※この作品はR-18です。

特地と日本人の異文化子作り交間   作:オッパイは正義マン

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日本人重役とロゥリィ

 

 

特地と日本人の異文化子作り交流、特地の亜神であるロゥリィ・マーキュリーは日本の重役である井上善二(46)との異文化交流が決まった。

 

 

 

 

 

 

 

 ――パンッ!❤❤❤ パンッ!❤❤❤ パンッ!❤❤❤❤ パンッ!❤❤❤❤

 

 

 

 

「ぁあんっ❤❤❤あっ❤❤❤やっ❤❤❤❤❤」

 

 

 一匹のオスと一匹のメスが性交に及んでいた。

 

 腰と腰のぶつかる音、秘所から溢れた愛液がたてる水音、そして抑えようとする努力だけはしている嬌声。

 

 

「やぁんっ❤❤❤❤はげしぃわぁ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 ロゥリィは絹のように美しい髪を淫らに振り乱して善二の激しい動きに付いて行く。不意に善二が背中に密着し、顔をロゥリィの面前に持っていく。

 

 

 

 その端正な表情を色に染め上げ、ロゥリィは善二と口付けを交わした。

 

 

「フッ、フッ…ロゥリィ………チューするよ………」

 

 

 

 

「んっ❤❤❤❤んちゅ❤❤❤ちゅ❤❤❤ちゅぱっ❤❤❤ん゛っ――!?❤❤❤❤」

 

 

ロゥリィの顔が喜色に包まれる。ロゥリィもっと、もっと❤❤❤❤とさらに深い口付けをせがむが、その瞬間に今までより強く後ろから突かれた。

 

 

 ――ズンッッッッ!!❤❤❤❤❤

 

 

 口付けに意識を移行させていたロゥリィはその突然の緩急に脳が追いつかず、本能のままに声を漏らした。

 

 

「ん゛お゛お゛ッ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 獣じみた声。女も自分がはしたない声を出したことに遅ればせながら気付いて声を我慢しようとした。

 

 

 

 

「ん゛ん゛っ❤❤❤❤んお゛っ❤❤❤❤ちょ、ちょっとぉ❤❤❤❤まっ――あっ❤❤❤❤」

 

 

 一度勢いを緩めてくれと求める。善二は静止の声に従うどころか、その生殖本能をグツグツと煮えたぎらせる喘ぎ声に浮かべていた笑みを深めた。

 

 打ち付けるのをいったん止め、一切の隙間を生まぬように腰を密着させる。

 

 

 ――ゴリュッ!❤❤❤❤ ゴリュッ!❤❤❤❤ゴリュリュリュッッッッ!!❤❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

「ッッッッ!!?!?!??❤❤❤❤❤❤そ、それダメぇ――❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 そのまま腰を揺すると、女が一際激しい反応を見せた箇所――膣の最奥部に男の逸物が様々な角度で押し当てられる。

 

 この世界に住むどんな生物よりも太く、硬く、長い善二の逸物がロゥリィの敏感な部位をこれでもかと抉り、ロゥリィは抵抗の余地無く絶頂させられた。

 

 

「イクイクイクイクッッ❤❤❤❤❤❤イッグウウゥゥゥッッッッ❤❤❤❤❤❤オ゛ッッ❤❤❤❤❤」

 

 ――ビクビクビクビクッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤❤

 

   

 

 

 

 

 部屋にそれまでの水音とは異なる、プシャップシャッという音が加わった。ガクガクと震えるロゥリィの体から力が抜ける。

 

 

 

 

 

 それを両腕と、ロゥリィの膣を貫く男根で支える。より体重がかかったことで男根がより深く刺さり、ロゥリィの体がまたビクッと跳ねる。

 

 

 善二はロゥリィの体をベッドに置き、男根を引き抜いた。

 

 

 ――ヌ゛ロロロロ……❤❤❤❤❤❤ヌポッ❤❤❤❤❤❤

 

 

 

 

 

引き抜かれる感覚でか、ロゥリィの体は三度跳ねた。

 

 

 

 

善二は容赦なしにロゥリィ攻め立てる。

 

 

 

「んおっ❤❤❤おっほぉぉぉぉぉ~~~❤❤❤❤❤」

 

 

 

獣のような咆哮を上げながら全身を痙攣させるロゥリィ。あまりの衝撃に意識を失いかけるが、すぐに次の一撃を叩き込まれて覚醒させられる。

 

パンッパンッ❤❤❤❤パンッパンッ!❤❤❤❤❤❤❤

 

 

 肌同士がぶつかり合う乾いた音が響く度に、ロゥリィの口から下品な声が漏れ出る。

 

 

 

「おっほぉぉぉぉぉ❤❤❤❤❤❤❤イグィグ❤❤❤❤❤イクッッッッッ❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

ぶしゃあぁっと勢い良く潮を吹き出して絶頂を迎えてしまうが、それでもピストン運動は止まらない。それどころか激しさを増す一方だ。

 

 

 

「すごい締めつけだ…!」

 

 

 

ドチュッッドチュッッ!!❤❤❤❤❤!パンッパンッ❤❤❤❤パンッパンッ❤❤❤❤パンッパンッ❤❤❤❤パンッパンッ❤❤❤❤❤パンッパンッ❤❤❤❤パンッ!!!

 

 

 

「あ ゙っあ ゙っあ ゙ぁぁぁ〜〜〜〜〜〜ッッッ」

 

 

 

圧倒的なオスに犯され、ロゥリィはただ嬌声を響かせることしか出来ない。

 

 

 

「すごすぎるわぁ、❤❤❤❤❤❤こんなの知らないぃぃ❤❤❤❤❤」

 

   

 

 

「さあロゥリィ、本気出して腰振るよ!覚悟

 

はいいかね!?」

 

 

 

そう言うと善二は両手でロゥリィの腰をガッチリと掴むと、思いっきり腰を打ち付けた。

 

バチュッッ!!❤❤❤❤❤❤グポッッ!!グボッッ!!❤❤❤❤❤グポォッ!!!❤❤❤❤❤❤

 

人体から出てはいけないような音が室内に響き渡る。

 

その度にロゥリィの身体が大きく跳ね上がり、白目を剥いて失神寸前の状態になっていた。

 

 

 

 

「お……………❤❤❤❤❤おっへぇ…………❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

舌を突き出し、涎を垂らしながらアヘ顔を晒すその姿は完全に亜神ではなくただのメス豚といった様子だった。

 

 

 

 

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