ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決! 作:両津
弦巻邸超大型プールの中心にフロートで設置された特設リング。
逃げ場のないリング。
眼の前にいるのはこころの金髪と同じように明るい青髪ハーフアップヘア。
ワンサイドアップをし髪を束ねるグリーンのリボン。
紫をした目。
間違いなくハロー・ハッピーワールド!ドラム担当の松原花音だ。
そんな彼女は水色のビキニを着ていた。
しかもTバックのビキニだから花音の美尻がくっきりと丸出しだ。
レスリングシューズは青だ。
そこに俺と松原花音は正対していた。
花音との勝負は二回。
一回目はこころと二人で1VS2のハンデのマッチ。
二回目はこころ、はぐみ、花音との1VS3。
そして三回目は花音と一人での対決だ。
俺のコスチュームはピンクのブーメランパンツ。
そして、鼻と口と目が露出している。ピンクのレスラーマスクをつけていた。もっともこれはこころからつけてくれと頼まれたのだが…
目の前にいる花音のコスチュームはハイレグの水色ビキニに水色のレスリングシューズ。
「それでは選手紹介よ!!!」
「青コーナー!!…身長156cm…ジェリーフィッシュカノン~!!」
レフェリーの迷彩柄マイクロビキニ、コンバットブーツをした弦巻こころに名前を呼ばれた松原花音が俺に向けて
「私やこころちゃんにあんな事をしたあなたは、私が懲らしめますっ!」
「赤コーナー……身長171cm。アンハッピーマスク~!!」
続いて、こころが俺の名前をコールする。
楕円形プールの外に対角線上に置かれている四つの中型スピーカーからはお決まりのように、試合用BGMとしてノリノリのロックンロールで。
こころがメインで歌っている『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』が流れていた。
俺はこのメロディを聞くだけで勃起してしまうようになっていたのだ。
だがこころほどではない。
こころが試合開始の合図をする。
「ワン!ツー!スリー!!!ファイト!!!」
こころの言葉と同時が開始の合図となり
俺は両手を出して花音が出してきた両手をガッチリ組み合う。
ともに全力で押し合い、鼻先が触れ合いキスが出来るまでの距離まで近づく。
すると驚いた事に…
花音の方から濃厚なディープキスとベロチューを仕掛けてきたのだ。
舌と舌を卑猥に絡め合わせてきて、お互いの唾液を送り飲み合いし、
舌同士を優しく絡ませ合う。お互いを抱きしめあいながらの激しいベロチュー合戦だ。
まさか花音の方から積極的に責めてくるとは思わなかったが…こころとはぐみに訓練されたのだろうか?
花音の甘い唾液が舌を通じて俺の口に流れ込む。それをゴクリと飲み込むと、
花音がさらに激しく求めてきて、俺もそれに答えるように激しく舌を絡ませあう。
そんな濃厚なベロチュー合戦を続けながらも俺はお互いを抱きしめあう。
ずっと続くと思われたが俺を抱きしめるのをやめると突き飛ばし、バランスを崩した俺に勢いよくタックルを仕掛けて、俺をちんぐり返しにすると
ピンクのブーメランパンツを膝まで脱がして、俺のペニスをあっという間に丸出しにしてしまった。
「こんなに大きくして…!!こころちゃんとはぐみちゃんに何回おちんちんを触らせたり、舐めさせたりしたの…!?」
花音はビキニからはみ出した俺のペニスを両手で握り、上下にシゴキ始める。
「うあっ!!い、いっぱい…!」
「こころちゃんやはぐみちゃんにいっぱいしたの…!?なら…お仕置きだね…!」
花音は右手で俺のペニスをシゴキながら、左手で金玉を握って刺激してくる。
「くそっ……」
このままではヤバイと俺は思ったが、今の体勢ではどうすることもできなかった。
「私の必殺技…"のんびり時間"…!これでいっぱいお仕置きしてあげる…!」
一口で俺のペニスを呑み込むと、そのままバキュームフェラを開始したのだ。
まるでバキュームのように激しく吸われる。そして、俺のペニスに吸い付きながら舌で亀頭を舐めまわす。
「くぅっ……!うっ!」
花音のバキュームフェラにより、俺は限界寸前まで追い込まれていた。
しかし、ここで負けるわけにはいかない!
負ければ目の前でニヤニヤしている弦巻こころと…今はいないが北沢はぐみの三人がかりによるトリプルハッピーアタックが待っている。
すると花音はバキュームフェラチオをやめ、咥えたままにすると優しいフェラチオを開始。
松原花音の必殺技フェラはこころやはぐみとは違う優しいものだった。
まるで包み込まれるようなフェラチオは花音の優しい人柄があらわれているようだった。
のんびりとした優しいフェラチオ攻撃に、俺は……
どぴゅるるる~!!びゅるる~!ビュルルルーー!!
俺はとうとう堪えきれず、射精してしまったのだ。花音の口の中いっぱいに大量の精子をぶちまけてしまう。
だが、花音は俺の精液をしっかりと口の中に溜め込んだまま、俺のペニスから口を離そうとしなかった。そして……
「んっ♥……ごくっ♥」
喉を鳴らして、俺の精液を飲んでいる花音
序盤から射精させられてしまうとは屈辱だ…。
「くっ……!」
あっけなく果ててしまった。
花音は俺の精液を全部飲み干すと、ペロリと舌なめずりをして、
「いっぱいでたね……」
そう言ってから、俺のペニスを口から離した。
「こんなに出して…!罰としてもう一回だね…!」
花音は俺のペニスを再度一口で咥えこむと優しいフェラチオを開始する。
「ううっ……!!」
俺は花音から与えられる優しい刺激に耐えながら、反撃の機会をうかがうことにした。
「こころちゃんやはぐみちゃんにいっぱいしたお仕置きなんだから……!もっと気持ちよくなってもらうからね……!」
そう言って、花音は優しいフェラで俺のペニスを再び射精させようとしてきたのだ。
そしてレフェリーのこころが俺のそばに来ると…
「あらあら!花音の攻撃でハッピーになっているようね♪花音に負けちゃったらこのままあたしも混ぜさせてもらうわよ♪」
「んっ♥……んくっ♥」
花音はフェラチオしながら舌でペニスを優しく丹念に舐め上げていく。
俺はこころの前で花音に負けてしまうという、恥ずかしい姿を見せたくなかったので、必死に耐える事にした。
先程とは違って中々射精しない俺を射精させるように、花音はラストスパートをかける。
どうやら射精させようとしているが…
逆に俺は我慢せずに一気に花音の口内へと射精をしてやったのだ。
花音は少し苦しそうな顔をしながらも、俺の精子を全部飲み込んでくれたのだ。
そして、花音は口からゆっくりと俺のペニスを離すと、
「またいっぱい出たね……」
そう言ってから、花音は口を大きく開けて俺に口内を見せつけてくる。
「ほら……ちゃんと見て……」
俺は言われるままに口内を見てやると……そこには俺が出した大量の精液が溜まっていたのだ。
そのまま花音は口内に溢れた精液を俺のペニスへ流れ出るようにかけていく…。
ペニスの根本から金玉まで丁寧に精液を塗りたくっていった。
「これでお仕置きはおしまい……♥」
花音は唾液と精液まみれになった俺のペニスをゆっくりと離すと、そのまま解放される。
二度もイカされたが上体を起こして距離を取るとファイティングポーズを取って臨戦態勢をとる。
もちろん脱がされたブーメランパンツを履きなおすのも忘れない。
しかし履きなおしたと同時に、ブーメランパンツにテントとシミができてしまった。
同時に花音もレスリングのファイティングポーズを取り、ニヤニヤしながら言ってくる。
「もう一回、こころちゃんの目の前でしてあげるね。」
「……っ!うるさい」
俺は恥ずかしさで顔を赤くしながら反論する。花音もそんな俺に構わず続けて言う。
「さっきのが気持ちよかったんだよね?そうだよね?だってこころちゃんやはぐみちゃんといつもしているんだから…」
花音は俺をからかうように言うと、そのままファイティングポーズを取ったまま近づいてくる。
「このまま勝って、沢山ハッピーな声を出してあげるね…!」
そのまま押し倒されてしまい。素早く俺のブーメランパンツを脱がせてきた。
覆いかぶさり、体を密着させてくる。
さらに伸ばした右手でむき出しになったペニスを優しく撫でまわしてきた。
「くっ!あっ!」
逃れようとしても花音は体全体で押さえつけてくる。
同時に花音の柔らかい体と甘い匂いが襲ってきた。
そして愛おしそうに撫でまわしていたペニスを掴んで握ると、いよいよゆっくりとした手つきでしごき始めた。
「おちんちん、すっごく硬くなってるね。私に勝ったら次はこころちゃんとするのかな?」
ペニスを手で擦り、体を密着させながら。俺の顔を覗き込んで尋ねる花音。
(やばい…)
「ほら。どんどんおちんちんが大きくなってエッチな汁がいっぱい溢れてきたね…!」
体を擦り付けられながら弄られる俺のペニスは、その先端からは我慢汁がとめどなく溢れてくる。
その汁と先程二度もイカされて、根本から金玉まで丁寧に精液を塗りたくられたペニスはさらに擦りやすくなっており、手の動きもさらに早くなっていった。
「こころちゃんやはぐみちゃんとしている時はいつもこんなに大きくしているんだよね?」
「そ……それは……そうだけど」
こころとはぐみに手玉に取られているような俺の反応に、花音は興奮しているようだ。
「やっぱりそうだよね♥我慢しなくていいんだよ♡前にしたときのようにいっぱい可愛い声を出して♡」
そんなことを言っている間にもペニスから溢れてくる我慢汁で、滑りが良くなった手はどんどん早くなる。
(くぅっ!やばいっ!)
俺はなんとか快感に耐えようとするのだが……
「あっ♥あんっ!」
射精を耐えるために全身に力が入ったせいで逆に刺激が強くなってしまったのか、思わず声がでてしまう。
花音はそんな俺を嬉しそうに見つめて、更に手コキを激しくする。そして……
「ほら!出して♡ぴゅっぴゅして!」
その言葉と共に一気に責め立ててくる花音の手コキ。
(やばいっ!このままだとまた射精してしまう!)
俺は射精してしまいそうになるのを必死にこらえようとするが……
そんな俺の状態を察しているかのように、さらに手コキの動きを速めるとはぐみは言う。
「まだ出さないの?変態なのに…」
そして花音は舌なめずりをして挑発的に笑うと、とどめと言わんばかりに手の動きを早くしてきた。
(くそっ!また射精してしまう!)
「イって!全部出して♡」
どぴゅるるる~!びゅるる~!びゅくく~~!!あっけなくイカされてしまったのだった……。
「次はこれ…」
すると花音は俺に顔面騎乗を仕掛けてきた。
優しく腰を振りながら、俺の顔面に股間を押し付ける。
彼女のお尻と股間の匂いが否応なしに鼻に入ってきた…。
「私のお尻で懲らしめてあげる♡」
そう言いながら、花音は自分のお尻と股間を擦り付けてくる。花音の股間は興奮しているのか濡れており、布の上からでもわかるくらいにクリトリスが勃起していた。
そんなクリトリスが俺の顔面を優しく擦っていく。
「んんっ♡♡」
そう言って花音はお尻を押し付けてくる。顔面騎乗をしながら、ゆっくりと腰を動かし始めた花音。
お尻と股間を俺の顔面に擦り付けながら、さらには……
「どう?こころちゃんやはぐみちゃんにもこうやってお仕置きしてあげていたんだよね?それなら、私もお仕置きしてあげるね♥」
花音はそう言いながら、さらに強くお尻を押し付けてきた。
「んっ♡……あっ!……んんっ!!」
そしてそのまま腰を振り続ける。俺は花音のお尻に顔を潰されて呼吸困難になりそうになりながらも必死に耐えるが……
花音はさらに激しく腰を動かしながら言う。
「私のお尻で窒息しちゃえ♥」
そして、さらに激しく腰を動かし始めた。
(くそっ!!)
俺は何とか逃れようと試みるが、花音のお尻が顔を圧迫して逃げられなかった。
そして、このままでは本当に花音のお尻で窒息してしまいそうだと思った俺は、
「んんっ!ん~~!!」
必死に声を上げながら抵抗する。すると……ようやく俺の様子を察したのか、花音は腰を止めてくれた。
「もう。私のお尻の下でそんなに暴れちゃダメだよ。」
顔面騎乗から解放された俺は勢い良く花音を押し倒し四つん這いにさせ、ハイレグの水色ビキニを両手で掴むとそのままずりおろし、
一気に太ももまで脱がしてお尻を丸出しにさせる。
「え?きゃーっ!!?」
そのまま両手で花音の尻をガッチリと掴むと、唾液で濡らした舌を勢いよく花音のアナルへ突っ込ませると
花音は悲鳴を上げて大絶叫。
花音の可愛い悲鳴を上げながら尻を左右に振って逃れようとするが、
俺が両手を使ってお尻を固定しているので逃げられない。
「きゃぁん♡そ、そんなとこっ!やぁっ!!」
俺が花音のアナルを舐めあげる度に花音の口から嬌声が上がる。
俺はさらに舌に力を入れて激しく舐め上げる。すると……
「あっ♡あっ♡だ、だめぇっ!イッ……♥イクッ♥イッちゃうっ!」
花音は体を痙攣させながら絶頂を迎えたようだ。
しかし俺はまだ満足していないのでそのまま責め続けることにした。
花音は激しく尻を左右にブンブン振って逃れようとするが逃がさない。
「ああっ♡んっ♡だっ……だめっ♥」
花音の声と尻の振動が俺の顔を襲い、さらに興奮してきた。そして俺は花音のアナルを激しく舐め続ける。
「あっ!あっ!またっ♥イクッ!イッちゃうっ!」
花音が絶頂を迎える度にアナルがキュッと締まる。その締め付けが心地よくて俺は更に激しく責め立てた。
「も……もう許してぇっ!!」
そんな花音の願いを無視してひたすらに責め立てる。
「こ、こんなの♡もう……許して……♥」
その言葉と同時に…俺は花音の尻舐め攻撃をやめて太ももまで脱がされたハイレグの水色ビキニに手を掛け一気に脱がし、
下半身を全裸にさせてやった。
そのまま俺は花音を仰向けにし、両足を掴んで股を開かせ股間に右足をあてがい、軽く力を入れた。
「んぁっ♡♡」
敏感になっていたクリトリスを刺激されたショックで花音の腰が跳ね上がる。
「ま、待って…♡それは…!?♡」
置かれた状況に対する驚きと戸惑い。
何をされるか分からない恐怖。
怯える花音。俺は笑みを浮かべて…
「電気あんま!今からたっぷりしてやる!」
俺は躊躇なく花音の丸出しに股間にあてがった足を振動させ始めた。
最初は右足の裏を使ってまんべんなく花音の股間を集中攻撃する。
そのまま足の裏でクリを集中攻撃をしていく。
「あんっ!んんっ!!」
花音は俺の足を掴んで必死に逃れようとするが、俺は逃がさない。
そして、今度は左足の裏を股間に当てて電気あんまを再開する。
「あっ♡あっ♡やんっ!」
花音は電気あんまから逃れようと腰を左右に振るのだが……俺はそれを許さない。そのまま電気あんまを続けると……
「もっ♥もうダメッ♥イッちゃうっ!」花音は絶頂寸前だ。俺はさらに激しく電気あんまをすると……
「ああっ♡イックッ♥」
花音の股間から潮が吹き出して俺の足を濡らす。絶頂と共に噴き出た潮でびしょ濡れになった足の裏を今度はゆっくりと上下に動かして花音の股間を刺激する。
「はぁ♡はぁ♡」
絶頂を迎えたばかりの花音は、ただ荒い息を吐き続けた…
もう立ち上がることがない事を確認したこころが
「そこまで!勝者はあなたよ♡」
勝者は俺だと告げてきた。
勝者は俺だと告げてきた。
「花音もお疲れ様。よく頑張ったわね!それじゃ罰ゲームだけど…花音には何をするのかしら?」
こころは罰ゲームは何かと聞いて来たが俺は躊躇なく答えた。
「俺の新必殺技…ユリネイト・オン・アイドルの実験台になってもらいたい…」
「それって…前にあたしとはぐみ、花音にしたおしっこを掛けた事ね…?いいわ♡花音には悪いけど負けちゃったんだもの♡」
俺は倒れている花音へ勃起したペニスを向けると、尿意を限界まで高め…そして……
「くらえっ!花音!必殺のユリネイト・オン・アイドル!!」
花音へ思いっきり放尿…おしっこをぶっかけた。
松原花音の体目掛けて、おしっこが直撃する。
悲鳴を上げる花音に構わずに罰として小便を浴びせ続ける。
「やだっ!やめてっ!♡」
花音は必死に逃れようとするが、体力を消耗しきっている花音はされるがままだ。
「んっ♡もう……やめて……」
花音は放尿されながら弱々しく抗議する。しかし俺は構わずに放尿を続け……
松原花音を小便まみれにしたのだった。
「ふぅ……スッキリした。」
俺は放尿を終えてすっきりすると、
なんとこころは笑顔で俺に言ってきた。
「さて!次は私の番よ花音♡」
そう言ってこころも迷彩柄マイクロビキニを脱ぎ捨てて下半身を全裸にすると、
花音のそばによって…俺と同じように花音へと放尿を開始!
「こ、こころちゃん!?!?」
放尿されながら目を見開く花音。
「ふふ♡これはあたしの新必殺技…ゴールデン☆ハピネスシャワーよ。負けちゃったんだから罰ゲームよ花音♡」
「ふえぇ…そんなぁ…」
「おしっこまみれの花音♡とっても可愛いわ♡」
そのまま花音へ放尿をしていくこころ。
今かけられているのは花音だが、
もし次、こころとの対決で負けた場合…俺が花音の立場になっている可能性があるのだ。
それを考えた俺は興奮し。ペニスがまたも勃起していたのだった…
そんな俺を見たこころは見透かしているのか
「ねえ。もしあたしが勝ったら…このゴールデン☆ハピネスシャワーを浴びてもらうわ!」
「ああ。その時が楽しみだよこころ。逆に俺が勝ったらユリネイト・オン・アイドルをしてやるからな」