中野一花に文化祭の終わりに告白してイチャラブセックス 作:オッパイは正義マン
それから一花とセックスしまくる日々が続いた。
毎日セックス。
ひたすらセックス。
俺と一花は体の相性がいいのか、お互いが、お互いを求めた。
「ひゃぁぁぁぁ❤❤❤❤❤それ❤❤❤❤らめぇぇぇぇぇ❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤ あ゛っ❤❤❤❤ あ゛っ❤❤❤❤……あ゛っ❤❤❤❤あ゛ぁぁぁぁぁぁ❤❤❤あ゛ぁぁぁぁ❤❤❤❤❤ あ゛~~~~~~~~❤❤❤❤」
一花の体を四つん這いの姿勢から持ち上げると、オナホールのように一花のおまんこを扱いペニスをしごいて気持ちよくしている。
「んお゛っ❤❤❤❤❤お゛ま゛んこに゛ぃ❤❤❤❤❤チン゛ポぉ❤❤❤❤深くぅ❤❤❤❤❤❤刺さってる゛ぅ❤❤❤❤❤あ゛~~~~~~~~ッ❤❤❤❤❤❤ あ゛~~~~~~~~ッ❤❤❤❤❤❤イ゛グ~~~~~~~~~ッ❤❤❤❤❤❤」
一花の体を軽々と持ち上げた俺はそのまま立ち上がると一花の両脚を左右に広げたまま、いわゆる背面駅弁の体位で腰を振り始めたのだ。
ずりゅん❤❤❤❤❤ぐりゅぅぅ❤❤❤❤ごりゅん❤❤❤❤ごりゅん❤❤❤❤ごりゅぅ❤❤❤
「や゛っ❤❤❤❤ こ゛れ゛❤❤❤❤❤ら゛め゛ぇ~~~~~❤❤❤深い゛からッ❤❤❤❤お゛ま゛ん゛この゛ぉ❤❤❤❤お゛くに゛❤❤❤❤ チン゛ポぉあ゛たってる゛ぅ❤❤❤❤❤❤こ゛れ゛❤❤❤❤気持ちよしゅぎりゅぅ❤❤❤❤❤あ゛っ❤❤❤❤❤ あ゛はぁぁぁ❤❤❤❤❤あ゛~~~~~~~❤❤❤❤……ぁぁぁ❤❤❤❤……ん゛ぉ゛っ❤❤❤❤❤ん゛お゛っ~~~~~~~~ッ❤❤❤❤ん゛ん゛ん゛~~~~~ッ❤❤❤❤ん゛ん゛ん゛~~~~~~~ッ❤❤❤❤❤ん゛~~~~~~~~ッ❤❤❤❤❤ん゛ん゛~~~~~~~~ッ❤❤❤❤❤ん゛~~~~~~~~ッ♡❤❤❤❤あ゛~~~~~~~~ッ❤❤❤❤ イ゛グぅぅぅぅぅぅ❤❤❤イ゛っグっ~~ッ❤❤❤❤❤ イ゛グっ イ゛グっ❤❤❤❤イ゛グっ❤❤❤」
ガクン❤❤❤ガクン❤❤❤ガクン❤❤❤❤
俺の両腕に体を持ち上げられ何も抵抗ができなくなった状況の中で、全体重が一花のおまんこにかかるようなすさまじい快感が全身を襲う。
唯一、一花の体重を支えるように何かに接している部分はおまんこだけ。
重心の安定を求める私の脳がおまんこに全感覚を集中させると、一花は膣肉を気持ちよくえぐる俺のチンポのことしか考えられなくなった。
にゅるぅ❤❤❤❤❤ぱちゅぅ❤❤❤❤ぐぢゅぅ❤❤❤にゅるぅぅ❤❤❤にゅるぅ❤❤❤❤❤
「ん゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛❤❤❤❤お゛ぉ゛~~~~❤❤❤❤ん゛ッ❤❤❤ん゛ッ❤❤ん゛ん゛ん゛ッ~~~❤❤❤❤ あ゛ぁ゛~~~~~❤❤❤こ゛れ゛ぇ゛❤❤❤❤こーくん き゛も゛ち゛い゛~~~~~❤❤❤❤❤き゛も゛ちい゛い゛~~~~~❤❤❤❤❤ チン゛ポぉ❤❤❤❤❤き゛も゛ちい゛い゛~~~~~❤❤❤❤❤き゛も゛ちい゛い゛~~~~~❤❤❤❤❤」
一花の意識がおまんこを出入りする硬いチンポの快感だけでいっぱいになると、しあわせの涙で瞳がうるみきり、目の前の景色がキーンと白いモヤモヤで遠くなっていく。
「……あっ❤❤❤❤❤❤」
そのまま、一花の理性がぷつんと潰れた。
理性が潰れる感触は、子宮とキスするチンポの感触と同じ。
途端に、一花の心がグチャグチャに気持ちよくなる。
ごりゅぅ❤❤❤❤にぢゅぅ❤❤❤❤❤❤ぱちゅん❤❤❤❤パァン❤❤❤❤❤パァン❤❤❤❤❤パァン❤❤❤❤
「あ゛はぁ~❤❤❤❤❤こーくんの❤❤❤❤❤チン゛ポぉ❤❤❤❤❤入っちゃ゛♡ ダメなとこ゛♡ ま゛で❤❤❤❤❤入っちゃ゛って゛るぅ♡ こ゛れ゛❤❤❤❤❤だめにな゛る゛ぅ❤❤❤❤❤お゛ま゛んこぉ❤❤❤❤❤❤ きも゛ち゛よ゛しゅぎてぇ ❤❤❤❤ダメにな゛る゛ぅぅぅぅぅ❤❤❤❤❤はひぃぃぃぃぃぃぃ❤❤❤❤❤~~ッ❤❤❤❤❤ ん゛お゛っ❤❤❤❤❤❤ お゛~~~~~~ッ❤❤❤❤❤❤~~ッ❤❤❤❤~~ッ❤❤❤ ~~ッ い゛ぎぃぃ❤❤❤❤❤ い゛ぐぅぅぅ~~~~~~❤❤❤❤❤い゛ぐぅぅぅ~~~~~~ッ❤❤❤❤❤❤」
ぴゅ❤❤❤❤ぴゅ❤❤❤❤❤❤ぴゅ❤❤❤❤ガク❤❤❤❤ガク❤❤❤❤❤ガク❤❤❤❤
(……これ❤❤❤❤❤……一番深く❤❤❤❤……イッたぁ❤❤❤❤❤……イキながら❤❤❤❤……おまんこぉ……❤❤❤❤❤潮……吹いたぁ❤❤❤❤❤❤)
圧倒的なオスとしての力を見せつけられながら、一花は俺に心を堕とされていく。
「はひぃぃぃぃ❤❤❤❤❤はぁぁぁぁ❤❤❤❤❤あっ❤❤❤❤あっ❤❤❤あっ❤❤❤❤❤❤あぁぁぁぁ❤❤❤❤あ゛~~~~ッ❤❤❤❤❤あ゛~~~~ッ❤❤❤❤ あ゛~~~~ッ❤❤❤❤あ゛~~~~ッ❤❤❤」
そのまま、俺のペニスが一花のおまんこの中で大きく膨らむと、子宮の入り口でピタリと止まる。
そして、生温かい感触の精液が、一花の膣内に向かって大量にこぼれ落ちてくる。
ドクッ♡ ドクッ♡ ドクッ♡
硬いペニスが卑猥なリズムで波打つと、白くてネトネトした気持ちいい液体が一花の子宮を満たしていく。
「❤❤❤❤❤……❤❤❤❤❤……❤❤❤❤❤❤❤❤❤」
それはもう、一花の脳が焼き切れるくらいに、気持ちいい膣内射精だった。
びゅるぅ❤❤❤❤びゅるん❤❤❤❤❤ びゅるるぅ❤❤❤❤❤ ビューー❤❤❤❤❤❤ビュルルルルーーー❤❤
「……あぁぁ❤❤❤ ……ぁぁっ❤❤❤❤❤~~~~~~~~ッ❤❤❤❤……あぁ❤❤❤❤…………ぁ❤❤❤❤❤~~っ……はぁぁ❤❤❤❤❤……ぁぁ❤❤❤んぁ❤❤❤❤❤…………ぁぁ❤❤❤❤❤❤」
(……これ❤❤❤❤……確実に❤❤❤……妊娠❤❤❤❤……させられるぅ❤❤❤❤)
すっごく濃い、強いオスのザーメン。
本物オスを感じる圧倒的に強い精液が、一花の子宮に注ぎ込まれているのがわかった。
ドクッ❤❤❤ドクッ❤❤❤ドクッ❤❤❤❤❤
「あ……❤❤❤❤ああ……❤❤❤❤はぁぁぁ……❤❤❤❤❤… ん゛~~~~~~❤❤❤❤❤ ん゛ん゛~~~~~~~ッ❤❤❤❤❤❤ん゛~~~~~~❤❤❤❤❤」
子宮が精液で溺れているとすら錯覚してしまう、最高の膣内射精。
一花の意識があまりの快感に歪んで、頭の中がチカチカと光り輝いている。
そのまま、一花はベッドの上で子宮を幸福で満たす膣内射精の余韻に浸りながら、激しい絶頂をして腰を別の生き物のように跳ねさせていた。
「~~ッ❤❤❤❤ ~~ッ❤❤❤❤~~ッ❤❤❤んはぁ❤❤❤❤ んはぁ❤❤❤❤あん❤❤❤❤あっんっ❤❤❤❤❤ん゛んくぅぅぅ❤❤❤❤❤ んお゛っ❤❤❤❤❤❤お゛っ❤❤❤❤❤お゛ぉ゛ぉ゛~~~~~~❤❤❤ お゛っ❤❤❤❤❤お゛っ❤❤❤お゛っ❤❤❤❤❤」
ガク❤❤❤❤ガク❤❤❤❤ガク❤❤❤
こうして、一花は俺専用の恋人セックス女優になっていったのだった。