ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決! 作:両津
二ラウンド取得したら勝ち!!
夜の九時頃。俺とこころは昨日と同じ弦巻グループが経営する、超高級ホテルの屋上にある、室内プールにて対峙している。
今日もこの室内プールでやるみたいだ。
なお、昨日と同じく今日のパンツレスリングは室内プールにはこころが設置したのであろう特設のリングが設置されている。
そしていつものように、プールの端にある対角線上に置かれている四つの中型スピーカーからはノリノリのロックンロールで。
試合をするときに必ず流れる曲の、こころがメインで歌っている『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』が流れていた。
場所はプールの真ん中に設置された5メートル四方プロレスリング。
奥に設置してあるスクリーンには大画面で今から始まる俺VSこころが流れている。
俺はそこでこころとの決戦に挑むことになる。
対するこころは、マイクロビキニを着ていた。
それもゴールドカラーのセクシーなデザイン。
ゴールドカラーのコンバットブーツ。
正対する俺はフルチンで、白いレスリングシューズのみ。
スクリーン上には、フルチンでこころに正対する俺に対する多数のコメントが画面を覆いつくすほどに流れていた。
視聴者のコメントはどれも辛辣なものだった。
(なお、これはAIによるコメントだとこころから説明された。)
【こころがどんな罰ゲームするか楽しみ♡】
【ハロー・ハッピーワールドのメンバー全員でマワされたら最高なのにw】
【こころ様の前でフルチンとかヘンタイすぎるwwww】
【こんなに大きくして恥ずかしくないのかな?笑】
【スゲーwwwこの男よくこころちゃんの前でフルチンでいられるよなwww】
【黒服のSPにバレたら殺されるぞww】
【フルチンでこころちゃんに何をするつもりなんだろう?wktk!】
【こころちゃんの両親が見たら大激怒間違いなし!】
そんな声援を浴びながら、俺は緊張と興奮が入り混じった状態で試合開始のゴングを待つ。
さらにスクリーン上ロゴには
『弦巻こころVS変態フルチン清掃員』
俺の対戦相手であるこころは、既に準備万端といった様子で、俺を待ち構えている。
こころの服装は、先程言った通り、ゴールドカラーでエロティックなデザインのマイクロビキニ。
そんな姿で俺と対峙しており、その表情は余裕に満ち溢れていた。
一方の俺は、こころに勝つために作戦を練ってきたものの、果たしてうまくいくのか自信がなかった。
「さあ、試合を始めましょう。まずはあたしから行くわよ!」
そう言うと、こころは勢い良く飛びかかってきた。
ゴングと同時に俺を押し倒しにかかるこころ。
正面から挑もうとしたがいきなりキス攻撃を仕掛け、
リングに俺を押し倒す。
「く!?」
うつ伏せに倒れた俺をくるっと裏返すと
そのままシックスナインに持ち込み、こころは口の中に俺のペニスを咥えこんでいく。
「んむぅ♥」口いっぱいにほおばり、唇でキュッと締めつつ、舌で亀頭をローリングしていく。
「ぐっ……」
あまりの快感に声が漏れてしまう。
「うふふっ♡」
俺の反応を見て楽しむかのように、更に激しく責め立てるこころ。
俺は堪らずに反撃しようとこころの股間に舌を伸ばそうとする。
「はい、だめよ♡」
しかしクンニで対抗しようにも、腰を浮かせてるため舌は届かず、
指で対抗しようにもこころの激しい腰の動きに阻まれ、思うようにいかない。
こころの開幕フェラ攻撃をうけ、着実にダメージは蓄積されていっていた。
「どうしたの?もっと頑張って♡」こころがフェラ攻撃の合間に挑発してくる。
「くそぉ……♥」
俺は必死になって手と舌を伸ばすも、こころの腰の動きについていけず、 全くと言っていいほどこころの性器に触れることができない。
そうこうしているうちに、徐々に俺は追い詰められていった。
反撃もできずにこころのフェラ攻撃を受け続け、
「ああ……♥もう……♥」
「うふふっ♡もうイキそうなのね♡」
俺はもう限界だった。
「うふふっ♡いいわよ♡あたしのお口に出しちゃって♡」
開始早々フェラ攻撃で射精なんてごめんだ。俺は必死に手を伸ばし、なんとかこころのビキニを脱がそうと試みる。
「あら♡まだ諦めてなかったのね♡」
しかし、俺の抵抗虚しく、
「うふふっ♡それじゃあ、このままイカせてあげるわね♡」
そう言ってこころは一気にラストスパートをかけてきた。
一口でペニスを咥えこむと、口を窄めて高速ストロークで責め立ててくる。
「ああっ!出る……!!」
そして、ついに我慢の限界を迎え、 ドピュッドピュー!!
「ああん♡すごい量だわ♡」
こころの喉奥に向けて大量に精液を放出した。
「はあ……はあ……」
「うふふっ♡たくさん出たわねぇ♡」
こころは満足げな表情を浮かべながら、ゆっくりと立ち上がって俺を見下ろす。
「ふふ♡これで第一ラウンドはあたしの勝ちね♡第二ラウンドも頑張りましょう♡」
「はぁ……はぁ……ちくしょう……」
俺は悔しさに震えながら、こころがリングから退出してプールサイドまで泳いでいくのを見ていることしかできなかった。
ーーーーーーー第二ラウンド。
第二ラウンドのこころのコスチュームは。
これまでとは違う。彼女のイメージとは180度異なるような迷彩柄のハイレグTバックレオタードだった。しかも、ただのレオタードではない。
股間部分は布面積が小さく食い込み、尻はほとんど丸見えのエロティックな衣装。
さらに迷彩柄のコンバットブーツ。正対する俺は全裸で白いレスリングシューズのみ。
ゴングと同時に、今度は俺からこころへと向かっていった。
今度は俺が押し倒してやると意気込んで、タックルを仕掛けていく。
「えい!」
しかし、こころはひらりとかわすと、俺の背後に回り込んだ。
背後に回ったこころは左手で俺の乳首を摘まみ、クリクリと弄ぶ。
「うひゃっ!?」
予想外の不意打ちに思わず変な声が出てしまった。
「うふふっ♡隙だらけよ♡」
こころはそのまま右手で俺の股間…丸出しのペニスを触り始める。
触るだけでなく。ペニスを握って上下に手を動かし始めた。
「ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」
リズムを数えながらこころは『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』に合わせて手コキを開始。
こころの必殺技の一つ…手コキの『アーユースマリイング』が始まった。
「ぐぅ……♥」
手の動きに合わせるように、俺の口から喘ぎ声が漏れる。
「気持ちいいかしら?」
軍人が使う語尾で聞いてくるこころ。
「はあ……♥はあ……♥」
俺は返事をする余裕もなく、息が荒くなるばかりだった。
「黙っているのはよくないわよ♡」
そう言いながら手の動きを加速させるこころ。
そのまま軍人口調で実況を続ける。
「もうこんなに大きくなっちゃって♡」
俺のペニスは既にフル勃起しており、先走り汁で濡れていた。
「元気いっぱいでありますね♡」
こころは嬉しそうに笑い、更に激しく手を動かしはじめる。
「ううっ♥♥♥」
あまりの激しい快感に声を抑えることもできない。
「こんなに大きくして…上官の私にナニをするつもりだったのかしら!?♡」
こころは興奮した様子で更に激しく責め立てる。
どうやらこころは俺の上官という設定らしい。
「ああっ♥ダメぇ♥」
「ダメじゃないわ!上官の私を前にしてこんなに大きくしているのはどうしてなの!?」
こころは容赦なく問い詰めてくる。
「ああっ♥それは……」
「言えないならどうしてここまで大きくしているのかしら!?」
「そ、それは……」
「答えなさい!こんなに大きくしているのはどうして!?♡」
こころはノリノリで迫ってくる。
言えない。いえるわけがない…お前の手コキが上手すぎて感じてるなんて……。
言えるはずがなかった。
「うう……♥」
「ほら!早く答えて!上官の私に何をするつもりだったのかしら?♡」
言いたくてもいえない。このペニスをこころに沢山しゃぶらせたいという欲望を口に出せるわけもない。
だがこれまでの対決で、こころに沢山しゃぶられ、しゃぶらせた俺は、 もう限界だった。
(ああもうだめだ♥)
俺は我慢できなくなり、遂に口を開く。
「チ、チンコを…しゃぶってもらおうと思いました…♡」
「あら♡やっぱりそうなのね♡」
俺の言葉を聞いて、こころはニヤリと笑った。
「上官にしゃぶらせてもらおうと思ったなんて、とんだ変態ね♡」
罵倒され、俺は恥ずかしさで顔を真っ赤にする。
「あなたにはお仕置きが必要ね♡」
そう言うと、こころは両手で俺のペニスを掴み、一気に扱くスピードを上げた。
「あああっ!イクッ!イッちゃいます!」
「射精しなさい!変態さん♡」
ドピュッドピュー!
「ああっ!出る……!!」
「あははっ♡すごい量だわ♡」
大量の精液が放たれ、俺の身体はビクンっと震えた。
「上官の私にイかされて、情けないわね♡」
「はぁ……はぁ……」
俺は反論する気力もなかった。
するとこころは怒った様子で
「ちょっと!?さっきから一方的にやられっぱなしだけど、少しは反撃しなさい!」
こころは俺を叱りつけた。
「これじゃ一方的にあなたをいじめているみたいじゃない!」
こころの言っていることは間違っていない。
俺はこれまでこころに散々イカされている。
このままでは不公平だとでも言いたいのだろう。
「はぁ……はぁ……わかったよ……♥」
俺はなんとか立ち上がり、こころに向き直る。
何度もイカされたとはいえ、チンポはまだまだビンビンだった。
こころもそれを察してか、
「ふふん♪まだやる気はあるようね♡」
こころも自信満々といった表情で俺を見据える。
「それじゃあいくわよ!」
こうして闘いが始まった。まず動いたのはこころの方だった。勢いよく飛びかかってくる。
「えいっ!」
こころの強烈なタックルが俺に炸裂するが、ギリギリのところで耐える。
そのまま俺は組み付いて押し倒そうとするが……
「甘いわよ♡」
こころは素早く身を翻すと、俺の背後に回り込む。
そして背後から抱きつくように腕を回し、俺の首筋に舌を這わせてきた。
「うひゃっ!?」
突然の刺激に思わず声が出てしまう。
「うふふっ♡可愛い声出しちゃって♡」
こころはそのまま首元を舐め続ける。
ゾクゾクとした感覚が背筋を走る。
「ううっ♥」
「どうしたの?気持ちいいのかしら?」
こころはそのままペロッペロッと舐めたりしてくる。
その度に俺は反応してしまう。
「うひゃ♥」
「うふふ♡気持ち良さそうね♡」
こころはそのまま耳まで到達する。
「ここが弱いのかしら?」
そう言って耳の穴の中に舌を入れてきた。
「ああっ♥」
「うふふ♡いい声で鳴くわねぇ♡もっと聞かせてちょうだい♡」
そのまま執拗に責め立ててくる。俺は抵抗できずにいた。
「ほらほら♡早くしないとまた私が勝っちゃうわよ?」
こころは挑発するように言った後、再び首元にキスをする。
チュパッチュパッと音を立てながら吸い付くような激しいディープキス。
そのままこころにされるがままにされた俺は、あっという間にシックスナインへと持ち込まれてしまう。
今度は俺の顔の前にこころのお尻がある形だ。それも迷彩柄のハイレグTバックレオタードで守られた股間の部分が目の前にあるのだ。
俺のペニスはさっきよりも更に大きくなっていた。
「あらあら♡もうこんなに大きくしちゃって♡」
こころは楽しげな様子で言う。俺のペニスを掴んで上下に手を動かし始めた。
「ぐぅ……♥」
「私のお尻を見て興奮したのかしら♡」
「そ、それは……」
「正直に言わないと……お仕置きよ♡」
そう言うとこころはペニスにプッ!と唾を吐きかけると同時に、舐めまわして唾液まみれにする。
「うう……♥」
「うふふ♡こんなに大きくして……♡恥ずかしいわね♡」
こころは興奮した様子で俺のペニスを弄ぶ。
「ほらほら♡早く言いなさい♡」
「お、お尻を見て……♥ドキドキしました……♥」
まだだ。こころがフェラするまで耐えなければ……。
「あら♡そうなのね♡」
こころは嬉しそうに言う。
「ねえ。他には何をしてほしいの?あるなら言いなさい♡」
「ほら♡早く♡」
こころは急かすように言う。
「フェ、フェラチオ…して欲しいです……」
「あら♡素直になったわね♡」
こころはニヤリと笑うと、ゆっくりと俺のペニスに顔を近づける。
「それじゃあ、してあげるわね♡」
こころは俺のペニスを掴むと、一気に口に含んだ。
「ああぁっ!♥」
「んっ♡じゅぷっ♡ちゅぱっ♡」
こころは激しく頭を動かしはじめる。
かかった!!!
チャンスと言わんばかりに俺はぱかっと勢いよく両足をあげて開き、上に上げると
こころの頭を髪ごと挟み込んでがっちりとロック。
ペニスをのど奥までくわえ込ませることに成功。
こころのフェラ攻撃へのカウンターが無事決まった。
プール時においての試合で決めたカウンターイラマチオをこころへ決めた。
「ん!?んんん!?んんんんー!!!!!」
彼女は一瞬で状況を把握したらしい。フェラを解除しようとするが
俺の両足で頭をロックされ、頭を動かそうと力を入れる。
ペニスをこころの口の動きに合わせて、抽送してやる。
予想外の反撃を受け、こころは苦しそうだ。
俺は容赦なく腰を振りまくり、こころの喉の奥を犯す。
必死に頭を動かすこころだったが
両足でロックされた頭を外すことはできない。
金髪が揺れるほど頭を激しく振ったりしてバタバタさせて抵抗するが
構わずにこころの口内へペニスを押し込む。
「んんんー!!んんんんんんーっ!!!!んんんんんんんん!!!!!!!!」
こころは金髪が激しく揺れるほど頭を振り、激しく腰を振って抵抗を続ける。
しかし俺は容赦しない。
こころの口をオナホールのように扱い、ペニスをこころの口内へと押し込む。
何度も何度もフェラをしてもらった、こころの口の中はとても温かくて気持ちよかった。
俺は夢中になって、何度も腰を振る。
女子。しかも弦巻家の一人娘のお嬢様。弦巻こころを強制オナホールにしてるという優越感がさらに俺を興奮させた。
そして庶民の俺が大富豪一家の一人娘に対して、こんなことをしているという事実に、俺は凄まじい快感を感じていた。
こころがメインで歌っている『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』をバックに、俺はこころに無理やりイラマチオをさせる。
彼女にとっては屈辱だろう。歌唱を担当している曲をバックに、イラマチオをさせられるなんて。
プールの端にある対角線上に置かれている四つの中型スピーカーから流れる『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』でこころの歌声を聴きながら俺は彼女の喉を犯し続けた。
庶民の俺が大富豪一家の一人娘をこのように蹂躙していることに、途方もない征服欲を感じる。
こころの口内はまるで膣のような暖かさだった。
その心地よさに俺は思わず射精してしまいそうになる。
だがここで終わってはいけない。
俺は最後のひと踏ん張りとして、こころの頭を固定したまま乱暴に前後に動かす。
スクリーン上には、カウンターイラマチオを決められ
金髪が揺れるほど頭を激しく振っているこころの姿が映し出されると同時に、コメントが流れていた。
【うわあ……こころちゃんに酷いことするなあ】
【この外道!鬼畜すぎるだろw】
【やっぱ変態だわ。こいつはwww】
【庶民が大富豪の一人の娘にこんなことやって許されると思ってるのか?】
【これは許されない行為。絶対許さないぞ!】
【でもこういうの嫌いじゃないゾ♡もっとヤれ♡】
そんなコメントが流れる中、俺は一切気にせず、こころの口内に自分の欲望を叩きつけるためにひたすら腰を振った。
超金持ちのお嬢様にこんな無茶苦茶なことをしているうらやましい男は世界中探しても俺だけだ。
俺はこころの頭を押さえつけ、喉の奥深くにペニスを挿入し、打ち付けていく。
それだけではなく。こころの桃尻を両手でがっちりと掴み揉んでやった。
「しっかり咥えろこころ!!!」
「おらおら、さっきまでの威勢はどこ行ったんだ!?」
「もっと気合い入れて奉仕しろ!!」
「喉奥にガンガン当たるだろ?気持ちいいだろ!?」
こころの桃尻を両手でがっちりと掴み、ひたすら腰を振りまくり、喉奥にペニスを打ち付ける。
「んぐっ♥んん♥んんん♥」
「なんだ?苦しいのか?そうだよなぁ?俺みたいな庶民にイラマチオされてるんだもんな? 」
「おら、お前の大好きなチンコだぞ?嬉しいか?」
「んんんん!!!うううううう!!!!」
「ああっ出る!出すぞ!全部飲め!一滴も零すんじゃねえぞ! 」
俺は構わず、こころの喉奥にペニスをピストンさせていく。
「くっ……出るっ!」
俺はこころの喉の奥に思いっきり射精した。最後の一滴まで搾り出すようにこころの口内に腰を振り続けた。
「ん”ん”ん”ん”ん”ん”ん”ん”!!!!!!!!」
こころは、必死に口内の精液を飲み干そうとする。
しかしあまりの量の多さと濃さに、飲みきれなかった分が口から溢れ出た。
同時に俺はこころの頭部をロックしていた両足を解除する。
「ゲホッゴホォッ!ハァハァ……」
解放されたこころは咳き込み、苦しそうに息を吸っていた。
「やるじゃない。まさかカウンターを仕掛けてくるなんてね。驚いたわ。でも、まだまだこれからよ♡」
こころは立ち上がると、
そしてキスをしながら、お互いの舌を絡ませ合う濃厚なディープキッスを行う。こころは俺の頭を手で押さえつけて逃がさないようにする。
俺はこころの身体を抱きしめて離さないようにしてやる。
「ちゅぱっ……んふっ♪なかなかやるじゃない♡」
こころが俺を突き飛ばして距離を取る。
俺はすかさず、ギンギンに勃起したペニスを横に振りこころへ見せつける。「あら、もう元気になったのね♡素敵よ。」
こころは立ち上がると、そのまま抱き着いてきた。
そしてキスをしながら、お互いの舌を絡ませ合う濃厚なディープキッスを行う。
激しいキス合戦が始まった。互いの唇を貪るように吸い付きあい、唾液を交換しあう。こころは俺の頭を手で押さえつけて逃がさないようにする。
俺はこころの身体を抱きしめて離さないようにしてやる。
「ちゅぱっ……んふっ♪なかなかやるじゃない♡」
こころが俺を突き飛ばして距離を取る。
俺はすかさず、ギンギンに勃起したペニスを横に振りこころへ見せつける。
「あら、もう元気になったのね♡素敵よ。」
するとこころは俺に抱き着いてくると押し倒し、濃厚なディープキス。
これまでのディープキスとはくらべものにならないほど激しく情熱的なキス。
舌と舌を卑猥に絡め合わせてきて、お互いの唾液を送り飲み合いし、舌同士を優しく絡ませ合う。
こころは俺の口内を隅々まで舐めまわしてくる。
こころの甘い吐息が顔にかかり、頭がクラクラして、全身が熱くなる。
俺の口内をこころの舌が激しく犯していく。
こころの舌先が歯茎の裏側を刺激し、なぞっていく。
がむしゃらにこころと舌を絡めていたら彼女の瞳が潤んできた感じがして、顔の表情もトロ顔になってきた。
これはいける!!確信した俺は確信した俺は、さらに激しく舌を動かし、こころの口内で暴れ回る。
「んんっ……♥んんっ♥んんーっ♥んんんんんんーっ♥んんんんんんんんんん~~~~!!!!!」
俺に激しく口内を蹂躙されたこころはビクビクっと痙攣し始めた。
そして、俺はここでトドメを刺すべく、こころの口内を舌で蹂躙しながら、一回転させてキスを解除し。
無理やり仰向けにしたこころへ覆いかぶさると
口元へペニスを近づける。これからされることを悟ったこころは顔を赤らめて左右に振るが、
俺は気にせず強引にペニスを近づける。前に対決した北沢はぐみのように、こころにもマウントイラマチオをする。
抵抗するこころだったが、両肩を押さえつけられているので逃げることができない。俺は容赦なくペニスをこころの口へと近づける。
「あぁ~ん♡ひょっとしてはぐみのように、するつもり?♡」
こころは顔を横に振ってイヤイヤするが、俺は構わず、こころの口の中にペニスを突っ込む。
ペニスを喉奥まで挿入され苦しそうな声を上げるが、俺は構わず腰を振る。
プールの外に設置されてある特大スクリーンには、俺がこころにマウントイラマチオを仕掛けているシーンが映し出されていた。
解像度は裕福な大富豪一家のものだけあってか、最新式の高画質だ。
そんな超高級なカメラで撮られていることに興奮している俺は、マウントイラマチオを掛けていく。
大富豪一家の弦巻家の一人娘のお嬢様。弦巻こころを庶民の俺が好き放題に蹂躙できるこの優越感に酔いしれながら、腰を振って喉奥を犯し続ける。
恐らく大富豪のお嬢様にマウントイラマチオをできるのは世界で俺だけだろう。
こころの屋敷で働いている清掃員に過ぎない俺が、雇い主であるこころの口をオナホールにしてイラマチオをしているのだ。
そして、大富豪一家の一人娘に対して、こんなうらやましい事をしているのは俺だけだ。
俺はこころの頭を掴み、前後に動かす。これまで散々搾り取られてきた分のお返しをしてやる。
征服感を感じながら、喉奥にペニスを打ち付けまくった。
俺はラストスパートをかけるべく、更に激しくピストンする。
スクリーン画面に映っているのは、こころにマウントイラマチオを仕掛けている俺の姿。
こころの金髪を掴んで上下に動かし、喉奥をガンガン突いている様子が映し出された。
俺は、こころの喉奥に精液を叩きつけるためラストスパートをかけていく。
「出すぞ!全部飲め!一滴も零すんじゃねえぞ!」
「くっ……出るっ!」
「んんんんんんっ♥んんっ♥んんっ♥んんっ♥んんっ♥んっ♥んっ♥んっ♥」
どぴゅっ!びゅーっ!どくっ!ごぽぉっ! 俺の精液をこころの口内にぶちまけた
俺の精液をこころの口内にぶちまけた。
「ほら飲め!全部だ!しっかり一滴残らず飲み込め!」
俺は最後の最後まで出し切るようにこころの口内に射精し続ける。
「ごくっ……んぐんぐ……んんんんんっ!!!!!」
こころは必死に飲み干そうとするが、あまりの量の多さと濃さに飲みきれず、口から溢れ出てしまった。
「ゲホッゴホォッ!ハァ……♥んん……♥」
こころは咳き込み、苦しそうに息を吸っていた。
「やるじゃない。まさか、私にここまでのことをするとはね♡」
すかさずこころは立ち上がると、俺に抱き着いてきた。だがすかさず俺はこころの体を横に一回転させ、背中を向けさせるとそのまま
うつぶせに押し倒して上にのしかかると。迷彩柄のハイレグTバックレオタードの肩ひもに手をかけ、脱がしていく。
一瞬で脱がそうとしているのだと察知したこころは抵抗するが、背後を取られた状態ではどうすることもできない。
女子のコスチュームを無理やり脱がすという背徳感に興奮し
こころの抵抗を排除しながらそのまま肩紐を腰まで脱がして、乳房を露わにさせる。
「キャーッ!?♡」
悲鳴を上げたこころ。
これはチャンスだと一気に肩紐と迷彩柄のハイレグTバックレオタードの生地を一気にずり下ろす。
全裸にされると悟ったのか。死に物狂いで体をジタバタと激しく抵抗し、逃れようとするが、
俺は力ずくで押さえつけ、太ももまで脱がされた迷彩柄のハイレグTバックレオタードのコスチュームをそのまま一気にずりおろして完全に脱がした。
全裸にされてしまった弦巻こころ。
だが、目をキラキラしながら
「やるじゃない!!でも、これからよ!!!」
全裸になったこころは笑いながら、俺に向かって飛びかかってきた。
だが単調な動きだったので、対応できた。
両手でこころの体を抱きかかえ。
肩と股に手を差し込み、横向きにこころを抱え上げて
膝の上でこころが腹這いになるように乗せる。
そのまま逃げられないようこころの腰を脇に挟んで無理矢理押さえつける。
俺はすかさずこころの丸出しの尻にスパンキングを開始。
この体勢は親が子供にしているお仕置きのような感じで、かなり恥ずかしいポーズになっている。
「きゃ~っ!?何よこの体勢!?」
こころは顔を赤らめて左右に振るが、俺は気にせず、こころの丸い桃尻を手のひらで叩く。
「痛いっ♪ああんっ♪ダメぇっ~~~~~!!!」
パーンッ!パシンッパシィーンッ! こころのお尻を叩いた時の音が響き渡る。
こころは顔を真っ赤にして喘いでいる。
「あぁ~んっ!お、お尻がぁお、お尻がぁ~っ!」
そのまま俺はスパンキングを開始。
「お、お尻がぁ~っ!」
こころの桃尻を何度も平手打ちする。
「あっ!や、止めて……お願い~♡♡」
こころの可愛い声を聞きながら、俺はひたすらに彼女の桃尻を叩いていく。
「ああっ!いい!気持ち良いわ~!!♡」
こころが何か言ってる気がしたが、俺は無視して叩き続けた。
そして、俺は最後に思いっきり振りかぶって、 こころの桃尻を思い切り叩いた。
「ああぁ~っ!!!」
こころは絶頂を迎えたかのようにビクンっと痙攣させた。
そして、俺はフィニッシュを決めるべく、 手を振り上げ、 そして、勢いよく振り下ろす。
これまでにこころに決めたスパンキングの中でも、一番強烈な一撃をお見舞いするべく、 俺は全力で、こころの桃尻にスパンキングを食らわせる。
バチンッ!!!
「あっはああああああああああああああああ!?!?!?!?!!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡」
渾身のスパンキングを受けたこころは
これまでにない絶叫を上げて、全身を仰け反らせた。
そして、そのままこころはぐったりとして動かなくなった。
俺はそんなこころに構わず、さらに容赦なく責め立てる。
こころの桃尻に連続でスパンキング。
この第二ラウンドで勝ったとしても、第三ラウンドで勝たなくてはならない。
ならばできるだけスパンキングをして、こころの体力を少しでも奪っておく必要がある。
第二ラウンドにおけるの俺の勝利の音が鳴るゴングの音が鳴るまで、俺はスパンキングをし続けた。
そして、運命の第三ラウンド。
白いレスリングシューズのみの俺と迷彩柄のコンバットブーツのこころは、お互いに全裸で対決。
だが、第二ラウンドで俺が決めたカウンターイラマチオ、マウントイラマチオ、スパンキングにより体力を消耗していたこころは、
あっという間に主導権を俺に奪われてしまった。
息も絶え絶えなこころをペティグリーの体勢に持ち込むとそのまま後転して仰向けにして
こころを逆さまにする。
そのまま彼女の股関節を開脚させ、自らの両足を彼女の両足に内側から掛けて勢いよく開脚させた。
NEOマシンガンズ式の恥ずかし固めがこころに炸裂!
スクリーン上には、フルチンのままで恥ずかし固めを掛ける俺と、それを喰らっている全裸のこころの姿が映し出されている。
この恥辱技から逃れようとこころは体をジタバタさせるが消耗している体力では逃げられない。
股を限界まで開かれ、丸出しのアソコを晒している自分の姿に、羞恥心を隠せないこころ。
俺は、そのまま恥ずかし固めで攻め続ける。
屈辱的なポーズのまま、耐えるしかないこころ。
こころは必死に抵抗しているが、俺は構うことなく、恥ずかし固めを続けた。
「こ、こんな格好……いや~~~っ!!」
顔を真っ赤にして、叫ぶこころ。だが、俺は恥ずかし固めを続ける。
スクリーン画面は激しく体をジタバタさせるも、逆にそれが仇となり、余計に股を開いてしまうこころの姿を映し出していた。
「も、もうダメぇ~!!ギブよ!ギブアップぅ~!!!!!!!!!!」
こころがギブアップと叫んだ瞬間、俺は一気に恥ずかし固めを解いて解放してやった。
解放されたこころはぐったりと倒れこみハァー、ハーッと荒い呼吸を繰り返していた。
そのまま俺は、スクリーン画面に向けてフルチンのまま、ガッツポーズをしたのだった。
そしてこころを膝立ちにさせると、真正面の位置に仁王立ちとなり、ペニスをこころの顔へ近づけてやる。
「ほら、綺麗にしろよ」
俺の言葉に、こころはゆっくりとした動作で口を開き、舌を出してチロチロッと舐め始めた。
「んっ……れろっ……」
ペロッペロッ……チュパッチュパッ……レロンッ こころは小さな口を目一杯に広げて、
亀頭を包み込むようにくわえると、唇で皮を剥くようにして、
唾液で滑った舌先でカリ首をなぞるように舐めたり、裏筋に沿って舌先を這わせたりしながら、フェラを始めた。
大富豪一家の弦巻家の一人娘のお嬢様。弦巻こころが庶民に過ぎない俺のペニスをしゃぶってる。
その事実が興奮を高めていく。そのまま両手でこころの頭部を掴む。
「ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」
リズムを数えながら俺は『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』に合わせてこころの頭部を掴んで前後に揺さぶる。
自分のバンドの曲でリズムを取られながら、おちん○んをしゃぶらされていることにこころは、反撃をしようと試みるが、
体力が残っていないのか、されるがままになっている。
そんなこころを気にせず、
俺はリズムを取りながら彼女の頭を掴み、腰を動かし続ける。
やがてラストスパートをかけるべく、彼女の喉奥にまでペニスを突き入れると、そのまま彼女の口内に精液を解き放った。
容赦なく彼女の頭を掴む力を強めるとそのまま射精を続ける。
ドクンドクンと脈打ちながら大量の精液を注ぎ込む俺。そして、それをすべて飲んでいくこころ。
スクリーン上には、こころが奉仕する映像が鮮明に映し出され
大富豪の一家である弦巻家の娘であるにも関わらず 無様に男のペニスをしゃぶったり、口内射精されたりしている映像が流れていたのだった。
その事に大興奮した俺は、ペニスの向きをこころに向けると…襲ってきた尿意のままこころへと放尿した。
こころの体目掛けて、ジョボジョボと勢いよく出る黄色い液体…おしっこが直撃する。
驚いた顔をするこころだが俺は構わずにそのまま出続ける。
そしてようやく出し切ったところで……ガッツポーズをするのだった。
小便まみれになった弦巻こころと、フルチンでガッツポーズをする俺の二人は勝者と敗者のコントラストがはっきりと示されていた。
ーーーニュース記事。
【こころ様。無念の敗北。】
【庶民の俺選手の逆襲で敗北。大富豪一家の一人娘の全裸大公開!】
【弦巻こころ選手。まさかの逆転負けで、無残な姿を晒される。】
【罰ゲームはお掃除フェラ。】
【カウンターイラマチオ、ベロチューを決められ、最後は恥ずかし固めでKO。】
【大富豪一家の一人娘に見事なリベンジを果たした庶民の俺選手。】
とんでもなく裕福な大富豪の一人娘。弦巻こころ。
彼女は世界中の人々を笑顔にする為に様々な活動を行っているバンド、ハロー・ハッピーワールドのメンバーでボーカルを務めている。
そんな彼女が先日、自身のバンドのメンバーの一人であり、弦巻家の専属清掃員である『俺』氏と、パンツレスリング対決を行った。
今回は3ラウンド制で、先に2ラウンドを取得した方が勝利となるルール。
勝負の結果はなんと、庶民の俺選手が逆転勝利。
その後、弦巻こころ選手は負けた悔しさと、激しいスパンキングによる痛みを堪えながら、カメラの前でお掃除フェラをする羽目になった。
お掃除フェラを行う様子は生中継されており、彼女にとっては耐え難い恥辱だったであろう。
試合概要を記載すると、
ラウンド1は開始早々シックスナイン対決に持ち込み、十八番のフェラ攻撃で俺選手を圧倒。
反撃を許さずそのまま射精させる。
ラウンド2は迷彩柄のハイレグTバックレオタード。
股間部分は布面積が小さく食い込み、尻はほとんど丸見えのエロティックな衣装。
さらに迷彩柄のコンバットブーツでラウンド2に挑む。
ラウンド1と同じように、俺選手を圧倒。
背後からの羽交い締め手コキからの言葉責めで圧倒。
そのまままたもシックスナインからのフェラに持ち込む。
だがこれがいけなかった。俺選手はぱかっと勢いよく両足をあげて開き、上に上げると
こころの頭を髪ごと挟み込んでがっちりとロックするカウンターイラマチオ!
罠にかかってしまったこころはそのままカウンターイラマチオにより、強制的に俺選手のペニスを喉奥まで突っ込まれてしまう。
俺選手は完全に逃げられないように固定させる。
そのままこころの口内でピストン運動を開始。
イラマチオの激しさに、苦しむこころ。
『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』をバックにイラマチオをされるこころ選手。
彼女自身にとっては屈辱だろう。歌唱を担当している曲をバックに、イラマチオをされているのだ。
しかも、その曲は自分がメインで歌っている曲で自分の歌声を聴きながら、俺選手の容赦ないイラマチ。
さらに追い討ちをかけるかのように、俺選手はフィニッシュを決めるべく、腰を激しく動かし始めた
こころの全力の抵抗も空しく、口内に射精をされてしまった。
このカウンターイラマチオに対し、俺選手とタッグ・シングルで対戦したハロー・ハッピーワールドの北沢はぐみは
『私も対戦した時に、こころちゃんと同じような事をされたけど、あれに持ち込まれたら絶対に抜け出せないよ。』と、語っている。
そして、ラウンド3…
ラウンド2で体力を消耗しきっていたこころは迷彩柄のハイレグTバックレオタードを脱がされて全裸にされてしまい。
両手でこころの体を抱きかかえ。
肩と股に手を差し込み、横向きに抱え上げられ
膝の上でこころが腹這いになるように乗せられ
そのまま逃げられないようこころの腰を脇に挟んで無理矢理押さえつけてからの俺選手のスパンキング!
完全に逃げ場を失った状態で、容赦なく叩きつけられる俺選手のスパンキング。
この体勢ではいくらこころが暴れても逃げることはできない。
こころはただひたすらに俺選手のスパンキングを受けるしかなかった。
そして最後はトドメの恥ずかし固めで敗北。
敗北したこころは、お掃除フェラをさせられてしまった。
さらに小便を掛けられ、小便まみれにさせられる屈辱行為もされてしまった。