※この作品はR-18です。

ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決!   作:両津

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VS 今井リサ 勝利ルート

 

今日も俺はこころとのパンツレスリング&エッチバトル対決を楽しみにし、

こころにどんな事をしてやろうかと思ったら…

今日の相手はロゼリアのベーシスト。今井リサだった。

 

桐ケ谷透子と同じような、ギャル系の女の子…

一度戦った事があるが、透子と同じチャラ目な見た目…

 

レフェリー役の、ゴールドのマイクロビキニ姿をした俺の彼女の弦巻こころとキスしながら

対戦相手の今井リサの事について話し合いながら、濃厚なキス。

「気をつけて!リサはあなたの事を徹底的にハッピーにさせるつもりよ…」

「んっ。大丈夫だこころ…逆にリサの方をお仕置きしてやるさ」

「負けちゃっても大丈夫よ。あたしがスマイルにしてあげるから!」

 

俺は、今井リサと勝負することになった。

 

今日のパンツレスリングは弦巻グループが経営する、超高級ホテルの室内プール。

弦巻グループが経営するだけあってとても広い。

もっとも、こころと何度も対決をした場所でもあるが…

 

スクリーン画面には、覆面をしたはいいがフルチンの俺の姿と肌色ビキニの今井リサだった。

 

「(もっとマシな画像なかったのかよ…)」

 

室内プールの中心部にはこころが設置したのであろう特設のリングが設置されていた。

そしていつものように、プールの端にある対角線上に置かれている四つの中型スピーカーからは

リサが所属するロゼリアの曲、『BLACK SHOUT』が流れていた。

 

 

さらにスクリーン上ロゴには

『今井リサVS変態フルチン清掃員』

 

 

俺の対戦相手であるリサは、既に準備万端といった様子で俺を待ち構えていた。

 

場所はプールの真ん中に設置された5メートル四方プロレスリング。

 

奥に設置してあるスクリーンには大画面で俺VSこころが流れている。

 

 

 

眼の前の彼女はニヤニヤしながら見つめている。

今井リサのコスチュームは赤いマイクロビキニに赤いサイハイブーツだった。

 

俺のコスチュームは紫のブーメランパンツ。

そして、鼻と口と目が露出している。ピンクのレスラーマスクをつけていた。もっともこれはこころからつけてくれと頼まれたのだが…

 

「清掃員君。よろしくね。透子の時のようにかわいい声を出してくれるのを期待してるよ」

「あれ?なんでそんなにじっと見てるの?アタシの水着…可愛い?」

「それにチンコの方大きくなってるけど…まあいいわ。」

 

こころが試合開始の合図をする。

「それでは開始よ!ワン!ツー!スリー!!!ファイト!!!」

 

こころの言葉と同時が開始の合図となり

同時にリサが勢いよくタックルを仕掛けて、俺をちんぐり返しにすると

ブーメランパンツを膝まで脱がして、俺のペニスをあっという間に丸出しにしてしまった。

 

「おぉ清掃員君。やっぱり大きくなってるね!」

 

リサは俺のペニスを両手で握り、上下にシゴキ始める。

ニヤニヤしながら手コキを開始するリサ…

「ほらほらほら、どんどん大きくなるね!」

「うあっ!!」

「君って結構変態だね~。可愛い声をこんなに出してさ!」

 

「こころの時もこんなかわいい声出してるの?」

「どんどん大きくなってるね!もう出しちゃう?」

 

リサは言葉責めをしながら俺のペニスをシゴキながら、右手で金玉を握って刺激してくる。

 

「くそっ……」

 

このままではヤバイと俺は思ったが、今の体勢ではどうすることもできなかった。

そんな俺に対して、リサは楽しそうな声を上げながら俺を煽りまくる。

 

「清掃員君。君のチンコが嬉しそうにしてるよ!」

 

そして、俺のペニスを舌で…亀頭を舐めまわす。

「くぅっ……!うっ!」

俺は限界寸前まで追い込まれていた。

しかし、ここで負けるわけにはいかないが…

 

「こころやはぐみの時もこんな感じで大きくしてるのかな?」

 

ちんぐり返しに持ち込んだリサは激しく俺のペニスを手コキで責めたてる。

 

バックで流れるBGMの『BLACK SHOUT』のリズムに合わせて手コキをしているリサ。

俺のペニスはさらに硬度を増していく……

 

しかし、それでもなお、俺はなんとか耐える。

こころが何度もしてきた必殺フェラと手コキに鍛えられてきたペニスだ。

そう簡単に負けてたまるか!と踏ん張る俺だったが……。

 

「あれ?」

 

どぴゅるるる~!!びゅるる~!ビュルルルーー!!

だが情けなく俺はとうとう堪えきれず、射精してしまったのだ。

 

リサの手コキによりあっさりと大量の精子を自分の体へぶちまけてしまう。

 

「おぉいっぱい出したね、次はアタシのヒップアタック!」

 

何の事だと思って瞬間。立ち上がると同時に腰を下ろしてお尻と秘部を擦りつけてきた。

 

「うぶっ!!んっ!、んんんんんっ!!!」

 

今度は顔をお尻で押さえつけられ、口を封じられてしまって何も出来ない。

分かっていてわざと呼吸が出来ないほどグリグリと股間を顔に押し付けてきていた。

女子高生アイドルからの顔面騎乗。

その興奮と快感に射精したばかりの俺のペニスはまた大きくなってしまう。

それを見たのかリサは、さらに股間とお尻を押し付けてきた。

 

女子高生からの顔面騎乗。

その興奮と快感に射精したばかりの俺のペニスはまた大きくなってしまう。

それを見たのかリサは、さらに股間とお尻を押し付けてきた。

「まだ終わりじゃないよ!」

リサはそう言って、顔面騎乗しているはぐみの股間を俺の鼻に押しつけてくる。

「うぶっ!!んっ!、んんっ!!」

「どう?アタシのお尻は?」

リサがさらに強く押し付けてきた。

 

「ほらほら、もっと嗅ぎなよ」

「アタシのお尻で興奮しちゃえ!」

 

リサの言葉責めに俺は興奮してしまう。弦巻こころや北沢はぐみと同じ…

女子高生が俺にお尻を顔に押し付けているという事実に興奮してしまう。

そんな俺に対してリサはニヤニヤ笑いながらお尻と股間をぐりぐりと押し付けてくる。

 

「この曲って知ってる?この曲ね…アタシがいるロゼリアのオリジナル楽曲なんだ!」

 

バックで流れるBGMの『BLACK SHOUT』のリズムに合わせながら小刻みに尻を何度も叩きつけるリサ。

 

「ほらほら、アタシのお尻……好きなんでしょ?」

 

リサの言葉責めと顔面騎乗で俺は完全に快楽に堕ちていた。そして……

パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!パチュンッ!

 

「んぐっ!?むぐっ!?んぐううううううう!!!」

 

小刻みに尻を何度も叩きつける打撃、ヒップで呼吸を塞ぎ、果ては割れ目の深くまで俺の鼻を押し込ませる臭い責めの顔面騎乗…

 

「そんなにアタシのお尻が好きなの?いいよ!もっとアタシのお尻を味わって!」

 

今井リサのお尻で顔面騎乗され、さらに激しく擦られて……俺はまたも射精してしまった。

「あれれ?アタシのお尻に魅了されちゃった?」

リサは笑いながら立ち上がる。

「どうだった?アタシのヒッププレスと顔面騎乗は?気持ちよかったでしょ?」

 

俺も立ち上がって正対し、紫のブーメランパンツを脱ぎ捨ててフルチンとなる。

どうせ脱がされるならない方がましと思ったことと、

こころのようにしゃぶらせてやりたいからだ。

 

「凄いね清掃員君。君のおちんちん……ここまで大きくなるんだね!」

 

リサは俺を挑発しながら俺のペニスを見つめてくる。

 

そのまま俺を押し倒し、身体を反対にして覆い被さってきた!

シックスナインの体勢に持ち込んできたのだ!

俺は赤いマイクロビキニの股布を舌でずらすと同時に、リサのアソコに舌を這わせた。

リサの身体が小さく震え始める。

 

「へっへ~ん!これはどうかな清掃員君?」

 

だが…

 

「あっ…!お”っ♡」

 

股間に耐えがたい刺激が走った。

そう思った時には、ペニスはもう亀頭から今井リサの舌の洗礼を受けていた。

 

フェラなら何度も食らったことがある。

いつもしている彼女の弦巻こころにあらゆるフェラチオや

バキュームフェラチオで何度も何度も根こそぎ精液を吸い尽くされたこともあれば、

北沢はぐみ・松原花音・桐ケ谷透子のフェラに耐えきったこともある。

 

でもリサのフェラは、今まで味わったどのフェラとも違っていた。

いやらしい触手のような舌が、ローションのような唾液を撫でるように塗してくる。

その動きが、気が狂うほどねちっこいのだ。

リサのフェラは、本当にペニスが溶けてしまいそうなほど心地よく、そしてその快感は強烈だった。

 

 

「あっ!!♡ああぁっ!!!♡♡♡♡あああああああ~!!!!!!!!♡♡♡♡♡♡」

 

こころが見ているというのに情けない悲鳴と共に、俺はリサの喉奥に敗北の証を吐き出していた。

同時にリサは思いっきりペニス吸い上げて…

射精の勢いがさらに増し、頭の中が真っ白になる。

ペニスは萎える暇も無く勃起し、リサの口内で蹂躙された。

 

「気持ちいい!リサのフェラチオ気持ちいい…!!」

 

「お”お”お”お”おっ、ぉぉぉぉッ♡♡出”る”ッ”♡”♡”」

 

リサはペニスを飲み込んだまま、頭を振ってピストンを始める。

極上の名器のような感触に射精直後のペニスをいたぶられ、

俺はこころの目の前で恥も外聞もなく大絶叫。

 

快感神経を直接刺激され、あっという間に上り詰めていくのがわかった。

快感が風船のように膨れ上がり、耐えきれなくなってアッサリと弾け飛ぶ。

強い快感が全身に走り抜け、身を委ねそうになるが…

恋人のこころがいる前でこんな大醜態は見せるわけにはいかない!

何とか立ち上がる俺だが、ペニスは白い雫を垂らしてしまっている。

 

「おおまだやれるんだ?さすがこころと沢山してるだけあるね」

「調子に乗るなよ…!」

 

俺は勢い良く立ち上がってを押し倒し四つん這いにさせる!

そのままリサの赤いマイクロビキニを両手で掴むとそのままずりおろし、

一気に太ももまで脱がしてお尻を丸出しにさせる。

 

「え?やっ!あぁん♡」

 

一瞬で状況を把握したらしく、リサは先程とは違って可愛い悲鳴を上げる。

そのまま俺は、桐ケ谷透子に決めた時のように

今度は両手で左右の尻タブを掴み左右に広げると、肛門が丸見えになる。そしてそこに唾液で濡らした舌を勢いよく突っ込ませると

リサは物凄い悲鳴を上げて大絶叫。

 

「いやん♡あっ♡ダメェッ♡アタシのお尻…舐めないで♡」

 

リサは悲鳴を上げながら尻を左右に振って逃れようとするが、

俺が両手を使ってがっちりとお尻を固定しているので逃げられない。

さらに舌をグリグリと奥まで突っ込んでいく。

俺は舌をリサのアナルに挿入したまま出し入れしたりするとさらに悲鳴は大きくなった。

 

「アタシ舐められてる♡年上の男にお尻を舐めまわされてる♡」

 

今井リサのお尻の匂いを嗅ぎながら舌で蹂躙。

 

 

さらに、音を立てて強く吸い上げてやるとリサは何度も絶頂を迎えた。

「あ”あ”っ♡ダメぇ!またイッちゃう!イクッ!イクゥ~!!」

そして、そのまま俺はリサをイカせる事に成功した。

だが俺はそのまま、リサのお尻を激しく、優しく舐めまわして

やる。

「あへぇ~♡」

リサは完全に脱力してしまったらしく、うつ伏せに倒れるとお尻を高く突きあげながら痙攣していた。

「はぁ……はぁ……♡」

俺はその光景を見て勝利を確信し、再びリサの尻を掴むと一気にスパンキング!

「いやっ♡あっ♡ダメぇ♡アタシもうイってるからぁ♡」

だが、俺は容赦なくリサの尻を叩く!撫でまわしていくと同時に、 リサの尻の感触を手で味わっていく。

一方的に叩かれているリサの尻は、とてもいやらしく、 美しく見えた。

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