ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決! 作:両津
弦巻邸超大型プールサイドに設置された特設リング。
設置型の奥行610×幅366×高122cmの楕円形プール。
足元には走れば滑ってしまうくらいの水の量が張られていた。
そこに俺と北沢はぐみは正対していた。
俺のコスチュームはこころとプールで使ったときの
長大なV字布が肩から股間まで一貫するだけというあまりにも過激なデザイン。
少し激しく動いてずれてしまったら今にも俺のチンポが見えてしまうそうな
際どいピンクのスリングショット水着だった。
そしてなぜか、鼻と口と目が露出している。黒いレスラーマスクをつけていた。もっともこれはこころからつけてくれと頼まれたのだが…
目の前にいるはぐみのコスチュームはハイレグオレンジビキニにオレンジのレスリングシューズだった。
「青コーナ…身長152cm…パワハルハグミン~!!」
レフェリーの迷彩柄マイクロビキニ、コンバットブーツをした弦巻こころに名前を呼ばれた北沢はぐみが、俺に向かってそう叫んだ。
そして、俺の胸に人差し指を突きつけるとはぐみは言った。
「今日はよろしくね!音楽と違って勝ち負けがあるけど、お互い楽しもうね!」
「赤コーナー……身長171cm。アンハッピーマスク~!!」
続いて、こころが俺の名前をコールする。
楕円形プールの外に対角線上に置かれている四つの中型スピーカーからはお決まりのように、試合用BGMとしてノリノリのロックンロールで。
こころがメインで歌っている『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』が流れていた。
俺はこのメロディを聞くだけで勃起してしまうようになっていたのだ。
「うふっ♡さすがはぐみね。ノリノリじゃない♪」
「うん。この曲聞いてると、すごく楽しくなってきちゃうんだ。」
はぐみはそういうと、俺のほうを見た。
その視線はまるで獲物を狙う肉食獣のような鋭い目つきをしていた。
だがこころほどではない。
「それじゃあ両者構えて……」
こころが試合開始の合図をする。
「レディ……ファイトッ!!」
ゴングが鳴ると同時に俺は動いた。
素早く駆け出し、はぐみに
ダッシュを仕掛けるが読まれていたらしく、背後にジャンプで後退したのだ。
そうだった。はぐみはソフトボールのエースでキャプテン。運動神経抜群なのだ。
「うふっ♡さすがはぐみね。反応がいいわ。」
「ありがとう。でもまだまだこれからよこころちゃん!」
俺は、再びはぐみに接近しようとするが、今度は逆にはぐみの方から接近してきた。
「やあっ!!」
気合の声と共に、はぐみは足元に浸かっている水を俺にタックルを仕掛けて押し倒してくる。
そのままくんずほぐれつのレスリングになる。
北沢はぐみ-----高校二年生とのレスリングにもつれ込んだ。
お互いに上になったり下になったりするのを繰り返しながら、組み合ったままの体勢を維持する。「はぁ……はぁ……♡」
「はぁ……はぁ……♡」
息を荒げながらも、俺たちは互いに相手の様子をうかがっていた。
今度は互いに立ったままがっぷりよつに手を組み合い、お互いに相手を倒そうと手に力をこめる。
「ううぅ~!」
「ふぅっ…!」
互いの力が拮抗して動けない状態が続く。
「こ、こんの…」
「へへーん。そう簡単には負けられないよ。こころちゃんの時と同じように沢山可愛い声を出させてあげる!」
俺はなんとかこの状況を脱しようと必死になって考えた。
すると、何か思いついたのか、急にはぐみが俺を離した。
「え?」
戸惑っている俺にすかさず、タックルをかましてくる。
「それじゃあいくよ!必殺……メガトン・ラリアット~!!」
俺は、はぐみの渾身のラリアットを食らってダウンしてしまった。
「うぅ……♡」
「よし!」
はぐみはすかさずシックスナインに持ち込んでくる。
俺の股間に顔を突っ込むと、 水着越しに俺のチンポを舐めてきた。
「あ、ああ……♡」
「うふっ……♡ここ弱いよね?だってタッグマッチの時に散々責められて可愛い声を出していたから」
「そ、それはぁ……♥」
「はい、隙あり!必殺……おちんちん攻撃~!」
「ひゃあんっ♡」
水着の上から、俺のチンポを撫でて責めてくる。
「えいっ、えいっ、どうだ参ったか~!」
「あううう……♡」
「うふふ、降参するなら今のうちだよ?」
「ま、まだ……負けたわけじゃないからな……」
「そう来なくっちゃね……それじゃあ……いくよっ!!」
北沢はぐみは、俺の水着の中に手を滑り込ませて直接チンポを握ってきた。
「あひっ!?♡」
「ふふん。やっぱりここは弱いんだね♪」
「う、うるさい……」
「ふふふ、強情だね。こころちゃんから弱点は全部聞かされてるよ♡」
北沢はぐみは俺のチンポをシゴき始める。
「く、くふう……!」
「ほ~ら、気持ちいいでしょ~?」
「く、くそぉ……♡こんな……ことでぇ……♡」
「ほ~ら、どんどん大きくなるね。このおちんちんをこころちゃんにいつも舐めさせてるんでしょ?」
「ち、違う……これは……♡」
「ふうん。そろそろいいかな♪」
そういうと、北沢はぐみは、一口で俺のペニスをパクっと咥えてきた。
何回もこころにしゃぶられているはずなのに、以前にもフェラされたはずなぜかはぐみのフェラチオは初めてのような新鮮味があった。
「う、うう……♡」
「ほら、もっと気持ちよくなっていいんだよ。」
はぐみは口をすぼめて、俺のペニスを強く吸い上げ始めた。
「あ……あ……♡だめっ♡そんなに吸われたら♡」
「ふふ……いっぱい出してもいいよ♡」
そう言って、さらに強く吸引される。
その瞬間、我慢の限界に達してしまった。
「う、イクッ♡イッちゃうぅぅ~!!♡」
俺は、大量の精液を発射した。
射精中にもかかわらず、北沢はぐみは吸引をやめようとしない。
「ああぁっ!♡イってるからっ♡いまはやめてえぇ~♡」
「んむっ♡じゅるるるっ♡ちゅぱっ♡」
北沢はぐみは、俺の出したザーメンをすべて飲み干した。
ようやく北沢はぐみが口を離すと、俺は腰砕けになってしまった。
「はぁ……はぁ……」
とどめと言わんばかりにすかさずペニスを口にくわえてくるはぐみ。
だが俺は力を振り絞って、腰を跳ね上げた。
「んむっ!?」
俺はこころにしたように下半身が半円を描くように後転し、はぐみの体をスポーツマットに押し付ける。
俺の賭けは成功し、俺が上ではぐみが下となる。
彼女は一瞬で状況を把握したらしい。すかさずペニスにしゃぶりついてきた。
女子に顔面騎乗を仕掛けているこの体勢に満足感を覚えながら、
若干の余裕を取り戻した
ペニスははぐみの口の動きに合わせて、抽送してやる。
次第にはぐみのあげるくぐもった声が切羽詰ったものになっていく
「んんん!!!んんんんんんんー!!!」
そのままペニスをはぐみの口内へ押し込むと、彼女の喉の奥まで達する。
「んんーーー!!!」
苦しそうな声を出しながらも、決して離そうとしない。
それどころか、俺のペニスに舌を絡めてくる。
「ん……♡んふぅ……♡」
そして、俺はラストスパートをかける。
俺のペニスからは、再び熱いものが込み上げてきた。
それを察したのか、はぐみはより一層激しく責め立てる。
だがすぐはぐみはギブアップの意思表示と言わんばかりにレスリングマット上の床を3回叩いた。
これはタップアウトと言われ、降参の意思表示を表明するものだ。
すかさず俺ははぐみの口を引き抜いて解放する。
それと同時に
はぐみの両手両足を、股間あたりで左手首 ⇒ 右足首 ⇒ 右手首 ⇒ 左足首、の順に折り重ね。
はぐみの足首を持ってロックした状態でひっくり返し四つん這いにするパラダイスロックを仕掛けた。
「え?え?何これ?何する気?」
戸惑うはぐみに対して、俺ははぐみの下半身を守っているハイレグオレンジビキニショーツを両手で掴むとずりおろして尻を丸出しにさせる。
「キャーーーーーッ!!!!?」
そして、悲鳴を上げ、丸出しにされたはぐみの桃尻に手を当てると『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』のリズムに合わせてはぐみの尻を叩いた。
尻太鼓の音が響き渡る。
「いやあぁんっ!」
ビクンとはぐみの体が震えた。
俺は容赦なくはぐみの尻を叩き続ける。
「ひゃあん!ああん!やん!」「どうだ参ったか!」
「ああん!ダメぇ……!許して……!」
しばらくすると、はぐみの体が再び痙攣し始める。
「だ、だめ……!出ちゃう……!お漏らし……止まらないよぉ~♡」
絶頂に達したはぐみは、尿道口から潮を吹き出すと同時に、失禁してしまった。
その勢いで俺の顔にもかかり、鼻腔を刺激するアンモニア臭が漂ってくる。
しかしかまわずはぐみの尻をスパンキングで攻め続けた。
「あひっ♡あひっ♡あひんっ♡」
はぐみは何度も腰を突き上げて、潮吹き&放尿を繰り返す。
「あぁっ♡だめっ♡イクッ♡またイクッ♡」
「いいぞ、もっとイケ」
「あぁっ♡イグゥッ!!♡」
ふとスクリーン画面を見ると。パラダイスロックにされ、丸出しの尻のままの北沢はぐみの表情には、苦痛や屈辱といったものは一切なく、快楽に蕩けたメス豚そのものになっていた。
「はぁ……はぁ……♡」
「もうギブアップかい?んじゃ今度はお尻な。」
すかさず、中指を舐めて唾液まみれにするとビキニショーツをずりおろされ、はぐみの丸出しのお尻の穴へゆっくりと挿入していく。
「あああっ♡だめっ♡だめぇっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
そのまま、強弱をつけながらピストン運動を繰り返していく。
「ほらほら、ここが気持ちいいんだろ?」
「やぁんっ!!♡そこっ、らめらってばぁっ!!!」
さらに、俺は人差し指も追加する。
二本同時に動かすと、はぐみの喘ぎ声がさらに大きくなっていく。
「ああああああああああああ~~~っ!!!♡♡♡」
「まだ、こんなもんじゃないぜ」
そう言って、俺ははぐみのアナルに舌を入れ始めた。
「ああああああ~~~~っ!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
物凄い声をだすと同時にビクンっと体を仰け反らせる。
そのまま、俺ははぐみの尻穴を吸い上げるようにキスをし、舌先で刺激を与える。
「いやあぁん!!そんなところ吸わないでぇ!!」
抵抗しようと、必死に尻を振ろうとするが、がっちりとホールドしているから
一通り蹂躙した俺ははぐみのハイレグオレンジビキニショーツを穿きなおさせると同時に。思いっきり尻へ食い込ませる。
「いやあぁんっ♡」
そして、尻を撫で回しながら、割れ目にそって優しくなぞっていく。
『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』のリズムに合わせてはぐみのスパンキングを開始。
尻太鼓の音が響き渡る。
「いやあぁんっ!」
ビクンとはぐみの体が震えた。
俺は容赦なくはぐみの尻を叩き続ける。
「ひゃあん!ああん!やん!」「どうだ参ったか!」
「ああん!ダメぇ……!許して……!」
しばらくすると、はぐみの体が再び痙攣し始める。
「だ、だめ……!出ちゃう……!お漏らし……止まらないよぉ~♡」
絶頂に達したはぐみは、尿道口から潮を吹き出すと同時に、失禁してしまった。
その勢いで俺の顔にもかかり、鼻腔を刺激するアンモニア臭が漂ってくる。
しかしかまわずはぐみの尻をスパンキングで攻め続けた。
「あひっ♡あひっ♡あひんっ♡」
はぐみは何度も腰を突き上げて、潮吹き&放尿を繰り返す。
「あぁっ♡だめっ♡イクッ♡またイクッ♡」
「いいぞ、もっとイケ」
「あぁっ♡イグゥッ!!♡」
ふとスクリーン画面を見ると。パラダイスロックにされ、丸出しの尻のままの北沢はぐみの表情には、苦痛や屈辱といったものは一切なく、快楽に蕩けたメス豚そのものになっていた。
「はぁ……はぁ……♡」
「もうギブアップかい?んじゃ今度はお尻な。」
すかさず、中指を舐めて唾液まみれにするとビキニショーツをずりおろされ、はぐみの丸出しのお尻の穴へゆっくりと挿入していく。
「あああっ♡だめっ♡だめぇっ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
そのまま、強弱をつけながらピストン運動を繰り返していく。
「ほらほら、ここが気持ちいいんだろ?」
「やぁんっ!!♡そこっ、らめらってばぁっ!!!」
さらに、俺は人差し指も追加する。
二本同時に動かすと、はぐみの喘ぎ声がさらに大きくなっていく。
「ああああああああああああ~~
~~~っ!!!♡♡♡」
「まだ、こんなもんじゃないぜ」
そう言って、俺ははぐみのアナルに舌を入れ始めた。
「ああああああ~~~~っ!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
物凄い声をだすと同時にビクンっと体を仰け反らせる。
そのまま、俺ははぐみの尻穴を吸い上げるようにキスをし、舌先で刺激を与える。
「いやあぁん!!そんなところ吸わないでぇ!!」
抵抗しようと、必死に尻を振ろうとするが、がっちりとホールドしているから逃げられない。
一通り蹂躙した俺ははぐみのハイレグオレンジビキニショーツを穿きなおさせると同時に。思いっきり尻へ食い込ませる。
「いやあぁんっ♡」
そして、尻を撫で回しながら、割れ目にそって優しくなぞっていく。
『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』のリズムに合わせて再度はぐみのスパンキングを開始。
「あぅぅん♡あぅぅん♡あぅぅぅぅぅぅん!!!♡♡♡」
ビクンビクンとはぐみの体が跳ね上がる。
「オラオラどうした?まだまだ行くぞ!」
「ああ~~んっ♡」
更に激しく尻を叩き続ける。
ケツドラムの連打を浴び続け、はぐみの尻は真っ赤に染まっていた。
「ひゃううううんっ!♡」
やがて、再び絶頂を迎えたのか、はぐみは全身を痙攣させた。
そして最後にお尻をフィナーレとして思いっきり叩くとすさまじい絶叫を響かせた。
「あっひゃぁぁぁぁぁんっ!!!」
そして、ついにはぐみはダウンした。
突っ伏したように倒れてしまった。
そのまま俺はハイレグオレンジビキニに手をかけて脱がせ、 下半身裸にする。
そして、うつ伏せになっているはぐみの両足を開かせて持ち上げて、まんぐり返しの状態にする。
「はぁ……はぁ……」
息も絶え絶えなはぐみだが、それでも彼女は抵抗しなかった。
そのまま舌を這わせていき、秘所へと到達する。
「ひゃうう!?」
まずは、クリトリスを刺激していく。
最初はゆっくり丁寧に舐め上げ、次第に強くしていく。
「あっ、ダメぇ……!」
はぐみは腰を動かして逃れようとするが、逃さない。次は膣内に指を入れて掻き回す。
「はうう……!そこぉ……!」
はぐみは腰を浮かせる。Gスポットを攻め立てると、「ああん!だめ!イッちゃうよぉぉぉぉぉぉ!!!」
はぐみは再び絶頂に達し、潮を吹き出した。
そのままぐったりと倒れてダウンしたはぐみを無理やり仰向けにしたはぐみに覆いかぶさると
口元へペニスを近づける。これからされることを悟ったはぐみは顔を赤らめて左右に振るが、俺は気にせず強引にフェラチオをさせる。
「ほらしゃぶれ」
「んむぅ……」
嫌々ながらも従うはぐみ。
小さな口に無理矢理ねじ込むようにして押し込み喉奥まで突き入れる。
苦しそうな表情を浮かべるが構わずピストンを続ける
そのまま頭部を掴むとマウントイラマチオを開始。
前にこころと二人でオナホコキでさんざん搾り取ってきたから今日は俺がたっぷりはぐみをいじめてやろう。
「んんんんっ!?んんっ!!」
頭を掴んで前後に動かしているうちに射精感が高まってきたのでそのままはぐみの頭を押さえつけて根元までくわえさせて大量にぶちまけた。
「んんんんんん!!!んんんんんん~っ!!!!!!」
必死の形相をするはぐみ。
プールの外に設置されてある特大スクリーンには、俺がはぐみにマウントイマラチオを仕掛けているシーンが映し出されていた。
解像度もかなり高いらしく、細部に至るまではっきりわかるようになっていた。
そのまま俺はマウントイマラチオを続け、スクリーン画面には苦悶の表情を浮かべながらペニスを咥えさせられているはぐみの姿が映しだされていた。
テロップには
「パワハルハグミン、絶体絶命!!果たして勝機は訪れるのか!?」
「アンハッピーマスク、パワフルハグミンに猛攻!! このまま勝負を決めるか!?」
「んん~っ!!」
俺はさらに激しくピストンを繰り返し、ラストスパートをかける。
はぐみは最後の抵抗として塞がっていない両脚で
俺の背中を蹴り上げたりジタバタと暴れたりして抵抗するが、無駄だった。そのまま一気にフィニッシュを決め、大量の精液を流し込んだ。
「んんんんんん!!!!」
どくんどくんっと脈打ちながら、俺はありったけのザーメンをはぐみの口内へ放出した。
「んんんんーっ!!」
ビクンビクンっと体を震わせるはぐみ。
全て出し終えると、ゆっくりと口内へと引き抜いた。
引き抜かれたと同時に、ペニスからはどくどくと白濁液が出てくる。
「はぁ……はぁ……」
肩を大きく上下させ、荒い呼吸を繰り返すはぐみ。
勝った!!と思い、俺はフルチンのままこころの方を向き勝利をアピール。
だがそれが甘かった…
「ああっ!?」
突如、背後から何かに拘束され、仰向けで寝転ばされた。
先程マウントイマラチオでダウンしていたはずのはぐみだった!!!
不意を突かれた俺はあっという間にシックスナインへと持ち込まれる。
「ああっ!?」
そして、そのままはぐみは俺のモノを口に含んだ。
「ああっ!やめろぉ!」
「ふふん♪」
今度ははぐみが攻める番だ。
俺の股間へ顔を埋め、舌先で亀頭をチロチロと刺激する。
「うっ……くっ」
快感に耐えきれず、思わず声が出てしまう。
「あれれ?ここ弱いみたいだね~?」
そう言うとはぐみは竿の部分を舐め始める。
裏筋をなぞるようにして舐められ、
「うあっ!」
カリ首を舌でつつかれ、
尿道を吸われ、
玉袋を揉まれ、俺は限界寸前まで追い詰められる。
「うっ……あっ!」
「はい、これで終わりだよ♡」
「うわぁっ!!」
とどめとばかりに、はぐみはペニスを根本まで飲み込んでしまった。
「んぶっ♡んん~♡」
そして、はぐみは顔を前後運動させる。
激しいストロークに、勃起していた上にマウントイマラチオで精力を使い果した俺のペニスはもう耐えられなかった。
そのまま俺は、はぐみの口内へと射精してしまった。
「うああぁぁぁぁぁぁっ!!!」
はぐみの喉奥へと射精している最中も、 はぐみはフェラを止めなかった。
射精が終わってからも、しばらく俺のモノから口を離さず、最後まで搾り取るように吸い付いていた。
そして、ようやく解放されたときにはぐみは俺のペニスを解放。
『勝者!パワフルハグミン!!』
同時にレフェリーを務めていたこころが、はぐみの勝利を告げる。
快楽に沈んだままで動くことができない俺は、はぐみのガッツポーズを見てることしかできない…
はぐみはガッツポーズを終えるとこころと何かを話しているようだった。
「こころちゃん。罰ゲーム用のを持ってきてくれる?」
「(え-------------!?)」
唐突のはぐみの言葉に俺はわけがわからなかったが、数十秒後に彼女のやりたいことがはっきりしたのだ。
はぐみはソフトボールバットを持ってきたかに見えたが、なんとそれはソフトボールバットをした形のオナホールであった。
「こころちゃん。罰ゲームはこのオナホールでやってみようよ。」
すかさずはぐみはソフトボールバット形のオナホールを俺のペニスへ挿入してきた。
挿入を終えると、そのままはぐみとこころの二人は添い寝手コキならぬ…添い寝オナホコキで押さえつけてきたのだ!!
「じゃあ、いくよー。罰ゲームはこれで気持ちよくしてあげるから!」
そして、その状態でオナホールを上下に動かしてきたのだ。
「ああっ!やめっ!やめろっ!あっ!ひぃっ!」
俺は再び悲鳴のような声を上げる。
「ああっ!やめっ!ああっ!だめぇっ!」
しかし、こころとはぐみの二人は全く聞く耳を持たず、そのまま手を動かし続ける。
「ほらほら〜。気持ちいいでしょ?♡」
「ああんっ!だめっ!ああっ!ああっ!」
これまでのオナホとは違い、ソフトボールバット型のオナホールは長く、しかも絶妙にイボがついており、それが竿全体を包み込み、亀頭を刺激してきていた。
しかも二人の手でオナホコキをされるたびに、ソフトボールバット型オナホールは激しく回転し
中に入っている空気も一緒にかき混ぜられ、まるでバキュームのように吸い付いてくる。
ペニスケースのようで滑稽
だが、オナホとしてはかなり高性能だ。
「やめろぉっ!あっ!あっ!ああ~っ!」
「ほらほら♥がんばれ♡♥がんばれ♡♥」
「頑張れ♡頑張れ♡」
こころとはぐみの応援を受けながら、俺は必死に耐えようとする。
「あっ!ああっ!もうダメェッ!!」
しかし、結局耐えきれず、俺は絶頂を迎えてしまう。
「ああっ!あっ!!あっ、ああああああああああああ~!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
射精の瞬間、俺は思わず腰を突き上げてしまう
俺は盛大に果て。どくんどくんっと脈打ちながら、俺はありったけのザーメンをオナホの中に放出してしまう。
「ああっ…………はぁ……はぁ……」
射精後の疲労感でぐったりとする俺だったが、二人はそんな俺を天使の表情で
「ふふ♡まだまだ終わりじゃないわよ♡」
「こころちゃんと二人でもっと気持ちよくしてあげるから♡」