志乃の両腕を後ろに引っ張り、無理矢理身体を起こされた志乃はゴリュッ!❤️グリッ!❤️と膣を抉られ
「んひゃアアぁ!❤❤❤❤️アァあぁ❤❤❤❤️」
と簡単に絶頂させられ、凶暴な快楽によってあっと言う間に押し流され再び公爵チンポで突かれる度に喘ぎ声を上げる志乃
「ほら!今私と志乃は何の為のセックスをしてるんだ?!」
志乃のキュウキュウ❤❤❤❤️締め付けてくるエロマンコに危うく暴発しそうになりながら、もっと気持ちいい瞬間に志乃の子宮に一番濃い精液を流し込みたいというゲスな考えに従い、ズン!❤❤❤❤️ズン!❤️❤❤❤❤と力強く腰を突き出して!とチンポピストンで催促した
「んは❤️❤❤❤❤アァ❤❤❤❤❤️セックスぅ!❤️❤❤❤❤セックスしへるのぉッ!❤️赤ひゃん作るセックスぅ!❤❤❤❤❤❤️」
膝立になった体勢から無理矢理身体を引っ張り起こされたせいで斜め後ろからチンポが突き刺さり、志乃の膣壁を容赦なくゴリゴリ❤❤❤️と擦り上げ志乃の身体全体にビリビリと頭をおかしくさせる電気がスパークしていた
「これから志乃は私との赤ちゃんを孕んでお腹大きくなるんだよ!」
志乃の乱れっぷりに興奮してバチバチバチバチ!❤️と激しく腰を振り志乃の綺麗な白いお尻が赤くなるほど突き入れ、最後のトドメを志乃に刺そうと金玉にグツグツと溜まりに溜まった精液を吐き出す準備を始めたバルズ公爵。
「うヒャアぁ!❤❤❤❤❤️するぅッ❤❤❤❤❤️アッ!❤❤❤❤❤️にんひんするぅ!❤️❤❤❤❤」
そんなバルズ公爵に答えるように妊娠OKサインを送ってしまうカ志乃
そんな健気に返事を返した志乃に応えるように
志乃の脇の下から腕を回して掻き抱き、肩甲骨が浮き出て、汗で長い髪が張り付いた綺麗な背中にピッタリと身体を押しつけ、片手は志乃のプルプル揺れる右胸を押し潰すように鷲掴み、空いた腕でしっかりと志乃のお腹をホールドして完全に孕ませ準備を整えた公爵。
「濃いのを出して確実に孕ませるからね!しっかり受け止めろよぉ!」
ガチュ!❤❤❤❤️ガチュ!❤❤❤❤️ガチュ!❤️とエロい雌日本人をなんとしてでもコレで孕ませる心積りのバルズ公爵は孕む準備が整ってきている志乃の子宮口を執拗に突き上げ、トドメに相応しい最高に気持ちいい射精で締めくくろうと開きかけている子宮口に狙いを定めた
「アはあぁあ!❤❤❤❤❤️赤ひゃんん!❤❤❤❤️ッ公爵さまの赤ひゃん!❤❤❤❤️種付けしてえぇぇ❤❤❤❤❤!」
身体も心も何もかも、ただこの男の赤ちゃんを妊娠することだけを考えて、孕む準備が完全に整った志乃
そして全て男に身を任せた志乃の、今まで侵入をずっと拒み続けた子宮口が僅かに開き、そんな隙を見逃すハズもなく、志乃の入っちゃいけないお部屋の入り口をこじ開けて、ゴリュッ!❤️メリッ❤️と遂に子宮口の先の赤ちゃんの部屋、子宮にバルズ公爵のプックリ膨れたチンポの先端が入り込んでしまった。
「うおお!志乃ぉ!コレで孕めえぇぇ!」
ボビュぅう!❤❤❤❤❤️びゅぅうう!❤❤❤❤❤❤️ボリュリュリュ!❤❤❤❤️ボビュ!❤❤❤❤❤❤️ドビュウううう!❤️❤❤❤・・・❤️
志乃の子宮に直接グツグツ泡立つ黄ばんだ重たい精液を大量に注ぎ込み、今まで必死に受精せずに抵抗していた志乃の大切な日本人卵子は特地の鬼畜ジジイに大量の白濁液に一瞬で飲み込まれ、ブッチュン!❤️とあっと言う間に精子に侵入され、早々に白旗を上げて受精してしまい公爵との赤ちゃんを愛でたく孕んでしまった。