ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決! 作:両津
俺と桐ヶ谷透子は弦巻グループが経営する、超高級ホテルの屋上にある、室内プールにて対峙している。
弦巻グループが経営するだけあってとても広く、
天井には豪華なシャンデリアがある。
この屋内プールは、ウォータースライダーや流れるプールなどもあるのだが、メインはやはり競泳用のコースである。
50mの直線レーンに25mの流水レーン、飛び込み台もあり、かなり本格的な設備になっている。
今日はこの室内プールでやるみたいだ。
なお、今日のパンツレスリングは室内プールにはこころが設置したのであろう特設のリングが設置されている。
プールの端にある対角線上に置かれている四つの中型スピーカーからはノリノリのロックンロールで。
こころがメインで歌っている『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』が流れていた。
俺はこの曲を聞いてから自然と勃起するようになってしまった…
この特設リングはいつもとは違うみたいで、12フィートもあるプールフロアの上に三色レスリングマットが敷かれている。
当然、プールの上だからか三色レスリングマットが少しプールの水に浸かってしまっている。
油断すれば足を滑らせかねない。
ちなみに、俺たちの足元にも水が流れていて、俺たちはその水の流れに乗って移動する。
「ふ~ん。あんたがこころとスケベなレスリングしてるって男ね。」
「その勃起具合からして、あんた相当なドスケベみたい。」
奥に設置してあるスクリーンには大画面で今から始まる俺VS桐ヶ谷透子が流れている。
俺はそこで透子との決戦に挑むことになるのだが、俺はピンク色で競泳用のブーメラン型の水着を身につけている。
対する透子は、マイクロビキニを着ていた。
それもただのマイクロビキニではなく、ビビットカラー柄のド派手なものだった。
そして両足には、彼女のテーマカラーのピンク色のサイハイブーツ。
彼女はニヤニヤしながら俺の事を見つめている。
透子は、腕を組み仁王立ちになった。
「それじゃあ始めるわ!!!」
「さあ始めよう透子!」
俺たちはお互いに向かい合うと、まず透子が先制攻撃に出た。
透子は、一気に駆け出すと俺に抱きついてきた。
そのまま、足元に使っている水の勢いを使って、俺を勢いよくマットに押し倒してくる。
そして、俺は透子に馬乗りにされシックスナインに持ち込まれてしまった。
透子の尻が俺の顔に乗っかってくる! その瞬間、俺は鼻腔いっぱいに広がる透子の濃厚な女の匂いを感じて、頭がクラクラしてきた。
しかも、目の前には透子の股間が迫ってきているため、その肉厚な割れ目に目が釘付けになってしまう。
透子の尻はこころと同じく思わず見惚れてしまうほど美しい。
そのまま透子は、俺の顔面に座り込むように腰を落としてくる。
まるでお仕置きのように、体重をかけてくる。
しかし、それだけでは終わらない。競泳用のブーメラン型の水着をずり降ろして俺のペニスを丸出しにし、それを掴んで上下に擦ってきたのだ!!
いきなりの強烈な刺激を受けて、俺は一瞬意識が飛びそうになる。
だが、なんとか耐えた。こころとは違う手コキにぐっとこらえる。
ここで負けるわけにはいかない! 俺は反撃を開始することにした
「すごいわねあんたのチンコ。いつもこのチンコをこころにしゃぶらせたりしてんの?」
そう言って笑いながら、俺のものをシゴいていく。
「いつもこころとやってるときはこんなに大きくしてんのかしら?」
そんなことを言いながらも透子は、俺のものを激しく責め立ててくる。だが、このままやられっぱなしではないぞ!
「お前だって、もうびしょ濡れじゃないか」
俺は透子の秘部に指を這わせて、クリトリスを刺激する。
すると、透子の身体が大きく跳ね上がる。
どうやら感じているようだ。
「ふぅん……あたしのこと気持ち良くしてくれるんだぁ?でもまだまだ足りないよぉ♡」
透子はそう言うと、さらに強く扱くスピードを上げてきた。
こころとは違う荒々しい扱い方だ。
その乱暴な手つきに興奮したのか、ますます大きくなっていく俺のモノ。
「こころがどんな風にやってるか知らないけど、あたしの方がもっと上手いわよ♪ほーれ、ほーれ♡」
透子は、俺のものを掴み直すと今度は亀頭を重点的に攻め始めた。
敏感な部分への容赦のない愛撫に、俺は快感の声を上げる。
「うっ……あああっ!!!!」
「あれぇ~もしかしてもうイっちゃったのかなぁ?」
俺の反応を見て勝ち誇ったような声を出す透子。
悔しいが、今のは効いた。
「まだはじまったばかりよ?こころの時みたいに可愛い声で鳴いてみなさいよ」
そういうと透子は俺のものを手で包み込み優しく揉んできた。
突然の甘い刺激に、思わず反応してしまう。
「ふふん、やっぱりここが弱いみたいねぇ。じゃあ次は……」
透子は俺のものの根元を掴むとゆっくりと上に持ち上げていき……ぱっくりと口でくわえ込んだ。
そして、喉の奥まで使って激しくストロークを始めた。
だがこころと比べれば動きはぎこちなく、技術面ではやはりこころやはぐみと比べると劣る。
しかし学校でもSNSでもまわりに人が集まる人気者の彼女にフェラされているという事実はペニスを勃起させるには十分だ。
このままでは射精させられてしまう。
俺は両手で透子の桃尻をがっちりと掴むとそのまま透子の股間をビビットカラー柄のド派手マイクロビキニを舐める。布越しに透子のアソコを舌でなぞると、透子は小さく喘いだ。
「ひゃうんっ!?ちょ、ちょっと何すんのよ!変態!」
透子が思わずフェラを解除すると同時に罵ってきた。
だが俺は構わず続ける。いいぞ。どうやら効いている
透子は必死に抵抗するが、俺は透子を逃さない。
眼の前の桃尻を両手でがっちりと掴みながら、透子の秘部を執拗に舌で舐め回す。
透子は、俺の顔を太ももの内側に挟んで抵抗するが、それが逆にいい具合に刺激となり、透子の弱点を攻めやすくなった。
透子は、腰を激しくグワングワンと横へ振って逃げようとするが、俺は透子を逃すまいと押さえつけ、さらに激しく透子のアナルをベロで蹂躙していく。
「いやあああっ!そこはダメええ!!」
透子はフェラを解除しながら絶叫しながら逃れようと暴れるが、俺は透子の尻を鷲掴みにして離さず、さらには舌で割れ目を擦り上げる。
「ああっ!いやあああ!!」
透子は悲痛な叫びをあげるが、俺は容赦なく責め続けた。
もうフェラをしているどころではなないようだ。
そしてとうとう、透子が絶頂を迎える時が来た。
「あっ!!♡♡♡♡だめぇぇ♡♡♡♡イクゥウウッッ!!!」
透子が大声で叫んだ瞬間、彼女の股間から大量の潮を吹き出した。
それと同時に、透子の全身の力が抜け落ち、俺の上に倒れ込んできた。
「はぁ……はぁ……あんた中々やるじゃない……。」
息を整えつつ呟く透子。
しかし、その顔は紅く染まり、瞳は潤んでいる。
どうやら少しは認めてくれたようだ。
「まだまだこんなもんじゃないぜ?今度は俺の番だ」
俺はそう言って、透子に覆い被さる。
まんぐり返しの状態にして両腕をそれぞれ自分の両腕で掴み
かぱっとハの字に開いた状態の彼女の両足をそれぞれ自分の両足を絡ませて固定する。
某プロレス漫画の必殺技の一つ…マッスルリベンジャーと同じ体勢にしたのだ。
この技を食らった者は股間部分がもろ見えになってしまうという恥ずかしい状態となる。
「な、何をするつもりよ?」
「へっへっへっへっ…」
そのまま俺は、眼の前のもろ見えな透子のビビットカラー柄のド派手マイクロビキニのクロッチを指で優しく愛撫した。
すると、透子の口から甘い吐息が漏れ始める。
「ん……ふぅん……♡」
どうやら感じているようだ。俺はさらに激しく攻め立てる。すると、徐々に透子の呼吸が激しくなってきた。
透子は激しくジタバタと暴れだす。
「んんん……♡く、くすぐったいわよぉ……あんたどこ触ってんのよぉ……」
ゆっくりと透子のマイクロビキニのクロッチ部分を愛撫し続ける俺。
透子は、なんとか逃れようと必死にもがくが、拘束からは逃れられない。
「ほれほれほれ。濡れてきたんじゃないのか?ほれほれ」
「う、うるさいわね!そんなわけ無いでしょ!」
「じゃあこれはなんだ?」
俺はビキニショーツをずらすと透子の秘部に手を突っ込むと、そのまま一気にクリトリスを摘まんだ。
「ひゃうんっ!!??」
突然の強烈な刺激に思わず声を上げる透子。
「ふふふ……ここが一番弱いみたいだな……」
俺はニヤリと笑いながら、透子のクリをつまむ手に力を込める。
「ひぃっ!?いやっ、そこだけは許してぇ……」
だが俺は容赦なく責め続ける。
透子の身体が大きく跳ね上がり、ガクンガクンと痙攣し始めた。どうやらイキそうなようだ。
とどめをさすべく俺は顔を透子の股間へ近づけ、舌でマイクロビキニショーツをずらすとそのまま透子のアソコに舌を這わせた。
「ひゃうんっ!?!?♡♡♡♡♡」
透子は絶叫し、腰を浮かせると同時に再び盛大に潮を吹き出した。
どうやらイッてしまったらしい。
俺は、透子が動けないことをいいことに、何度も何度も透子の股間を舐め回す。
その度に透子は面白いくらいに反応してくれる。
「や、やめてぇ……お願いだからもう許してぇ……これ以上されたらあたしおかしくなるぅ……」
だが俺は止めない。
顔を左右や上下に振りながら抵抗する透子だが、俺はお構い無しに舐め続ける。
透子も限界が近いらしく、抵抗する力も弱々しくなりつつあった。
「あっ!またイクッ!だめぇ!イクゥッ!!」
またしても絶頂を迎えた透子は再び盛大に潮吹きをした。
透子はぐったりとして動かなくなった。どうやら気絶してしまったようだ。
同時にゴング音がなり、試合終了となった。
そのまま俺は透子のコスチュームを脱がして全裸にすると。
後にするのだった。