ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決! 作:両津
タイトル:笑顔を守るハピネスガールズ!
概要:笑顔を守る正義のヒロインでありながらアイドルをしているハピネスガールズ。
そんな彼女たちの前に現れた敵はアンハッピーマスク。笑顔を奪うのが好きな怪人だ!
何とか撃退したハピネスガールズだが。それは長い戦いの始まりだった!
第一話「襲来。アンハッピーマスク!!」
弦巻邸のある地下室。
そこで俺VS弦巻こころ&北沢はぐみとの人知れぬ激闘が行われようとしていた。
この地下室はライブ会場らしく、照明演出やレーザー演出が物凄い。床は柔らかいゴールドレスリングマット。
四つの中型スピーカーからはノリノリのロックンロールで。
こころがメインで歌っている『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』をバックにゴールドのレスリングシューズにTバックのゴールドビキニをしたこころと、
オレンジのレスリングシューズとVカットオレンジビキニをしたはぐみが踊っていた。
どうやら今日はヒーローショー的なスタイルでやるらしく。俺は怪人役として、二人で踊っているときに裏口から襲撃しろとの事だ…
そんな俺のコスチュームは青いニーハイソックス。ピンクのレスリングシューズ。さらに目と口と鼻だけが見える。黒い悪役マスクで…フルチンだった。
台本をしっかりと読みながら、俺は時間までしっかりと暗記した。
そして…時間になったと同時に、裏口から入り。踊っているこころとはぐみの背後から
「「世界を笑顔に!」をコンセプトに結成された異色のガールズバンド。ハロー、ハッピーワールド!の弦巻こころと北沢はぐみだな!」
と声をかける。よし!完璧に言えた!
待っていたと言わんばかりにこころは
「あら?あなたは誰?何の用かしら?」と聞いてきた。
すかさず俺はペニスをブンブンと横に振りながら…
「俺はお前達のハッピーとスマイルを奪いに来た、アンハッピーマスク!!弦巻こころ!北沢はぐみよ!お前達の笑顔をいただく!」
言い終えてから数秒後に、はぐみとこころが真面目な顔で
「笑顔を奪うだって!?そんなこと、許さない!」
「あなた、随分と悲しそうな顔をしているわね。そんな顔してちゃハッピーもラッキーもスマイルも来ないわよ!」
「ハッピースマイル変身!さぁ、はぐみ!あの人にスマイルを届けるわよーっ!」
「うん!アンハッピーマスク!私達から笑顔を奪うなんてさせないからね!」
するとこころとはぐみは、それぞれゴールドとオレンジのハーフマスクを装着し、決めポーズを取ってから
「ゴールドは幸せの色!!ハピネスゴールド・ココロン!」
「オレンジは元気の色!ハピネスオレンジ・ハグミン!」と名乗りを上げる。
そして、ファイティングポーズを俺に構えてきた。
俺もすかさずポーズをとり、正対する。
「ハグミン、アタ~ック!!」
先に向かってきたのはハピネスオレンジ・ハグミンこと北沢はぐみ。
相方で彼女のこころが止めるよりも早く俺に突進で向かってきたがすかさず俺ははぐみを抱きしめて押し倒し、
無理矢理四つん這いにさせると
戸惑うはぐみに対して、俺ははぐみの下半身を守っているVカットオレンジビキニショーツを両手で掴むとずりおろして尻を丸出しにさせる。
「キャーーーーーッ!!!!?」
そして、悲鳴を上げ、丸出しにされたはぐみの桃尻に手を当てると『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』のリズムに合わせてはぐみの尻を叩いた。
尻太鼓の音が響き渡る。
「ははは!どうだハピネスオレンジよ!?」
「うう……もうやめて~!」
そう言いながら、はぐみは逃げ出そうと四つん這いの状態で這って逃げようとするが、俺は背後からその尻を強く叩く。
パチン!と乾いた音が響き渡り、はぐみは再び悲鳴を上げた。
「まだ、こんなもんじゃないぞハピネスオレンジよ!これでトドメだ!」
そう言って、俺ははぐみのアナルに舌を入れ始めた。
「ああああああ~~~~っ!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?!?」
「ハグミン!!」
物凄い声をだすと同時にビクンっと体を仰け反らせる。
そのまま、俺ははぐみの尻穴を吸い上げるようにキスをし、舌先で刺激を与える。
「いやあぁん!!そんなところ吸わないでぇ!!」
抵抗しようと、必死に尻を振ろうとするが、がっちりとホールドしているから逃げられない。
俺はさらに強く吸い上げるとはぐみは今までにないほどの絶叫を響かせた。
「ひゃああああああああああああん!!!!!」
そして、ガクンと力が抜けたように動かなくなる。どうやらイッたようだ。
無様にイキ散らかした彼女の下半身から、戦利品としてVカットオレンジビキニショーツを脱がし、下半身を全裸にした。
お尻を突っ伏したような情けない体勢。そんなハピネスオレンジ・ハグミンこと北沢はぐみを、怪人アンハッピーマスクこと俺が見下ろしていた……
「はははははは。北沢はぐみよ。お前のハッピーとスマイルは頂いた!!」
そう言って、俺ははぐみのお尻をバシバシ叩くと、
彼女は「あ~ん!!いやぁんっ!」とよがる。
そんな俺を呆然としていた弦巻こころことハピネスゴールドは…
「よくもハグミンをやってくれたわね!次はあたしの番よ!!」
そう言って、こころは俺に突進してきた。
「くらいなさい!ラッキー☆ディープ!」
こころは俺を抱き寄せるとそのまま唇を奪う舌を絡めるディープキスをしてきた。
濃厚なキス。キスで伝わって来るこころの感触と、唇と舌。さらには、こころの唾液が流れ込んでくる。
(うぅ……やばい……!気持ちいい……)
そんな俺の反応を見てこころはニヤリと笑うとさらにキスを激しくしてきた。
そのまま、しばらくの間キスを続け、ようやく唇を離すと俺とこころの間には糸を引いていた。
「どうかしら?ラッキー☆ディープは?」
「そ、それは……」
言い淀む俺にこころは背後に回り込むや
「ハグミンの分よ!アーユースマイリング!」と
『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』で流れている歌詞と同じ言葉を言いながら手コキを開始。
しかもただの手コキじゃない。俺の裏スジを指先でなぞるように触れ、亀頭を親指と人差し指で優しくつまむ芸術的な手コキ!
「さぁ、出発よ~っ!ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」
さらにリズムを数えながらこころは俺の竿を激しく扱き始めた。「ああっ!ああっ!」と叫びながらも俺は必死に耐える。
しかし、こころの手の動きは止まらない。俺はイキそうになるが必死に耐える。
「チンポへ急ぐぞ~っ!ピュン!ピュン!
チンポのニオイだ!クン!クン!
今日もイエッサー!
ボクら シコシコパトロール隊っ☆」
「(Are you Smiling?)
いつでもどこでもシコシコよっ!
(Are you Smiling?)
チンポごとアチチにしちゃう!
(Are you Smiling?)
どんなやり方もぜーんぶ試して
(Are you Smiling?)
とにかくキミを 笑顔へ“GO!”」
こころの歌を聞いているうちにどんどん射精感が高まっていく。
歌を歌いながら手コキをしてくるハピネスゴールド。
そんな快感に耐えられるわけもなく、ついに俺は絶頂を迎えた……
(もうダメだ……!出る……!)
その瞬間、俺はこころの手コキで射精した。それと同時にぐったりとしてしまう。
そんな俺を見たハピネスゴールドはすかさず…
「これでトドメよ!ハッピー☆バキュ~ム!!!!!」
こころは自身のお尻を俺の顔に押し付けてたのと同時に、ペニスを一口で咥えこんだ。
顔面を完全に塞がれ、反撃もままならないまま、俺のペニスはハピネスゴールドこと、弦巻こころの口中で舐め上げられていく。
さらに舐めるだけではなく、唇をすぼめ、ペニスを締め上げていくバキュームフェラチオ。
口いっぱいにほおばり、唇でキュッと締めつつ、舌で亀頭をローリングしていく。
そのまま口の中で亀頭を包みこみ、ゆっくりと亀頭を舌でなぞっていく。
これが必殺フェラ「ハッピー☆バキューム」だ。
巧みに上下へ扱き上げていく舌を左右に動かして俺のペニスを口内で圧迫していく。
「んんっ……んっ……んっ……んふっ……」
こころの息遣いと、リズムを刻んだ彼女の尻が俺の顔をさらに圧迫する。
俺はこころのバキュームフェラにもはや限界だった。そして……
「んんんっ!!」
そのまま俺はこころの口の中に射精した。
それを確認したハピネスゴールドはようやく俺のペニスから口を離す。そして……
「まだまだ終わりじゃないわよ!ハグミン!」
「トドメの『ハピネスコンビネーション』であなたをハッピーにしてあげる♡」
「ま、待ってくれ……」
俺は懇願するが当然聞き入れられない。
「じゃあいくわよ♡」
「せーの♡」
こころは俺をうつ伏せに倒すと、俺の両脇に自分の両足首を差し込み
そのまま体を反転させて俺の体を仰向けにひっくり返し、自身が後方へブリッジすることによって
相手をエビ固めに丸め込むジャパニーズレッグロールグラッチを仕掛けたのだった。
俺はこころによってジャパニーズレッグロールクラッチを掛けられた状態にされてしまったのだ。
そんな体勢の俺に容赦なくはぐみは俺の下半身に口を近づけると…
「んちゅっ♡」
なんと俺のペニスを口に含んでしまった。
「あっ!?」
「アンハッピーマスクさん。この技でいっぱいスマイルとハッピーを見せて!それじゃ、行くよ!!」
そのままハピネスオレンジはキャンディでも舐めるかのように、俺の亀頭を舌で撫でまわす。
さらに舌の先を尖らせて尿道に突き刺してくる。
「うああぁぁっ!」
そんな刺激に対して俺はなす術なく喘ぐしかなかった……
さらにはぐみはあたり一面に響き渡るほどの大きなフェラ音で
彼女は強烈なバキュームフェラを始める。まるで掃除機で吸われているかのような強烈なバキューム音が響くのだった…。
俺は為す術なく限界を迎えた……
(もうダメだ……!出る……!)
その瞬間、ハピネスオレンジの口内へと射精をしたのだった。
同時に俺は脱力してしまい…こころとはぐみは俺を解放すると、はぐみが笑顔で俺の悪役マスクを脱がして一言。
「ハッピーとスマイル。取り返させてもらったよ♡あなたを苦しめていたこのマスクは、私達が貰っていくね!」
「うふふ♪これで、アンハッピーマスクはいなくなったわねはぐみ!さぁ、あとはこの人をハッピーにさせるだけだわ!」
そう言ってこころとはぐみは…ダブルフェラをしてきた。
二人の舌での優しい刺激に俺は再び勃起してしまうのだった……。
「うふふ♪また元気になったわね!」
「じゃあ、仕上げと行こうかこころちゃん!もう二度とこの人が悪い人にならないように!」
そう言って二人は俺を仰向けにし、はぐみが俺に馬乗りになり、俺の下半身を太ももで挟み込んできた。そして、そのまま腰を振り始める。いわゆる素股というやつだ。はぐみの柔らかい太ももが俺の下半身を挟み込んで快感を与えてくるのだ……さらにこころが俺の左乳首を舐め始める。
「うふふ♪気持ちいいでしょ?」
そう言いながら、はぐみの腰を振るペースが上がってくる。その快感から俺は思わず喘いでしまうのだった……
「あん!ああん!!」
「ほら、もっともっと気持ちよくなりなさい♡」
そんな俺とは真逆でこころは優しく俺の股間を撫で始める。そして……
「あなたの悩みを私達が解決してあげるわ!」
そんなこころとはぐみの言葉と同時に二人は俺を素股とキスで責め立ててきた。
もはや、俺の下半身の感覚が無くなってきた……
「さあ、そろそろフィニッシュよ!」
そう言うとはぐみはさらに腰を振るペースを上げていく。俺も限界を迎えつつあった……そして……ついにその時が来た。絶頂を迎えた俺はそのまま射精するのだった。その量や勢いは凄まじく、はぐみの顔や胸を中心にかかりまくってしまった。その様子を見たこころとはぐみは再び俺のペニスを咥え込みお掃除フェラをしてきたのだった
二人がかりのダブルフェラチオはあっという間に俺を絶頂に追いこんだのだ…
「笑顔の勝利よ!」
「これでこの人も大丈夫だね!」
だがここで、スピーカーから録音していた声が流れる(声は俺)
「フハハハハハ!今日の所はお前達の勝利だが、アンハッピーマスクは不滅だ!またお前達の手元に現れる!」
「受けてたつよ!負けないんだから!」
「その時はまた私達が笑顔にしてあげるわ!」
-----------------。
「ねえねえ。次の話はどうしようかしら?」
「う~ん…今度はこころがピンチになって、はぐみに助けで逆転ってのは…」
「いいわね!次はそうしましょう!」