※この作品はR-18です。

ドスケベおっぱい悪魔のヴェルメイユは鬼畜ショタ少年の子作り孕ませオナホとして扱き使われる   作:オッパイは正義マン

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第3話

俺は腕を伸ばし包み込むような手つきで爆乳に触れる。

 

そして許可も取らずに強引に乳を揉み始めた。

 

 

 

「あっ❤❤❤❤」

 

 

 

「うわすっげ……デカ……こんなの勃起するに決まってるだろ……」

 

 

 

ムニュン……❤❤❤❤❤ボインッ!❤❤❤❤ ムニュムニュ……❤❤❤❤ボイ〜ン!❤❤❤❤❤

 

 

 

沼に沈み込むように手が肉に埋まったかと思うと手応えのあるハリで押し返してくる。

 

ただ大きいだけじゃなく芯があり自己主張を忘れないナマイキなおっぱいだ。実にイジメがいがある。

 

こういう反抗的なおっぱいを屈服させるのが俺は好きだ。

 

 

 

爆乳の弾力を確かめていると俺もヒートアップしてくる。

 

ボヨンボヨンといやらしく揺れる肉は容易に俺の性欲を高ぶらせた。

 

言葉も女を責め立てるような口調になっていく。

 

 

 

「いやらしいデカ乳だなぁ……どれだけスケベなんだよ」

 

 

 

揉みっ揉みっ揉み!!

 

自我を忘れて夢中で揉みしだくとヴェルメイは身体を蛇のようによがらせて身体を痙攣させる。

 

 

 

「はあああああん❤❤❤❤こんなにおっぱいを揉んでくれるなんて❤❤❤❤」

 

 

 

波状に押し寄せる快楽に彼女は乱れる。

 

それがまた俺の心に火をつけて俺は背後に周り、うなじの匂いを嗅ぎながら猛烈におっぱいを揉みまくる。

 

 

 

「全くボインボイン揺らしてさ、公序良俗に反してるのわかってる?こんな反則のおっぱいぶら下げて恥ずかしくないの?」

 

 

 

薄々気付いていたエッチな自分を指摘されヴェルメイはゾクゾクと背筋を震わせる。やっぱり自分は変態だったんだ。エッチな女だったんだという思いが余計に彼女を興奮させた。

 

 

 

「このハレンチ爆乳女!!たっぷり教育してやるからな!」

 

 

 

揉みっ揉みっ揉み!

 

ギュ〜〜〜〜!!❤❤❤❤

 

ブルンブルンッ!!❤❤❤❤

 

揉みっ揉みっ揉み!!❤❤❤❤❤

 

 

 

おっぱいに無数の性感帯を持つこの世の女がその刺激に耐えられるはずはない。

 

頭が真っ白になるほどのキモチよさに理性を保てない。

 

それに加えてありえない量の快楽ホルモンが分泌されるから天に昇るような至福の感情が彼女を駆け巡る。

 

ヴェルメイは身体を反らし舌を突き出し

 

 

 

「お”お”お❤❤❤❤」とイキ狂っていた。

 

 

 

「こんなナマイキなおっぱいは成敗してやるっ!!くらえ!!」

 

 

 

ビンビンに突き出した乳首をカリカリカリッ!!と高速で爪で擦り、ギュッと引っ張ると桃色の雄叫びをあげて盛大に絶頂した。

 

 

 

僅か数分でのおっぱい絶頂

 

玩具みたいに好き放題にいじってそれだけでノックダウンだ。

 

この世界ならばどんな男でも女を手玉に取れるだろう。

 

 

 

 

 

 

「使い捨てのおっぱいオナティッシュとして使うよ」

 

 

 

「!!?」

 

 

 

ギンギンにそびえ立つチンポを放っておける訳がない。

 

この雌を犯す。

 

アダルトグッズみたいに身勝手に女の肉体を使ってティッシュみたいにザーメンを射精する。

 

 

 

 

 

極上のメス肉が露わになって俺のチンポは腹につくほどに上を向いた。

 

 

 

「おっぱいを左右からギュッと挟んでくれ」

 

 

 

「は、はい……❤❤❤❤」

 

 

 

ヴェルメイはゴクリと唾を飲み込んで言われたとおりに爆乳を左右から挟む。

 

メス肉オナホールの完成だ。

 

 

 

俺はヴェルメイの上に乗り狭い狭い肉の隙間にチンポを充てがう。

 

 

 

「熱々おっぱいマンコに入れるぞ…」

 

 

 

ズブブブブ……❤❤❤❤

 

 

 

「おっほ……やべ……」

 

 

 

ヴェルメイの汗を潤滑油にキツキツのメス肉をチンポで掻き分けていく。谷間が深過ぎる。

 

まるでチンポが飲み込まれてしまったような一体感だ。

 

 

 

火照った肉の塊は柔らかさでチンポを歓迎し左右からキツく挟み込む。

 

 

 

「う……腰が勝手にうごく……」

 

 

 

女の上に乗っているという征服感と、出会って間もない女のおっぱいを好き勝手にしている背徳感、それを歓迎されているという多幸感で俺のチンポは暴君になっており、脳の制御を無視して射精に向かって一直線だ。

 

 

 

絶対にこの雌に射精する!という本能が俺を突き動かす。

 

バチンバチンッと腰を爆乳に打ち付けてチンポを喜ばせていく。

 

 

 

「おっぱい穴をキツく絞めろ!!もっともっとチンポに媚びろ!!」

 

 

 

ズリュンズリュン!!と激しく突くとそれに負けじと爆乳が押し返してくる。

 

腰をピタリと付け谷間の一番奥で射精することしか俺の頭にはない。

 

 

 

「おおおおおおお❤❤❤❤❤❤❤犯されてる❤❤❤❤私の大きいおっぱい、オナホールにされてる❤❤❤❤」

 

 

 

「一丁前に甘い雌フェロモン漂わせやがって!!絶対チンポで倒してやるからな!!」

 

 

 

俺は少し腰を浮かしチンポを突き刺すような体制になる。

 

そこから繰り出されるピストンにより谷間の一番深いところへ強引にチンポをねじ込んだ。

 

 

 

深い、キツイ、熱い。

 

 

 

「何が何でも一番奥で射精してやるからなっ!!ザーメンで爆乳を制圧してやるからな!!」

 

 

 

パンパンパンパンッ!!!

 

 

 

「イッグウウウウウウウ❤❤❤ミサイルおっぱい屈服しちゃうぅうううう❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

「おらっ射精すぞ!!もっと穴を絞めろ!!おっおっ出る出る出るっ!!!」

 

 

 

「乳穴の一番奥で孕めっ!!!!」

 

 

 

「んほぉおおおおおおおおおお❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

ビュルルルルルルッ!!ビューーーーーッ!!!

 

ビューーーー!!ビューーーー!!

 

 

 

「くっパイ圧で絞られる……!!気持ちよさすぎだろ……!!」

 

 

 

全身が痙攣するような快楽に俺の脳は痺れる。

 

メスに種付けをするという生き物としての使命が満たされるこのひと時に俺は酔いしれた。

 

ピタリと女の肉に密着し、射精で征服する。

 

残ったザーメンが縛り取られるまでの間、最高に気持ちよかった。

 

 

 

深淵のような谷間一杯に大量精液が送り込まれ入り切らなかった精液が肉の隙間から溢れる。

 

おっぱいを左右に広げるとネバァ〜〜といやらしい糸を引いていた。

 

 

 

「ハァ……ハァ……❤❤❤❤❤おっぱい孕んじゃった…❤❤❤❤❤」

 

 

 

ヴェルメイは谷間についた精液を手ですくってうっとり見つめ、美味しそうに舐めるのだった。

 

 

 

激しい粘液の絡み合いで身体はすでにべとべとになっていた。

 

 

 

 

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