対魔忍マミ&対魔忍シロナ 魔の都市の淫辱快楽調教 作:ぼの松さん
触手責めが終わり、一時間が経過。対魔忍、巴マミとシロナは裸体のままとある装置に拘束されていた。
ー感度上昇装置ー
その名の通り、感度を上昇させ、対象の女性をイキやすい、感じやすい体質にする為の淫乱改造マシンである。異性への性欲とどす黒い欲望の権化とも言える。その装置に今、マミとシロナは朦朧としたうっすらな意識のまま拘束されている。二人の身体にはまた別の大量の媚薬ローションが塗られており、身体中が火照っている。特に胸元から股間にかけて大量に塗りたくられている。そんな状態でマミとシロナは微かに息を荒くさせながら必死に耐えていた。
(これから………何を……され……るの……?)
(何を……されよう……とも……こんな……事じゃ……)
そう二人が思ってる時、osoと優弥は…
「フェラドール手術、試してみるか?」
「監獄戦艦のか?」
「ああ。」
フェラドール手術はフェラチオでセックスと同様の快感を得ることができるという、つまりは舌と喉をおまんこ状態にする悪魔の手術。対魔忍と同じメーカーの作品、監獄戦艦に登場したものである。
「…やってみるか。」
「決まりだな。」
筒状の機械に肘と膝まで手足を埋め込まれて拘束される二人のおまんことアナルには極太のディルドがあてがわれていて、二人仲良くがに股変態ポーズの姿勢で拘束されている。胸や横腹、太ももや尻には快楽電流という特殊な電流を流す為のパッドが張られている。そんな二人に別の機械が迫り、口は開かされて、舌先にフェラドール手術の為の媚薬を噴出させる注射針が刺さり、チューブが伸びている。
(なにこれ……!?い、いったい何をするつもり……なの……!?)
(私たちを……どうするつもり……!?)
マミとシロナの不安をよそに、いよいよそれは始まる。感度上昇装置による敏感体質へ変えるその時が。
ゆっくりと更なる強力な媚薬の入った注射器のアームがマミの乳首へ迫る。
(いやぁ……!!だめ……!やめて…!来ないで…!!)
しかし、注射器アームは容赦なくマミの乳首に刺さり、媚薬注入を開始する。
「ひぐっっ!?♡♡あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡」
乳首を犯されたマミはあまりの気持ち良さに絶叫し、目を見開き、身体を大きく仰け反らせてしまう。そして、装置が作動した瞬間、マミの身体中に快楽が駆け巡った。
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ーーーっっ♡♡♡」
むろん、シロナの所にもあの注射器アームがゆっくりと迫り、乳首とクリトリスへと突き刺さる。
「うぎい゛い゛い゛い゛い゛っ♡があ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」
マミ同様、シロナもまた凄まじい快感に悲鳴を上げる。
(なんなのこの感覚は……!?まるで全身が性感帯になったみたい……!!ダメぇえ~っ!!)
そうこうしているうちにシロナの身体中には快楽電流が流れていく。
「はぐうぅんっっ♡♡ああっ♡あああんっ♡はああーーーーーーッッ!!!!」
シロナの豊満な肉体は激しく痙攣し、ビクンっと跳ね上がる。シロナの巨乳はぶるんと揺れ、おまんこからは愛液が噴き出しながらディルドに犯されている。口を開いていた機械から勢いよく薬液が噴出された。口内、そして喉へと流れ込み、噴出される媚薬は二人の対魔忍の口内と喉を淫乱なドスケベおまんこと同様の性感帯にするべく改造していく。
その効果は絶大だった。
「ふごぉおおおっっ♡♡んほぉっ♡おほぉおっ♡んほっほほほぉぅっ♡ほおおぉおっっ♡♡おほぉおっ♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡んごぉおぉおおぉおっっ♡」
「お゛っ、んん゛、あっ、あ゛~~~~~~っ♡おっおっ♡あ゛っ♡お、おぉ゛~~~~~~~~~~~♡♡♡」
ガクガクガクガクガクガクッ…!
ぶるんっ♡ぶるんっ♡ぶるんっ♡
身体全体が痙攣し、快楽電流を流され、乳首には媚薬が注入されている二人の実った爆乳は乳輪残像を残す程に激しく上下に揺れる。
「お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡」
「イグッ♡イグゥウウッ♡おおぉ゛~~~~~~~~~~~♡♡♡」
二人の身体が痙攣しながら絶頂して、無様に潮吹きしたり尿を吹いたりする。直後にもっと気持ちよくなりたくておまんこでバイブをきゅうっ♡と締めつけながら。
「あ゛っあ゛っあぁぁぁあぁあぁあーーーーーーっっ♡♡♡んほぁっあぁっあ~~~~~~っ♡♡あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~~~~~~~~っっ♡♡♡」
「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛~~~~~っっ♡♡♡お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛んんっっ♡♡♡」
ビクンッ!!ビクビクゥンッ!!! ぷっしゃああああああ……♡じょろろろろろぉ……♡
無様なアクメをキメながら、見開いていた目はすぐにアヘ顔のそれに変わる。マミとシロナの感度はどんどん上がっていく。無様に声を上げて尿や潮をブシャァッ♡と放ちながら、腰遣いはさらに快感を求める淫靡なモノと化している。
「あへぇええっ♡イクッ♡イッぐうぅぅぅぅっ♡おほぉおおおっ♡♡♡」
「あ゛ぁ゛ぁ゛あ゛っあ゛っ♡♡♡イグイグイグイグイグイグイグぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っっ♡♡♡」
びくんっと背筋を伸ばし、舌を出してよだれまで垂らしたアヘ顔でまたまた絶頂を迎える二人。大きく身体を跳ねさせながら大量の潮吹きを放ち、そのまま身体を断片的に痙攣させたままうなだれた。
「これで…いいのか?」
「ああ、これでいい。」
装置を止めて、osoと優弥は二人に近づく。そして、拘束を解かれた二人の口へ自分等のちんぽをぶちこむ。
「「んぶぉおおぉおおっ♡♡」」
同時に腰がびくんびくんっ♡といやらしく反応した。フェラドール手術によって確かに二人の口と喉はおまんこと同様の感度を、いや、感度上昇装置によってさらに上の感度を持つ淫穴と化したのだ。
「おっおっおぉお おぉっ♡おぶっ♡んぶぉおおっ♡」
(す、すごいぃいっ♡こんなの初めてだわぁあっ♡)
「おごぉおっ♡ふごっ♡んごおおぉっ♡」
(しゅごひぃい♡こりぇぇっ♡なんなのよぉおおっ♡)
二人は抵抗せず、そのまま快楽を求めるように身体が動いてマミはosoの、そしてシロナは優弥のちんぽをいやらしくフェラしていく。
「おぶぁあっ♡んぐぉおっ♡んむぅうっ♡おぶぉおっ♡んぎゅっ♡んぶぉおぉっ♡」
「にゅちにゅちにゅちにゅちぃ♡ずぢゅるるるる~っ♡♡ぢゅるるるるるるっ♡ぢゅるるるるるるるうっ♡♡」
二人はドスケベな目つきで上目遣いに見つめながらフェラチオをしている。感度が爆上がりした為か、しゃぶる度におまんこはじわじわとろとろといやらしく濡れたり、時々軽く潮吹きもする。
「んっ♡お♡お♡おおっ♡ぢゅうううっ♡」
「おっ♡んんっ♡んぶぉっ♡おおっ♡んぐぅぉおぉっ♡」
ぶるっ♡ぶるるっ♡
二人はしゃぶりながらその大きな尻を、たわわに実った爆乳をいやらしく揺らしながらひたすらに口まんこの快感を求めて二人のちんぽをしゃぶりまくる。
「くっ……マミ……!」
「いやらしくしゃぶりやがって…。シロナ、ラストスパートいくぞっ!」
osoと優弥の二人は腰を激しく動かして二人の口まんこを激しく犯していく。
「「んぶぉおおぉおおっ♡ぶぼっ♡ぢゅぼっ♡ぶぼぼぼぼっ♡♡♡」」
ドスケベ感度状態の口はその激しいチンポピストンに耐えきれずに身体を快感で震わせながら、足元には愛液の水溜まりができている。
そしてついに限界を迎える男二人。
「「出すぞっ!!」」
ドビュルルルルルルルルルッ♡♡♡
「「んっごぉおおぉおおおお~~~~っっ♡♡♡」」
感度抜群の口の中へ大量射精されて二人の対魔忍は再び大量潮吹きしながら精液を無意識に飲み込んでいく。
「っっくうぅ……フェラドール手術、成功だな。優弥…。」
「ああ。まさかこれ程とはな。」
二人はまだまだちんぽを勃起させながらこのフェラドール手術の効力をしみじみと実感する。そして、アヘイキ直後で仰向けに倒れるマミとシロナへ声をかけた。
「まだまだこれからだぜ?マミ…。」
「シロナ……まだまだ楽しませてくれよ。」
アヘイキして、意識を朦朧とさせながらもまだ微かに残る抵抗の意思を言葉で示そうとする二人だったが、その意識は再び深い底へ沈んでいった。
淫獄の調教はまだ終わる事を知らない。
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