「ん❤❤❤❤…ちゅぽ、❤❤❤❤ちゅぱ、くちゅ❤❤❤…気持ちよく…ないですか?公爵様」
不安そうに見上げるお掃除フェラをする茉莉を見て、
「いや気持ちいいぞ。歯に当たらないようにだけ気をつけて、ゆっくりでいいから、舌をちんぽに絡ませるみたいに動かしてくれるか?」
頭を撫でられながらアドバイスを聞いた茉莉は、まるで満開の花のように嬉しそうな笑みを浮かべて―――
「はいッ❤❤❤❤…あ~ん❤❤❤❤❤…ちゅぱ❤❤❤❤、れろ❤❤❤、れろ❤❤❤❤、くちゅ、❤❤❤❤ん❤❤❤❤じゅる❤❤❤❤❤」
再び逞しい肉棒をパクリと咥え込んで、ゆっくりと頭を前後させながらしゃぶりついていた。
茉莉のおしゃぶり音がバルズ公爵の耳に心地良く届いて、肉棒に茉莉のにゅるにゅるとした口内の感触を受けると射精感が沸々と高まってきていた。
「もう出そうだ茉莉。どこに出して欲しい?」
どうして欲しいのか、茉莉の反応を見て楽しむバルズ公爵。
「んん、❤❤❤ちゅぱ!…❤❤はぁはぁ…❤❤❤❤れろれろ…❤❤❤❤はぁ…❤❤❤口に、私の口に…出して欲しいです❤❤❤……公爵様の精液……全部飲みますから!だから口に出してくださいッ❤❤❤❤❤」
そう言うと茉莉はまた、バルズ公爵の肉棒にむしゃぶりつくようにして咥え込み、思い切り口元を伸ばしてフェラ顔をバルズ公爵に見られながら、吸い出すようにして肉棒を味わっていた。
その口元が伸びたり戻ったりするフェラ顔が、普段の彼女の姿とのギャップを引き起こして、バルズ公爵は一気に湧き上がる射精感を解放する―――
どびゅるるるるう!!!❤❤❤❤❤どぶううぅ!!!❤❤❤❤❤❤―――びゅるるるぅ!!❤❤❤❤❤びゅぷ!びゅ!…❤❤❤❤❤❤❤びゅる!……ドク!トク!❤❤❤❤……トクン!……❤❤❤❤❤❤❤トク……トク……❤❤❤❤
「んぶっ?!❤❤❤❤んんんん!!!―――❤❤❤❤❤じゅるるる❤❤❤❤!ん❤❤❤❤、ゴクッ!❤❤❤❤ゴクッ!❤❤❤❤んあ!❤❤❤❤❤じゅるる!…あん❤❤❤❤❤……ん、ん❤❤❤❤❤、こくん……こくっ!……❤❤❤ちゅる……じゅるる……❤❤❤❤コクンッ❤❤❤❤」
あえて口内射精を無告知で解き放ったバルズ公爵は、怒涛の吐精に目を見開いて驚きながらも、大事なバルズ公爵の精液を溢すまいとして涙目になりながらも、ごくごくと喉の奥へ飲み込んでいく茉莉に、感動と興奮で再び肉棒に充血を感じた。
「ん❤❤❤❤コク…❤❤❤❤❤じゅる、じゅるるるぅ!……❤❤❤❤はぁはぁ、ぜ、全部…飲めました❤❤公爵様❤❤❤❤❤❤❤❤」
そう言って口を開け、全部飲み干して口中に精液が残っていないことを証明する茉莉の姿に、バルズ公爵の中の獣が急速に目を覚ましていった―――
―――そして、ベッドで身体を横にして向かい合っているバルズ公爵と茉莉。
「くちゅ❤❤❤❤ちゅっチュッ❤❤❤❤❤ちゅぱ、❤❤❤❤れろ、ちゅる❤❤❤❤❤❤❤」
お互いの唇を貪るようにして吸い合うと同時に、お互いの性器に手を伸ばして弄り合ってお互いの気持ちを高めていく。
茉莉の少し冷たいスベスベの指がバルズ公爵の肉棒に絡み、はぁはぁと息を荒げていく。
バルズ公爵の指は茉莉の白桃のようなまんこの陰唇沿いを撫でながら、ゆっくりゆっくりと指先でクリトリスをその手でクリクリと撫で回して可愛いがると、
「ひゃ?!❤❤❤❤❤そこ!!!そこはぁ!!!❤❤❤❤―――あああいいいい!!!❤❤❤❤」
また一気に昇天してぴゅっぴゅ!と潮を噴き出した。
放心状態の茉莉の見事な筋肉で美しく造り上げられた両脚をそっと広げると、その付け根にトロトロに蕩けきった、ぷにぷにのまんこがバルズ公爵の目の前で物欲しそうに膣口を、くぱ❤❤❤❤くぱ❤❤❤❤❤と痙攣させていた。
「いくぞ――茉莉」
「はぁはぁ…❤❤❤❤❤あ、はい❤❤❤」
カチカチに固まった肉棒の亀頭が、トロトロの膣口に宛てがわれて、そしてゆっくりと沈められていく―――
「あああ、❤❤❤❤あ、ああん❤❤❤❤❤❤❤」
ゆっくりと、しかし確実にズズ…ズズズ!と亀頭が茉莉の膣肉を掻き分け、最奥にある子宮を目指して進んで行く。
「あ、ああ、❤❤❤❤❤入ってきてる❤❤❤❤❤❤あああ!まだ、入ってくるのぉ!!!❤❤❤❤❤❤❤」
茉莉は膣内を進むバルズ公爵の逞しい肉棒の感触を確かめながら―――
「おふうう?!❤❤❤❤あ、あ、ああ❤❤❤❤❤❤、おなか、押し上げられてりゅのおお!!!❤❤❤❤❤」
思わずバルズ公爵の首に両腕を絡めて寄せ、ディープキスをする茉莉を見て、遠慮なく腰を前後に振り始める。
「んぷ!❤❤あん❤❤❤❤❤れろれろ、❤❤チュッ❤❤❤ああ、❤❤❤公爵さま❤❤❤❤❤公爵さまぁ~❤❤❤❤」
ズンズンと突き入れられるバルズ公爵の腰つきと肉棒に、とっくに到達されていた子宮は揺るがされて震え、その子宮から伝達される衝撃の快感に茉莉の脳は快感に染まっていった。
この目の前の健康的で美しい肢体をした可愛い女に、自分の精液を流し込んで子宮にマーキングしてやりたい、とそのことだけがバルズ公爵の脳裏を埋め尽くしていく―――
腰の前後運動は膣内の浅い場所を小刻みに突き、時に最奥まで子宮を押し上げるほど飲み込ませ、膣内の浅い場所と最奥の子宮を、にゅるにゅるとした膣肉に絡まれながら肉棒から伝わる快感を貪るバルズ公爵。
そんな腰の動きに茉莉は何度も絶頂を迎え、涙と涎が止まらない表情に堕とされている。
「―――出すぞ、茉莉!お前に、お前の膣内に!孕め!」
バルズ公爵の言葉に茉莉は辛うじて保っている意識の中で、
(あ、あ、ああ❤❤❤❤あん、❤❤❤❤❤ああ❤❤❤、公爵、さまが、❤❤❤❤ああ!あん❤❤❤❤出してくれる…私の…中に……子種…中出しして……ああああ❤❤❤❤❤)
「あ、あいぃ!❤❤❤❤❤出して!❤❤❤❤出してくださいぃ!!ああああ❤❤❤❤❤孕ませてください!!」
ドンドン腰を打ち付けるペースをあげ、肉と肉がぶつかり合う音が響き渡るベッドで、バルズ公爵は最後のスパートをかけた。
「う、け、とめろおおおお―――ッ!!!」
「あああああ!!!❤❤❤❤❤あ、ああ、いい!❤❤❤❤あ、❤❤❤イク、イクイク、❤❤❤❤❤イグイグイグイグゥ―――ッ!!!❤❤❤❤❤❤」
どびゅるるるるう!!!❤❤❤❤❤どぶううぅ!!!―――❤❤❤❤❤❤びゅるるるぅ!!❤❤❤❤びゅぷ!びゅ!❤❤❤❤…びゅる!……❤❤ドク!トク!……トクン!……トク……トク……❤❤❤❤❤
「あ、ああ、❤❤❤❤あ、で、出てりゅゅ……❤❤❤❤公爵しゃまの…大事な……子種……ん❤❤❤❤…あ、まだ、出てりゅう❤❤❤❤」
「フハハ、異界の日本人の女を孕ませるのは美味だな!茉莉、これからも沢山私の子を孕めよ」
「はい………❤❤❤❤公爵様の世継ぎの子を沢山産みますぅ❤❤❤❤❤」
茉莉はバルズ公爵の元でバルズ公爵の世継ぎを妊娠するのであった。