※この作品はR-18です。

対魔忍マミ&対魔忍シロナ 魔の都市の淫辱快楽調教   作:ぼの松さん

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今回はエロマッサージです!!


第三話 エロマッサージイキまくり地獄

そこはマッサージルームだった。マッサージベッドは二つあり、そこにマミとシロナは寝かされていた。それぞれ色違いの細いスリングショット水着を着せられた状態である。

 

「んっ……ふぅう……♡」

 

「あぁ……こ、こんな格好恥ずかしい……♡」

 

乳輪や股間など大事な部分だけを覆い隠すような小さな布切れだ。そんなものを着させられて羞恥を感じないわけがないのだが、同時に先程の感度上昇装置による調教のせいで興奮も覚えている。しかし二人はまだ完全に堕ちてはいなかった。

 

(こ、こんな事で私もシロナさんも堕ちたりしないっ……!)

 

(何度イカされようとも……耐えきってみせるわっ……。)

 

二人は身体を火照らせながらも抵抗の意思を残していた。だが、二人の意思に反してその肉体は既に快楽を求め始めていたのだ。

 

(でもっ……腹の奥がきゅんきゅんとうずいてぇえ~っ………♡)

 

子宮が疼いているのか、秘所からは愛液が流れ出ていた。なんとか我慢しようとしたその時だった。

 

「「っっ!?」」

 

二人の身体や顔面へ柔らかなスチームが浴びせられてきた。しかし、ただのスチームではない。強力な媚薬を薄めずに原液のまま入れたのでスチーマーからは強力な媚薬スチーマーが噴出して二人の身体へ浴びせられている。しかもこの部屋には特殊な結界が施されており、外からの音は一切聞こえないようにされている。つまり、いくら叫んで助けを求めても無駄なのだ。

 

「ひゃあああっ♡あついっ、熱いぃいいっ♡♡」

 

「だめっ、ダメええぇっ……♡これしゅごすぎるぅううっ…♡」

 

二人は身体をよがらせながら悶える事しか出来ない。ただでさえ感度抜群の身体がさらに高められてしまっているためもはや拷問に近いだろう。

 

「ほらほらどうした?もっと気持ちよくなりたいんだろ?」

 

「素直になりなよ?二人とも…♪」

 

「……誰が屈するものですか……!」

 

「そうよっ……!私たちは決してあなた達には負けないわ……!」

 

二人が必死に抵抗するものの、身体の方はすでに限界を迎えようとしていた。

 

「そうかよ……。」

 

強がる二人へ優弥は用意しておいた媚薬オイルを胸へ垂らす。

 

「「ひゃううぅううううぅんっ!?♡♡♡」」

 

二人は目を見開きながら過敏に性感を刺激されて反応する。特にマミはその大きな胸に大量の媚薬オイルをかけられたため感度が上昇しまくっている。

 

「んぉおおおぉおっ♡い、いやぁあっ♡だめぇええっ♡」

 

「はぁああぁあんっ♡さわっるなぁぁあっ♡あぁぁあっ♡♡」

 

まずはオイルまみれになった爆乳を揉みしだかれる。すでに乳首は完全に勃起しており、軽く触られるだけでも絶頂してしまいそうなほどだ。

 

「ふぁあぁぁぁんっ♡そ、そんなぁ……こんなぁぁぁあっ♡」

 

「んぁぁあぁぁんっ♡さわるなぁあっ…♡こんなぁぁっ…♡」

 

二人とも乳首をビンビンにして感じているようだ。

 

「さて、次はここだぜ……?」

 

osoは指先でマミの乳首をぎゅっとつねる。すると……

 

「あひいいいいいいぃぃぃぃぃんんんっっ♡♡♡」

 

マミは大きく腰を浮かせてガクガク震わせながらイッてしまう。

 

「あぁぁぁあぁぁぁあぁぁぁぁぁぁっ♡♡♡らめええぇっ♡♡♡」

 

シロナも乳首とクリトリスを同時に責められてイキ狂ってしまう。

 

「こ、こんな…♡呆気なくイカされるなんてぇ…♡」

 

二人が震えてる間にも身体には大量のローションがかけられて、そのヌルヌルした感触だけでイキそうになってしまうほどだ。

 

「んあぁぁあっ♡だめぇだめぇええ~~~~~~っっ♡♡」

 

「ひゃうぅうんっ!♡らめぇ……もう無理ぃいいいいっ♡♡」

 

よがり続ける二人へ対して、osoはオレンジ色の媚薬クリームを指ですくうと、両手の人差し指と中指にたっぷり纏わせてから、それを二人のおまんこへ生でぬりゅんっ♡と塗り込む。すると……

 

「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡」」

 

ぶしゅうっ♡

 

塗られただけで二人は絶頂し、勢いよく潮吹きアクメをキメる。ただ塗られただけなのに追加の媚薬クリームや先程まで浴びせられた媚薬スチームや媚薬オイル、さらにはその前に施された感度上昇手術のせいで性感は極限に達しているにも等しい。

 

そんな二人に対して優弥は媚薬オイルまみれの乳首をこりこりっ♡と責め立てて、osoは媚薬クリームを塗ったおまんこを媚薬クリームを塗った指でなで回しと手マンで責め立てる。

 

「「ふぎいいいぃいいいいぃいいっ♡♡♡」」

 

びくびくびくびくびくっ!!がくんっがくんっ♡

 

目を見開きながら二人の対魔忍は、マミとシロナはひたすらに二人の責めに耐えようとするが、耐えきれずにあっさりとよがりまくってしまう。

 

「らめらめらめぇええっ♡♡いやぁあっ♡まらイぐぅううっ♡♡」

 

「んひゃああああんっ♡またイクッ♡イッちゃううぅううっ♡」

 

媚薬によって限界以上に高められた快楽による連続絶頂。それは二人がこれまで経験した事のないような激しさだった。腰を大きく浮かせながら何度も連続でイカされ続けてしまう。

 

そしてその度に媚薬クリームを追加されるせいで、二人の体はどんどん発情していく。

 

「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっっ♡♡♡」」

 

ぷしゃあああっ♡

 

媚薬クリームが塗り込まれるたびに二人は盛大にイキまくって潮吹きを繰り返し、がっくがくに腰をびくつかせる。

 

「まだこんなもんじゃないぞ?」

 

「もっと気持ち良くさせてあげるよ♪」

 

「「いやぁ……♡いやぁぁあ……♡」」

 

二人は弱々しく首を横に振るが、抵抗する術はなくされるがままだ。

 

そんな二人のおまんこへ対して優弥は両手に電マを手にして当てて、スイッチを入れる。

 

ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ!

 

「「んぎい゛い゛い゛い゛い゛ぃ゛ぃ゛ぃ゛♡電マきひゃあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡」」

 

強烈な振動が二人の秘所へと襲いかかる。それだけでなく、osoはマミとシロナのおっぱいを揉みしだいたり、乳首をつねったり、さらには媚薬クリームを直接塗り込んでいく。

 

「ひぎいいぃぃいっ♡♡乳首くりゅっ♡乳首しゅごしゅぎるぅ♡♡」

 

「らめぇええっ♡らめぇええっ♡まらイグっ♡イッてりゅううっ♡」

 

二人は仰け反りながら絶叫を上げて絶頂しまくる。特にマミの方は乳首が弱点であり、乳首に媚薬クリームを塗られながら激しく攻められるとすぐにイッてしまうほどだ。

 

「んぉおおっ♡おほお゛お゛お゛お゛♡♡ちくびきもぢいいぃぃ♡もうやめてぇええっ♡もう許じでぇえええっ♡♡」

 

シロナも乳首を攻められて悶絶するが、こちらは媚薬クリームの効果が強力なためよがり狂うほどに感じてしまっている。

 

「だめぇ……もうだめぇ……っ♡もうらめぇ……壊れりゅぅ……っ♡」

 

そうして二人の対魔忍が絶頂の連続を繰り返していくうちにおまんこをぐしょ濡れにさせながら、まるで誘うかのように腰を動かしている。

 

「どうやらそろそろ頃合いみたいだな……?」

 

「さっきの媚薬オイルを塗るぜ?」

 

「「んあぁああぁっ♡」」

 

媚薬オイルをさらにおまんこにたっぷり塗られただけで二人の身体はビクンッ!と大きく震えて再び潮吹きをする。

 

そのおまんこへ……

 

「「んっっ!!」」

 

osoと優弥は容赦なくチンポをぶちこむ。

 

「「んっっほおおおおおおぉぉぉぉぉぉぉーーーーーーっっ♡♡♡」」

 

ぶちこまれた事で二人は再びアヘ顔になり、舌を突き出しながら媚薬でさらに超敏感になった身体を快感に震えながら二人のチンポを受け入れる。

 

「あぁぁっ♡すごいぃぃ~っ♡このちんぽおぉおお♡あぁぁぁぁぁっ♡♡」

 

「こんなぁぁっ♡おちんぽなんてぇぇ♡おほっ♡お゛お゛お゛お゛お゛っっ♡」

 

二人は自ら腰を振りながら快楽を求めてよがっている。osoと優弥は素早くチンポを抜き、また勢いよく突っ込むという動作を…ピストンを何度も繰り返す。

 

グジュッ♡ヌポッ♡パンッ♡ ずっぷ♡ぬぽっ♡ニュプッ♡ぶじゅっ♡ ぱんっ♡ズンッ♡ぬちゃ♡バチュッ♡

 

「「ふぎいぃぃいいっ♡いひっ♡きひぃいいいいっ♡♡んぉおおおぉおっ♡♡」」

 

二人が悲鳴のような喘ぎ声をあげる。しかし、そこには苦痛はなく、ただ快感のこもった悲鳴である。

 

ぶるんっ♡ぶるるんっ♡ぶるんっ♡

 

二人の爆乳は乳輪残像を描きながら揺れ、男二人のピストンの勢いを男達の腰の動きと共に象徴していると言っても過言ではない。

 

「んおっんおっおお゛お゛お゛っ♡♡い い い いいっっ♡♡」

 

「あぁあっあっあぁあぁぁっっっ♡♡らめっ♡らめらめらめぇえぇぇええええっ♡」

 

びくびくびくびくびくびくううううううっっ♡♡♡

 

もはや何度目かもわからない程の絶頂をピストンされながら迎えている。二人の爆乳はばるんっ♡だぷんっ♡とはしたなくひたすらに揺れまくる。

 

超敏感になっているマミとシロナのGスポットをカリがガシュガシュと抉り、亀頭全体がポルチオを通り、チンポにある亀頭の先端が子宮を何度もノックしている。媚薬スチームやクリーム等で全身性感帯にされたピストンされながら乳首を掌でコスられるだけでもマミとシロナの女体は絶頂してしまう。

 

「イグイグイグイグイグイグゥゥゥっ♡」

 

「イグッ♡イグゥ♡イッぐぅぅぅうううっ♡」

 

マミとシロナが盛大に絶頂を迎えれば、二人のピストンはさらに増してラストスパートに入る。

 

「こっからがクライマックスだぜ二人ともぉっ……!!」

 

「最後にドでかくイカせてやるよっ……!!覚悟しろ……!!」

 

OSOと優弥はそう言って、これまで以上に激しく動き出す。

 

どちゅっ♡ばすっ♡ぱぢゅっ♡ぱんっ♡

 

「「ひゃぁああぁああああああんっっ♡♡♡」」

 

だらしなく口を開き、舌を突きだし、アヘ顔で、浅ましく、無様な獣のような喘ぎ声を出している二人の対魔忍はまさにメスと化している。

 

「くううっ!!」

 

「出るぞぉっ!!」

 

ビュルルルルルルルルルルーーーッ♡♡♡

 

「「イッッッグヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ~~~~~ッッ♡♡♡」」

 

中出しされると同時に二人は大きく仰け反りながら絶頂を迎えた。媚薬効果によって快楽はより一層高まり、凄まじいものになっている。

 

(気持ち良すぎてもう……♡)

 

(何もぉ……考えられなくなりゅうぅん……♡)

 

二人は既に心と身体の両方を支配されている。osoと優弥に完全に屈服させられてしまっていた。そんな二人へ優弥は……

 

「ちょっと……追い討ちといくか。」

 

((追い……………討ち………?))

 

ぷしゅーーーっ

 

「「ひぎゅっっ!!?」」

 

二人の口元へ酸素スプレーが当てられ噴射される。むろん、中身はあの媚薬の原液を霧状にしたものである。マミとシロナの身体がぶるぶる震え、頭が真っ白になるかのように再び発情し始める。

 

そんな二人へ優弥とosoは二人を四つん這いにしてからバックで激しく犯して始めた。

 

「「んごおおぉおおおおおおっ♡♡♡」」

 

再びメスの快楽の叫びが響き、二人はアヘ顔を晒しながら犯される。

 

ズポッ♡グジュッ♡ニュプッ♡パンッ♡ヌチャッ♡ ずぽっ♡パンッ♡ズンッ♡ヌポッ♡ずぶずぶっ♡パンッ♡

 

「おほおぉおおっ♡お゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っ♡ぢんぼお゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡♡ぢんぼっ♡ちんぽっ♡ちんぽいいのお゛ぉっ♡♡♡」

 

「おんっおんっおおおんっ♡おっぎいのがぎでるううっ♡は、発狂しぢゃうっ♡お尻まんこっ♡お尻の穴でも感じるなんてえぇ♡」

 

「ふおぉおっ♡おっおっおっ♡ぎぼぢい゛い゛い゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡イグぅぅうううううっ♡♡♡」

 

もはや感じまくってよがりまくるドマゾドスケベ淫乱女になってしまった二人の対魔忍。ぶるるんっ♡ぶるるんっ♡と爆乳揺らしながらおまんこをチンポでぐぼぐぼ♡と犯されるのに夢中になっている。

 

「んひぃいっ♡きもちいいっ♡気持ち良いですっ♡もっとぉっ♡もっろ突いでぇぇぇっっ♡♡♡」

 

「は、激じすぎるわぁっ♡ま、またイぐっ♡おまんこイクゥウウッ♡」

 

((イキ潮吹きそぉおおぉぉっ♡♡♡))

 

腰をびくんびくんと震わせてマミとシロナが絶頂を迎えようとしていたその瞬間……どぴゅるるるるるるるるるうぅぅぅっっ♡♡♡

 

「「んぎょひょお゛お゛お゛〜〜〜ーーーっっ♡♡♡」」

 

ドスケベな声をあげながら二人は中出しされつつ再び絶頂する。チンポが抜ければ精液がこぼれ出ると同時に…

 

ぶしゅううぅーーーーーーーっ♡

 

イキ潮を思い切り噴射していく。

 

そんな事を繰り返してどのくらい時間が経過しただろうか……。しばらくして二人に電話がかかってきて、二人はしもべにマミとシロナの介抱を任せて退室した。しかし二人は知らなかった。

 

このしもべ、実は娼館「アンダーヘヴン」のリーアルや奴隷商人ゾクトと内通している事。前者が「折角だから」という事で二人の対魔忍を公開調教ショーで見世物にするということを……。




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