※この作品はR-18です。

ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決!   作:両津

22 / 52
11戦 VS 弦巻こころ

そして今日も俺はこころとの対決だ。

弦巻邸超大型プールのど真ん中。プールフロアが大量に設置された特設リング。

プールフロアの高さは40cmほど。

それが6台積み重なっている。

 

つまり40×6=2.4mの高さだな。

さらにロープもない。落ちればプールへドボンだろう。

しかも悪い事に足元には走れば滑ってしまうくらいのぬるぬるローションが張られていた。

 

楕円形プールの外に対角線上に置かれている四つの中型スピーカーからはお決まりのように、試合用BGMとしてノリノリのロックンロールで。

こころがメインで歌っている『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』が流れていた。

俺はこのメロディを聞くだけで勃起してしまうようになっていたのだ。

 

スクリーン画面には、フルチンの俺が膝立ちしている

北沢はぐみに仁王立ちでフェラチオをさせている映像が流れ…

最終的にはぐみに電気あんまをかけておしっこを漏らさせるところが流れていた。

 

スクリーン上ロゴには

『弦巻こころVS変態フルチン清掃員』

 

 

そこに俺とこころは正対していた。

相手であるこころはゴールドカラーでエロティックなデザインのマイクロビキニ。

 

こころのコスチュームは、ゴールドメタリックビキニだった。

 

「うふっ♪準備はいいかしら?」

「ああ……」

「うふふ♪今日もたっぷり楽しみましょう♪」

「く……!」

 

こころは相変わらず余裕しゃくしゃくだ。

対する俺のコスチュームはピンクのブーメランパンツ一枚だけだ。

こころとの試合をするとき、俺は連続射精を覚悟しなければならないのだ。

 

「それじゃ始めるわよ♡」

こころがそういうと、ゴングが鳴った。

それと同時に、俺はこころに組み付こうとしたが、足元に敷かれているぬるぬるローションのせいで足を取られて転倒してしまった。

そのまま俺は接近してきたこころに押し倒された。

「さあ、捕まえたわよ♡」

「く……離せ……!!」

「うふふ♡さあ、始めましょ♡」

そのまま、ローションの上でくんずほぐれつとなる。

くるぶしまであるローションの上で、俺とこころは絡み合った。

お互いの体があっという間にローションまみれとなり。

お互いの髪がローションでべとべとになっていく。

こころが俺の股間を触ってこようとするが、そうはさせじと俺は必死に抵抗する。

「うふふ♡あなたって本当に可愛いわね♡」

「うるさい……!お前なんかに負けるか……!!ううっ……♥」

「あら♡もうこんなに大きくしちゃったのね♡」

「く……♥くそぉ……♥」

 

負けてなるものか俺はこころを抱きしめながらローション上にこすりつけていくように転がる。

しかし、こころは…

「!?」

「ちゅっ……ちゅぅ♡」

 

いきなり濃厚なキスをしてきたのだ。

「ん……♥れろれろ……♡」

「ぷはぁっ……♥やめっ……れぇ~♡」

舌まで入れてきた。そのままキス対決になる。

こころのキス攻撃に脱力した俺の隙を逃さずシックスナインに持ち込んだ。

 

「うふふ…♡」

 

まずい…シックスナインに持ち込んだこころがするのは…!!

俺の予感は当たった。こころは俺の股間に手を近づけるとそのままピンクのブーメランビキニを太ももまで脱がすと

そのまま丸出しにされたペニスを握って上下に手を動かし始めた。

 

「さあ!シコシコタイムと行くわよ~!ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」

 

ローションまみれの手で握られた俺の肉棒を激しくしごきあげてくる。

これまでの手コキとは違う。ローションで包まれた手でしごくことで、まるで女性器の中に入れられているかのような快感を与えてきているのだ……♥

 

「うふふ♡どう?気持ち良いかしら?♡」

「ぐっ……♡」

 

俺はなんとか反撃しようとするが、こころの手淫の前に無力化されてしまう……。

 

「ほーらほら♡どんどん硬くなってくわね♪」

 

こころは嬉々として俺のモノをしごいてきた。

「ほらほら♡がんばれ♡がんばれ♡」

こころは俺の弱点を的確に責めてきた。

亀頭を指先でくりゅっと刺激したり、裏筋を爪を立ててなぞったりしてくる。

「く……うううううううう!!!」

俺はたまらず声を上げてしまう。

「シコシコシコー♪」

 

こころは、今度はカリ首を中心に攻め始めた。

「く……♡そこばっかりぃ……♡」

「うふふ♡ここはどうかしら?」

今度は玉袋を口に含んでコロコロと口の中で弄んできた。

そのたびに俺はビクビクと反応してしまう。

さらに、竿の部分を強く握り、一気に根元から先端に向かって絞り上げるようにして擦り上げてきた。

 

「ん”っ”♡お”っ♡で”り”ゅ”っ”♡”♡」

 

その瞬間、俺は限界に達してしまった。

どぴゅー!!!びくん、びくん、と脈打ちながら大量の精液を放出した。

 

そしてすかさずこころは…

 

「いくわよ~!!ウルトラハッピー☆バキュ~ム!!!」

「え!?♡」

 

そう思った時には、ペニスはもうこころの口内へと呑み込まれていた。

 

弦巻こころからのフェラなら何度も食らった。あらゆるフェラチオと

バキュームフェラチオで何度も何度も根こそぎ精液を吸い尽くされたことがあるが

フェラをされながらも反撃したことがある。

 

だけど今こころがしてきた「ウルトラハッピー☆バキューム」は、

これまでのこころがしてきた…どのフェラとも違っていた。

ペニスを一息に飲み込んだこころは激しいバキュームで一瞬のうちに真空状態にし…

そのまま激しく顔を上下する。それだけで、

俺のペニスはこころの膣内にうっかり迷い込んでしまったかのような強烈な快感だった。

ねっとりと張り付く口蓋の感触に加え、ちろちろと、小刻みに激しく動き回る舌先が

俺の裏スジの上で暴れまわっているのが分かる。

リサのフェラと同じように、本当にペニスが溶けてしまいそうなほど心地よく、そしてその快感は強烈だった。

 

 

こころは2度3度と激しく首を前後に揺する。

そのたびにじゅぽじゅぽという卑猥な音が漏れ、確実に快感を送り込んでくる。

 

必死に耐えるが、射精させられた直後にこのようなフェラチオは経験していなかった。

 

「あっ♡あっ♡あっ♡ああああああああああああ~!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

あっという間に情けない、無様な悲鳴と共に、

俺はこころの喉奥に精液を大放出した。

同時に思いっきりペニスを吸い上げて…

射精の勢いがさらに増し、頭の中が真っ白になる。

ペニスは萎える暇も無く勃起し、口内で蹂躙された。

 

「あっ!あっ!あぁ~!!♡♡♡♡♡気持ちいいよぉ~!!!!♡♡♡♡♡」

 

「こころのフェラでイっちゃううううううう!!!!」

 

「こころのフェラチオ気持ちいいいいいいいいいい!!!!!!♡♡♡♡♡」

 

「もっと舐めて!!お願いこころ!!!♡♡♡♡」

 

絶叫と嘆願をしながら、俺はペニスをこころの口内へと委ねた…

あまりにも気持ちよすぎだろ!なフェラチオだったのだ…

 

 

『こんな情けない悲鳴だして……///』

『あまりの無様さに大草原で飲んでたコーラ吹いたw』

『腹痛いwwww』

『もう死ねよwwwこいつ史上最強にうらやましいwwww』

『リア充爆発しろ!!!』

『フェラされて面白い声出すなよwwww』

『こいつ絶対マゾだろwwww』

『大草原不可避www』

 

「はぁっ……はぁ……射精気持ちいい♡」

俺の連続絶頂の声を聞いていたこころは、俺を解放。

 

「あら♡まだまだ元気みたいね♡」

「あっ♡」

 

そのままブーメランパンツを脱がして、プールフロア上に脱ぎ捨てて俺をフルチンにすると

またも俺に対する多数のコメントが画面を覆いつくすほどに流れてきた。

 

『フルチンやべえwwww』

『相変わらずド変態だわwww』

『こころちゃんにこれだけしてもらえるなんて裏山!!爆発しろ!!』

『うらやましすぎィ!!俺もこころちゃんに搾り取られたい……///』

『チンコ大きくしすぎww』

『フルチンタイムキターーーwwwwww』

 

 

「行くわよー♡あなたのおちんちん、見せてあげて♡」

 

こころは俺をうつ伏せに倒すと、俺の両脇に自分の両足首を差し込み

そのまま体を反転させて俺の体を仰向けにひっくり返し、自身が後方へブリッジすることによって

相手をエビ固めに丸め込むジャパニーズレッグロールグラッチを仕掛けたのだった。

俺はこころによってジャパニーズレッグロールクラッチを掛けられた状態にされてしまい。

ペニスを天井に突き立てる無様すぎる体勢に…

 

 

『こころちゃん容赦ねえなwww』

『こころちゃんここまでやるのねwww』

『これは弦巻家の洗礼ですわww』

『あらあら♡かわいらしいおちんちん♡』『弦巻家ってこんなんばっかなの?www』

『こころちゃん、もっとやってあげてー♡』

『フルチンタイムがまた見られるとは……w』

『俺ならこんな技されたら立ち直れないww』

 

 

 

そのまま掛けられ続けた俺は解放されたが同時にこころに背後から抱きしめられると…プールフロアの端まで連れていかれ

プールの方へをと突き飛ばされてしまう。2.4mの高さからプールに落とされ俺はザバーンと

大きな音を立ててフルチンのまま着水してしまった。

さらにスクリーン画面には俺がこころに落とされる瞬間が超スローモーションでリプレイされており、コメントが……

 

 

『これはひどいwww』

『こころちゃん容赦なさすぎw』

『フルチンにしてプールに突き落としとか鬼畜すぎるwww』

『こころちゃん、流石っすww』

『こんなひどい事されてもフルチンで嬉しそうなのが笑えるww』

 

 

なんとか2.4mの高さがあるプールフロートで設置された特設リングで登るが…

その間にも俺がこころに落とされる瞬間が超スローモーションでリプレイされていたのだ。

「(くそっ!)」

 

こころにも同じ目に遭わせてやると誓い、俺は何とか登り終えたが…

どうやら幸いなことにこころは気づいてないらしく…後ろを向いていたのだ!

俺は背後から飛びかかり後ろから抱きつこうとしたがくるっと回転して抱き着いてきた。

「あら♡わざわざ抱き着いてきてくれたのね♡」

こころは俺の首に両手を回すとそのままキスしてきた。

「ん……♥れろ……」

俺は何とか逃れようとするが、こころは俺に抱き着きながらキスしてくるので逃げられない。

「んちゅ……♡」

そしてそのまま俺を押し倒して馬乗りになった。

「うふふ♪捕まえたわよ♪」

そのままマウントポジションを取られた俺は抵抗できないまま一方的にキスされる。

さらに、こころは舌を出してきて無理矢理ベロチューしてきたのだ。

「ちゅぱっ♡れろぉ♡」

「ん……んんっ」

そのままディープキスされてしまう。俺は何とか振りほどこうとするが、こころは両手で俺を押さえつけていた。

「ん……ぷはぁ……♡」

ようやく解放された

油断しているこころをすかさずうつ伏せに持ち込み、そのまま右腕をこころの首に当てる締め技を繰り出した。

「へっへっへっ…!」

「あ……ああ……♡」

こころは苦しそうな声を上げるが、まだ余裕がありそうだ。

俺はそのまま左腕をこころの首に巻き付け、右腕で首をロックしたまま締め上げた。

「んぐっ!♡く、苦しいわ……!」「どうだ!参ったか!」

 

 

こころはギブアップの意思表示にプールフロアの床を3回叩いた。

これはタップアウトと言われ、降参の意思表示を表明するものだ。

すかさず俺はロックを解除しこころを解放すると同時に

 

うつぶせのままのしかかった状態で。ゴールドメタリックビキニショーツに手をかけ、脱がしていく。

一瞬で察知したこころは抵抗するが、力は俺の方が上で無駄な抵抗だった。

こうやってこころのコスチュームを何度も脱がしてきたのだが、

それでもやはり…女子の着ているビキニを無理やり脱がすというのは背徳感と興奮がハンパない。

そしてこころの履いているビキニだが材質はとてもいいようで光沢があり、触り心地も良い。

恐らく超高級な素材で作られており、こんな高級品を無理やり脱がすという行為に 俺は興奮を覚えていた。

 

そのまま一気に太ももまで引き下ろし。

ビキニショーツをプールフロアの外へ投げ捨てる。

投げ捨てられたこころのゴールドメタリックビキニショーツはプールの水面へと落下していった。

 

眼の前には露になる少女らしい割れ目。

俺はすかさずこころの秘所とお尻に近づき、鼻息荒く匂いを嗅ぐ。

汗の酸っぱい香りと尿のアンモニア臭が混ざったような強烈な臭い。

しかし、それがたまらなく興奮するのだ。

俺はこころのアソコにむしゃぶりつき吸い付く。

そのまま俺はこころのアソコに舌をねじ込み 愛液と小便を味わい尽くす。

そしてそのまま舌先を尖らせて子宮口を突き。

俺はそのまま舌で子宮内壁を責め立てていく。

舌全体で子宮全体を包み込むように優しく舐めあげていく。

その度にこころの体はビクビク震え、腰を浮かせて痙攣していた。

俺は構わず、さらに強く吸い上げると同時にクリトリスにしゃぶりついた。

こころは今まで以上に体を跳ね上がらせて大きく仰け反り絶頂!!

 

 

 

すかさずこころを仰向けにして立ち上がると同時に、

こころの綺麗な顔目掛けて腰を下ろし、お尻を擦りつける。

 

「んんんんんんんんんんっ!!!」

 

そのまま俺は弦巻こころの顔をお尻で押さえつけ、グリグリと擦りつけた。

「ん~!♡んん~!」

こころは苦しそうにしていたが俺はそのまま、こころの顔の上に跨がり、お尻を押し付ける。

ちょうど鼻がお尻の穴に当たるように調整して、そのまま腰を振り続けた。

こころの呼吸に合わせてお尻が膨らんだり凹んだりする度に

フーッ、フーッとくぐもった声を上げている。

屈辱技といえる顔面騎乗が俺をさらに興奮させる。

大富豪の一人娘に対し、こんな事をできるのは俺しかいないだろう。

こころの綺麗な顔が俺のケツで圧迫され歪んでいる様を想像するだけで興奮する。

俺はさらに強く体重を掛けながら激しく腰を振っていった。

こころは俺のお尻の下で苦しそうな声を上げているが構うものか。

俺はそのままこころの顔に跨ったまま腰を振り続けた。

「んん~!!」

こころは必死に抵抗しようとしているようだが、無駄だった。俺は構わずに腰を振り続け

お尻をこころの顔へと押し付ける。

「ん……んん……」

こころの口元が塞がれているため、上手く呼吸が出来ずに苦しそうだ。

俺はそのまま腰の動きを止めずに動かし続けた。

「んっ♡んんん!!」

「ふーっ♡ふーっ♡」と、息遣いが激しくなってきたところで俺はお尻を持ち上げた。

「ぷはぁっ!はぁ……はぁ……」

こころは荒い呼吸を繰り返し、苦しそうにするが再度顔面騎乗を仕掛ける。

お尻を押し付け。匂いを嗅がせてやる。

「すぅ~……はぁ……♡」

こころは俺のお尻を嗅ぎながら興奮しているようで、吐息を漏らしていた。

今度は先ほどよりも深くお尻を押し付けてやる。

庶民の俺が、大富豪の一人娘、弦巻こころへ屈辱技と言える顔面騎乗をしている の事実が俺の征服欲を満たしていき、さらに興奮が高まってくる。

そのままぐりぐりと強く押し付けてやるとこころは苦しそうな声を上げるもののやはり逃れられないようだ。

俺はこころの顔面に跨ったまま、腰を動かし続けることにした。

「ん~!!んん~!」

俺の尻の下で必死に声を上げているが無視してお尻を顔に擦りつけ続けた。

こころの顔は尻汗でびっしょりと濡れており、ドロドロになっているがそれでもお構いなしだ。

 

 

ふとスクリーン画面の方を見ると、俺がこころへフルチンで顔面騎乗を決めている映像が映し出されており

ますます俺を大興奮させる。

 

もうこれだけやれば十分と判断した俺は、顔面騎乗を解除すると

こころの口とペニスの位置がぴったり合うようにしてに口元へペニスを近づける。

「しっかりしゃぶれよこころ!」

「いいわよ♡」

そのまま、ゆっくりとだが確実に俺のペニスを舌で舐めまわし始めた。

舐めまわすと同時にペニスを口に含み…そのまま前後に動かしていく。

あまりの快感に思わず声が出てしまうが、俺は気にせずフェラを続けさせた。

こころの口の中でペニスを転がされ舌先でチロチロと舐められる感覚がたまらない。

時折歯が当たるような感覚もするがそれもまた刺激的で良いアクセントになっている。

俺は腰をピストンさせ、こころの口内へとペニスをねじ込む。

オナホールのように扱われながらも、こころは一生懸命に奉仕を続けた。

「んっ♡んん……♡」

俺は限界を迎えつつあったため、急いで腰を振る速度を上げていく。

そして……射精欲が限界まで高まったところで一気にこころの口内へと放尿した。

一滴残らずこころの口内へと注ぎ込むと同時にこころはごくっと喉を鳴らして飲み込んだようだ。

「ごちそうさま♡そろそろあたしの番…」

「いいや!まだまだ俺のターンだ!」

こころがペニスが解放したと同時に俺はすかさず体を半回転させ、こころのゴールドメタリックビキニブラに手を掛けて

一気に脱がせようとするが抵抗されてしまう。

ビキニブラもショーツと同じく材質はとてもいいようで光沢があり、触り心地も良い。

恐らく超高級な素材で作られてるのは間違いない…

そのまま俺はビキニブラを脱がして、胸を丸出しにしてビキニブラを

先程と同じように、プールの水面上へ放り捨てると俺はこころの胸を揉みしだいた。

「ひゃあんっ♡」

こころは可愛らしい声を上げるが無視してさらに強く揉んでやる。すると段々と硬くなってきたので今度は乳首を摘まんでやった。

「あぁっ!だめぇっ!!」

どうやら感じてしまっているようだ。しかしお構いなしに続けることにした。乳首への刺激を続ける内にだんだんと大きくなってきてピンと勃ってきたところで口に含み舌で転がしてやる。

「あっ♡あぁん……♡」

そのまましゃぶり続けながらもう片方の乳房に手を伸ばし、手のひらで包み込むようにして揉んでやる。こころは抵抗しようとしているようだが構わず続けた結果……ついにこころの口から甘い声が漏れ始めるようになった。

「あぁっ♡あ~んっ♡」

どうやら感じているようだ。俺は嬉しくなってさらに激しく攻め立てることにする。

 

今度は口に含み思いっきり吸い上げてやった。するとこころは身体を跳ねさせて反応する。そのまましばらく続けてみたところ……どうやら絶頂を迎えたようだ。

「あっはぁあああああああん!?」

そして、そのままぐったりとして動かなくなった。俺はそんな様子を確認してから立ち上がり、

 

 

こころを抱きしめると…二人でプールにダイブ!!水しぶきを上げながら俺とこころはプールに沈んだ。

戦いの舞台はプールフロア上からプール内へとチェンジ。

水面に顔を出した俺はすかさずこころを抱き寄せると、そのままキスをする。

「ちゅっ♡れろっ♡」

舌を絡めあいながら濃厚なディープキスを繰り広げる俺たち。その間にもお互いの手は相手の身体を弄り続けていた。

「さっきはよくもやったわね♡負けないんだから♡」

「へっへっへっ…このまま負けちまえこころ…!」

プール中で俺VSこころの手コキ&手マン&キス対決が幕を開けるのだった。

「あっ♡んんっ♡」

俺が手を動かす度に、こころは甘い声を漏らす。

俺の動きに合わせてこころの手も上下するものだから堪らない。

「はぁ……はぁ……」

そのままお互い息が荒くなっていくのだが、ふと俺はこころの背後に視界にあるものを目にする。

それは先程俺が脱がしたこころのコスチュームの…ゴールドメタリックビキニショーツ。

ニヤリと笑みを浮かべた俺は…

小休止にとこころが手コキとキスをやめた瞬間横へと突き飛ばし、

ゴールドメタリックビキニショーツの方へと向かい、そのまま手に取るとこころへ

「お~いこころ!これ、お前の履いていたビキニショーツだよな?」

「ええ♡そうよ♡あたしの履いていたものね♡」

こころは平然と答えるが……俺の狙いはそれではない。

こころへ見せつけるよう俺はショーツを高く上げて振り回す。

「ほらこころ!悔しかったら取り返してみろ!こんなビキニ着て恥ずかしくないのか!」

「ちょっと!あたしのビキニ、返しなさい♡」

こころは顔を真っ赤にしてこちらへ向かってくる。しかし、俺はこころを挑発しながら逃げ回った。

「ほれほれ!取ってみろ!」

「もう!待ちなさ~い!♡」

顔を真っ赤にして向かってくるが当然、そう簡単には捕まってやらない。

すかさず俺はプール内の水を掬い上げて、こころへ水しぶきを掛け、怯んだところで俺はクロールで泳ぎこころから逃げ回る。

ある程度距離を取れたと思ったが…

 

「逃がさないわよ~!!」

「(え…!?!?)」

なんとこころも俺と同じクロールで泳ぎ、追いついてきたのだ。

二階校舎の窓から飛び降りたり、バク転が得意な上に跳躍力も俺より遥かに凌駕するこころにとって追いつくのは朝飯前だったようで…

そのまま追いつかれて背後から抱き着かれ、クロールを強制中断させられてしまう。

「ひゃん!?」

「捕まえたわよ♡」

背後から抱き着いてきたこころの右手が、ペニスへと向かっていくの感じた時には既に遅く…

「さあ!シコシコタイムよ~!ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!!」

リズムに合わせてしごき始め、

「あぁ……ちょまっ……」

「まだまだいくわよ~!」

そのまま左手で乳首を揉まれると同時に右手は竿をしごかれていく。

「あっ♡ああっ♡ダメッ♡」

あまりの快感に思わず情けない声を上げてしまう俺だがそれでもお構いなしに手コキを続ける。

そして遂に限界を迎えてしまった俺はそのまま勢いよくプールの中に射精してしまった。

勢いよく飛び出た精液はプールの水へ混じらず、沈殿してしまったが…

すかさずこころが潜水し沈殿した俺の精液を飲み干したのだ…

あっけにとられる俺にこころは手を掴み…

「決着は!プールフロアでつけるわよ!!」

「上等だこころ!!」

戦いの舞台はプールからプールフロアへとチェンジ。

 

プールフロア上で正対したフルチンの俺と全裸のこころは、お互いに向き合い、

「さあ!勝負よ!!」

「望むところだ!」

全裸のこころと向かい合った。

「行くわよ~!」

そして、こころが俺に抱き着いてきたところで……そのまま力を利用して横へ倒れこんで抑える。

「きゃん♡」

倒れたこころをそのまま米俵を担いで運ぶようなお米様抱っこにすると…

「こころ!お仕置きだ!!」

そのままスパンキングを開始!

「あんっ♡」

最初はゆっくりだったが徐々に強くしていき、リズムよく叩いていく。

叩かれているうちにこころの尻が赤くなり。スクリーン画面にはフルチンの俺にお米様抱っこでスパンキングをされる

無様な姿のこころが映し出されていた。

顔を真っ赤にしながらもこころは激しく尻をブンブンと振りながら逃れようとするが、俺は構わず叩き続ける。

 

「どうだこころ!俺のお尻ぺんぺんの味は!」

「あん♡ま、負けないわよ…♡」

 

こころのお尻は真っ赤になっていたが…しかしそれでも俺は容赦なく叩くのをやめない。

尻を叩かれる度にこころの股間からは愛液が滴り落ちるのが見えた。

 

「この変態め!お仕置きだ!!」

 

さらに強く尻を叩き続けると……ついに限界に達したのか、こころは身体を痙攣させ始めた。どうやら絶頂を迎えたようだ。

そのままお米様抱っこから解放してやると…次は屈辱のまんぐり返しだ!

 

「さぁこころ……覚悟しろよ……」

 

そして、こころをまんぐり返しの体勢にして固定すると割れ目に舌を近づけて…

 

「や、やめなさい……♡」

 

そのままこころの割れ目に舌を挿入し……膣内を舐め回していく。

 

「ひゃああん♡だめぇ♡」

そして、今度はクリトリスを口に含み吸い上げてやる。するとこころは身体を大きく跳ねさせた。どうやらまた絶頂を迎えたようだ。

しかし俺は構わずにクンニを続けることにした。

「あぁ~ん♡もうダメェ~♡」

こころが何度も絶頂を迎えている間にも俺はひたすら舐め続ける。やがて限界を迎えたのか、こころは再び絶頂を迎えたようだ。

しかし俺は気にせずクンニを続けていく。そしてついにその時が来た!

「あっ♡イクッ…♡」

その瞬間、大量の潮を吹き出したかと思うと……そのまま失禁してしまったのだ。

まんぐり返し状態からちょろろろと自分の体へと小便が出てくる様子が、はっきりとスクリーン画面に映し出される…

 

 

「ふぅ……なかなか良かったぜこころ……」

俺はそう言いながら、再び勃起したペニスを見せつける。するとこころは顔を真っ赤にしながらも舌を出していく。

そして俺はこころに命令を下すことにした。

「舐めろ」

「わかったわ…♡負けちゃったんだものね。」

そして、こころは俺の股間へと顔を近づけていき……そのままフェラを開始したのだ。

「しっかり舐めろよこころ!」

「んふぅ……んん……♡」

そして、フェラを続けさせつつ俺はスクリーン画面の方を見やる。

そこには大富豪の一人娘に勝利し、敗者に奉仕をさせているという光景が映し出されていた。

俺はお構いなしにフェラを続けさせることにし、射精しそうになった瞬間我慢せずにそのままこころの口内へと射精する。

「全部飲めよ!ほら!」

「んん……♡」

俺の言葉に従い、こころはゴクリと精液を飲み込んでいく。

 

そして俺はこころの口からペニスを引き抜いた後…両手でガッツポーズをしたのだった。

 

 

 

「それじゃ、お次はがに股でおしっこをしてもらおうかなこころ」

「わかったわ♡」

こころは言われるがまま、下品にがに股の姿勢となる…そのままこころは俺に見せつけるかのような体勢になって…

我慢していたのだろうか。豪快な音を立てて放尿し始めた。

その様子がスクリーンに映し出されていたのだが、その姿があまりにも無様だったため、俺は興奮してしまう。

そしてようやく排尿を終えたところで次はこころをペティグリーの体勢に持ち込まれ後転して仰向けになり、逆さまにし

そのまま股関節を開脚させ、自らの両足をこころ両足に内側から掛けて

勢いよく開脚させる。こころと北沢はぐみに決めた…NEOマシンガンズ式の恥ずかし固めを決めてやった!

 

 

股を限界まで開かれ、丸出しのアソコを晒しているこころ。

 

この後もこころに様々な罰ゲームを掛けたのは言うまでもない。

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