※この作品はR-18です。

ドスケベおっぱい悪魔のヴェルメイユは鬼畜ショタ少年の子作り孕ませオナホとして扱き使われる   作:オッパイは正義マン

4 / 5
第4話

 

 

 

 

 

パンッパンッ❤❤❤❤❤パンッパンッ❤❤❤❤❤パンッ!!!!❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「んぉおおおおおおおおお❤❤❤❤❤しゅごしゅぎりゅうううう❤❤❤❤❤バカになるぅうううう❤❤❤❤❤」

 

 

 

「フンフンフンッ!どうだ!キモチいいか!?まんこの一番奥で奥で感じているか!?」

 

 

 

「はいぃいいいい❤❤❤❤❤旦那しゃま素敵ですぅううう❤❤❤❤❤頭が真っ白になりそうですぅぅうう❤❤❤❤」

 

 

 

グリングリン!!❤❤❤❤パンッパンッパン!!!!❤❤❤

 

 

 

「俺もキモチイイぞメス!!二人で元気な赤ちゃん作ろうな!!」

 

 

 

「作りましゅううう❤❤❤❤ラブハメ子作りセックスで妊娠したいのぉぉおおおお❤❤❤❤キシュしてください旦那様ぁあああ❤❤❤❤ちゅっちゅしながら赤ちゃん欲しいのぉぉぉぉぉおおおお❤❤❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

両手の指を絡めながらベロチューラブハメ生セックス。

 

二人の愛のジュースが混ざり合って新しい命がこの世に誕生するのだ。

 

 

 

「ヴェルメイぃいいいいい!!! 出る出る出る!!! ヴッ!!!!」

 

 

 

「旦那様ぁああああ❤❤❤❤❤」

 

 

 

射精の瞬間、ヴェルメイのすらっとした両脚が俺の腰を強烈に閉じ込める。何が何でもザーメンを絞りとり妊娠してやるという意気込みが感じられる柔道技のような全身全霊のカニ挟みだ。

 

そのパワーにより俺のチンポは奥に押し込まれ子宮口まで突き破りまんこの最奥まで到達する。

 

 

 

ビュルルルルルッ!!❤❤❤❤❤ドビューーーーッッ!!!❤❤❤❤❤

 

ビューーーーーッ!!!❤❤❤❤❤❤❤ビューーーーーッ!!❤❤❤❤❤

 

 

 

「うっ! うおっ! めっちゃ出る……! 子宮口がカリに吸い付いて意味わからないくらい出る……! なんだこの痺れるほどの快感……絶対にガキ孕んだだろこれ……」

 

 

 

ヴェルメイは命のかけたカニ挟みの後の絶調で死んだヒキガエルのようにピクピクと痙攣しながら、

 

 

 

「幸せな家庭ちゅくりましょうね旦那しゃまあ……❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

驚いたのはスッキリ射精したのにも関わらず俺のチンポが一週間オナ禁したかのようにギンギンになっていることだ。

 

散々溜め込んだ金玉汁の在庫はメスを屈服させただけでは全く無くならない。

 

盛った犬のように金玉はムラムラし、どんどんメスを孕ませろ!と本能が叫ぶ。

 

 

 

俺はまたヴェルメイの巨尻をがしっと掴んで一気根元までピストンをする。

 

 

 

「あ"あぁぁぁぁあああん❤❤❤❤❤❤またチンポきたぁああああ❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

バシーンッッ!!とケツを叩くとモミジのような手の後が尻に残る。ヴェルメイは痛がるどころか大興奮でケツを振る。

 

 

 

「あひぃいいいいいんん❤❤❤❤❤ぉぉおおおお❤❤❤❤❤❤」

 

 

 

バシーン!!バシーン!!巨大な尻が真っ赤になるまで競走馬のように叩くとそれに応えるように快音が部屋に響き渡る。

 

 

 

「くそっ!この家畜みたいなケツをパンパン突きまくって特濃のザーメンで種付けして屈服させてやるからな!!!」

 

 

 

パンパンパンパンパンッ!!❤❤❤❤

 

 

 

「あ”あ”ぁぁぁ❤❤❤❤旦那様ぁぁぁぁああああん❤❤❤❤」

 

 

 

パシィィィィィイイイイン❤❤❤❤❤❤

 

 

 

「ん”ぉぉおおおおおおおおおんん❤❤❤❤」

 

 

 

パンッパンッ❤❤❤❤❤パンッパンッ❤❤❤❤❤❤パン!!!❤❤❤❤❤

 

 

 

「あ”っ❤❤❤❤あ”っ❤❤❤❤あ”ぁぁああああああん❤❤❤❤❤」

 

 

 

「産めっ!!そのでっかい尻で絶対に元気な子供を産めっ!!!エロ悪魔でまんこで受精しろっ!!!」

 

 

 

「産みますぅううううう❤❤❤❤❤家畜まんこに子種をくだざいぃいいいいいいいいいいい❤❤❤❤」

 

 

 

「ゔっ!!! こみ上げてきた!! お” 出る出る出る……!! 孕めっ!!!!!」

 

 

 

ドッビュゥウウウウウウウウ!!!!❤❤❤❤

 

ビューーーーーーーーーーッ!!❤❤❤❤❤ ビューーーーーーーーッ!!❤❤❤❤❤

 

 

 

「あ”ーーーー、めっちゃ気持ちいいい。小便みたいに出る……。精子が泳ぎ回ってるぞ……うっ」

 

 

 

ビュッ……❤❤❤❤ビュッ……❤❤❤❤❤❤ドビュッ……❤❤❤❤❤❤

 

 

 

ヴェルメイにのしかかるようにして生物としての最高の瞬間を楽しむ。

 

ザーメンがこぼれないようにチンポで蓋をして確実に受精を促した。

 

 

 

 

ヴェルメイの下腹部からハート型の子宮の紋様が浮かび上がりこのドスケベエロ悪魔が妊娠したことを告げていた。

 

 

 

ヴェルメイは昇天したようで白目のアヘ顔でブルブルと痙攣したままその場に突っ伏した。

 

 

 

ヴェルメイをチンポで倒してもまだ宴は終わらない。

 

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。