※この作品はR-18です。

対魔忍マミ&対魔忍シロナ 魔の都市の淫辱快楽調教   作:ぼの松さん

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今回は最後に展開が変化します。


第四話 公開調教連続アクメショー

巴マミとシロナは自分達をイカせまくったosoと優弥が別件でその場を離れた隙に娼館「アンダーヘヴン」のリーアルと奴隷商人ゾクトに誘拐された。osoと優弥の調教で全身が感じやすい全身性感帯と化した状態で娼館で行われる公開調教ショーで辱しめられる羽目になった…。そんな二人は今……

 

「んおぉおおおっ♡おっ♡おっ♡おおぉっ♡んおおおっ♡」

 

「はあぁあっ♡あっ♡あっ♡らめらめらめぇえ♡あっ♡はぁぁあっ♡」

 

二人は拘束された状態でステージ上で男たちにバイブでおまんこをずちゅずちゅ♡と辱しめられている。V字のスリングショットビキニを身につけさせられて羞恥心を煽られながら…。その表情は既に快楽堕ちしてトロ顔だった。

 

特に股間に食い込んでいる水着のせいでクリトリスとおまんこの形が丸分かりになっているため、そこに直接刺激を受けてしまって恥ずかしい喘ぎ声をあげていたのだ。そして、その恥ずかしさも快感に変わっていた。

 

二人の爆乳はだぷんだぷんっ♡といやらしく揺れている。しかも先程の媚薬の影響で勃起した乳首にはローターを当てられている。さらには振動する極太バイブが挿入され、ぐちょ濡れになった淫唇からは愛液が大量に漏れ出している。

 

「んおおおおぉおおおおおおっ♡らめええぇ~~っ♡まらイッちゃうぅ~~~ッ♡」

 

「イクゥウウッ♡イックゥウウーーッ♡イグゥウウーーーーーッッ♡♡」

 

二人は再び身体を震わせながら絶頂に達した。だが、それでも容赦なく責め立てられ続ける。観客達によって屈辱的な姿を晒されてしまっている事も快感になってしまうほどまでに堕ちてしまっていた。

 

(ああぁ……わたしってなんて惨めなんだろう…でも、気持ちいいよぉ……♡)

 

(こんなの……だめなのにぃ……♡もっとしてほしいと思ってる自分がいるぅ……♡)

 

そんなマミとシロナ男二人がおまんこに吸い付く。ぢゅるぢゅると音を立てながら舌を駆使して舐め回し責め立てる。

 

「んひうぅうっ♡やっ♡らめっ♡らめえっ♡」

 

「やめってぇえっ♡まだイッたばかりっ♡なのにぃいっ♡またすぐイクからああっ♡あんんんっ♡」

 

快楽に染まった顔を見せ付けながらよがる二人。それを見ていた客達がさらに興奮しているのが伺える。そして次の瞬間。

 

「「イクゥゥゥゥゥっ♡」」

 

びくびくびくっ♡プシャアッ♡

 

ビクビク震えて潮吹きをする二人を見て更に盛り上がりを見せる人々。二人はわずかな羞恥心と媚薬などによる改造がもたらした快楽に酔いしれる。

 

「「はぁあ……♡はぁぁあ………♡♡」」

 

今度は別の男達が極太のアナル挿入用の柔らかい玩具を取り出す。

 

「こんなの入るのか?」

 

「ひひ、試してるさ。」

 

悪い笑みを浮かべながら男達は媚薬ローションでそれをヌルヌルにすると、二人のアナルへ押し当て、ずぶっ♡と挿入し始める。

 

「ひぎっ!?♡あ、アナルに何かくるぅっ♡」

 

「ら、らめぇええっ♡いやあっ♡」

 

二人は目を見開き、悶える。その間にも玩具はアナルへズブズブ挿入されていき、やがてアナルに飲み込まれた。

 

「は、入ってりゅううっ♡らめぇ……♡らめなのにぃっ♡」

 

「あぐっうぅ……♡」

 

そうすると一人の痩せ形の男が両手の人差し指、中指、薬指に媚薬ローションを染み込ませた指サックをつけて二人の目の前に現れる。

 

「な、なにっ?」

 

「何を……するつもり?」

 

疑問を問いかける二人へ痩せ形の男はにやにやしながら言った。

 

「ひひっ、決まってんだろ?手マンアクメでイカせてお前らのケツマンコから今のをひり出させてやるんだよ!」

 

「「なっ……!?」」

 

二人は驚きと共に無意識に新たな快楽への興味を抱く。媚薬や今までイカされまくった影響もあるかもしれない。直後に痩せ形の男の指が挿入され、グリグリとかき回していく。

 

「はぁぁぁぁあんっ♡いやっ♡だめぇえっ♡あうっ♡うううっ♡」

 

「ひぐぅううぅうっ♡んおっ♡おおぉっ♡だめっ♡だめぇっ♡」

 

痩せ形の男の手マンテクニックは上級だ。それもかなりの。さらに媚薬ローションを染み込ませた指サックのイボイボが中で何度も擦れるので感度が超絶高い状態ではかなりの快楽刺激がマミとシロナを襲っている。

 

「あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あ゛っ♡あぁあ゛っ♡」

 

「ふぎいぃいっ♡んぐぎぎぎぎぎぎぎぎぎぎぃいいいっ♡らめぇえっ♡そんなにされたらっ♡アナルからっ♡さっきの出ちゃううっ♡」

 

腰をガクガクさせて悶える二人。別の男二人にそれぞれおしっこポーズの状態で抱えあげられている状態で手マンされている。

 

「ひあああっ♡あぁああ~~っ♡あっあっあっあっあっあっあっあっあっ♡ああ~~~~っ♡♡」

 

「いやぁぁぁぁあんっ♡らめぇええっ♡もうらめぇえええっ♡あっ♡ああぁあ~~っ♡♡もうイキたくないのにぃぃぃっ♡イっちゃううぅうううっ♡♡」

 

ぶっしゃぁぁぁああっ♡ぷしゃあーーーーーっ♡ビクビクビクッ♡

 

二人は盛大に潮を吹き出しながら再び達してしまう。同時に……

 

ずりゅううううううう~~~♡

 

「「んぎいいぃいいいいぃっ♡♡♡」」

 

アナルに挿入されていた玩具が排泄するかのようにひり出され、ぶぼっ♡と下品な音を立てながら完全に出てきた。その刺激で追い討ちをかけられるようにまた達して、潮吹きをする。多くの観客に見られる恥辱にまみれながら。

 

しかし、今度は別の男が取り出した極太のディルドー、しかもバイブ機能付き。

 

「や、やめてぇ……!」

 

「これ以上、イカされるのは……」

 

弱々しく首を振りながら二人はそう言うが、既に遅い。

 

ズブズブゥゥ♡

 

「「んぎっ♡ひいぃいいいいっ♡」」

 

おまんこへ思いきり極太のディルドーが挿入され、さらにバイブ機能のスイッチが入り、振動が始まる。

 

「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っ♡止めてぇえっ♡これダメェエっ♡イクの止まらないっっ♡」

 

「イクイクイクぅうっっ♡イクの終わらないのぉおっっ♡イクのとまらないのおおおぉお〜っっ♡♡」

 

二人は身体を思いっきり震わせてあっさりと絶頂を迎えると同時に潮吹きする。間を置かずに何度もイカされ、潮吹きまで何度もさせられる恥辱。だが無意識に感じる快感には逆らえずにいた。

 

「らめええぇっ♡ディルドーぬいてぇえっ♡こんなのむりいぃぃっ♡イックウぅぅうーーっっ♡♡」

 

「イってるのにぃいっ♡まらイカされりゅうううぅうっ♡おほっ♡おほぉおおおっ♡」

 

ドスケベなアヘ顔を晒して、乳揺れする程の快感に悶える激しい腰振りをしながらディルドー責めに悶絶する。膣内を何度もかき回されて、何度もイカされる。

 

「「んお゛お゛ぉ゛お゛お゛お゛っ♡♡イグゥゥっっ♡♡」」

 

潮吹き失禁しながらのダブル絶頂。大量の愛液と小便を同時に漏らしながら痙攣している。

やがて、二人のおまんこへちんぽがあてがわれていく。

 

「ひあっ……♡あぁあ……♡おちんぽぉ………♡」

 

「く、くるぅ……♡おちんぽきちゃうぅ……♡」

 

二人は無意識に腰をいやらしく振ってちんぽに媚びるような動きをしている。

 

「どうだい?これが俺のちんぽだよ。」

 

「へへっ、ほしいだろ?俺のもよ。」

 

男二人はズボンを脱いで自分の立派な勃起ちんぽを見せつける。それは20cmを越える巨根だった。

 

「すごいっ♡大きい……♡」

 

「ああ、凄いデカさだわ♡」

 

二人は無意識に舌なめずりする。完全にほぼ墜ちかけているのだ。媚薬を使われ続け、イカされまくった事で二人とも理性を完全に壊された。そんな状態で目の前に太くて長い男の巨大な肉棒を見せられて、耐えられるわけがない。

二人の男達のそれが挿入される。

 

「「あ゛あ゛あ゛~~~~~~~~~~~~っっ♡♡♡」」

 

二人は挿入と同時に大きくのけ反る。

 

「お、おい。すげぇ反応じゃねぇか!こいつら本当に対魔忍か!?」

 

「こいつぁ嬉しいぜ!!」

 

客は盛り上がる。公開陵辱されているにも関わらず、淫乱変態メス豚である彼女達はむしろ喜んですらいるのだ。

 

パンッ♡パァンッ♡

 

「「あひっ♡んひぃぃいっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あ~~~っ♡」」

 

騎乗位の体勢で激しくピストンされる二人の胸は乳輪残像を描くほどに上下に激しく揺れる。おまんこを肉棒で何度も激しく突かれながら。

 

「ああっ♡しゅごいっ♡おちんぽすごすぎるぅううっ♡」

 

「あぁあっ♡だめっ♡そこぉっ♡奥まで入ってぇぇぇっ♡」

 

子宮口ノックを繰り返しながら二人は快楽に溺れた表情を浮かべていた。さらに別の男が近づいてきて、彼女の耳元でささやく。

 

「いいのか?このままだとお前らマジで完全に雌豚奴隷に堕ちるぜ?」

 

「らめっ♡それはらめなのにぃいっ♡れも気持ちいいの求めちゃううっ♡」

 

「ぎもぢよぐっ♡ぎもぢよぐなりたいいぃっ♡こんなんじゃ足りないのぉっ♡」

 

既に発情しきっており、もはやただ犯される事しか考えられなくなっている二人。

 

「いいだろう。激しくしてやるっ!」

 

どぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっどぢゅっ♡

 

男二人の突き上げピストンは激しさを増していく。

 

「「ひあ゛あ゛ぁあ゛ぁあぁあぁあ゛あぁあっっ♡♡♡」」

 

激しいピストンに二人はアヘ顔をさらし、何度も突き上げられながら爆乳を上下に激しく揺らし、この快感に悶え、酔いしれている。,

 

「ふ、深すぎるうぅぅっ♡これダメェエっ♡ぎぼぢいいいいぃぃぃ~~っっ♡♡」

 

「もっとぉっ♡強くっ♡壊れるまでぇっ♡んおおぉおおっ♡犯してぇええっ♡」

 

もう抵抗の意志はない。徹底的に屈服させられた二人は自ら求めるように腰を振り、媚びるようにドスケベな声をあげる。

 

「はっは、ドスケベな二人だな!」

 

「ほら、いくぞっ!!」

 

ずこずこずこずこずこずこずこぉっ!!

 

ピストンがさらに速く激しくなり、ラストスパートへと入る。

 

「「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛っっ♡♡♡」」

 

二人は下品極まりない喘ぎ声で絶叫する。その勢いで二人の身体はビクビクと痙攣している。

そして……

 

びゅるるるるるるる~~~~っっ♡♡♡

 

「「おっっほぉおおおっ♡♡中出しアクメきたぁぁぁあっ♡♡」」

 

公開種付け射精されて二人は絶頂を迎える。ゆっくりと肉棒が引き抜かれた瞬間…

 

ぶしゅうううぅぅぅ~~~~~~っ♡

 

「「んひいいいぃいいいい~~~~~~っっ♡♡し、潮吹きイッグうううぅぅ~~っっ♡♡」」

 

観客達に見られながらの潮吹き失禁。更に乳首にロータークリップが取り付けられ、振動しながら吸い付いてくる。媚薬入りのローションたっぷりの電マ責めも始まる。追い討ちをかけるようにして。

 

「んひいいいいっ♡ちくびいじめられるのしゅごひいいぃっ♡電マもっ♡おほぉおおおっ♡」

 

「らめらめらめらめらめええぇっ♡おちんぽでイッひゃばかりなのにいいいぃぃぃっ♡またイカされりゅうぅううっ♡」

 

「イグの止まらないぃいぃいぃい~~っっ♡♡連続絶頂すごいいぃい~~っ♡」

 

「まらイグううっううううううっっ♡♡♡」

 

ロータークリップと媚薬ローション電マ責めで再び仰け反りアヘ顔しながら大量潮吹きアクメをキメるマミとシロナ。

 

「んへぇ……っ♡んほっ♡おぉ~~~~っ♡」

 

「くひぃっ♡んぉお~~~~っ♡」

 

二人の口からはダラシなく舌が伸びてアヘ顔を晒し続けている。快楽に屈服しながら。

 

「こんなものじゃねえぞ!おらっ!!もっぺんやるぞ!!」

 

さらに屈強な男二人が立ちバックの体勢で極太のちんぽを思い切り挿入して、激しく腰を何度も打ちつけてくる。

 

パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡パンッ♡

 

「「ああっ♡あぁあっ♡あぁああぁあぁああっっ♡♡」」

 

巨根で膣奥まで何度も突かれまくってる二人は艶かしい声を張り上げながら淫らによがっている。

 

ブルンッ♡ブルンッ♡ばるんっ♡

 

客達の目の前で激しいセックスにより激しく揺れる二人の爆乳が目立っている。

 

「おい見ろよ、あのデカイ胸すげー揺れてるぜ?」

 

「はは、あんなの見せられたんじゃ我慢出来ねぇよ!」

 

見ている観客達のオナニーのネタにされながら、マミとシロナは屈強な男との立ちバックセックスに夢中になる。

 

「お゛お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛う゛っ♡お゛っ♡もっとっ♡もっと奥ついてぇっ♡」

 

「ん゛あぁぁぁあぁあぁあっっ♡♡ブトマラちんぽからの立ちバックセックスしゅごいいいっ♡あっあっあーーーっ♡♡」

 

osoと優弥に自分等だけのマゾ雌豚として徹底的に開発され、すっかり変態マゾ奴隷になってしまった二人は横取りするかのように現れたリーアルとゾクトによる公開羞恥プレイに、発情した雌犬のようになりながらセックスを繰り広げている。

 

「あはははははっ、最高だなこいつら!!」

 

「どうだ?メスブタども、俺たち専用の雌奴隷にしてやろう!」

 

その言葉に今の二人は抵抗する術がない。

 

「んごお゛ぉ゛お゛お゛っ♡♡されりゅうううぅうっ♡♡雌奴隷になりゅううぅっ♡」

 

「もう逆らえないいぃっ♡雌奴隷になりゅしかなひいいいぃぃぃ~~~~っっ♡♡」

 

肉棒でピストンされる度に豊満すぎる巨尻がぶるんぶるんっ♡と波打って震え、乳輪の残像を再び描きながら爆乳は揺れる。

 

「おらっ!!出すぞ雌豚ァ!!」

 

「いけいけっ!!」

 

屈強な男二人のトドメのピストンと射精が再びマミとシロナをイカせた。

 

「「イグイグイグイグイグイグうううううう〜〜〜〜〜っっ♡♡♡お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っ♡♡イッッッ…グヴヴヴヴヴヴヴヴーーーーーーーッッッ♡♡♡」」

 

激しい中出し変態アクメにマミとシロナは再びアヘ顔を晒しながら酔いしれる。理性はほぼ皆無。あるのはドスケベプレイとドスケベセックスへの快楽だけ。

 

「「おおぉおぉぉ~~っ♡おっ♡おおぉぉ~~っ♡おおぉぉ~~っ♡」」

 

マミとシロナは何度も絶頂を迎え、肉棒から大量の精子をぶっかけられてもなお快楽を求める。

 

「次は俺らの番だからね~?」

 

次々と二人をイカせ、犯すべく現れる男達。淫乱の宴はまだまだ続こうとしていた。

 

……その頃、優弥とosoはリーアルとゾクトの目論みに気づいていた。

 

「ちっ!あのクソ共が……横取りしようなどとふざけた真似を……。」

 

「しかし、奴等にさせればあの二人がさらに極上の雌になるのも悪くはない…。少し様子を見に行こう。」

 

「おお。」

 

そうして二人がアンダーへヴンへ足を運ぼうとした時だった。二人のどちらか、あるいは二人ともそうなのか。捨ててあったバナナの皮に足を滑らせ、転倒する。

 

「「うぉおおっ!?あいてぇっ!?」」

 

後頭部を打ってもんどりを打つ。だが次の瞬間に不思議なことが起きた。その衝撃で二人の脳内にある記憶が甦る。

 

「これ……は……?」

 

「な、なんだ……?」

 

この世界とは違う別の世界、激しく乱れ合い、時には明るく日常を謳歌し、時には悲しみを分かち合い、時には対立しつつも再び絆を取り戻し、より仲を深める。そんな前世の記憶が二人に甦った。そして、記憶の中の女性達を見た瞬間、二人は悟った。やるべき事を。二人は顔を見合わせ頷くと、アンダーヘヴンへ向かった。自分等の欲望のために二人の対魔忍を壊れるまで辱しめた行いを償う為に。そして、二度と…特に女性の対魔忍に淫辱の悲劇をもたらさない為に。向かう度に自分達の中で力の覚醒を感じていた。今まででも充分すぎるほど強いその力の更なる進化を。

 

五分後、アンダーヘヴン。

 

「「「「「「え……?」」」」」」

 

リーアルも、ゾクトも、ステージの男達も現れた二人の発言に一瞬困惑した。osoと優弥の発言。それは……

 

「この暗黒都市のゲス共を滅ぼす。」

 

というものだった。

 




ご感想やスケブ、pixivのリクエスト依頼などお待ちしております。

次回、最終回。おまけで二人に助け出されるアクメキメまくり最中の対魔忍は意外な……!?
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