ブレーク「くっ、この…!」
クラウス「なんだこの連携…隙がない!?」
向かって来る3人を迎え撃つブレークとクラウスだが、操られたなのは達は隙の無い連携でブレークたちを押して行く。
パペティアーコマンダー「あらあら、そんなに時間かけていいのかしら?早くしないとお仲間さんがまた一人堕ちちゃうわよ?」
くすくす笑いながらパペティアーコマンダーはアルフを犯しているオルトロスタンクの方を見る。
アルフ「あっ、ひゃっ…だめ、やめて…!」
肉棒に貫かれて喘ぐアルフの姿が見え、堕ちかけているのが目に見える。
ブレーク「ちっ、こうなったらアルフを先に助け……」
助けに入ろうとブレークは動こうとし……
パペティアーコマンダー「今よ!合体技発動!」
その言葉と共にユーノが発動したバインドにブレークたちは拘束され、そこになのはとオリヴィエが砲撃の構えを取る。
クラウス「しまっ!?」
フェイト「抜け出せない……!」
ヤバいと思った直後……
なのは&オリヴィエ「シュート」
砲撃に飲み込まれる。
収まった後に倒れ伏したブレークたちの姿があった。
パペティアーコマンダー「私たちの勝ちね。それじゃあ特殊コマンド、拘束&脱衣」
その言葉と共に糸が動き出して、ブレークたちを拘束すると共に服を破り捨てる。
パペティアーコマンダー「そして宙づりっと」
その後に空中に浮かばされて固定される。
固定されたのを確認してオルトロスタンクへ指示を出す。
パペティアーコマンダー「ワンちゃん、あの子たちに淫欲弾や敏感弾に色んなのを打ち込んじゃなさい」
命令と共にオルトロスタンクは砲門をブレークたちに向けて、沢山の砲弾を放つ。
ブレーク「んあああああ!?」
撃ち込まれた途端、途方もない快楽が体を走り回り、クラウスの胸が大きく膨れて母乳が噴き出し、ブレークとフェイトは体が大人の女性となって同じ様に胸が膨らんで母乳が少し漏れ出す。
パペティアーコマンダー「ふふっ、良い姿になったわね」
ついでにと糸で秘部の陰核や母乳を吹き出す乳首を縛る。
クラウス「んぃぃぃいいい!?」
ブレーク「ああああ!?」
フェイト「ひぎぃぃぃぃぃぃぃ!?」
縛られた事で母乳が堰き止められて、3人は体を震わせる。
パペティアーコマンダー「さあ、お仕置き開始よ」
その言葉の後にパペティアーコマンダーはクラウスに近づく。
パペティアーコマンダー「まずはあなたからね」
そう言ってクラウスの乳首を強く摘まみ、秘部へと指を挿入する。
クラウス「ひぎぃ!?にゃ、止め……」
パペティアーコマンダー「ほらほら、屈服しちゃいなさい」
そう言って激しく攻めて行く。
クラウス「(まずい。敏感になったこの身体じゃ…!)」
逝ってしまうと言う所でピタッと止まってしまう。
クラウス「(と、止めた…?)」
それにより絶頂しかけだったのでクラウスはもどかしくなる。
パペティアーコマンダー「イクのはダーメ。お預けよ」
そう言って今度はフェイトの方へと向かう。
パペティアーコマンダー「次はあなたの番。大きくなったわねぇ」
フェイト「や、あ……」
胸を鷲掴みするパペティアーコマンダーにフェイトは悶える。
パペティアーコマンダー「隣のあなたもね」
そう言ってブレークの胸も揉む。
ブレーク「っあ…!んんっ…」
フェイト「やめ…んあっ…!」
胸を強く揉まれ、悶える2人。
出したいが乳首が強く縛られて母乳を出せないのに悶える。
フェイト「(出したい…出したいのに、出せない…!)」
ブレーク「(きつい!痛い!!)」
悶える2人にパペティアーコマンダーは囁く様に声をかける。
パペティアーコマンダー「出したいでしょ?たっぷり詰まった母乳を気持ちよく噴き出したいわよね……分かるでしょ?」
口をつり上げて言うパペティアーコマンダーに3人は悶えながら我慢しようとするが我慢しきれない。
フェイト「だ、出させて…ください…」
パペティアーコマンダー「んー?」
もっと大きな声でな感じにわざと焦らすパペティアーコマンダーに3人は叫ぶ。
ブレーク「頼む。出させてください!」
クラウス「も、もう胸が破裂しそうだからださせてください!」
フェイト「ど、奴隷になりますから!出させて!」
それを聞いてパペティアーコマンダーは笑う。
パペティアーコマンダー「はい、よく言えました」
その言葉と共に糸が乳首から外れると共に胸に太いのが巻き付いてきつく締め付ける。
ビュビューーーー!!!!
フェイト「んひぃぃいいいいい!?」
クラウス「おおおおおおおおおお」
勢い良く噴き出す母乳に3人は絶頂する。
それにパペティアーコマンダーは楽しそうに笑う。
パペティアーコマンダー「よし、気が変わったわ。あなた達三人は私が直接犯してあげるわ」
これでねとスカートを脱ぎ捨てると肉棒が現れる。
パペティアーコマンダー「さて、誰から犯そうかしら」
フェイト「あ」
品定めする様にパペティアーコマンダーは3人を見て、悶えてるフェイトを見る。
パペティアーコマンダー「よし、あなたにするわ」
フェイト「ひゃん」
笑ってからパペティアーコマンダーはフェイトの秘部を舐める。
パペティアーコマンダー「たっぷり犯してからバイザー付けて、完全に私の物にしてあげるわ」
フェイト「んん」
舐めながら言うパペティアーコマンダーにフェイトは必死に快楽を得ようと腰を振る。
待ち遠しいかと笑ってパペティアーコマンダーは肉棒を摩り付ける。
フェイト「欲しい」
パペティアーコマンダー「なに?欲しいのこれが」
なら言う事あるわよねとパペティアーコマンダーは囁く様に言いながらフェイトの耳を舐める。
フェイト「お、お願いします。雌奴隷のオマンコにたっぷりと精液を入れさせてください」
パペティアーコマンダー「はい、よく言えました」
ずぶり!!
褒めると共にフェイトの秘部に肉棒を挿入する。
フェイト「んあああああああっ!!」
痛みと快楽に絶叫するフェイトを犯しながらパペティアーコマンダーは笑う。
パペティアーコマンダー「いいわね!あなた、なかなか良い子になりそうだわ」
しかも処女だからキツキツで良いわ!と褒めながら腰を振るう。
フェイト「んひぃ!!逝っちゃう!気持ちよくて逝っちゃう!!」
パペティアーコマンダー「あなたの相方もそろそろ堕ちそうだし同じタイミングで射精してあげるわ」
喘ぐフェイトにパペティアーコマンダーはオルトロスタンクに犯されているアルフを見てそう言う。
アルフ「あ❤あ❤ふぇい…と…!」
フェイト「アルフ♥アルフ~~♥」
お互いに喘ぎがシンクロして行く。
パペティアーコマンダー「さあ射精するよ!たっぷりイキな!」
オルトロスタンク「うぉぉぉぉぉぉぉん!!」
どぴゅるるるるるるるるるるるる!!!
咆哮と共にオルトロスタンクが射精すると共にパペティアーコマンダーもフェイトの子宮内に射精する。
アルフ「んひぃぃいいいい!」
フェイト「んああああああああ♥」
同時に絶頂すると共にそのお腹を膨らませて行く。
パペティアーコマンダー「んん!いつもより多く出せるわ!!」
フェイト「んひゃあ…いっぱいきたぁ♥」
アルフ「孕んでる♥これ孕んでるよぉ♥」
お互いに舌を出して喘ぐ中でパペティアーコマンダーはフェイトから肉棒を抜いてブレークを見る。
パペティアーコマンダー「さて次はあなたね」
ブレーク「ひん!」
乳首をピンと弾いてパペティアーコマンダーは前ぶりなしとばかりに勢い良く挿入する。
ずぶり!!
ブレーク「んひゃああああ!」
パペティアーコマンダー「ふふ、こっちも良い締まり」
そのまま腰を動かす。
ブレーク「ひゃん!んっ、そこっ、もっとぉ♥」
喘ぎ、腰を動かすブレークにパペティアーコマンダーは笑う。
パペティアーコマンダー「いいわ。もっと強くしてあげる!」
ブレーク「はひぃぃぃ♥」
さらに激しくするパペティアーコマンダーにブレークは母乳を噴き出しながら喘ぐ。
パペティアーコマンダー「みっともない顔ねぇ。調教しがいがあるわ」
そう言って強く奥まで挿入し……
どぴゅるるるるるるるるるるる!!
射精する。
ブレーク「いきゅぅううううう!!」
絶頂するブレークにパペティアーコマンダーはくすくす笑う。
パペティアーコマンダー「さてラストはあなたね」
クラウス「はあはあ」
母乳を垂れ流し、息を荒げるクラウスの顔を上げさせた後にキスする。
パペティアーコマンダー「ラストのあなたは思いっきりするから覚悟しなさい」
クラウス「ひゃう!」
右胸の乳首を掴んで弄りながら左胸の乳首から咥えて母乳を口にため込んだ後にクラウスにディープキスで飲ませる。
クラウス「んん…んっ」
パペティアーコマンダー「どう?自分の母乳のお味は?」
こくりと飲み干したクラウスにパペティアーコマンダーは問う。
クラウス「お、おいひぃですぅ」
パペティアーコマンダー「ふふ、それは良かったわ。妊娠した時の飲み比べも良いわね」
ズブリ!
そう言いながら肉棒を挿入して腰を振るう。
クラウス「んひゃん!んっ、あっ♥」
パペティアーコマンダー「ふふ、良い声よ。たっぷり鳴きなさい」
喘ぐクラウスにパペティアーコマンダーは勢いを増す。
その後にユーノとなのはを呼ぶとクラウスの胸を吸う様に指示する。
クラウス「んっ、あっひゃ♥」
ユーノ「んんっ、美味しい♥」
なのは「ん、ん」
もっととせがむ様に2人は母乳を吸い、クラウスは胸と秘部を攻められてさらに喘ぐ。
パペティアーコマンダー「三回目たがらね。早めに射精するわよ!」
どぴゅるるるるるるるる!!
宣言と共にパペティアーコマンダーは射精する。
クラウス「んああああああっ♥」
崩れ落ちるクラウスを見下ろし、パペティアーコマンダーは同じ様に倒れたフェイトとブレークにオルトロスタンクに犯され続けているアルフを見る。
パペティアーコマンダー「さあ、仕上げといこうかしら」
その言葉と共にバイザーを出現させて4人の顔に装着させる。
ブレーク「あ…あああ!?脳が…!?」
パペティアーコマンダー「これでおしまいよ」
ビクビクし始めるブレーク達にパペティアーコマンダーは笑う。
オルトロスタンク「フー!フー!」
パペティアーコマンダー「あら?どうしたのワンちゃん」
息を荒げてるオルトロスタンクにパペティアーコマンダーは首を傾げたがアルフを見ているのに気づいて理由を察して顎を撫でる。
パペティアーコマンダー「良いわよ。その子はワンちゃんにあげるわ」
その言葉に嬉しそうに鳴く。
パペティアーコマンダー「さあ帰って皆をもっと犯してあげるからね」
ふぶふと笑ってパペティアーコマンダーはユーノの結界魔法を利用してオルトロスタンクと共に帰る。
☆
数ヵ月後
パンパンパンパン!
アルフ「アン!旦那様、もっとぉ♥」
とある部屋でお腹を大きく膨らませたアルフがオルトロスタンクに犯されながら懇願していた。
その近くには出産したであろう子犬が複数寝転がっている。
パペティアーコマンダー「沢山産んだわね」
あなた達も頑張らないとねと自分の肉棒や胸にご奉仕してるブレーク達へとそう言う。
誰もがアルフ程ではないがお腹を大きくしていた。
なのは「はい、頑張りますご主人様」
フェイト「だから私達にお慈悲をください」
奉仕するブレーク達を見ながらパペティアーコマンダーは楽し気に笑うのであった。