ドスケベおっぱい悪魔のヴェルメイユは鬼畜ショタ少年の子作り孕ませオナホとして扱き使われる 作:オッパイは正義マン
俺は目的の女を孕ませると故郷に帰り、ヴェルメイと繁殖活動をする。
彼女のお腹は淫紋により膨れ上がり、ボッテリとしていた。
「おっおっ……ヒダヒダが絡みつく……腰が勝手に動く!」
俺は堪らず、彼女の腰をコアラのようにがっしり掴んでズンズンズンっと突き上げる。
ホカホカとろとろの膣穴にチンポを入れたら腰を振ってしまうのが男の定めだ。
より深く、より赤ちゃんの部屋に近いところを目指して突き上げるのだ。
次の赤子をヴェルメイに妊ませるため、種を仕込む。
「んほぉおおおおおおおお❤❤❤❤ズンズンだめぇえええ❤❤❤❤お腹に旦那様の赤ん坊いるからぁ~!❤❤❤❤イッグゥウウウウ❤❤❤❤❤」
「誰のせいだよこの淫乱!!こんなエロ悪魔まんこに締め付けられて腰を振らないわけないだろ!!」
ズンズンズンズンッ!!❤❤❤❤❤グリングリンッ!!❤❤❤
女の谷間に顔を埋めて甘い匂いを嗅ぎながらがむしゃらに腰を振る。
彼女の最近出だした母乳も赤ん坊の分まで吸い尽くす。妊娠した影響からか、もともと爆乳であった胸がさらに一回りも大きくなっていた。超乳と膨らんだお腹がダブルで揺れていた。
「ずっちゅう!!!!!!おっぱいミルクうまぁ!!!!吸い付くしてやるぜっ!」
ごくごく!!!!ごっきゅっ!!!!ごっきゅっ!!!!
「おっぱいミルク飲んじゃらめえっ❤❤❤❤あううう!!!!!❤❤❤❤❤」
ヴェルメイの牛乳ウシチチの母乳を飲みながら、パンパンと交配する。
「あ”っダメ❤❤❤❤ダメダメダメッッ❤❤❤❤そんなに深くおまんこ採掘されたらイッちゃうううううう❤❤❤❤❤❤」
まんこの奥を硬い棒で突かれただけなのにビクンビクンと膣を収縮させ、媚薬を盛ったようにイキまくる。
まるで一番奥に絶頂のボタンがあって押すたびに昇天する仕掛けになっているようだ。
ただでさえキツイ膣はイクたびにチンポを締め付けてウネウネと動くヒダで亀頭を強く刺激してくる。
この狭いまんこに出し入れすれば誰でも数日でズル剥けの大人チンポに生まれ変わるだろう。
「あぁ気持ちよさすぎる……。キツキツまんこの狭い肉を強引にチンポでかき分けていくの気持ちよさすぎるだろ……、」
文字通り、女を開発している気分だ。
自分の肉棒が蹂躙しているのだ。
女の園にくっさいチンポを押し込んでビュルビュルとオタマジャクシを植え付けるために母なる大地を耕すこの瞬間はたまらなく興奮する。
「イグイグイグゥウウ❤❤❤❤❤❤オマンコ壊れちゃうううぅう❤❤❤❤❤」
ズンズンズンズンッ!❤❤❤❤❤
ポルチオが完全開発済みの彼女は下から子宮口を突き上げられると、息ができなくなるほどにキモチよくなり、天国にいるような気持ちになり、そんなキモチにさせてくれる俺のことが愛しくてたまらなくなる。
(ありがとう❤❤❤❤こんなに突いてくれてありがとう❤❤❤❤私の旦那様❤❤❤❤好き好き好き❤❤❤❤しゅき❤❤❤❤❤❤生ハメセックスだいしゅき❤❤❤❤❤)
そんな感情だけがヴェルメイの脳を埋め尽くす。
自分が一人の母親になろうともメスは快楽だけを求めた。
「ここだろ!!この子宮の入口がたまらなく気持ちいいんだろ!!天国にいくまで突きあげるからな!!」
感度が最高潮のポルチオを狙って下から突き上げるほどに女は叫ぶように嬌声を強めて、俺をギュ〜っと愛し合う恋人のように抱きしめてくる。
「ぉおおおおおおお❤❤❤❤❤❤願いしますうぅうう❤❤❤❤そこもっと突いてくださぃいいいいい❤❤❤」
パァン!!パァン!!
バンバンバン!!
「そこぉおおおお❤❤❤❤❤しゅごぃいいいいいいい❤❤❤❤❤❤ガチガチチンポさいこぉおおおおおお❤❤❤❤❤」
付けば突くほどに文句なしの反応を示しあえぎ声で男を盛り上げる。
よくできた女だ。こんな妻ならどんな人生でも頑張れるに違いない。
「このメスは俺だけが孕ませるからなっ!!また一番奥に出すからな!!」
「はぃいいい❤❤❤❤❤私はあなたの苗床妻ですぅううううう❤❤❤❤種を植えてくださいいいいいい❤❤❤❤」
「う”っ!!中で出すぞ!!! 二人目の遺伝子を残すぞ!! 孕めぇぇえええッ!!!!」
「ん”お”ぉぉぉおおおお❤❤❤❤着床しますぅうううう❤❤❤❤」
ビュルルルルルルルルッッ!!!❤❤❤❤ ビュルルッ!!❤❤❤❤❤ ビュルルルルッッ!!❤❤❤❤❤❤❤
ビューーーーーーッッ!!❤❤❤❤❤❤ ドビューーーーーーッッ!!❤❤❤❤❤❤
「ああああ……キモチイイイイ……孕んだ女に中出しするのキモチイイ……」
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その数日後、ヴェルメイは一人目の悪魔と人間のハーフの女の子を出産し、すぐに第二子も孕んでいた。
「ほら旦那様、かわいい女の子よ…、次の子も女の子。出産しても私をかわいがっくれる?」
ヴェルメイは先に産んだ第一子の赤ん坊を抱きかかえていた。
俺の答えは勿論、
「当たり前だ、ヴェルメイが何人出産してもまた孕ませてやるからな。覚悟しろよ」
「嬉しいわ…、旦那様❤❤❤❤私たくさん旦那様の子産みますからね❤❤❤❤」
ドスケベおっぱいエロ悪魔のヴェルメイは俺専用苗床妻だった。