ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決! 作:両津
今日も俺はこころとのパンツレスリング&エッチバトル対決を楽しみにし、
こころにどんな事をしてやろうかと思ったら…
今日の相手はロゼリアのベーシスト。今井リサだった。
桐ケ谷透子と同じような、ギャル系の女の子…
一度戦った事があるが、透子と同じチャラ目な見た目…
レフェリー役の、ゴールドのマイクロビキニ姿をした俺の彼女の弦巻こころとキスしながら
対戦相手の今井リサの事について話し合いながら、濃厚なキス。
「気をつけて!リサはあなたの事を徹底的にハッピーにさせるつもりよ…」
「んっ。大丈夫だこころ…逆にリサの方をお仕置きしてやるさ」
「負けちゃっても大丈夫よ。あたしがスマイルにしてあげるから!」
俺は、今井リサと勝負することになった。
今日のパンツレスリングは弦巻グループが経営する、超高級ホテルの室内プール。
弦巻グループが経営するだけあってとても広い。
もっとも、こころと何度も対決をした場所でもあるが…
スクリーン画面には、覆面をしたはいいがフルチンの俺の姿と肌色ビキニの今井リサだった。
「(もっとマシな画像なかったのかよ…)」
室内プールの中心部にはこころが設置したのであろう特設のリングが設置されていた。
そしていつものように、プールの端にある対角線上に置かれている四つの中型スピーカーからは
リサが所属するロゼリアの曲、『BLACK SHOUT』が流れていた。
さらにスクリーン上ロゴには
『今井リサVS変態フルチン清掃員』
俺の対戦相手であるリサは、既に準備万端といった様子で俺を待ち構えていた。
場所はプールの真ん中に設置された5メートル四方プロレスリング。
奥に設置してあるスクリーンには大画面で俺VSこころが流れている。
眼の前の彼女はニヤニヤしながら見つめている。
今井リサのコスチュームは赤いマイクロビキニに赤いサイハイブーツだった。
俺のコスチュームは紫のブーメランパンツ。
そして、鼻と口と目が露出している。ピンクのレスラーマスクをつけていた。もっともこれはこころからつけてくれと頼まれたのだが…
「清掃員君。よろしくね。透子の時のようにかわいい声を出してくれるのを期待してるよ」
「あれ?なんでそんなにじっと見てるの?アタシの水着…可愛い?」
「それにチンコの方大きくなってるけど…まあいいわ。」
こころが試合開始の合図をする。
「それでは開始よ!ワン!ツー!スリー!!!ファイト!!!」
こころの言葉と同時が開始の合図となり
同時にリサが勢いよくタックルを仕掛けて、俺をちんぐり返しにすると
ブーメランパンツを膝まで脱がして、俺のペニスをあっという間に丸出しにしてしまった。
「おぉ清掃員君。やっぱり大きくなってるね!」
リサは俺のペニスを両手で握り、上下にシゴキ始める。
ニヤニヤしながら手コキを開始するリサ…
「ほらほらほら、どんどん大きくなるね!」
「うあっ!!」
「君って結構変態だね~。可愛い声をこんなに出してさ!」
「こころの時もこんなかわいい声出してるの?」
「どんどん大きくなってるね!もう出しちゃう?」
リサは言葉責めをしながら俺のペニスをシゴキながら、右手で金玉を握って刺激してくる。
「くそっ……」
このままではヤバイと俺は思ったが、今の体勢ではどうすることもできなかった。
そんな俺に対して、リサは楽しそうな声を上げながら俺を煽りまくる。
「清掃員君。君のチンコが嬉しそうにしてるよ!」
そして、俺のペニスを舌で…亀頭を舐めまわす。
「くぅっ……!うっ!」
俺は限界寸前まで追い込まれていた。
しかし、ここで負けるわけにはいかないが…
「こころやはぐみの時もこんな感じで大きくしてるのかな?」
ちんぐり返しに持ち込んだリサは激しく俺のペニスを手コキで責めたてる。
バックで流れるBGMの『BLACK SHOUT』のリズムに合わせて手コキをしているリサ。
俺のペニスはさらに硬度を増していく……
しかし、それでもなお、俺はなんとか耐える。
こころが何度もしてきた必殺フェラと手コキに鍛えられてきたペニスだ。
そう簡単に負けてたまるか!と踏ん張る俺だったが……。
「あれ?」
どぴゅるるる~!!びゅるる~!ビュルルルーー!!
だが情けなく俺はとうとう堪えきれず、射精してしまったのだ。
リサの手コキによりあっさりと大量の精子を自分の体へぶちまけてしまう。
「おぉいっぱい出したね、次はアタシのヒップアタック!」
何の事だと思って瞬間。はぐみは立ち上がると同時に腰を下ろしてお尻と秘部を擦りつけてきた。
「うぶっ!!んっ!、んんんんんっ!!!」
今度は顔をお尻で押さえつけられ、口を封じられてしまって何も出来ない。
分かっていてわざと呼吸が出来ないほどグリグリと股間を顔に押し付けてきていた。
女子高生アイドルからの顔面騎乗。
その興奮と快感に射精したばかりの俺のペニスはまた大きくなってしまう。
それを見たのかリサは、さらに股間とお尻を押し付けてきた。
女子高生からの顔面騎乗。
その興奮と快感に射精したばかりの俺のペニスはまた大きくなってしまう。
それを見たのかリサは、さらに股間とお尻を押し付けてきた。
「まだ終わりじゃないよ!」
リサはそう言って、顔面騎乗しているはぐみの股間を俺の鼻に押しつけてくる。
「うぶっ!!んっ!、んんっ!!」
「どう?アタシのお尻は?」
リサがさらに強く押し付けてきた。
「ほらほら、もっと嗅ぎなよ」
「アタシのお尻で興奮しちゃえ!」
リサの言葉責めに俺は興奮してしまう。弦巻こころや北沢はぐみと同じ…
女子高生が俺にお尻を顔に押し付けているという事実に興奮してしまう。
そんな俺に対してリサはニヤニヤ笑いながらお尻と股間をぐりぐりと押し付けてくる。
「この曲って知ってる?この曲ね…アタシがいるロゼリアのオリジナル楽曲なんだ!」
バックで流れるBGMの『BLACK SHOUT』のリズムに合わせながら小刻みに尻を何度も叩きつけるリサ。
「ほらほら、アタシのお尻……好きなんでしょ?」
リサの言葉責めと顔面騎乗で俺は完全に快楽に堕ちていた。そして……
パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!
「んぐっ!?むぐっ!?んぐううううううう!!!」
小刻みに尻を何度も叩きつける打撃、ヒップで呼吸を塞ぎ、果ては割れ目の深くまで俺の鼻を押し込ませる臭い責めの顔面騎乗…
「そんなにアタシのお尻が好きなの?いいよ!もっとアタシのお尻を味わって!」
今井リサのお尻で顔面騎乗され、さらに激しく擦られて……俺はまたも射精してしまった。
「あれれ?アタシのお尻に魅了されちゃった?」
リサは笑いながら立ち上がる。
「どうだった?アタシのヒッププレスと顔面騎乗は?気持ちよかったでしょ?」
俺も立ち上がって正対し、紫のブーメランパンツを脱ぎ捨ててフルチンとなる。
どうせ脱がされるならない方がましと思ったことと、
こころのようにしゃぶらせてやりたいからだ。
「凄いね清掃員君。君のおちんちん……ここまで大きくなるんだね!」
リサは俺を挑発しながら俺のペニスを見つめてくる。
そのまま俺を押し倒し、身体を反対にして覆い被さってきた!
シックスナインの体勢に持ち込んできたのだ!
俺は赤いマイクロビキニの股布を舌でずらすと同時に、リサのアソコに舌を這わせた。
リサの身体が小さく震え始める。
「へっへ~ん!これはどうかな清掃員君?」
だが…
「あっ…!お”っ♡」
股間に耐えがたい刺激が走った。
そう思った時には、ペニスはもう亀頭から今井リサの舌の洗礼を受けていた。
フェラなら何度も食らったことがある。
いつもしている彼女の弦巻こころにあらゆるフェラチオや
バキュームフェラチオで何度も何度も根こそぎ精液を吸い尽くされたこともあれば、
北沢はぐみ・松原花音・桐ケ谷透子のフェラに耐えきったこともある。
でもリサのフェラは、今まで味わったどのフェラとも違っていた。
いやらしい触手のような舌が、ローションのような唾液を撫でるように塗してくる。
その動きが、気が狂うほどねちっこいのだ。
リサのフェラは、本当にペニスが溶けてしまいそうなほど心地よく、そしてその快感は強烈だった。
「あっ!!♡ああぁっ!!!♡♡♡♡あああああああ~!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡」
こころが見ているというのに情けない悲鳴と共に、俺はリサの喉奥に敗北の証を吐き出していた。
同時にリサは思いっきりペニス吸い上げて…
射精の勢いがさらに増し、頭の中が真っ白になる。
ペニスは萎える暇も無く勃起し、リサの口内で蹂躙された。
「気持ちいい!リサのフェラチオ気持ちいい…!!」
「お”お”お”お”おっ、ぉぉぉぉッ♡♡出”る”ッ”♡”♡”」
リサはペニスを飲み込んだまま、頭を振ってピストンを始める。
極上の名器のような感触に射精直後のペニスをいたぶられ、
俺はこころの目の前で恥も外聞もなく大絶叫。
快感神経を直接刺激され、あっという間に上り詰めていくのがわかった。
快感が風船のように膨れ上がり、耐えきれなくなってアッサリと弾け飛ぶ。
強い快感が全身に走り抜け、俺の視界は真っ白に染まり------。
最後に見たのはニヤニヤしているリサと…
顔を真っ赤にしているこころだった…
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「お、目が覚めたみたいだよこころ」
目が覚めたとき、リサは俺の顔を覗き込んでニヤニヤした笑みを浮かべる。
あまりの快感に、身体に全く力が入らない。
そしてこころも俺の顔を覗き込んできたが…どこか怒ったような表情をしていた。
「ちょっと!?あたしの時よりもハッピーな声を出していたじゃない!あたしとする時よりも気持ちよかったのかしら!?♡」
俺は立ちあがろうとしたが、全く力が入らない。
「そりゃそうじゃないのこころ?だって彼氏の清掃員君…アタシのフェラが気持ちいいってはっきり言っていたしw」
リサが笑い、こころはなんだか悔しそうな表情をする。
「あたしの方がもっとハッピーにしてスマイルにできるわよ♡」
そう言って、俺のペニスにしゃぶりつくこころだったが、俺はまだ感覚が戻っていない為か反応できないでいた。
だがそれでも彼女は止まらずにフェラを続けていく。そして……ようやく俺のペニスが反応するようになってきた頃
「いくわよ!ハッピー☆バキューム!!!」
こころは俺のペニスを一口で咥えこむと強烈なバキュームフェラ。
こころの舌技は凄まじく、まるで生き物のように俺のペニスに絡みつき吸い上げてくる。
口の中で亀頭を包みこみ、ゆっくりと亀頭を舌でなぞっていく。
このフェラを受けた者はその快感に時間の経過も忘れ、ブラックホールに吸い込まれるような感じだ。
それが弦巻こころが俺だけにする必殺フェラチオ「ハッピー☆バキューム」。
亀頭を舐められ続け、自らのペニスが吸い込まれていくような快感を受けていた。
彼女で、ボーカルの弦巻こころによるフェラチオはまさに神業だった。
さらに彼女は口をすぼめ、思い切り吸い上げると同時に喉の奥までペニスを咥えこんでくる。
こころの口内が真空状態となり、ペニス全体が凄まじい吸い込み力で引き込まれていく。
その快感たるや筆舌に尽くし難く、俺の腰はガクガクと震えてしまうほどだった。
「がんばれ~清掃員君!このままだとこころに負けちゃうぞ~?」
さらに追い打ちをかけるようにリサが言葉責めと実況を開始。
「ほらこころ!清掃員君のおちんちんがもうダメって言ってるよ!」
リサの言葉通り、俺は既に限界寸前だった。
そんな俺に対してトドメと言わんばかりに、
「いっけー!バキュームフェラでイかせちゃいなよー!!」
リサの言葉責めと実況に興奮したことと、リサのフェラチオでイカされた事もあって…
どぴゅるるる~!!びゅるる~!ビュルルルーー!! 俺は弦巻こころの口内に精液を吐き出してしまった。
だがそれでも彼女は口を離そうとしない。
それどころか、さらにペニスを吸い込み始めたのだ!まるで精液を根こそぎ搾り取ろうとするような強烈な吸引力に俺は耐えられず、 そのままこころの口の中に射精してしまった。
「お”っ♡あ”ぁッ!♡」
あまりの快感に腰が抜けそうになるが、それでもこころは口を離さず、最後まで搾り取ってくれた。
「どうだったかしら?あたしの必殺ハッピー☆バキュームにかかればこんなものよ!」
そう言って微笑む彼女の顔はとても美しく見えたのだが……。
「あれ?まだ勃ったままだよ?」
リサがニヤニヤしながら言うとおり俺のペニスはまだビンビンになっていたのだ。
それを見たリサはさらに俺に追撃をかける。
「まだまだ足りないみたいだね~。じゃあ次はアタシが相手になってあげようかな♡」
「そうね。『ハピネスコンビネーション』でもっとスマイルにしてあげないとね♡」
「ま、待ってくれ……!」
俺は懇願するが当然聞き入れられない。
「い~よいしょ!」
「せーの♡」
こころは俺をうつ伏せに倒すと、俺の両脇に自分の両足首を差し込み
そのまま体を反転させて俺の体を仰向けにひっくり返し、自身が後方へブリッジすることによって
相手をエビ固めに丸め込むジャパニーズレッグロールグラッチを仕掛けたのだった。
俺はこころによってジャパニーズレッグロールクラッチを掛けられた状態にされてしまい。ペニスを天井に突き立てる事に…
そんな体勢の俺に容赦なくリサは俺のペニスに口を近づけると…
わざとらしく、いやらしく舌をチロチロと動かして挑発してきた。
「ほら清掃員君……アタシの舌技は凄いよ♡ハッピー☆バキュームには負けないくらいだからさ!さっきみたいに面白い声を出してみてよ」
そう言いながらリサは俺のペニスを咥えこむと激しく吸い上げてきた!
あまりの快感に俺は絶叫するしかなかった。
そして、そのままフェラチオを続行してくる。
「どう?気持ちいいでしょ?♡」
リサは上目遣いで俺を見つめながら聞いてくるが、答える余裕などあるわけもなく、ただ喘ぐことしかできなかった。
そんな俺の反応を楽しむかのようにリサはさらに激しく責め立てる。
舌で亀頭を舐め回され、カリ首を集中的に攻め立てられる。さらに喉の奥まで咥え込まれ、バキュームされた状態で吸引されるのだ!
もう限界寸前だったが……それでもまだ足りないとばかりにペニスを吸い上げられていく。
もはや理性は完全に崩壊していた。俺はただ快感に身を委ねる事しかできなかったのである……。
そして、リサがとどめとばかりに思い切り吸い上げたその瞬間……!
「あっ♡あっ♡あっ♡ああああああああああああ~!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あっ!あっ!あぁ~!!!♡♡♡♡♡リサっ!!気持ちいいよぉ~!!!!♡♡♡♡♡」
俺はリサの喉奥に勢いよく敗北の証を吐き出していた。
彼女の名前を絶叫しながら…
「出るッ!!!リサッ!!リサッ!!!!!!」
リサがすべてを飲み干した後…ようやく俺のペニスを口から離す。
「ふぅ~♡どうだったかな清掃員くん?♡」
「気持ちいい…♡」
リサの問いかけに答える余裕などあるわけもなく、ただただ荒い息を繰り返すだけだった。