ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決! 作:両津
弦巻邸超大型プールサイドに設置された特設リング。
設置型の奥行610×幅366×高122cmの楕円形プール。
足元には走れば滑ってしまうくらいのローションが張られていた。
そこに俺と弦巻こころ・北沢はぐみ・松原花音は正対していた。
俺のコスチュームは紫のブーメランパンツに目と口と鼻が空いているだけの覆面レスラーマスク。
目の前にいる三人のコスチュームは…
彼女のこころが黄金色のハイレグTバックビキニ。
はぐみはハイレグオレンジビキニ。
花音が水色の花柄ビキニだった。
そして楕円形プールの外に対角線上に置かれている四つの中型スピーカーからは
試合用BGMの『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』ではなく。
「わちゃ・もちゃ・ぺったん行進曲」が流れていた。
カーンとスピーカーからゴングの音が鳴り響く。
先に動いたのは俺だ。今日は1VS3のため数の不利がある。
狙ったのは北沢はぐみ。
「きゃーっ!?」
一気に近づいて抱きしめると濃厚なディープキスとベロチュー。
舌と舌を卑猥に絡め合わせてきて、お互いの唾液を送り飲み合いし、
舌同士を優しく絡ませ合う。口内を隅々まで舐めまわしてやる。
はぐみの甘い吐息が顔にかかり、頭がクラクラして、全身が熱くなる。
彼女の口内を俺の舌が激しく犯していく。
お返しにはぐみの舌先が俺の口内を犯す。
がむしゃらにはぐみと舌を絡めていたら彼女の瞳が潤んできた感じがして、
顔の表情もトロ顔になってきた。
これはいける!!確信した俺は確信した俺は、さらに激しく舌を動かし、北沢はぐみの口内で暴れ回る。
「んんんんんんんんんん~~~~!!!!!」
俺に激しく口内を蹂躙されたはぐみはビクビクっと痙攣し始めた。
だが…
「やるね!でもまだまだだよ♡」
キスを解除されたと同時にはぐみは、俺をこころと二人がかりで押し倒すと…
俺の左腕と左脚を掴み、さらにこころが俺の右腕と右脚を掴み、
両脚で俺の脇腹を左右から押さえつけてきた。
まずい…!!これではどうする事も出来ない…!!!
「今よ花音!やって!」
言われるがままに花音は赤面しながら…俺のブーメランパンツをずらし、ペニスを露出させる。
そして花音は…顔を真っ赤にしながら、ペニスへ口を近づけると…ペロッ……と小さな舌で俺の亀頭を舐め始めた。
そして俺の亀頭に、ゆったりとした舌での動きを開始した。
「あっ……はんっ!」
情けない声を出してしまう俺に対して、花音は
亀頭を飴玉のように舐めまわされ、カリ首から裏筋にかけて丁寧に舐め回されてしまい、不覚にも感じてしまう。
「その調子よ花音!♡おちんちんが彼の弱点だからいっぱい舐めればハッピーになるわよ!」
こころの言葉に反応したかのように花音の動きがさらに激しくなり、俺は一気に絶頂寸前まで追い込まれていく。
逃れようとする俺だがこころとはぐみの二人がかりの拘束に逃れられない。こころとはぐみの二人で協力して俺の体を押さえつけ、
花音が俺のペニスを金玉まで丁寧に舐めて、俺はとうとう限界に達してしまった。
「でっ……出る!!うぐっ!!」
ドピュルルルー!!ビュッ!ビュッ!ドクンドクンドグンドクンドクン!!
俺は花音の口内に射精してしまうのだった。
はぐみとはぐみは俺が射精したと同時に拘束を解き、俺から離れていくのであった。そして……
「次はお尻いくよ~!」
何の事だと思って瞬間。はぐみは立ち上がると同時に腰を下ろしてお尻と秘部を擦りつけてきた。
「うぶっ!!んっ!、んんんんんっ!!!」
今度は顔をお尻で押さえつけられ、口を封じられてしまって何も出来ない。
分かっていてわざと呼吸が出来ないほどグリグリと股間を顔に押し付けてきていた。
女子高生アイドルからの顔面騎乗。
その興奮と快感に射精したばかりの俺のペニスはまた大きくなってしまう。
それを見たのかはぐみは、さらに股間とお尻を押し付けてきた。
「はぐみのお尻、気持ちいいでしょ?もっとしてあげるね!」
はぐみは俺の顔をお尻で押し潰したまま、体全体を動かしていく。
女子高校生のアイドルのお尻と股間の匂いが顔面いっぱいに広がる。
さらに体をくねらせてお尻を顔に押しつけてくる。その激しい動きで水着越しに秘部も擦りつけられる。
はぐみのお尻が動く度に、俺のペニスからは我慢汁が溢れだしてくるのだった。
「どう?気持ちいい?」
はぐみの問いかけに答えることもできずに、ただお尻と股間の匂いに興奮してしまう俺。
そんな俺を見て満足気に笑い声を出すはぐみはそのまま俺の顔をお尻で押さえつけたまま、俺のペニスを批評。
「ほ~ら。おちんちんがまた大きくなっていくね。」
「すごいわ!あなたのおちんちん…いつもよりも大きいわよ!」
お尻で俺の顔を押さえつけながら、はぐみとこころの二人によるペニス批評。
はぐみの柔らかいお尻と股間が顔全体に押しつけられて、興奮してしまう。
ペニスに感触が伝わる、どうやらこころだな…そのまま丸出しにされたペニスを握ったこころは上下に手を動かし始めた。
「さあ!シコシコタイムと行くわよ~!ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」
あっという間に俺は限界を迎えるのだった。
どぴゅるるる~!びゅるる~!びゅくく~!!
「(もうダメだ……)」
「また出た!やったね!」
はぐみは嬉しそうに言うと、顔に押しつけていたお尻を離して立ち上がる。
そして、そのままこころと入れ替わるかのように位置を逆転させた。
今度はこころが俺の顔に跨がってくると顔面騎乗の姿勢になる。
目の前に広がる女子高生アイドルの股間から漂ってくるエッチな匂いに興奮して、俺のペニスは再び大きくなっていた。
そんなペニスを見て満足げに笑うと、こころはそのまま自分の秘部を擦りつけてくるのだった。
(これはヤバイ……!)
さっきよりも以上の快感に俺は必死に射精しないように耐えるが、またもペニスに感触。
愛おしそうに撫でまわし鷹と思いきや掴んで握ると、ゆっくりとした手つきでしごき始めた。
「おちんちん、すっごく硬くなってるよ!まるでバットのように固いね!」
「ほ~ら。どんどんおちんちんが大きくなってエッチな汁がいっぱい溢れてきたね♥」
弄られる俺のペニスは、その先端からは我慢汁がとめどなく溢れてくる。
その汁でペニスが濡れてさらに擦りやすくなり、はぐみの手の動きもさらに早くなっていった。
「こころちゃんとしている時はいつもこんなに大きくしているんだね。」
「ええ♡あたしとしているときは毎回これだけ大きくなるのよ♡」
こころとはぐみに手玉に取られているような俺の反応に、はぐみは興奮しているようだ。
「やっぱりそうだよね♥我慢しなくていいんだよ♡前にしたときのようにいっぱい可愛い声を出して♡」
そんなことを言っている間にもペニスから溢れてくる我慢汁で、滑りが良くなった手はどんどん早くなる。
(くぅっ!やばいっ!)
俺はなんとか快感に耐えようとするのだが……
「あっ♥あんっ!」
射精を耐えるために全身に力が入ったせいで逆に刺激が強くなってしまったのか、思わず声がでてしまう。
「かわいい声だね♡」
はぐみはそんな俺を嬉しそうに見つめて、更に手コキを激しくする。そして……
「ほら!出して♡ぴゅっぴゅしちゃえ!」
その言葉と共に一気に責め立ててくるはぐみの両手。
(やばいっ!このままだとまた射精してしまう!)
俺は射精してしまいそうになるのを必死にこらえようとするが……
そんな俺の状態を察しているかのように、さらに手コキの動きを速めるとはぐみは言う。
「我慢しなくていいんだよ♪いっぱいスマイルにしてハッピーにしてあげるから♡」
そしてはぐみは挑発的に笑うと、とどめと言わんばかりに手の動きを早くしてきた。
(くそっ!また射精してしまう!)
「イって!全部出して♡」
どぴゅるるる~!びゅるる~!びゅくく~~!!あっけなくイカされてしまったのだった……。
「いっぱい出したね!偉いよ!」
はぐみは俺のペニスから精液を絞り出すと、無邪気に褒めてくる。
そして……俺のブーメランパンツを脱がして、全裸にすると花音にバトンタッチ。
こころも顔面騎乗から解放すると、花音に任せたかのように離れる。
俺は快感により動くことができないまま、ペニスを花音の手に委ねる事になったのだった。
花音が俺の股間に顔を埋め、俺のペニスを咥えてくる。
ジュポッ!ヌポッ!クチャッ!!レロレロッ!!
淫靡な音を立てながら行われる花音のフェラに俺は気持ちよくなっていく。
そんな俺に対して、こころとはぐみは左右から俺に添い寝となり…言葉責めをしてきたのだ。
「すごい気持ちよさそうだね♡」
「我慢しちゃだめ♡いっぱいスマイルをして!」
こころとはぐみの言葉責めに反応して、花音の口の中のペニスがどんどん大きくなっていく。そして……
「(また射精る!!)」そんな俺の言葉と快感を読み取った花音が更に激しくフェラをする。
すると……限界に達した俺は一気に精液を放出した。
どぴゅるるるーーっ!!!びゅるーーーっ!!!ぴゅくっー!ビュルッビュルー!!
勢いよく出た俺の精液を、花音はこぼさないように口全体に含み、ゆっくりと飲み干していく。
そんな様子をこころとはぐみは熱の篭った瞳で見ている……
やがて全てを飲み込み終えた花音は口を離すと同時にこころから…。
「気持ちよかった?」と。
そんなこころに、俺は素直に頷くしか無かった。
「それじゃあ!いよいよメインディッシュの時間ね!はぐみ!花音!」
二人に合図すると、はぐみと花音は俺を捕まえると…
二人がかりでロメロスペシャルをかけてきたのだ…!!
「うあああああっ!!」
俺は二人の力によって、体が宙に浮かされ……両足を広げられ、強制的に大股びらきに開いた体勢になり大開脚の状態になってしまった。
天井を仰いだ状態とされた上に、弓なりに体を反らされた俺は…
勃起したペニスを天に突きあげ、見せつけているようにしか見えず、無様で滑稽だった。
必死で逃れようとするが、すればするほど勃起したペニスを天に突きあげてるだけだった。
そしてこの状態の俺にこころが何もしないわけがない…。
スマートフォンを持ってきたらしく。
「さあ!記念写真と行くわよ~♡」
こころは、スマートフォンを俺に向けると同時に
「はい、チーズ!」と。
写真を撮ると同時にシャッター音が響く。
「安心して!いっぱい撮影してあげるわ!」
こころにそう言われて俺は顔を赤くするが……興奮しているのが事実で何も言い返せない……
さらにこころは動画モードにすると…
「みんな!ハロハピの新しいメンバーを紹介するわね!」
俺の股間をアップで撮影しながら……こころは喋り出す。
「あたしの彼氏の○○君よ♡彼は以前からあたしと付き合っているのよ♡」
そんな無様な状態の俺をこころが紹介する。
「○○君と初めて会ったのはね……♡彼が就職活動で困っていたところが切っ掛けなのよ♡」
こころは動画モードにしたスマホで……俺のペニスをアップに撮影する。
そんな俺のペニスをこころが左手で掴んでしごいてきた。
「あっ……ああっ!」
敏感になったペニスに強い刺激を与えられてしまい、俺は思わず喘ぎ声をあげてしまう。それを気にも止めず
「そんな彼なんだけど、とっても可愛いところがあるの!それはね…おちんちんをこうしたりするとハッピーな声を出してくれるわ!」
こころは右手で俺のペニスをシコシコとしごき……優しくモミモミと揉んできた。
その刺激に俺は悶えながら、必死に耐えるのだが……こころの責めは続く。
「今日はね!あたしとはぐみと花音の三人で、1VS3のレスリング対決をしているの!○○君はあたし達三人に責められて……とっても興奮しているのよ!」
そして……こころは更にエスカレートし、スマホを手で持って俺のペニスを撮影しながら、更にフェラをしてきた。
「ああんっ!!ああっ!!!あっ♡あっあっあっ♡♡」と俺は叫び声をあげるが、こころは止めてくれなかった。それどころかさらに激しくしゃぶりつくすのだった……。
「ね?可愛い声でしょ?これが○○君のハッピーな声なの!」
こころは俺のペニスをしゃぶり終えると説明を終えたのだった。
写真まで撮られ、動画まで撮影された俺にさらなる不運が襲ってきた。
なんと尿意が急激に湧いてきたのだった!!
「うっ…!!ううう!!!!」
「あら?どうしたのかしら?」
こころは一瞬で俺の様子を把握したらしく、はぐみと花音にロメロスペシャルを掛けられている俺に話す。
「な、なんでもないこころ…!」
「ねえねえ。ひょっとしておしっこをしたいの?」
「そ、それは…!」
「図星かしら?」
だがこころにバレていたらしい。
俺は正直に言わざるを得なかった。
「お、おしっこを…したい…!」
「いいわよ!ここであなたのおしっこを見せて!」
「え…!?」
そのまま俺のペニスを手コキとフェラで刺激し、
尿意を急激にまで上昇させる。
「さあ!出して!あなたのおしっこ♡」
ロメロスペシャルを掛けられ、両手両足を封じられている俺はこころにどうする事も抵抗も出来ない。
「うっ!!!!おしっこが、おしっこが出ちゃう!!!!」
「ほら!出して!」
「も、もうだめぇ~っ!!!おしっこ!おしっこが出る~っ!!!!!」
ジョロロロロロロロロ…………♡
ロメロスペシャルを掛けられ。尿意が限界に達していた
俺は我慢できずに、弦巻こころ・北沢はぐみ・松原花音の眼前でそのまま豪快におしっこをしてしまったのだった……。
「あっ……♥ああっ…♡♡♡」
こころに攻められ、尿意を限界まで我慢させられての放尿はあまりにも無様で屈辱だったが…快感でもあった。
おしっこを出し続けている俺は恍惚とした表情をしている。
そんな俺の痴態をこころは撮影していたのだった……。
これがもし三人以外の人…大多数の人に見られていたらもう俺は立ち直れていなかっただろう…
「はい!撮影終了!いい撮影ができたわ♡」
こころの声を聴いた二人はロメロスペシャルの解除をすると…
俺はだらしなく大の字で倒れてしまう。
「あーんっ♥」
こころが俺の下半身に口を近づけたらしく。
一口で俺のイチモツを咥え込みそのままフェラチオを開始。
更に両手を俺の胸部に置きながらのフェラ。
何度もこころにされているフェラだが、
フェラをされるたびに何度もこころの口内へ射精してしまった…
そのままあたり一面に響き渡るほどの大きなフェラ音で
彼女は強烈なバキュームフェラを始める。
ゆっくりと大きなストロークで、舌と喉輪を巧みに使いながら
麺類をすするようなイメージで巧みに上下へ扱き上げていく。
頭を上下させるのみならず、舌を左右に動かして俺のペニスを口内で圧迫していく。
必殺フェラのハッピー☆バキュームフェラが炸裂!
どぴゅるるる~!!びゅっびゅ~!!
あっという間にこころの口内で俺は射精してしまうのだった……。
もうこれで何度こころの口内に出したか分からない程だ…
大量の精子を放出したにもかかわらず、 こころは口を離さずにそのままゴックンと俺の精液を飲み干してしまう。
そしてもう一度こころによるフェラが開始された。
腰の辺りがソワソワして、袋の裏側がキューンとする。
全身の血液がペニスに集中して、貧血状態になった俺は完全に思考能力も無くなる。
だんだん意識が遠くなっていく。そして…、
そして…俺は大量の精液をこころの口内に大放出してしまった。
ごくごくと飲み干していく彼女にどうする事も出来ない俺。
次の攻撃ははぐみが仕掛けてきた。俺の背後に回り込むと羽交い絞めに持ち込み身動きが取れないようにしてきたのだ!
同時にこころとはぐみが俺に添い寝手コキの体勢へと持ち込んだ。
「今日もあなたのおちんちんは元気ね♡」
「いつもこのおちんちんを…こころちゃんに舐めさせたりしているの?」
もはや俺の体は完全におもちゃになっていた……。
そんな俺をこころと花音が愛撫していく。まずこころが手と下で乳首を、花音がペニスを愛撫し俺を悶えさせる。
「あらあら?今日のあなたは最初にはぐみにキスをした以外あたし達にされるがままね?」
「ひょっとして…喜んでいるんですか?」
俺は二人による愛撫で完全に蕩けさせられて、何も考えられなくなっていた。
「当たり前じゃない花音!だってさっきからとてもスマイルを見せたり、ハッピーな声を出しているじゃない!」
「う、うん…ならもっと…おちんちんを触ったり舐めたりすればいいのかな…?」
「そうよ!いっぱい舐めながら、触ったりすればもっとハッピーになると思うわ!」
俺の耳元では卑猥な言葉の連続……。そしてこころと花音による乳首とペニスへの愛撫を続けられた俺は……もう限界だった。
「ああっ!イクっ!イッちゃいます!!ああああああ~~!!」
そう叫んだ瞬間だった。全身の力が抜けたように力が入らなくなったのだ……。
それから俺は一方的に三人にされるがままになっていた。
こころとはぐみは俺を徹底的に攻め続け、俺はただ情けない喘ぎ声を上げるだけ……。
さらにこころは俺のペニスを一口で咥えこむと、上下左右に振っていく
まるで飛行機の操縦桿を前後左右に振る様にして、俺のペニスをもてあそぶ。こころにフェラをされたまま、俺は花音に乳首を愛撫される。
そしてはぐみによる巧みな言葉責め……。
この同時攻撃により、またしても俺はあっさりと絶頂まで連れて行かれるのだった……。
どぴゅるるる!びゅっ!びゅーーー!! あっという間にこころの口内に大放出してしまった俺……。
しかしこころは何事も無いように俺の精液を飲み干してしまうのだった。
「またいっぱい出したわね!最高よ、あなたね♡お次はこれよ!」
するとこころははぐみに羽交い絞めをやめるようにというと、
俺の頭に移動して俺の両足を持ち上げた。
そのまま両足を左右に開くと俺の勃起したペニスが花音とはぐみの方に向けて晒されてしまった。
「ほら、あなたの元気いっぱいなおちんちん。はぐみと花音に見せてあげて!」
こころに足を押さえられ、為す術も無く股間を晒し続ける俺。
見られている恥ずかしさと興奮により射精したばかりだが。またも我慢汁が出てきていた…
「ねえ。はぐみ。花音。彼のおちんちんを見てどう思うかしら?」
ここで、こころがはぐみと花音に、俺のペニスを評価してほしいと言う。
二人は…
「うん。すごく大きい……」
「さっきよりも少し大きくなってるよ!」
と。素直な感想を言った。
そのままはぐみと花音は、俺のペニスへの批評を矢継ぎ早に始めるのだった……。
「あっ。また大きくなったね!見られて興奮しているのかな?」
「凄い…こんなに大きくなるなんて…そうだ。ちょっと携帯を貸してくれるこころちゃん?」
「いいわよ♡」
どうやらこの状態の俺のペニスを撮影するようだがどうする事も出来ない俺。
そのまま俺は、花音に撮影をされて、はぐみにペニスを褒められていくのだった。
------今度はこころとはぐみが揃って俺の顔に添い寝の要領で顔を近づけてくる。
「ねえ!罰ゲームは何がいいかしら?」
「こころちゃんのハピネスホール以外にしようよ。」
一瞬だけだが、花音がプールから出ていく姿が確認できた。
よく分からないが、俺への罰ゲーム用のオナホールを持ってくるようだった…
そして、花音が戻ってきた後…
「はい。こころちゃん、お待たせ。」
花音が持ってきたのは……半透明でピンク色のオナホールだった。
花音から受け取ったオナホールをこころが確認する。
そんなオナホールを見ながら花音が話をしていく……
「ねえ、こころちゃん!これは…どうやって使うのかな?そのまま入れるの?」
「そうね花音……まずはこの穴の中にローションを入れて……」と説明しながら実際に入れていく二人。そしてこころも加わり三人で楽しそうに話しながらオナホールの説明をするのだった……。
こころは小さな挿入口にローションを流しいれて、手コキのようによく揉みこんでオナホールの奥まで潤滑を浸透させていく。
ローションが奥にまで入ったのを確認するやこころは勃起した俺のペニスを持ち上げて、オナホールの挿入口に向けた。
中に仕込んだローションが垂れ落ちる前にこころはオナホールを俺のペニスに被せてきた。
そして、三人がかりでのオナホコキを開始。
同時に三人による言葉責めもされながらのオナホコキは……
とんでもなく気持ちよくて、俺はすぐに限界に達してしまった。
「ああっ!イクッ!!イッちゃう!!ああああ~!!」
「あっ!あっ!!あぁっ!!あっ、ああああああああああああああああああ~!!!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
射精の瞬間、俺は思わず腰を突き上げ、のけぞりのような姿勢になっててしまう。
絶叫を上げ、オナホールの中へ大量射精。
あまりにも無様な姿を三人に晒しての射精だった。
こころとはぐみと花音は、そんな俺を見て嬉しそうにしている。
「うふふ♡とっても喜んでくれたみたいね!」
「凄いねこころちゃん!こんなにハッピーな声を出してくれる何て!」
「う、うん……そうだね………は、初めて見た…」
そんな感想を聞きながら俺は意識を失いそうになるが……
「罰ゲームはね…あたし達三人であなたをとことんハッピーにしてあげるわ♡」
天使のような笑顔で告げたと同時に…そのままオナホコキを再度開始するこころ達。
今度は、俺はその快楽に失神することも許されず、ただされるがままに……
「あっ!ああっ!あっ!!あ~~っ!!ああ~っ!!」
と情けない声を上げながら、こころとはぐみと花音の三人から与えられる快感を享受するしかなかったのだった。
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その後俺はこころ・はぐみ・花音の三人に手コキ・足コキ・言葉責め・愛撫・フェラチオ・顔面騎乗…ありとあらゆる責めをされてはイカされ続けたのだった。
そして……俺はようやく三人から解放されたのだが、その時には疲労困憊で全く動けない状態になってしまっていた。
そんな俺のペニスをこころとはぐみと花音が弄りながら感想を言い合っている。
「あなたのおちんちんってとても元気ね!こんなにも大きくなってるんだから!」
「そうだね!こころちゃん。もっとしてあげようよ!」
「こころちゃんとはぐみちゃんって、いつもこんな風にしているの?」
「ええ!あたしが勝ったときはね…いつもハッピーな事をしているの!」
まだこの三人に弄ばれ続けるのかと絶望する俺。
そんな俺にこころが…
「そろそろトドメといくわね!」
「え…!?」
こころは黄金色のハイレグTバックビキニを脱ぎ捨てると俺の真上に尻を向け、そして思い切り押し付けてきたのだ。
「んぐぅっ~!?!?」
「『スペシャル☆ハピネス☆ヒップ』よ!!!」
尻で炸裂する顔面騎乗攻撃。こころに尻を押し付けられるという屈辱技が俺の顔面を襲ったのだ。
「さあ!あなたの大好きなあたしのお尻よっ!」
「んぐっ!!むぐ!!むぐぅううう!!!」
「しっかりあたしのお尻を味わって!!」
「んぐうう!?むぐっ!?むぐ!?んむうううう!!!!」
小刻みに尻を何度も擦り付け、果てはお尻の割れ目の深くまで俺の鼻を押し込ませていく。
顔を尻で叩かれ続け、呼吸すらままならず、こころの匂いを無理やり嗅がされ続ける。
こころはさらに尻を押し付け、叩きつけ、擦り付けて俺の顔面を尻で覆っていく。
さらにはぐみとこころはそんな俺を言葉責めしていく。
「…こころちゃんのお尻の匂いを嗅いでいるの?へ、変態…!」
「すっごく幸せそうな顔をしているよ!こころちゃんのお尻が大好きなんだね?」
「んぐぅううう!!むがぁああっ!!」
俺の悲鳴に笑い声が重なる。こころは笑いながら俺の顔面で尻を叩きつけ続けるのだった。
「うふふ♡これであたしの勝ちとさせてもらうわ!」
そんな楽しそうな声で俺の顔面に尻を押し付けてくるこころ。反撃する体力もない俺はこころの顔面騎乗攻撃にされるがままだった…。
もう抵抗する気力もなくした俺は仰向けになったまま、こころの顔面騎乗攻撃をされ続けていたが、ようやく解放されるのだった。
「もう……勘弁してください……」
「そうね!そろそろ疲れたでしょうし…♡シャワーを浴びさせてあげるわ♡はぐみ!花音!」
するとニヤニヤした笑みを浮かべたこころがはぐみと花音に言うと…
意図を察したのか…はぐみと花音が履いていたビキニショーツを脱ぎ始めて下半身を丸出しにすると…
「行くわよ~!必殺のスマイリー☆トリプルゴールデンシャワ~!!」
三人まとめて、俺に放尿をしてきたのだった……。
「う……うわぁああ!?」
「ここまで頑張ったお礼のご褒美よ♡」
「おしっこまみれにしてあげる!」
「こころちゃんとはぐみちゃんにあんな事をした君は、懲らしめないとね…」
三人は俺の体に放尿し続けてくるのだった。
----------。
三人により小便まみれにされた俺は…いっぱいこころから撮影されたのだった。
そして後日。自室でこころと二人で見た先日の試合の一部始終を見たが…
映像にはこころ・はぐみ・花音の三人がかりのおしっこ攻撃によって小便まみれになっているあまりにも無様な姿の俺が映っていて……。
こころ達によって散々弄ばれたあの時の屈辱を思い出して……俺は一人顔を赤くするのだった。
「うふふ♡この時のあなたったら本当に可愛かったわよ♪」
「ああ…でも恥ずかしかったよこころ…」
「ね。次はあなたが勝った方にしましょ?」
「そうしよう…こころ。次は負けないからな。」