中野一花に文化祭の終わりに告白してイチャラブセックス 作:オッパイは正義マン
「んっ……❤❤❤❤ゅ、ひゅ……❤❤❤❤ふ、ぅこーくん❤❤❤❤」
「一花……声、可愛い」
胸の谷間はスポンジのように柔らかく。
あるいはつきたての餅のように弾力があった。
舌先で感じるエロスを堪能しながら。俺は一花の胸の谷間をペロペロと舐めていく。ドクドク❤❤❤と少し早めのリズムを刻む心臓の音が目の前で伝わって。恋人が自分の変態行為に興奮していることがうかがえた。
「ふぁ、❤❤❤んんーっ❤❤❤こーくん❤❤❤❤❤はぁ❤❤❤ふゃっ❤❤❤❤」
「エロいブラ見ながら舐めるの興奮するな……」
「やぁ、乳首舐めてぇ……❤❤❤❤敏感なところペロペロしてぇ❤❤❤❤❤」
「分かったよ…………」
俺は一花のブラジャーを腰あたりまで下ろす。
すると現れる、デカ乳巨乳。綺麗な梨型をしており、先端の乳首はビンビンに勃起していた。
乳首の切れ目からジュワァァァ❤❤❤と甘ったるい雌メスのフェロモンが噴射していた。モロに悠誠の顔にかかり、チンコが鬼の棍棒こんぼうのように固くなる。早く挿れて子孫を残したくて身体が勢い付いているのだ。
「相変わらずエロいおっぱいだ……」
「乳首ペロペロ舐めてぇ❤❤❤❤チューチュー吸ってぇ❤❤❤❤」
「そんな可愛いオネダリされたら、しないわけにはいかないだろ」
一花の可愛らしくてエッチなオネダリをされて。
まんまと興奮する俺。だから一花の乳首に唇を寄せ。チューチューと赤子のように吸い付くのだった。すると一花は身体をくねらせて愉悦に浸る。
「んっ、ぁぁ❤❤❤❤や、ぁ❤❤❤❤❤チューチューすきぃ❤❤❤❤乳首取れちゃうくらいこーくんに吸われるの好きぃ❤❤❤❤」
「声可愛い……一花の気持ち良さそうな顔、俺好き……」
コリコリとした乳首を吸ったり。あるいは前歯で甘噛みしたり。あるいは舌で舐めたりなど、様々な方法で一花に快楽を与える俺。一花はを身を悶えさせてアンアンと可愛らしい声を上げるばかりだ。
「や、あっ……❤❤❤はぁ、ぁ❤❤❤❤こーくん❤❤❤❤❤」
「嬉しいな。一花に喜んでもらえて……」
「こーくん……ちゅー、して……?❤❤❤❤」
「甘えん坊な一花だな。いいよ。キス、」
やはりこの2人に馴染む愛情表現はキスだった。
唇と唇と擦り合わせているとお互いの存在がすぐ近くで感じられて。まるでひとつの身体を共有しているように相手の考えていることが手に取るように分かる。だから2人はキスが好きだった。
「ちゅ、❤❤❤❤ふぅ❤❤❤❤はぁ❤❤❤❤こーくん❤❤❤」
「どうした」
「だっこしてぇ❤❤❤❤ぎゅーって抱きしめてぇ❤❤❤❤❤」
「いいよ。ぎゅってしてあげる」
俺は一花の身体をぎゅっと抱きしめる。
恋人の優しい体温で身体を温められ一花はすっかり安心して笑顔を見せるのだった。
まるで少女のようだった。当然である、中野一花は見た目こそ大人らしい女性だが、中身はまだまだ甘ったるい恋を求める無垢な乙女なのだ。
「こーくん❤❤❤❤こーくぅん❤❤❤」
「分かる? 今ぎゅってしてるんだ。気持ちいい」
「うん……❤❤❤落ち着く❤❤❤❤」
えへへと表情を緩ませ。
俺に身体を押し付ける一花。
デッカイ巨乳がむにゅりと俺の胸に押し付けられ、楕円形に形を変える。まるで微笑んだ時の頬のようだ。