※この作品はR-18です。

ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決!   作:両津

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VS 桐ケ谷透子 敗北ルート

俺と桐ヶ谷透子は弦巻グループが経営する、超高級ホテルの屋上にある、室内プールにて対峙している。

弦巻グループが経営するだけあってとても広く、

天井には豪華なシャンデリアがある。

この屋内プールは、ウォータースライダーや流れるプールなどもあるのだが、メインはやはり競泳用のコースである。

50mの直線レーンに25mの流水レーン、飛び込み台もあり、かなり本格的な設備になっている。

今日はこの室内プールでやるみたいだ。

 

なお、今日のパンツレスリングは室内プールにはこころが設置したのであろう特設のリングが設置されている。

プールの端にある対角線上に置かれている四つの中型スピーカーからはノリノリのロックンロールで。

こころがメインで歌っている『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』が流れていた。

俺はこの曲を聞いてから自然と勃起するようになってしまった…

この特設リングはいつもとは違うみたいで、12フィートもあるプールフロアの上に三色レスリングマットが敷かれている。

当然、プールの上だからか三色レスリングマットが少しプールの水に浸かってしまっている。

油断すれば足を滑らせかねない。

ちなみに、俺たちの足元にも水が流れていて、俺たちはその水の流れに乗って移動する。

 

「ふ~ん。あんたがこころとスケベなレスリングしてるって男ね。」

 

「その勃起具合からして、あんた相当なドスケベみたい。」

 

奥に設置してあるスクリーンには大画面で今から始まる俺VS桐ヶ谷透子が流れている。

俺はそこで透子との決戦に挑むことになるのだが、俺はピンク色で競泳用のブーメラン型の水着を身につけている。

 

対する透子は、マイクロビキニを着ていた。

それもただのマイクロビキニではなく、ビビットカラー柄のド派手なものだった。

そして両足には、彼女のテーマカラーのピンク色のサイハイブーツ。

彼女はニヤニヤしながら俺の事を見つめている。

 

透子は、腕を組み仁王立ちになった。

「それじゃあ始めるわ!!!」

「さあ始めよう透子!」

 

俺たちはお互いに向かい合うと、まず透子が先制攻撃に出た。

透子は、一気に駆け出すと俺に抱きついてきた。

そのまま、足元に使っている水の勢いを使って、俺を勢いよくマットに押し倒してくる。

そして、俺は透子に馬乗りにされシックスナインに持ち込まれてしまった。

透子の尻が俺の顔に乗っかってくる! その瞬間、俺は鼻腔いっぱいに広がる透子の濃厚な女の匂いを感じて、頭がクラクラしてきた。

しかも、目の前には透子の股間が迫ってきているため、その肉厚な割れ目に目が釘付けになってしまう。

透子の尻はこころと同じく思わず見惚れてしまうほど美しい。

そのまま透子は、俺の顔面に座り込むように腰を落としてくる。

まるでお仕置きのように、体重をかけてくる。

 

しかし、それだけでは終わらない。競泳用のブーメラン型の水着をずり降ろして俺のペニスを丸出しにし、それを掴んで上下に擦ってきたのだ!!

いきなりの強烈な刺激を受けて、俺は一瞬意識が飛びそうになる。

だが、なんとか耐えた。こころとは違う手コキにぐっとこらえる。

ここで負けるわけにはいかない! 俺は反撃を開始することにした

 

「すごいわねあんたのチンコ。いつもこのチンコをこころにしゃぶらせたりしてんの?」

 

そう言って笑いながら、俺のものをシゴいていく。

 

「いつもこころとやってるときはこんなに大きくしてんのかしら?」

 

そんなことを言いながらも透子は、俺のものを激しく責め立ててくる。だが、このままやられっぱなしではないぞ!

 

「お前だって、もうびしょ濡れじゃないか」

 

俺は透子の秘部に指を這わせて、クリトリスを刺激する。

すると、透子の身体が大きく跳ね上がる。

どうやら感じているようだ。

「ふぅん……あたしのこと気持ち良くしてくれるんだぁ?でもまだまだ足りないよぉ♡」

透子はそう言うと、さらに強く扱くスピードを上げてきた。

こころとは違う荒々しい扱い方だ。

その乱暴な手つきに興奮したのか、ますます大きくなっていく俺のモノ。

「こころがどんな風にやってるか知らないけど、あたしの方がもっと上手いわよ♪ほーれ、ほーれ♡」

透子は、俺のものを掴み直すと今度は亀頭を重点的に攻め始めた。

敏感な部分への容赦のない愛撫に、俺は快感の声を上げる。

 

「うっ……あああっ!!!!」

「あれぇ~もしかしてもうイっちゃったのかなぁ?」

俺の反応を見て勝ち誇ったような声を出す透子。

悔しいが、今のは効いた。

「まだはじまったばかりよ?こころの時みたいに可愛い声で鳴いてみなさいよ」

そういうと透子は俺のものを手で包み込み優しく揉んできた。

突然の甘い刺激に、思わず反応してしまう。

「ふふん、やっぱりここが弱いみたいねぇ。じゃあ次は……」

透子は俺のものの根元を掴むとゆっくりと上に持ち上げていき……ぱっくりと口でくわえ込んだ。

そして、喉の奥まで使って激しくストロークを始めた。

だがこころと比べれば動きはぎこちなく、技術面ではやはりこころやはぐみと比べると劣る。

しかし学校でもSNSでもまわりに人が集まる人気者の彼女にフェラされているという事実はペニスを勃起させるには十分だ。

このままでは射精させられてしまう。

 

俺は両手で透子の桃尻をがっちりと掴むとそのまま透子の股間をビビットカラー柄のド派手マイクロビキニを舐める。布越しに透子のアソコを舌でなぞると、透子は小さく喘いだ。

「ひゃうんっ!?ちょ、ちょっと何すんのよ!変態!」

透子が思わずフェラを解除すると同時に罵ってきた。

だが俺は構わず続ける。いいぞ。どうやら効いている

透子は必死に抵抗するが、俺は透子を逃さない。

眼の前の桃尻を両手でがっちりと掴みながら、透子の秘部を執拗に舌で舐め回す。

透子は、俺の顔を太ももの内側に挟んで抵抗するが、それが逆にいい具合に刺激となり、透子の弱点を攻めやすくなった。

透子は、腰を激しくグワングワンと横へ振って逃げようとするが、俺は透子を逃すまいと押さえつけ、さらに激しく透子のアナルをベロで蹂躙していく。

「いやあああっ!そこはダメええ!!」

透子はフェラを解除しながら絶叫しながら逃れようと暴れるが、俺は透子の尻を鷲掴みにして離さず、さらには舌で割れ目を擦り上げる。

「ああっ!いやあああ!!」

透子は悲痛な叫びをあげるが、俺は容赦なく責め続けた。

もうフェラをしているどころではなないようだ。

そしてとうとう、透子が絶頂を迎える時が来た。

「あっ!!♡♡♡♡だめぇぇ♡♡♡♡イクゥウウッッ!!!」

透子が大声で叫んだ瞬間、彼女の股間から大量の潮を吹き出した。

それと同時に、透子の全身の力が抜け落ち、俺の上に倒れ込んできた。

「はぁ……はぁ……あんた中々やるじゃない……。」

息を整えつつ呟く透子。

しかし、その顔は紅く染まり、瞳は潤んでいる。

どうやら少しは認めてくれたようだ。

「まだまだこんなもんじゃないぜ?今度は俺の番だ」

俺はそう言って、透子に覆い被さる。

まんぐり返しの状態にして両腕をそれぞれ自分の両腕で掴み

かぱっとハの字に開いた状態の彼女の両足をそれぞれ自分の両足を絡ませて固定する。

某プロレス漫画の必殺技の一つ…マッスルリベンジャーと同じ体勢にしたのだ。

この技を食らった者は股間部分がもろ見えになってしまうという恥ずかしい状態となる。

「な、何をするつもりよ?」

「へっへっへっへっ…」

そのまま俺は、眼の前のもろ見えな透子のビビットカラー柄のド派手マイクロビキニのクロッチを指で優しく愛撫した。

すると、透子の口から甘い吐息が漏れ始める。

「ん……ふぅん……♡」

どうやら感じているようだ。俺はさらに激しく攻め立てる。すると、徐々に透子の呼吸が激しくなってきた。

透子は激しくジタバタと暴れだす。

「んんん……♡く、くすぐったいわよぉ……あんたどこ触ってんのよぉ……」

ゆっくりと透子のマイクロビキニのクロッチ部分を愛撫し続ける俺。

透子は、なんとか逃れようと必死にもがくが、拘束からは逃れられない。

「ほれほれほれ。濡れてきたんじゃないのか?ほれほれ」

「う、うるさいわね!そんなわけ無いでしょ!」

「じゃあこれはなんだ?」

俺はビキニショーツをずらすと透子の秘部に手を突っ込むと、そのまま一気にクリトリスを摘まんだ。

「ひゃうんっ!!??」

突然の強烈な刺激に思わず声を上げる透子。

「ふふふ……ここが一番弱いみたいだな……」

俺はニヤリと笑いながら、透子のクリをつまむ手に力を込める。

「ひぃっ!?いやっ、そこだけは許してぇ……」

だが俺は容赦なく責め続ける。

透子の身体が大きく跳ね上がり、ガクンガクンと痙攣し始めた。どうやらイキそうなようだ。

とどめをさすべく俺は顔を透子の股間へ近づけ、舌でマイクロビキニショーツをずらすとそのまま透子のアソコに舌を這わせた。

「ひゃうんっ!?!?♡♡♡♡♡」

透子は絶叫し、腰を浮かせると同時に再び盛大に潮を吹き出した。

どうやらイッてしまったらしい。

俺は、透子が動けないことをいいことに、何度も何度も透子の股間を舐め回す。

その度に透子は面白いくらいに反応してくれる。

「や、やめてぇ……お願いだからもう許してぇ……これ以上されたらあたしおかしくなるぅ……」

だが俺は止めない。

顔を左右や上下に振りながら抵抗する透子だが、俺はお構い無しに舐め続ける。

透子も限界が近いらしく、抵抗する力も弱々しくなりつつあった。

 

「あっ!またイクッ!だめぇ!イクゥッ!!」

 

またしても絶頂を迎えた透子は再び盛大に潮吹きをした。

透子はぐったりとして動かなくなった。どうやら気絶してしまったようだ。

同時にゴング音がなり、試合終了となった。

 

そのまま俺は透子のコスチュームを脱がして全裸にすると。

後にするのだった。

 

そのまま俺は透子のコスチュームを脱がして全裸にすると。勝利をアピール。

だがそれが甘かった…

「あっ!?」

突如、背後から何かに拘束され、押し倒される。

撒けたはずの透子だった!!!

「この変態!!絶対に許さないんだから!!」

透子は激怒しながら、俺の競泳用のブーメラン型の水着を破って剥ぎ取り俺を全裸にしてしまった。

「あたしの尻で窒息しなさいよ!!」

透子はそう言うと、俺の顔面に尻を押しつけてきた。俗に言う顔面騎乗というやつだ。透

「おぐっ!?」

突然の出来事に対応出来ず、俺は息が出来なくなる。苦しい……!必死にもがくが、透子は容赦しない。

そのまま俺の顔面にまんこを押し付けてきた。柔らかい感触が顔全体に広がり、鼻や口に愛液が入り込んでくる。だがそれも束の間、今度はアナルを押しつけてくる!

「ほらっ!こころのように舐めなさいよ!!」

透子はそう言うと、俺の顔の上でしゃがみ込むような体勢で腰を動かし始めた。

それによって、俺の顔面に透子のアナルがぐいぐいと押し当てられる。

「この変態!!変態!!変態!!!」

そう言いながら、今度はしゃがみ込んだ体勢のまま身体を上下させ始めた。

その体勢のせいで、俺の口は透子のアナルに完全に塞がれてしまう。さらに俺は鼻で呼吸するしかなくなってしまったため、どんどん息が荒くなっていく。

だが透子は容赦しない。そのまま激しくピストン運動を始めたのだ!激しい動きで俺の顔面に股間を打ち付けてくる!

「どう!?気持ちいいでしょ!?」

透子はそう言ってさらに激しく動く。俺の顔面にどんどん愛液が飛び散り始めた。

その匂いに頭がクラクラしてくる。そしてついに耐えきれなくなり、俺は透子のアナルを吸い始めた!

「あんっ!!♡ちょっとぉ……んっ!♡そんなところ吸わないでぇ♡」

突然の反撃に驚いたようだが、すかさず俺の頭を抱え込んで自ら股間に押し付けてきた!

「ほらぁ……早くイキなさいよぉ変態!」

透子はそう言うと、俺の頭をぐりぐりと股間に押し付けてきた。

俺は必死で抵抗するが、力が入らない。そして……ついに限界を迎えてしまい、透子の股間に顔を押し付けたまま絶頂を迎えてしまった。

「ああんっ!♡出たぁ……♡」

透子は嬉しそうな声を上げると、そのまま俺の顔面に盛大に潮を吹いた。俺はその潮をモロに受けてしまう。

透子は満足したのか、ようやく俺の身体から離れて解放してくれた。

 

そして……思いつく限りの言葉で俺を罵倒してきた。

「この変態!スケベ!最低!!」

「こんなにチンコ大きくしてほんっとキモい!!!」

などと言いながら、俺のペニスに唾を吐きかけてきた。そしてさらに罵倒を続けてくる。

「この変態!!ほんっとうに最っ低!!あんたなんかこうしてやるわ!!」

 

透子はそう叫ぶと…両脚を開いて間に俺の顔が来るようにしてきた…

そして…そのまま放尿をし始めた。

「ほら!よく味わいなさい!!この変態!!」

透子はそう叫びながら、俺の顔に勢いよくおしっこを浴びせてきた! あまりの勢いに息が出来ない程だ。

だが俺は必死に耐え続ける。

「どう?美味しいでしょ?もっと飲ませてあげるわよ!」

 

透子はさらに勢いを強めてきた。

そして……とうとう我慢が出来なくなった俺は、口の中に入ってしまったおしっこを飲み込んでしまった。

 

 

透子はさらに勢いを強めてきた。俺は必死に耐えるが、息が出来ないため意識が朦朧としてくる……

「あら?もう限界かしら?」

透子はそう言いつつ、俺の顔にかけた。そしてそのまま俺の口に指を突っ込み無理やり開かせると、自分の尿を俺の口の中に流し込んできた!

「ごくっ……げほっげほ……!」

あまりの量の多さにむせてしまう俺。だが透子はさらに俺に放尿を続ける…

同時に罵倒も続ける。

「ほら!もっと飲みなさいよ!!」

「あんたいつもこころにチンコを舐めさせたりお尻を舐めたりしてるんでしょ!?この変態!」

「こころもどうしてこんな変態男と一緒にいるのよ!?」

「ねえ!何か言ったらどうなのよ!?この変態!!変態!!!」

そう言いながら、俺の顔に放尿し続ける透子。俺は何も言えないままただひたすらに口の中に注がれてくる透子の生暖かい尿を飲まされ続けた……

ひとしきり終えた透子は…リングから退出するとスマートフォンを持ってきて撮影を開始。

 

「ほんっとキモい!!チンコ大きくしたり、アソコを舐めたり、お尻を舐めたりして!!」

と叫ぶ透子。俺は何も言えずただ黙って聞くことしか出来なかった……

「ほらっ!撮ってるんだから何か言いなさいよ!」

そう言いながら俺にスマホを向ける透子。だが俺は何も言えない……

「ふん!つまんないわね!」

そんな俺を見て、呆れた様子でスマートフォンで撮影する透子。

そして俺のペニスに唾液を溜めこんだ唾を吐きかけながら叫ぶ。

「あんたのチンコなんかこうよ!!」

透子はそう言いながら、俺のペニスに唾を吐きかけてきた!俺のペニスに透子の唾がかかり、俺はまた興奮してしまう……

「うわっ!?何興奮してんのよ!キモいわね!」

と叫ぶ透子。そして再びスマホを俺に向けて撮影し始める……

だが今度は俺にスマホを見せつける。そこには勃起した俺のペニスが写っていた。

「あんたのチンコってこんなにデカくなるんだw」

そう言いながら、ニヤリと笑う透子。

「悪いけどこの写真と映像は保存しておくわ。またあたしとやってもらうためにね」

そう宣言する透子。俺は……何も言えず黙って見ているだけだった……

「あんたキモかったけど、なかなかいい運動になったわ。今度はこころと三人でやりたいわ」

透子はそう言うと、いつの間にかリング外にある俺のスマホを持っており、連絡先を勝手に入力すると……

スマホを俺に手渡す。

「じゃあね。変態♪」

そう言って去っていく透子の後ろ姿を見つめながら……俺は興奮していた。

こうして俺は、透子に完全敗北したのだった。

 

 

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