※この作品はR-18です。

千歳 ~その後の千歳~   作:A.N.F

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第11話 生姦

 

 いつの頃からだろうか。

余り笑わない美香さんがたまに笑う時がある。

 

仁科が変な事をした時。

隆之がバカな事をした時。

皆で楽しく遊んだりした時…

 

教室では笑う事が殆ど無く、男子の間では美人だけども笑わない存在としてクールビューティーなどと呼ばれていたりしていた。

 

「……でさ、やっぱりバカユキは熱が無かったみたいで仮病だったのよ。仮病。ふふふ、まだお子様だよね。」

 

この前から隆之が休んでる事を美香さんが言っていた。

詳しくは分からないが、受験前だからと仁科が別れを切り出そうとしてメッセージを送ったら、次の日から学校を休んだらしい。

別れ話を聞きたくないってのは分かるけど…

 

「隆之のデカチンで千歳はつなぎ止められなかったって訳よね。あんなの痛いだけだってねえ。」

 

「それを俺に言われてもね。」

 

 

「あはは!ごめんごめん!ケイちゃんって入れられる側じゃなかったわね。入れる方じゃ分からないわね!」

 

「そう言う趣味は無いからね。」

 

「以外に気持ち良いかもよ。私がしてあげようか?」

 

「エッチに飽きたらで良いよ。」

 

「私に飽きた?」

 

「いいや、まだやり足りない。」

 

「あ、うん。ありがと。うふふ、私も早くやりたいな。急ぐわよ~」

 

俺の手を引っ張り駆け足で連れられて行く。

 

 

 最近は、二人きりになると堀君からケイちゃんへ昇格していた。

少し子供っぽい感じがするけども、呼び方は美香さんに任せていた。

 

 

 学校から20分程度歩いた所にある豪邸に着いた。

初めは緊張した記憶があるが、林家の御両親は夜の客商売をしているらしく、夕方には誰も居なくなっているって事で、未だに会った事が無かった。

 

「お邪魔します。」

 

「先に行ってて。」

 

週一くらいは必ず来ているこの家の二階へと一人で上がって行く。

二階には三部屋あって美香さんと隆之、そしてゲストルームと言う誰か来た時の為に泊まる部屋がある。

その一番奥の部屋が美香さんの部屋だった。

 

広めのベッドと机に小さいテーブル。テレビは無く、大き目のノートパソコンがあるだけのシンプルな部屋。絵が好きなのは壁に飾ってある人物や自然などの絵画のポスターが物語っており、壁を開けると小さめのウォークインクローゼットが備え付けてある。

 

基本的に白を基調とした部屋の中で目立つセミダブルのベッドにブレザーを脱いで腰かけた。

 

直ぐに美香さんが冷たい水のペットボトルを二つ持って部屋へとやって来た。

 

カチリ

 

鍵を締める音がした。

これで完全にこの部屋に誰も入る事は出来ない。

俺達だけの空間だった。

 

ペットボトルをテーブルに置いた美香さんは、上着を脱ぎ、スカートをストンと床に落とすとニヤッと笑った。

 

「きゃっ!」

 

「おうっ!」

 

座っていた俺にダイブしてきて押し倒された。

顔をヒョコっと上げて来て何か可愛い。

初めの頃は部屋に来る事も無く、ホテルか殆どが俺の部屋でしていた行為も、最近では学校から近いって事で美香さんの部屋ばかりになっていた。

 

そして抱き合ったまま暫くキスをする。軽い美香さんの重みを感じながら上からキスを嵐を受け、俺は背中からお尻を弄る。

腰はメッチャ細いがお尻はプリっとしててそれなりに盛り上がっていて興奮する。

胸も仁科と比べれば小さいが、Fカップはある巨乳に入るクラスだ。まだ成長中と言う事で将来が楽しみだった。

 

 将来と言っても付き合っている訳でも無く、昔、『愛の無いセックス』と言っていたように身体だけの関係がいつまで続くのかも分からない状態だった。

 

 

一応キスに満足したのか、俺の身体を跨ぎ上半身を上げる美香さん。

スイッチが入ったような目つきで俺のシャツのボタンを外し、俺も美香さんのシャツのボタンを外して行く。

 

まだ春と言う事でシャツの下には黒地に小さい花の絵がプリントされていたキャミソールを着ていた。

直ぐにメガネを外し枕の上に置いた美香さんは、そのままの体勢でキャミを一気に脱いだ。

零れ落ちるブラに包まれた巨乳を背中のホックを外して黒ブラから解放した。

たゆん と出て来た胸に顔を埋め、乳首を口に含みながら舐め回す。

 

「あん、我慢できないんだから。」

 

背中を浮かせて吸っていた俺の顔に胸を押し付け、ベッドに寝かせつける美香さん。

 

「あっ 気持ち良いよ。ゾクゾクする。」

 

 既に硬くなっていた乳首が興奮を表していた。そしてその硬い乳首を舌で舐め上げ、舌先でレロレロと跳ね上げると俺の顔を押し付けもっとと身体で意思表示してくる。

窒息しそうになりながらも下着の足の所から手を差し入れ弾力のある尻肉を揉みまくった。

 

「ぷはっ!」

 

息の限界で胸から顔を離脱させる。

 

「あははっ可愛い。」

 

「息が続かないって。」

 

「じゃあこっちもしてぇ」

 

腰を前に出して両膝を着けてくる。

ああ分かってる。何も言わなくても良い。お尻から下着を脱がせ、この際だからと片足だけ脱がして反対の足に下着を残す。パンツとアソコに粘液の糸を引かせ、身体を反転させて俺の顔の上に跨って来た。

 

ぬちゃ

 

見事に口へドッキングする美香さんマンコ。

 

「あんっ」

 

舌で割れ目に刺しこみ、ゆっくりと前後に動かして行く。舌裏に乗せた愛液を硬くなっているクリへ乗せ、舌先で皮を剥きあげクルクルと穿る。

 

「はっ はっ ああっ そこぉ」

 

軽く腰を動かしながら良い所にマンコを押し当てて来る。だが、簡単にはさせずに手でお尻を掴みマンコの中へ舌を入れて行く。

 

にゅちゃっとした液体を啜り必死にクリを口へと持って来る美香さんを阻止する。

 

「あっ はぁ あっ んんっ クリぃ クリもぉ んひぃ! そこぉっ あんッ いいッ! そこッそこおお! んいいいいッ!」

 

クリをピシピシと舌で弾き倒すと一気に絶頂して腰をカクカク動かしていた。

 

口の中に恥骨を押し付け気味に絶頂した美香さんは、余韻を味わうと今度は俺のズボンを脱がせに掛かった。

ベルトを外し、ホックとファスナーを下げ、お尻を上にあげて手伝うと、一気に足元から引き抜かれパンツも一緒に脱がされる。

 

「ふふっ可愛いオチンチン。」

 

「それ男に言ったらダメな奴。」

 

「だってプリっとしてて頑張ってるっって感じがとてもいいわよ。私、これ好きだから。」

 

「男は誰しも大きくありたいの。」

 

「じゃあもっと大きくさせてあげる。ちゅっ じゅるるるっ」

 

所謂、シックスナイン状態で咥えて来た美香さん。

軽く腰を上げている為、マンコは濡れそぼった姿を丸見えにさせていた。

 

ちゅるる じゅぼ じゅぼ ぎゅぼっぽっ ぐびゅ じゅぱっ ぐじゅ じゅぽじゅぽじゅぽじゅぽ

 

唇でチンコを締め付け、口の中では舌がクルクル回っている。

何度も味わったフェラだけど、未だにすごく気持ち良い。今日こそは口内射精をしないようにと、俺も負けずに濡れて光るマンコに舌を尖らせてキツツキのように突っ込む。

 

ぬちゅっ ぬちゅ ぬちゅ ぬちゅ ぬちゅ ぬちゅ ぬちゅ ぬちゅ ぬちゅ ぬちゅ ぬちゅ 

 

「んんっ んふっ ふぅん んふっ んふ ふぁ ふあっ あああん 舐めれないよぉ」

 

お尻を顔に寄せてマンコに思いっきり舌を入れ、そのまま舌を上下に思いっきりベロベロしてみた。

 

「ふああああっ あっあっあっあっああああッ! ダメッ またイクッ イッちゃうから あッ あッあッ ああああ!!」

 

背筋を弓なりに逸らし固まると、そのまま前向きに倒れその柔らかい胸をお腹に押し付けて来た。

 

「今日は俺の勝ち。」

 

「ずいぶん上手になったわね。」

 

勃起したチンコの真横で話され、チンコがむず痒い。

 

「いつまでもイカされてばかりじゃあね。お互いに気持ち良くなるのが本当だと思うから。」

 

「ふふっ カッコイイわよ。最近イカされてばかり。」

 

「だって、イク美香さんって可愛いんだもん。」

 

イッたばかりのマンコがヒクヒク蠢いていた。

 

「恥ずかしい事を……でも嬉しいわ。それじゃあ私の反撃よ。」

 

 

セックスってイク・イカされるの勝負じゃないけども、こうして明るいセックスをしているなんて1年前までは夢にも思わなかった。

理想では仁科さんが相手と思っていたけども、美人な美香さん相手は何も文句の付けようがなかった。

その美香さんが起き上がり、身体を俺に向けて跨って来た。

 

「え?」

 

ヌルヌルになっていたチンコを美香さんは割れ目に挟んできた。

 

「さて問題です。私の生理は次いつ来るでしょう。シンキングタ―イム!」

 

 

ぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅぬちゅ

 

いきなり生チンを素股で擦りだした!

 

「うっ くっ せ、生理は 生理は…………」

 

「当たったら良い事してあげるっ はっ はっ あっ あんっ」

 

 

綺麗に短くカットされた陰毛の下でぬちぬちゅと濡れたマンコとチンコがギリギリで擦られていく。

思い出せ。前回の生理はいつだった?

暫く生理だからと何度かフェラだけで抜かれた事もあったが、最近はいつだった?

 

「え…えっと…………あれ? 生理……来てない?」

 

1ヵ月以上生理だと言う言葉を聞いていなかった。

生理は順調できっちり周期で来ると言っていたはず。

 

「当たり!生理は来てませーん!」

 

「ええ?来てないって……」

 

毎回ゴムは付けてた。

失敗する事も無く。たまにはゴムを取って口や胸に出したりもしたけど、アソコの近くには出して無かったはず……………

 

やべえ……………

 

 

「実は少し前から…………ピルを飲んでました~!」

 

「え?! えっ? あ、ああピルか。」

 

「ええ?嬉しく無いの?生だよ生。私も初めてだから嬉しいのに……」

 

「いや、生理が来てないって…出来ちゃったと思った。」

 

「いやいや、ちゃんとゴム付けてたし。そんなヘマはしないわよ。ママになるのも悪く無いかもしれないけど、もう少し先ね。それで心配だった訳?」

 

「うん。少しビックリした。」

 

「私もびっくりしたわよ。ひょっとして嬉しくないと思った……」

 

 

腰の動きを止めて少し沈んだ感じになっていた。

 

「けど……ここは正直ね。ピルって言ってからグンッて硬くなったわ。」

 

「……それは俺も男だから。」

 

「じゃあ入れちゃうよ。生チンコ。私も期待してたんだから。 がんばってぇ」

 

ウンチングスタイルになった美香さんは、そのまま位置を合わせて生チンコを入れて行く。

 

ニュッ

「あんっ!入って来たぁ」

 

生のチンコが少し入っているのが見えていた。

この体位だと凄く締まっててハッキリと生のマンコの肉壁が感じられる。

0.01mmと言う薄々のゴムが無いだけでこんなにも違う物なのかと思う位に感触が違っていた。

粘膜同士が擦れ、体温が少し高く感じられる。

心のどこかでは、他人同士から恋人へ位が上がった気さえしていた。

 

「こ、この段差がぁ あんっ すごくゴツゴツしてるぅ あっ 入って来た ああああっ 来る 来る 来たああああああッ!」

 

お尻がピタンとぶつかった時、一瞬美香さんの身体がブルンッと震え、自分で身体を抱きしめる。

 

「あッ あッ あッ あああんッ いいッ いッ いッ イ イクッ!」

 

全部入った所であっさりとイッてしまう美香さん。思い込みと視覚、触覚、そして生だと言う事の興奮が、絶頂の壁をあっさりと突破していた。

 

ギュンギュンと締め付けるマンコと生の感触、イカせたと言う感動があふれ出て来る。

 

両膝を着いて俺に倒れて来る美香さん。

その瞬間。解け掛けていた上げた巻き髪がハラッと解けて俺の首元に掛かって来る。

サラサラとした黒い髪がとても綺麗であり、肌触りが良かった。

 

 

 

「イカされちゃったぁ。最近負けてばかり。私のオマンコ…………ケイちゃんのチンコの形になっちゃった。」

 

 

「それは俺を根気強く教えてくれた美香さんのお陰だよ。初めの頃はイカされてばかりだったし。」

 

「でも、気持ちは良かったわよ。 あ、ピクンって動いた。」

 

「でも、最後までイカせてなかったでしょ。あ、キュって動いた。」

 

「うふふ」

「あはは」

 

「今は凄く気持ちいよ。」

「俺も気持ち良いよ。」

 

「ああ、もうだめぇ好き。」

「え?」

 

「ケイちゃん……のセックス好きぃ」

「俺も好きだよ。」

 

ああ、ビックリした。俺の事が好きだなんて。

少し近寄りがたい美人だし、処女じゃなかったからモテるんだろうけど、こんな美香さんが俺の事を好きになるなんてないよな。それよりも別れる予定の仁科をどうにかしないとな。

 

「身体がトロトロになりそう……ねえ、ケイちゃん、もっと溶かして…………」

 

「ああ、任せて。」

 

ダメだ。今は何があっても美香さんの事だけを考えないと。

 

俺は美香さんの言葉を聞き、身体を抱きしめキスをする。最近、美香さんはキスが好きみたいだった。初めの頃は全くと言ってキスをしないままでエッチしてたけど、ある時からキス魔になったようにキスをせがんでくるようになっていた。

 

「むちゅ ちゅっ ちゅっ んあぁぁ キス好きぃ」

 

スベスベの背中を擦るように触り、そのままお尻へと滑らせていく。プリンッとしてヤワヤワなボリュームあるお尻を揉みながら舌を絡ませる。止まっていたマンコがゆるゆると動き出し、今まで感じた事のない動きでゆっくりと締めたり緩めたりを繰り返してきた。

 

「んんあッ!」

 

下から一突きすると可愛い声が聞こえた。

 

「あっ あっ あっ はああっ ああっ気持ち良いっ いいわっ いいっ いいのおっ」

 

ぱちゃぱちゃと腰がお尻を打つ音が聞こえ、あんあん言っている美香さんが素直でとても可愛い。

だがしかし、キツイ締め付けと初めての生セックスで興奮しているのは俺も同じだった。

 

「ゴメンッ イキそう ああダメッイク」

 

ぱちゃ ぱちゃ ぱちゅっ パチュン! パン パン パン パン!パンパンパンパンパパパパパパパパパパパパパパパパパパーン!!

 

「ああっ あっ あっ あっ あうっ! いッ イッて! ああん! イッて! ああッ! 私もぉ! いッ イクッ イクッ イクイクイクイクイクイイイイイイイイイイイイイイ?!!」

 

大きな胸をプルプル震わせ、止まらない欲求のまま美香さんの中に欲望の塊を吐き出す!

 

どばびゅっ どびゅ どぶぅ どびゅー びゅー びゅー どく どく どく  どくんっ

 

 

細い腰を下から掴み、逃げられないように固定したまま。俺は全てを美香さんの中へと吐き出した。

 

美香さんは背骨が折れるんじゃないかと言う位に後ろへと身体を反って固まる。

そして太ももをブルブルと痙攣させ、痙攣がお尻へと移動していく。

最後に腰が何度もガクガク震え、最後に残った精液を搾り取るようにマンコが蠕動運動をし、俺に倒れて来た。

 

 

 

「中に出しちゃった。」

 

「気持ち良かった?」

 

「マジで最高だった。」

 

「私も。 ちゅっ!」

 

恥ずかしいのか、チュッとキスをして直ぐに俺の胸元へ顔を付けた。

こういう自然な仕草が最近可愛いと思う。

普段の綺麗でクールな顔から思いもしない変化だった。

 

 

 

「ねえ、まだ出来る?」

 

少し汗ばんだ身体を手でゆっくりと撫でていた。

 

ピクンッ!

 

「あんッ 中で動いた。 今度は後ろから……激しくしてぇ。犯すように……」

 

俺のチンコを抜くと直ぐに四つ這いの体勢になってお尻を高く上げる美香さん。

 

「精子が零れるよ、押し戻してぇ」

 

長い髪をブンッと横に振り、左側へとまとめて後ろの俺に挑発してきた。

 

「孕むまで犯すからな。」

 

「ああぁ犯されるぅ お・か・し・てぇ」

 

ブクブクと出て来た精液を、大きいままの亀頭で押し戻し、一気に奥まで突っ込む!

 

「あひぃ! あああん 奥ぅ 子宮に当たるぅ」

 

興奮して子宮が降りて来たのか、コリコリした子宮にバスバス腰を振って当てて行く。

「あああああっ おかされてるぅぅぅ」

 

枕に横顔を付け高く腰を上げ、お尻をクイッと上向きにして犯されていく美香さん。

 

少し考えながら握っていた腰の手を離し、パンッ! とお尻を叩く。

初めてのスパンキングに、美香さんの尻肉がブルッと震える!

 

「あひいい! 締めます締めますからあ! ああッ あん あん あひいいい感じるうう!」

 

キュッキュッとマンコが締まりだし、肛門がパクパクと緩んだり締まったりを繰り返していた。

 

「だめッ! だめえええ すぐイッちゃうイッちゃうイクッ ああイクッ イクううぅぅ!!」

 

背中をガクンガクンと激しく動かし直ぐにイッてしまう美香さん。

 

「まだまだ!」

 

イッたばかりの俺には余裕があり、美香さんは一度イキ出すと止まらない傾向があった。

連続して絶頂を繰り返し、息も絶え絶えになっている美香さんの中に躊躇なく注ぎ込む!

 

にゅぽ っと出し終わったチンコを引き抜き横向きに倒れた美香さんに泡だったチンコを出しだす。

 

「あーん。」

 

口を開けて待っている美香さんにお掃除フェラをしてもらう。

 

 

「もうだめっ だめだからああん。」

 

「もう一度出さないとな。孕ませてやる。」

 

「いやぁ」

 

両手を俺に向けて伸ばしてきた美香さんの足を開き、片足を肩に抱えて中へと入れる。

 

ばちゃっ びしゃん びしゃん

 

「ああっ ああん 気持ち良い いいっ いいっ 生っスゴイぃ!」

 

綺麗にしてもらったチンコが汁と精液でビシャビシャになって玉まで汁塗れになった。

 

三度目に出すのはまだ先だろう。

美香さんおマンコを俺の精子壺にする勢いで俺は腰を振っていた。

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