「あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あんっ❤❤❤❤んっ❤❤❤」
パンッパンッ、じゅぽじゅぽ、ぬぷっぬぷっ。
ヤオの喘ぎ声とセックスの音が響き渡る。
善仁は立ちバックでヤオと生セックスしている最中だ。
「あぁん❤❤❤❤❤もっと奥突いて❤❤❤❤おまんこの奥ぐりぐりされるの気持ちイイのぉっ❤❤❤❤」
ダークエルフの褐色女が、善仁のチンポの前ではメスの顔になってしまうようだ。
ずぷうっっっ❤❤❤❤ぐりぐりぐり❤❤❤
彼女のおまんこにギンギンの肉棒をうずめ、根本まで挿入して押し付けるように腰を動かす。
「あっあっあっ、そこ気持ちイイッ❤❤❤もっとちょうだい❤❤❤❤イノウエ様のおちんぽで私の子宮にキスしてぇ❤❤❤❤」
「おほぉっ❤❤❤❤」
ヤオは壁に手をついたまま、海老反りでビクンビクンと震えながらすぐにイってしまったようだ。
「あっっ❤❤❤❤❤❤」
ヤオが油断しているうちに、長くなったチンポで子宮にキスをすると、恍惚の表情を浮かべながら思わず声が漏れた。
ぐりぐりぐり❤❤❤❤
ぱちゅんぱちゅん❤❤❤❤
もみもみ❤❤❤❤❤ くりくりくり❤❤❤❤
子宮の奥をノックしながら、大きな胸と乳首もいじる。
「やあ、乳首いじいじされるの、気持ちイイのおお❤❤❤❤❤」
ヤオの表情がだらしなく蕩け、足もガクガクと力が抜けてきている。
「ううぅ〜、気持ちイイよおぉ❤❤❤❤❤私、このおちんぽ無しじゃ生きていけなくなっちゃうぅぅ〜❤❤❤❤❤」
「あむっ❤❤❤❤ んちゅっ❤❤❤❤❤べろおっ❤❤❤❤❤じゅずず❤❤❤❤❤」
上半身をひねって、チンポで繋がったまま熱いキスをする。
そろそろ出そうだ。
善仁の精子たちもヤオの膣内に解き放たれたくてウズウズしている。
「いいよ❤❤❤❤たっぷり膣内に出して❤❤❤❤❤❤ 子宮から精液溢れさせてぇ❤❤❤❤❤❤」
「ああ、出る出る出るっ!!!」
「あっあっ❤❤❤❤❤❤あっあっ❤❤❤❤❤ イクイク❤❤❤❤❤イク、❤❤❤❤イっちゃううううう❤❤❤❤❤❤」
「ヤオっ!!!」
びゅるるるるる❤❤❤❤❤❤❤びゅるるるるるるっ❤❤❤❤❤
「ああああ❤❤❤❤❤❤あぁぁぁぁぁっっっっっっっっっ❤❤❤❤❤❤」
体位を変えるため一度チンポを引き抜く。
「あぁんっ❤❤❤❤」
ヤオはすでにチンポが擦れるだけでイってしまいそうな体になっている。
チンポを引き抜くと、膣内に収まっていた大量の性液がドロリと床一面に溢れ出した。
「ああっ、イノウエ様の精液もったいないよぉ❤❤❤❤❤」
ヤオは精液でできた水溜まりに座り込み、手で掬っては名残惜しそうに体に塗り込んでいく。
胸や乳首に入念に塗りたくり、手についた精液を舐めとりつつ膣内に押し戻そうとする。
「そんなことしなくても、また注いでやる」
そう言うとやヤオの目がキラキラと輝き、こちらを見つめてくる。
「ホント!?❤❤❤ じゃあもっとしよっ❤❤❤❤❤」