ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決! 作:両津
ある日。今日も俺は弦巻こころとのパンツレスリング&エッチバトル対決かと思ったら…
今日の相手は今井リサ&桐ケ谷透子だった。
そこには、長さ30メートルほどの階段があった。階段を上った先には一つの箱がある。
しかしローション500リットルがまかれており、登るのは容易ではない。
スタート地点の後ろは紙のようなものが張られており、その奥は見えない状態となっている。階段から転落したら、紙のようなものを突き破って中に落ちてしまうだろう。
レフェリー役の、ゴールドのマイクロビキニ姿をした俺の彼女の弦巻こころが言う。
「今からあなた達にはこの階段を上って、その先の箱の宝を取ってもらうわ。」
「何度落ちてもいいけど、スタート地点より後ろにはある液体で満たしたプールがあるから気をつけて!」
俺は今日、今井リサと桐ケ谷透子とバラエティー番組に出てきそうな内容で勝負することになった。
そばにいる桐ケ谷透子は敵意剝き出しな目で俺をにらみつけ、今井リサはニヤニヤしながら見つめている。
桐ケ谷透子のコスチュームはレインボーカラーのハイレグビキニにレスリングシューズ。
今井リサのコスチュームは赤いビキニに赤いサイハイブーツ。
「それじゃあ、スタート!」
こころの合図とともに、画面にはスタート!の文字が表示された。俺とリサ、透子はローションまみれの階段を歩いて進み始めた。
先頭は俺だが…階段を上っている最中に背後から背後のブーメランパンツを両手でがしっと掴まれる感触がして振り向くと、そこには敵意剥き出しの表情をした桐ケ谷透子が。
「なっ!?透子!?」
驚く俺に構わず、透子はブーメランパンツをずり下ろしていく。
そしてそのまま俺を一番下まで引きずり下ろすと…
俺の下半身が露出させ。丸出しになった股間に顔を近づけると、そのまま俺のモノを咥えた。
「んっ……ちゅぱっ……れろっ……」
「お、おい!やめっ……!」
俺は抵抗するが、透子のフェラが気持ち良すぎて全然力が入らない。それどころかあっという間に勃起してしまった。
「この変態!!あんたこの前はよくもやってくれたわね!!」
怒りながらのフェラチオ。このまま脱出しないとマズイ。
さらに悪いことは続くもので、ニヤニヤした表情で今井リサがやってきた。
「へ~。君がいつもこころとエッチなレスリングをしているという清掃員か。
あたしは今井リサ。よろしくね」
リサはそう言うと、赤いビキニショーツを俺の鼻元に被せてきた。
ちょうどクロッチの部分が当たるように。
リサの匂いが嫌でも鼻から入ってくる。
「ふふ、あたしの匂いで興奮してるのかな?かわいいね」
リサが耳元で囁きながら俺の乳首をいじってくる。
このままやられっぱなしでは……と思った俺は透子にフェラされている状態で、力が入らない。
しかも透子のフェラも激しくなってきたせいで思うように力が入らず、うまくいかない。
「ほらほら頑張りなよ。こころの時のようにさ!あたしとリサ、どっちが気持ちいいの?」
「うるさいっ!」
俺は必死に抵抗するが、やはり力が入らない。
「ねえねえ!どっちの方が気持ちいいの?」
「あたしに決まってるわよね?だってこんなに激しくしゃぶってあげてるんだから!」
透子はそう言うたびにフェラの勢いを強くし、リサは乳首を舐め始めた。
二人の責めがどんどん激しくなっていく。
俺はもう限界に達していた。そしてついに、透子の口の中に射精してしまった。
「んっ!?」
突然の出来事に驚きつつも透子は精液を飲み干すと、俺の股間から口を離した。
何度もこころにフェラをされているからか、耐性がついたようだ…
やっと解放されたと同時に、俺は勢い良く立ち上がって透子を押し倒し四つん這いにさせ、レインボーカラーのハイレグビキニを両手で掴むとそのままずりおろし、
一気に太ももまで脱がしてお尻を丸出しにさせる。
「キャーッ!!!!!!変態!!!!!!!」
透子は悲鳴を上げるが、俺はそのままローションまみれのお尻を平手打ちしまくる。
バシッ!バシンッ!!ベチッ!!
「ああっ!いやっ!!!」
透子のお尻はすぐに赤くなり、痛そうだ。だが構わず続ける。
今度は両手で左右の尻タブを掴み左右に広げると、肛門が丸見えになる。そしてそこに唾液で濡らした舌を勢いよく突っ込ませると
透子は物凄い悲鳴を上げて大絶叫。
「いやぁぁ!!!!!!!!!変態!!!!!!この変態!!!!!!どこ舐めてんのよ!!!!!!」
透子は悲鳴を上げながら尻を左右に振って逃れようとするが、俺が両手を使って透子のお尻を固定しているので逃げられない。
さらに舌をグリグリと奥まで突っ込んでいく。
俺は舌を透子のアナルに挿入したまま出し入れしたり、回転させたりするとさらに悲鳴は大きくなった。
そしてしばらく続けていると……透子が絶頂を迎えたらしく、大絶叫をする。
「イクゥウウッ!!イッちゃううっ!!」
俺は透子のアナルから舌を抜くと、透子は突っ伏して倒れる。そしてビクビクと痙攣し始めた。どうやらイッたようだ。
そのまま俺は透子をスタート地点の後ろの紙のようなものが張られてるところへ勢いよく突き飛ばし、紙のようなものを突き破ってバシャンと中に落ちてしまった。
これで透子はダウンだ。しばらくの間上がって来れないだろう。脱がされたブーメランパンツを履きなおすと
同時にリサがニヤニヤした笑みで俺に…
「お。透子に勝ったね!次はアタシとさ競争しよっか!」
リサが指さすと30メートルほどの階段があった。階段を上った先には一つの箱がある。
そうだった、階段を上って宝を取るんだった。
しかしローション500リットルがまかれており、登るのは容易ではない…
だがリサは満面の笑みで登り始めた。
「アタシの勝ちで終わらせてもらうわ!」
リサはそう叫びながら階段を上り始めた。
「おい!卑怯だぞ!」
俺は抗議するが、リサは聞く耳を持たずどんどん上がっていく。俺も必死に追いかけるが……
(くそぉ……あいつ早いな……)
俺が階段を上っている間にも、リサの登っていくペースは全く変わらない。
さらにこのローションまみれの階段をサイハイブーツで登っているのだ。
しかしリサはそれをものともせずどんどん進んでいく。
「うぉぉおお!!」
俺は雄叫びを上げながら必死に階段を上っていくが、やはり追いつけない。
ローションまみれの階段なので滑りやすいのだ。靴の裏にもヌルヌルとローションがついてしまっており、足も滑ってしまいそうになる。
「ほらほらどうしたの?早く来なさいよ!」
余裕綽々な表情のリサ。このままでは負けてしまう! 俺はローションまみれの階段に苦戦しながら必死に階段を駆け上がった。
「はぁ……はぁ……」
ようやく一番まで上り終えた頃には息切れしていた。だがリサはまだまだ余裕そうだ。
そしていつの間にか、赤いマイクロビキニを着なおしていた。
「ちょっと!アタシとやる前に疲れないでよ!ほら、さっさと始めるわよ!アタシが勝つかあんたが勝つか…」
リサはそう言いながらファイティングポーズを取る。
だがローションまみれでの床で取るのは大変らしく。足を滑らしそうだった。
「リサ。悪いが、ここは俺が勝たせてもらうぞ」
俺はローションまみれの床に足を取られながらも、リサに向かって飛びかかった。
「ちょっ!待って……キャッ!」
リサは悲鳴を上げるがもう遅い。そのまま押し倒して馬乗りになると、両手を掴み抵抗できなくさせる。
だがリサは体を一回転させてマウントから脱すると、俺の背後に抱き着いてきて手コキを始めた。
「く……やめろっ……」
俺は抵抗するが、ローションのせいでうまく動けない。そしてリサの手の動きも激しくなる一方だ。
「ほら!早く降参しないとイカせちゃうよ?」
リサは余裕そうな声でそう言いながら手コキを続ける。
「あんたこころやはぐみとしょっちゅうこんな事してるんでしょ?だったらアタシともやりなさいよ!」
リサはそう言いながらさらに手の動きを早めた。俺はなんとか耐えるが……限界に達しそうになる。
「くっ……もうダメだ……」
俺が思わず射精してしまいそうだがぐっとこらえる。
「あんたっていつもこころやはぐみとこういう事をしてるんでしょ?ほら!我慢しなくていいから!早くイッちゃいなよ!」
リサはそう言うと、さらに激しく手を動かす。そしてついに……俺は限界を迎えた。
「イックゥウウーッ!!」
俺は思いっきり射精してしまった。リサの手に大量の精液がかかる。
「あーらら♡こんなに出してるぅー♡」
リサはニヤニヤしながら俺を見下ろす。屈辱だ……だが俺はローションまみれの床に倒れてしまった。
ローションまみれの床に倒れ込んだ俺にリサは、そのまま足コキをしてきた。
「ほら!ほらぁ!」
リサの足の動きは速く、彼女のの足裏が俺の股間に密着するたびに快感が走る。
「やめっ……やめろぉっ……」
俺は抵抗するが、やはりローションのせいで上手く動けない。さらにリサの足の動きは激しさを増していくばかりだ。
「ほ~ら、また大きくなるね」
リサが勝ち誇ったように言うと、俺はまたしても限界に達しそうになる。
「うあっ……!」
俺はなんとかこらえるが、リサの足の動きはさらに激しくなっていく。
「ほらっ!イッちゃいなさいw」
そしてついに……限界に達してしまった。勢いよく出た精液はリサの足にかかってしまう。
「あらら、こんなに出しちゃってぇ~」リサはそう言いながら、俺の股間にローションを塗りたくり始める。するとみるみるうちに俺のモノは再び大きくなった。
そのままリサの足コキが再開され、さらに勢いよく出た精液がリサの足にかかってしまう。
「あはっ!また大きくなっちゃったね♡」
リサはそう言いながら俺のモノを足裏で踏んだり、足指で亀頭を掴んだりして刺激してきた。
俺は再び限界に達しそうになるが、ギリギリで耐えきる。
「へ~なかなか頑張るじゃんw」
リサはさらに激しく俺のモノを踏み始める。今度は両足だ。足の裏で挟まれたり、足の指で亀頭をいじくられたりするたびに俺はビクビクと体を震わせる。
「ほらほらっ♡イっちゃいなさい♡」
リサの足の動きはさらに激しさを増し、ついに俺は限界に達した。
「ああ!!」
ドピュッドピュー!!ビュルルルーッ!ドプッドプッ……
大量の精液がリサの足にかかってしまった。しかしリサは足についた俺の精液をローションと混ぜ合わせると再び俺のモノを踏み始める。
「やめろ!もう無理だって……」
俺は抵抗するが、やはりローションのせいで上手く動けない。そしてついに……限界に達してしまった。
ドピュッドピュー!!ビュルルルーッ!ドプッドプッ……
またしても大量の精液がリサの足にかかった。しかしリサはまだ足を動かすのをやめない。それどころかさらに強く踏み始めた。
「うっ……!くっ……!」
俺は苦しそうな声を上げるが、それでもリサは止めようとしない。それどころか激しく動かしてきた。
「ほらっ♡ほらっ♡」
リサはそう言いながら、俺のモノを踏み続ける。俺は思わず絶叫してしまった。
「あっ!あ"ーっ!!」
ビュルルルーッ!ドプッドプッ……
大量の精液がリサの足にかかると同時に、俺はまたも限界に達してしまう。リサは足についた俺の精液をローションと混ぜ合わせると再び俺のモノを踏み始めた。
「やめろぉっ!」俺が叫ぶが、リサはニヤニヤしながら足コキを続ける。そしてついに……
「あ"っ!イックゥウウーッ!!」
ドピュッドピュー!!ビュルルルーッ!ドプッドプッ……
またしても大量の精液がリサの足にかかった。リサは満足そうな笑みを浮かべると、足をどけた。
だがすぐにローションまみれの床で足コキを再開させた。今度は俺のモノを握ったまま激しく上下に動かす。さらに片方の足裏で亀頭を刺激するというテクニックも使ってきた。
「くそぉっ!もう無理だって言ってんだろ!!」
俺は必死に抵抗するが、やはりローションのせいで上手く動けない。そしてとうとう……限界に達してしまった。
ドピュッドピュー!!ビュルルルーッ!ドプッドプッ……
またもや大量の精液がリサの足にかかった。だがリサは足についた俺の精液をローションと混ぜ合わせると再び俺のモノを踏み始める。
「やめろぉおおっ!」俺が叫ぶが、やはりリサは止めようとはしない。それどころか激しく動かしてきた。
「あ"っ!イックゥウウーッ!!」
ドピュッドピュー!!ビュルルルーッ!ドプッドプッ……
またしても大量の精液がリサの足にかかった。だがリサはまだ足を動かすのをやめない。それどころかさらに強く踏み始めた。
するといつの間にか、俺が倒したはずの桐ケ谷透子が近づいてきていた。
どういうわけか真っ黒になっていたが…どうやら墨汁プールだったらしい。
墨汁まみれだが、はっきりと怒っているようだ…
「この変態!!さっきはよくもやってくれたわね!!あんたもあたしと同じようになりなさいよ!!」
透子は怒りの表情で俺をスタート地点の後ろまで無理やり連れて行き、墨汁プールの手前まで連れていかれてしまった。
「これであんたも真っ黒になるわよw」透子はニヤニヤしながら言う。
俺は逃げようとするが、ローションまみれの床のせいで上手く動けない。そうしている間にも透子に捕まってしまった。
そのまま俺を勢いよく突き飛ばしたので、俺は背中から墨汁プールに落ちてしまった。
「はいwこれであんたもあたしと同じねwww」
透子はそう言いながら這い上がろうとした俺を墨汁プールの中に突き落とす。
全身が墨汁まみれになってしまった……
なんとか上がろうとするが、やはりローションのせいで上手く動けない。そこにリサと透子がやってきて俺を押さえつけた。
「さぁて……たっぷり仕返ししてあげないとね♪」透子が言う。そして彼女たちは俺を押さえつけたまま墨汁まみれの俺の体にローションを塗りたくってきた。
ヌルヌルとした感触に体が反応してしまう。さらに彼女たちは俺の体に床に塗られているたっぷりのローションを塗りたくり始めた。
「うっ……やめろ……」俺は抵抗するが、やはりローションのせいで上手く動けない。
さらに透子はフェラチオを、リサは俺に顔面騎乗。
「うぶっ!!!」
俺は叫ぶが、彼女たちは全く気にしていない様子だ。むしろどんどん激しくなっていく。
リサは激しく腰を振りながら、俺の顔面に股間を押し付ける。
「どう?気持ちいいでしょ?」
リサはそう言いながらさらに激しく腰を振る。彼女のお尻と股間の匂いが否応なしに鼻に入ってくる。
そして透子はフェラチオを始めた。
リサの腰振りと透子のフェラチオにより、俺はまた限界に達しそうになる。だが寸前でなんとか耐えることができた。
「あら♡まだ耐えてるの?w」リサが言う。すると今度は俺の顔面に乗っているリサが前後に激しく動き始めた。
「うっ……うぐっ……」
「ほらほらぁ~♡早く降参しないと窒息しちゃうよぉ~♡あたしと透子がいっぱい気持ちよくしてあげるからさ♡」
リサはそう言いながら、さらに激しく動く。
二人の同時攻撃に俺は再び限界に達してしまった。
「うっ……!イックゥウウーッ!!」
ドピュッドピュー!!ビュルルルーッ!ドプッドプッ……
大量の精液が透子の顔にかかってしまった。すると透子は一旦俺のモノから口を離すと、罵倒開始!
「変態!!変態!!変態!!!変態!!」
「ご……ごめん……」俺は謝るが、透子は許してくれそうにない。
「この変態!!覚悟しなさい!!」
再び俺のモノを咥えると激しく吸い付き始める。さらにリサも同時に顔面騎乗のまま激しく動き始めた。
リサのお尻で顔が圧迫される感覚に襲われると同時に、ローションでぬるぬるしたリサの股間に顔を埋めているという事実と興奮がさらに俺を興奮させた。
そして透子のフェラチオにより限界に達してしまう。
そのまま透子の口内に勢いよく射精してしまった。同時に俺は意識を失ってしまった。