ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決! 作:両津
敗北した俺は、弦巻こころにシックスナインの状態にされながら
手コキで責めたてられていた。
飛行機の操縦桿を握るかのように回したり手を上下にさせたりしながら、 容赦なく俺のペニスをシゴく。
どうやら俺は飛行機の操縦桿を握ったまま、 こころにペニスを操縦されている状態のようだった。「ふふっ♡あなたのここ、すごく大きくなってるわね♡」
「ああっ!あぁっ!」
こころはそういうと俺の股間に顔をうずめる。そしてそのまま舌でペロリと一舐め。それだけで俺は腰が砕けるほどの快感に襲われた。
さらに追い打ちをかけるかのように、今度は手で陰嚢を持ちながら揉みしだいてくる。「あっ!あっ!ああ~っ!!」
あまりの快感に俺は絶叫しながら悶えた。
「あら?ここが良いのかしら?」
こころはそう言うと、今度は舌で俺の玉袋を転がしてきた。
「ああっ!だめぇっ!」
「ふふっ♡ここも弱いのね♡」
こころはそう言いながら執拗に俺の玉袋を責め立てる。さらに彼女は手で竿を激しく扱き始めた。「ああ~っ!!イクゥッ!!」
そしてついに俺は絶頂を迎えてしまった。しかしそれでもこころの手の動きは止まらず、
休む間もなく続く連続攻撃によって俺は連続射精させられてしまった。「ああっ!ああっ!!だめぇっ!」
そして、その後も延々と責められ続け、何度も何度もイカされてしまうのであった。
その後も散々こころと、はぐみに手コキとフェラをされ続け……、俺はもう完全に調教されてしまったようだった。
こころともはぐみが交互に俺にペニスを咥えたり舐めたりするたびに、俺の体はビクンと痙攣してしまうようになっていたのだ。
そんな俺の様子を楽しそうに笑い合いながら、二人は手を休めることはない。
そんな二人に俺はすっかり骨抜きにされてしまったのだ。
「ほら♡あたしの手でイッていいのよ♡」
こころはそう言いながら手の動きを更に速める。
それと同時に彼女のフェラが一層激しくなる。さらに、彼女は舌でチロチロと尿道を舐め上げてきたり、裏筋をなぞってきたりとテクニックも抜群だった。その快感に耐えられず射精しそうになるが、ギリギリのところで止められてしまう。どうやらまたイカせる気はないらしい。
はぐみの方も負けじと激しく俺のペニスを扱いてくる。
彼女の手つきもこころに負けないくらい上手だった。時折玉袋を優しく揉んだり、竿全体を包み込むようにして上下運動させたり、さらには亀頭部分を集中的に責められたりなどバリエーション豊かだ。俺はそんな二人に同時に責められてすっかり骨抜きにされてしまったのだ。もはや抵抗する気力もなく、ただただ彼女たちのされるがままになっていた。
「あんっ♡また大きくなってきたわよ♡」
「ふふっ♡まだまだ元気みたいだね♡」
二人の美少女は、そう言って俺のペニスを楽しそうに見つめる。その視線だけでもイキそうになるほど興奮してしまう自分がいた。
「それじゃあ、次は私の番だね♡」
そう言うと、今度ははぐみが俺のモノを口に含んできた。温かく柔らかい舌が絡みついてくる感覚に思わず声が出てしまう。さらに彼女は口の中で舌を使って丹念に舐め上げてくるものだから堪らない。あまりの快感に俺は腰を浮かせてしまうほどだ。
それを見ていたこころが俺に尋ねてくる。
「ねえ♡あたしとはぐみ…どっちの方が気持ちいいのかしら?」
俺は一瞬迷ったが、素直に答えることにした。
「両方……二人とも……すごい……」
それを聞いた二人は満足そうな表情を浮かべると再び俺に奉仕を再開するのだった。
「ふふ♪嬉しいこと言ってくれるじゃない♡」
「ありがとう♪もっと気持ちよくしてあげるからねー♪」
二人はそう言いながら、さらに激しく責め立ててくる。俺はもう限界だった。
しかし、それでも彼女たちの手の動きが止まることはない。結局、彼女たちが満足するまで俺は何度も何度もイカされ続けたのだった。
こころとはぐみに連続でイカされた俺はぐったりしていた。そんな俺の様子を見て二人が話しかけてくる。
「ちょっと!駄目よまだ眠っちゃ!これからが本番よ!」
「そうだよ!まだまだ元気になってもらわないと困る!」
二人はそういうと再び俺の上に跨ってきた。はぐみは顔面騎乗。
こころは口を俺のペニスへと近づけて……。
「さあ♡これで最後よ♡ちゃんとイカせてあげるからね♡」
そう言いながらこころは小さな口を精一杯開けて俺のペニスを頬張ってきた。そして舌を使って丁寧に愛撫してくる。
さらに、はぐみも顔面騎乗の激しくしてくる。二人の連携プレーによって俺は一気に限界まで高められてしまう。
「ああっ!だめぇっ!」「いいわよ♡出してちょうだい♡」「出してっ!こころちゃんが全部飲んであげるから♡」二人はそう言うと俺の射精を促すかのように更に激しく責め立ててきた。
そしてついに限界を迎えた俺はこころの口の中に思いっきり放出してしまった。「ああっ!イクゥッ!!」
「頑張ったわね♡ご褒美あげる♡」
「うん♡いっぱい出そうね♡」
二人はそう言いながらラストスパートをかけるかのように手の動きをさらに早める。そしてそのまま俺は絶頂を迎えた。
それと同時にこころがゴクっと喉を鳴らして俺の出したものを飲み込んでいく。その感触だけでまたイキそうになるくらい興奮してしまった。
だがそれでもこころは口を離そうとしない。それどころか逆に強く吸い上げてきたのだ。
あまりの快感に頭が真っ白になり、意識が飛びそうになる。しかしそれでもなお続く…
その間にもはぐみが俺を褒める言葉を発していく。
「我慢しなくて良いんだよ?ほら、もっと出して♡」
「そうよ♡まだ出せるでしょう?」
二人はそう言うとますます強く吸い付いてきた。あまりの強い刺激に俺は思わず叫んでしまう。しかしそれでも二人の責めは止まらない。それどころか更に激しさを増していく一方だ。
そんな状態がしばらく続いた後……ようやくこころとのシックスナインが終わった時には俺の体は完全に脱力しきっていたのだった。
しかし休む暇もなくはぐみが顔面騎乗をして、こころが俺をフェラしてくる。
二人の連携プレーによって俺はまたしても快楽漬けにされてしまうのだった。
こころとはぐみは再び俺を責め立て始めたのだった……。
ーーー某月某日。
弦巻邸での変則マッチ後のインタビュー映像(抜粋)。
インタビューを受けるのは、前回同様に北沢はぐみと弦巻こころだ。
俺選手との試合に、二人は笑顔で話す。
こころ:今回も、とーっても楽しかったわ!いっぱい彼のおちんちんをハッピーにすることができたし、たくさん気持ちよくさせてあげられたと思うわ!
はぐみ:うん!こころちゃんと二人で沢山してあげたら、可愛い声をたくさん聞かせてくれたよ!とっても可愛かったな。
こころ:ふふっ、そうね♪
はぐみ:それにしても、前回と今回の対決は本当に凄かったねー!私、あの時は興奮しちゃってついつい夢中になっちゃったもん!こころちゃんもそうだよね?
こころ:ええ、もちろんよ!あんなにもあたしをドキドキさせてくれる人なんて今までいなかったもの。だからもっと彼を楽しませてあげないといけないと思ってつい張り切っちゃったの。でもその結果彼は大満足してくれたみたいで良かったわ♡次もまた是非お願いしたいわ!
はぐみ:うん!私もそう思うよ!次は罰ゲームも用意しつつ、さらに激しい勝負をしてみたいな!
こころ:あら?それだったら罰ゲームは前回よりももっと凄いものにしましょうよ!その方がより興奮できるんじゃないかしら?
はぐみ:おおー、それはいい考えだね!それじゃあ早速どんな罰ゲームにするか決めちゃおうよ!
記者:その罰ゲームの内容は、何にする予定でしょうか?
こころ:ふふっ、それはね……わんちゃんみたいにお散歩させるっていう罰ゲームよ!
こころ:でしょう?それから首輪をつけてお散歩させたり、四つん這いになっておしりを振らせるっていうのもいいかもしれないわね♪
はぐみ:あはっ、それもいいかもねー!あとはおしっこもさせてみようよ!前みたいに!
こころ:うふふ♪それも良いわね!あ、でもお漏らしさせるっていうのはどうかしら?
はぐみ:あー!それもいいね!じゃあそういうことで決まりだね!
ーーニュース記事。
某月某日。
弦巻邸で行われた
俺VS弦巻こころ&北沢はぐみとの変則マッチは、
弦巻こころ・北沢はぐみペアが勝利した。
試合早々。
あっという間に俺選手は弦巻こころと北沢はぐみに捕まると
そこからは一方的で、こころとはぐみによるコンビネーション責めが開始される。
はぐみにリアネイキッドチョークを掛けられ、身動きが取れない俺選手のペニスを丸出しにするとリズムを数えながらこころは
『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』に合わせてフェラチオを開始。
そのまま射精させられてしまう。
さらに勢いに乗るこころは、必殺オナホコキ『ココロン☆ハピネスホール』で責めてくる。
この必殺技の前に、俺選手はなすすべもなく大量射精。
さらにはぐみが顔面騎乗に、こころのフェラ攻撃
が加わって 俺選手はあっという間に絶頂へと導かれてしまった。
こころとはぐみの連携攻撃により、俺選手はノックアウトされてしまった。
試合後も激しく責めてくる二人によって俺は何度もイカされてしまうのだった。
(終)