対魔忍マミ&対魔忍シロナ 魔の都市の淫辱快楽調教 作:ぼの松さん
肉壁に囲まれた触手の空間。
そこに巴マミとシロナはいた。ベルトめいたもので目隠しをされ、対魔忍スーツは脱がされて全裸にされ、両手は縛られた状態でそのグラマラスな身体を触手に愛撫されている。
「ひぅっ♡んぉ……ふぁあああっ♡」
「あひぃっ♡おほぉおおおっ♡」
ぬるりとした粘液まみれの触腕に全身を弄られながら、二人は艶やかな声を上げる。
特に二人の反応が強いのは、特殊な媚薬を事前に乳首に注射されたからだ。乳首はビンビンに勃起したまま、むっちむちとした爆乳を触手に揉まれている。そして、触手によって開かれた股間からは、だらりと淫蜜が流れて床に大きな水たまりを作っていた。
そんな触手に犯される彼女達を見ているのは、この部屋唯一の出入り口である扉の上に設置されたカメラだけだ。
カメラの向こうでは、osoと優弥が二人の様子を見ていた。
「エロいな……。」
「ああ……。」
二人はそれを眺めつつ、部下に命令を出してマミとシロナの股間へイボイボ触手を擦り付けるよう命じる。
直後にイボイボの触手がマミとシロナの敏感になったおまんこをクリトリスごと擦り付け始める。
ずりっ♡ずりずりっ♡
「「んひいいぃいいいいぃっ!?♡♡」」
擦り付ける度におまんことクリトリスを通して二人の身体を快感が突き抜けていく。
「お゛っ♡んおおっ♡これすごひいいっっ♡」
「はひいいっ♡やめなさいよおっ、こんな事してぇっ♡」
しかし、口答えした瞬間触手の動きが激しくなる。
ぐちゅぐちゅっ!
「「おごおおおっ!!?♡♡」」
膣内に入り込んだ触手が激しくピストンしていく。子宮口を何度もノックされ、Gスポットも激しく擦られる。
「ほお゛ぉおお゛~~っ♡♡そこ弱いのぉおおっ♡らめぇええぇっ♡」
マミは弱点を攻められて悶絶する。むろんシロナもである。
(いやぁ…!こんな化け物に犯されて気持ちよくなんてなりたくないのにぃ…!!)
必死に耐えようとするものの、媚薬の効果で快楽に逆らえない。
「だめぇえっ♡イクゥウウッ♡♡イッちゃうのぉおおーーーっっ♡♡」
限界に達して先にイッてしまったのはマミだった。大きく仰け反って絶頂し、ぶしゃっと潮を吹き出す。
「くうっ…こんなあっ……!」
それを見てシロナはなんとか耐えようと歯噛みする。すぐに触手は高速ピストンとポルチオ責めで追い討ちをかけてマミをイカせにかかる。
「あひぃぃぃっ♡また来るぅっ♡イグゥッ♡イッグウウーーーッ♡♡」
ぷっしゃあああっ♡
盛大に潮吹きしながら、マミは絶叫を上げて再び達してしまう。そんな彼女に休む暇を与えずにイボイボのちんぽ触手は彼女の性器を犯し続ける。
「あ゛あ゛あぁっ♡おほっ♡ほおおおぉおおっ♡」
一方のシロナも限界を迎えようとしていた。何とか耐えようにも媚薬と触手の激しい責めに耐えきれなくなっていた。
「あぎぃいっ♡くぅぅ…もうダメェエエッ♡」
ついに我慢の限界に達した彼女は屈服の声を上げながら身体を大きく仰け反らせ、達してしまった。
「あうっ……♡あうぅっ……♡はぁ……♡ひぎぃっ!?♡」
しかしそれで触手による辱しめが終わるわけではない。再びピストンして、シロナの膣穴を凌辱してくる。
「あぐぅうっ♡♡お゛っ♡お゛っ♡おおぉおあおっ♡あひぃっ♡あひいいぃっ♡あっあっあっ♡ああぁああぁっ♡や゛め゛でぇぇえええぇぇええーーーーっっ♡♡」
ぶるんっ♡ぶるんっ♡ぶるんっ♡
ピストンされる度にその実りに実った爆乳は激しく揺れ、乳首はビンビンに勃起する。やがて、触手はシロナのおまんこを犯しながら突然バイブのように振動して更なる刺激を与えてきた。
「っっほおぉおおおおぉっ!?♡らにっこれぇええっ♡いきなりっ、震えぇええっ♡おっおっおっ♡イグゥウウッ♡イッッッグウウーーーーーッ♡♡♡」
びくんっと跳ね上がり絶頂を迎えるシロナ。その表情は屈辱のアへ顔になっており、不覚にも気持ち良さを覚えていた。そして休む暇もなく次の瞬間にはまた触手が激しく動き出す。
「いやぁぁぁぁぁぁっ♡やめてえぇええーーっっ♡もうやめてえぇええーーっ♡イキたくないぃぃいっ♡イキたくなぃぃいぃいっ♡いぎゅぅぅぅううううっ♡♡♡」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁっ♡
絶叫と共にシロナは盛大に潮を吹き出し、再びイカされてしまう。それでも触手の動きは全く止まらない。それどころか更に勢いを増して責めたててくる。乳首には粒々のついた触手がぞりぞりと擦り付けてくるので、乳首も感じながら触手に犯されてしまう。
「乳首らめぇえええっ♡おまんこもらめぇええええっ♡」
これが前世でポケモンチャンピオン、そして現世で対魔忍とは思えない程にシロナはイキ狂わされている。因縁のある男に別室で見られながら。むろんそれはマミも同様。
「んぉっほぉっおっおおぉっおおっ♡まらっ、触手がグリグリってきてるうぅうっ♡♡♡」
「 乳首ぃいいいぃっ♡ちくびぃいぃっ♡らめぇええええっ♡」
マミも前世では魔法少女とは思えない程の痴態を晒してしまっている。二人の爆乳はばるんっ♡ばるんっ♡と暴れまわり、乳首を擦られる度に快楽を感じている。
ここで触手はいよいよとどめに入る。ピストン、振動に加えて突如…
ぎゅるるるるるるるるるっ!!
回転を開始した。回転してさらに膣肉に淫らな刺激を与えにきた。
「「あ゛ぁあぁ゛ぁぁ゛あぁあ゛ぁあ~~~~~っ♡♡♡」」
大きく仰け反りながら二人は舌を突きだしアへ顔を晒したまま悶絶した。 子宮口まで貫く勢いでピストンされ、バイブのような振動が加わり、さらに回転とまできてたまらない快感を与えられてしまう。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~~っっ♡♡♡♡♡しゅごぃぃいっ♡こんなのだめよぉおおぉっ♡あひあひあひぃいぃいぃっ♡♡」
「あ あ あ あ あ あ あっ♡こわれりゅうぅううっ♡おまんこごわれぢゃう゛う゛う゛っっ♡♡♡」
二人ともだらしないアヘ顔を浮かべ、惨めにも無様に喘ぎまくっている。
そんな彼女達に追い打ちをかけるように、触手はピストン運動を加速させていく。
ずぼっ!ぬちゅっ!じゅぽぉっ!!!
「あひいいぃいいいいいーーーっ♡♡もう無理いいぃいいいいいーーーっ♡♡ゆるじてえええっ♡♡おまんこぶっこわれぢゃううぅっ♡♡」
「も もう限界なのっ♡♡これ以上されたらわたしたち壊れちゃううううぅっ♡♡」
シロナとマミは涙を流しながら懇願するが、当然触手は聞く耳を持たない。むしろピストンをより激しくさせる。
そしてついにその時が来た。
「「んお゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡♡♡イッッグヴヴヴヴヴヴヴーーーーーっっっ♡♡♡」」
二人は大きく胸が揺れるほどに仰け反りながら大量の潮吹きを放ちつつ絶頂した。主が満足したのか、触手は二人を解放する。解放された二人はアへ顔を晒したまま仰向けに倒される。
「はぁあ………♡あっ………♡あ………♡」
「おっ………♡んぉ………♡お………♡」
無様な姿を晒す二人にosoと優弥は笑みを浮かべると部屋の中へ入ってから二人をお姫様抱っこして部屋を出る。そして部下に命じた。
「感度上昇装置を用意しろ。」
対魔忍、巴マミとシロナにさらなる淫靡な受難が待ち構えていた。ドスケベという名の極大に淫乱な調教劇は、二人にとっての淫辱の悪夢は始まったばかりだ。
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