中野一花に文化祭の終わりに告白してイチャラブセックス 作:オッパイは正義マン
俺は震える手で一花を抱きしめる形で背中のブラホックに手を伸ばし。慣れない手つきでポツポツと外していった。
パチン……と最後のブラホックが外れ。
一花の艶めかしい裸体があらわになる。
ぷるぅん❤❤❤❤
たゆんっ❤❤❤❤❤
「ッ……すごいな、」
「形、変じゃないかな……」
まるで巨大な梨の実が2つなっているかのような。
そんな綺麗な一花のおっぱいがそこにはあった。
乳首の色は春に咲く桜のような色合いのピンク色で。大きさも丁度桜の花びらのようだ。
──吸いたい。そんな欲望が俺を襲う。
思わず生唾を飲み込んでしまう。すると一花はクスッと笑い。
「……吸ってみる?❤❤」
「え……?」
「いや、したいのかなって」
「……したいよ。いいの?」
「うん、いいよ……❤❤❤ほら、吸いなよ❤❤」
一花が俺におっぱいを差し出す。
手のひらを皿のようにして、重たげに片乳を持ち上げながら。そんな仕草が彼女の持つ果実のずっしりとした重量感を強調する。
俺は再びゴクリと生唾を飲み込み。
恐る恐る一花の乳に顔を寄せた。
チュ……ッとキスをするように唇を乳首に宛てがうと。
一花は「んっ❤❤❤❤」とわずかに色っぽい声を漏らす。
「んっ❤❤❤❤はぁ……❤❤❤❤」
「……一花っ」
「いいよ……❤❤❤❤続けて? 遠慮しなくていいから、いっぱい吸って欲しいな❤❤❤❤」
「うん……じゃあ、遠慮なく」
俺は一花の乳首にチュゥ♡と吸い付いた。
まるで母親の母乳にすがる赤ん坊のように。
荒く呼吸をする一花。彼女の身体が上下に動くと、それに一花も付いていこうと必死に乳にしがみつく。鼻息を荒くして授乳プレイに勤しむ俺になんだかエロいほうの母性をくすぐられて。
「よしよし❤❤、可愛いね……❤❤」
「んっ」
俺の頭を優しく撫でる一花。
まるで子供のような扱いだ。
しかし、もう既に2人にとってそんな些細なことはどうでも良かった。いまここにいて、イチャつけるのならなんでも。
カリッ。俺はいの乳首を甘噛みした。
歯を立てられたことで一瞬身構えてしまう一花。
一花は目をキュッと細めて愉悦に浸った。
「んっ……❤❤❤おっぱい美味しい?❤❤❤」
「一花そろそろ……その、挿いれたいな」
自分のほうから口に出してくれたことに。
嬉しく思う一花。だから再び俺の頭を撫でて。
「いいよ……❤❤❤じゃあ、しよっか❤❤❤」
2人っきりの夜が本腰を入れ始めた。
俺は一花の陰裂に己の肉棒を宛てがい。そして。
──ついに挿入が開始されたのだった。
くちゅ❤❤❤❤ぬっちィィィ❤❤❤❤
「んっっ❤❤❤、はぁ……❤❤❤❤」
「一花……ッ」
ついに繋がった2人。
一花のオマンコ肉が俺のカリ首で割り開かれていく。
体温を感じれば、自然とお互いの心の距離も近くなる。
一花は処女であった。
「……動くよ」
「いいよ。高野くんの好きなように……」
一花もそれを了承する。
トンットンットンッ❤❤❤❤
「あ、ひゃぅ❤❤❤や、ぁ……❤❤❤」
「ッく……すごい、ね……一花の…血が出てるけど大丈夫?…」
「んっ❤❤ダメ、止めないで……?❤❤❤❤大丈夫だからコツコツトントン続けて欲しいよ……❤❤❤❤」
「ッ。分かった。じゃあトントン続けるね……」
俺はさらに身体を倒して。一花に接近した。
正常位で挿入しながら身体が倒されたことで、よりいっそうペニスが深く突き立てられる。カリ首が「ビクンッビクンッ♡」と心音と共に小刻みに跳ねれば、一花の興奮も著しく高まる。
だから一花は俺の背中に腕を絡ませて。
性欲に塗れた淫乱そうな顔でこう誘惑した。
「やっぱ痛いからちゅーしたい……❤❤❤❤繋がりながらしよ……?❤❤❤」
「いいよ。じゃあしよっか……」
「ちゅ、❤❤❤❤ぅ❤❤❤❤んぶっ、❤❤❤❤ちゅ、❤❤❤❤ふぁ、❤❤❤ふぅ❤❤❤❤」
キスをしながら。俺は腰を動かし。一花はそれを迎えるように自ら動き出す。もうラブラブ成分の栄養過多である。しかし2人は止まらない。止まることはない。もうお互いが愛おしすぎて、相手のこと以外何も見えないのだ。
「ちゅ❤❤❤❤ちゅ❤❤❤❤ぢゅ❤❤❤んんっ❤❤❤ふっぅ❤❤❤❤❤……はぁ、腰もっとして?❤❤❤❤腰パンパンもっと……❤❤❤❤もっとパンパンして、いっぱい愛して?❤❤❤❤」
「いいよ……腰、いっぱいパンパンするね……? ちゅーしながらパンパンして、一花の中にビューーするね……」
パンパンパン❤❤❤トントントン❤❤❤❤❤
もう相手のことしか見えないほど2人はセックスに夢中だった。俺が腰を動かす度に一花の豊満な巨乳がブルン♡と跳ねる。エロすぎてどうにかなりそうだ。
甘ったるい言葉を言い合う。
「一花。可愛いよ……すごいエッチだ」
「高野君❤❤❤こーくん❤❤❤すき❤❤❤❤すき❤❤❤すきなのぉ❤❤❤はあ❤❤❤❤もっとしてぇ❤❤❤❤もっと❤❤❤❤もっと❤❤❤」
もう自分達でも何を言っているのか分からない。
けどそんなこと気にしている暇なんてなかった。
俺は一花の腟内なかが気持ちよすぎてそれ以外何も考えられなかったし、一花は俺のペニスがヌコヌコ♡入るのが愛おしくて堪らなかった。
「一花っ。俺……もうッ」
「イク❤❤❤❤イク❤❤❤❤こーくんすき❤❤❤一緒にイこ?❤❤❤❤ビクビクのときビューして?❤❤❤❤❤❤」
「いいよ……くっ。イ、ク……!」
俺は射精する直後。
一花の手をギュッと恋人繋ぎした。
そうしながら彼女の唇を奪うのだった。
一花はこの時。脳内をピンク色に染め上げて。
(すき❤❤❤❤すき❤❤❤❤すき❤❤❤❤すき❤❤❤すき❤❤❤❤ちゅーすき❤❤❤こーくんすき❤❤❤だいすき❤❤❤❤あいしてる❤❤❤❤❤こーたくんとちゅーしながらおててニギニギでびゅーーされちゃう❤❤❤❤もうすぐクる❤❤❤❤❤すきすき❤❤❤❤すきすき❤❤❤❤❤)
射精が開始された
びゅっびゅくびゅくびゅく❤❤❤❤
ビューーーーッッッ❤❤❤ビュッビュッビューーッ❤❤❤❤
「っ、ちゅぅ❤❤❤ふっ❤❤❤❤んんっ❤❤❤❤こーくん❤❤❤」
「一花、……んっ、出てる……ごめん止まらないっ」
ビュービューーッ❤❤❤❤腟内なかに出した。一花は身体をくの字に逸らしてイクのだった。完璧を超えて一種の芸術と化した同時イキである。
ビュービュー❤❤❤と収まることのない射精を続けながら。
荒い息のまま。2人はキスをした。
舌を絡ませながら。唾液と唾液を交換しながら。息と息を混ぜこぜにしながら。
「んふぅ❤❤❤❤ちゅ、❤❤❤ふぅ……ちゅ……❤❤❤❤ふふ、何回キスしても、し足りないね……❤❤❤❤」
「うん……しあわせだよ」
「私も……はぁ。しあわせ……頭がクラクラするくらい……❤❤❤」
荒い息のまま。
2人はクスクスと笑うのだった。
晴れて俺たちはカップルになったのだ。