※この作品はR-18です。

ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決!   作:両津

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12戦 VS 北沢はぐみのリベンジ

今日の俺は、こころとの対決ではなく…北沢はぐみとの対決だった。

 

弦巻邸超大型プールの中心にフロートで設置された特設リング。

逃げ場のないリング。

 

そこに俺と北沢はぐみは正対していた。

 

俺のコスチュームは紫のブーメランパンツ。

そして、鼻と口と目が露出している。ピンクのレスラーマスクをつけていた。もっともこれはこころからつけてくれと頼まれたのだが…

目の前にいるはぐみのコスチュームはハイレグオレンジビキニにオレンジのレスリングシューズ。

 

「それでは選手紹介よ!!!」

 

「青コーナー!!…身長152cm…パワハルハグミン~!!」

 

レフェリーの迷彩柄マイクロビキニ、コンバットブーツをした弦巻こころに名前を呼ばれた北沢はぐみが、俺に向かって右手を上げてアピール

そして、俺の胸に人差し指を突きつけるとはぐみは言った。

 

「前回は負けちゃったけど、今日は勝つからね!」

「赤コーナー……身長171cm。アンハッピーマスク~!!」

 

続いて、こころが俺の名前をコールする。

 

楕円形プールの外に対角線上に置かれている四つの中型スピーカーからはお決まりのように、試合用BGMとしてノリノリのロックンロールで。

こころがメインで歌っている『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』が流れていた。

俺はこのメロディを聞くだけで勃起してしまうようになっていたのだ。

だがこころほどではない。

 

こころが試合開始の合図をする。

 

「ワン!ツー!スリー!!!ファイト!!!」

 

同時にはぐみが勢いよくタックルを仕掛けて、俺をちんぐり返しにすると

ピンクのブーメランパンツを膝まで脱がして、俺のペニスをあっという間に丸出しにしてしまった。

 

「いっくよ~!アンハッピーマスク~!!」

はぐみはビキニからはみ出した俺のペニスを両手で握り、上下にシゴキ始める。

「ほ~ら、どんどん大きくなるね!もう出ちゃうかな?♥」

「うあっ!!」

「ほらほら♪頑張れ♡頑張れ♡はぐみのおててに負けちゃうよ~♪」

 

はぐみは左手で俺のペニスをシゴキながら、右手で金玉を握って刺激してくる。

「くそっ……」

このままではヤバイと俺は思ったが、今の体勢ではどうすることもできなかった。

そんな俺に対して、はぐみは楽しそうに笑い声を上げながら俺を煽りまくる。

「あはっ♪どうしたの?もう限界かな?」

するとはぐみはちんぐり返しにした俺にシックスナインに持ち込むと…

「よ~し!!はぐみの新しい必殺技をしてあげる!」

はぐみは俺のペニスを舌でチロチロと舐め上げると…

「いくよー!!スペシャル・スマイル・バキューム!!!」

一口で俺のペニスを呑み込むと、そのままバキュームフェラを開始したのだ。

「うっ!」

 

まるでバキュームのように激しく吸われる。そして、俺のペニスに吸い付きながら舌で亀頭を舐めまわす。

「くぅっ……!うっ!」

 

はぐみのバキュームフェラにより、俺は限界寸前まで追い込まれていた。

しかし、ここで負けるわけにはいかない

 

 

なんとか反撃しようとするが、はぐみのバキュームフェラにより、快感で思考が鈍っているため考えがまとまらない。

何度も何度も対決してきた、彼女の弦巻こころとは違う…

ハッピー☆バキュームとは違うはぐみの必殺フェラ。スペシャル・スマイル・バキュームは

確実に俺のペニスを大爆発させようとしていた。

さらにはぐみは俺のお尻を両手でがっちりと鷲掴みにし、もっと激しく俺のペニスを吸い上げる。

バックで流れるBGMの『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』のリズムに合わせてバキュームフェラチオをしてくるはぐみ。

俺のペニスはさらに硬度を増していく……

 

しかし、それでもなお、俺はなんとか耐える。

こころが何度もしてきた必殺フェラに鍛えられ、さらにはぐみからのフェラで鍛えられてきたペニスだ。

そう簡単に負けてたまるか!と踏ん張る俺だったが……。

はぐみはどうやら俺のペニスを爆発させるべく全力のバキュームフェラチオで、俺のペニスを責め立ててきた。

そしてついにその時が来た……

 

どぴゅるるる~!!びゅるる~!ビュルルルーー!!

 

俺はとうとう堪えきれず、射精してしまったのだ。

はぐみの口の中いっぱいに大量の精子をぶちまけてしまう。だが、はぐみは俺の精液をしっかりと口の中に溜め込んだまま、俺のペニスから口を離そうとしなかった。そして……

 

「んっ♥……ごくっ♥」

喉を鳴らして、俺の精液を飲んでいるはぐみ

 

序盤から射精させられてしまうとは屈辱だ…。

 

「んっ♥ぷはっ♥ごちそうさまでした♪」

 

はぐみが口を離した瞬間、俺は素早く横に倒れて脱出すると、上体を起こして距離を取るとファイティングポーズを取って臨戦態勢をとる。

もちろん脱がされたブーメランパンツを履きなおすのも忘れない。

しかし履きなおしたと同時に、ブーメランパンツにテントとシミができてしまった。

 

同時にはぐみもファイティングポーズを取り、ニヤニヤしながら言ってくる。

「いっぱい出したね~!もう一回してあげる!」

「……っ!うるさい」

俺は恥ずかしさで顔を赤くしながら反論する。はぐみもそんな俺に構わず続けて言う。

「さっきのはぐみのフェラが気持ちよかったんだよね?そうだよね?」

はぐみは俺をからかうように言うと、そのままファイティングポーズを取ったまま近づいてくる。

「このままはぐみが勝って、沢山ハッピーな声を出してあげる!」

 

「いっぱいハッピーにしてあげるからね」

 

そのまま押し倒されてしまい。素早く俺のブーメランパンツを脱がせてきた。

「こころちゃんのように気持ちよくしてあげるね!」

そのまま覆いかぶさり、体を密着させてくる。

さらに伸ばした右手でむき出しになったペニスを優しく撫でまわしてきた。

 

「くっ!あっ!」

 

逃れようとしてもはぐみは体全体で押さえつけてくる。

そして愛おしそうに撫でまわしていたペニスを掴んで握ると、いよいよゆっくりとした手つきでしごき始めた。

 

「おちんちん、すっごく硬くなってるよ!」 

ペニスを手で擦り、体を密着させながら俺の顔を覗き込んでニヤニヤするはぐみ。

 

(やばい…)

「ほ~ら。どんどんおちんちんが大きくなってエッチな汁がいっぱい溢れてきたね♥」

 体を擦り付けられながら弄られる俺のペニスは、その先端からは我慢汁がとめどなく溢れてくる。

 その汁でペニスが濡れてさらに擦りやすくなり、はぐみの手の動きもさらに早くなっていった。

 

「こころちゃんとしている時はいつもこんなに大きくしているんだよね?」

「そ……それは……そうだけど」

こころとはぐみに手玉に取られているような俺の反応に、はぐみは興奮しているようだ。

「やっぱりそうだよね♥我慢しなくていいんだよ♡前にしたときのようにいっぱい可愛い声を出して♡」

そんなことを言っている間にもペニスから溢れてくる我慢汁で、滑りが良くなった手はどんどん早くなる。

(くぅっ!やばいっ!)

俺はなんとか快感に耐えようとするのだが……

「あっ♥あんっ!」

射精を耐えるために全身に力が入ったせいで逆に刺激が強くなってしまったのか、思わず声がでてしまう。

はぐみはそんな俺を嬉しそうに見つめて、更に手コキを激しくする。そして……

「ほら!出して♡ぴゅっぴゅしちゃえ!」

その言葉と共に一気に責め立ててくるはぐみの両手。

 

「我慢しなくていいんだよ。おちんちんこんなに大きくしてるんだから」

 

(やばいっ!このままだとまた射精してしまう!)

俺は射精してしまいそうになるのを必死にこらえようとするが……

そんな俺の状態を察しているかのように、さらに手コキの動きを速めるとはぐみは言う。

「まだ出さないの?あはっ♥意地っ張りなんだね♪こころちゃんの前だからって我慢しなくていいんだよ♪」

そしてはぐみは挑発的に笑うと、とどめと言わんばかりに手の動きを早くしてきた。

(くそっ!また射精してしまう!)

 

「あはっ♥イって!全部出して♡」

 

どぴゅるるる~!びゅるる~!びゅくく~~!!あっけなくイカされてしまったのだった……。

 

だが射精と同時にはぐみの力が弱くなったと同時にはぐみに抱き着いて、逆に押し倒してしまう。

「きゃっ!」

はぐみを組み敷く格好になる俺。そのまま俺ははぐみに覆いかぶさる

「きゃー!アンハッピーマスクのえっち~!!」

そんな俺の行動に対して、わざとらしく悲鳴を上げるが構わずにはぐみの両脚を持ち上げて「まんぐり返し」に持ち込む。

「きゃん♥」とはぐみは声を上げるが、俺は構わずはぐみの股間を守っているビキニショーツを両手で掴むとはぐみに見せつけるようにゆっくりと脱がしてく。

「あ~っ!だめ!だめ~!!♡」

はぐみは恥ずかしそうな声を出すが、俺は無視してそのままショーツを下ろしていき、遂にはぐみの秘所が現れたところで手を止めた。

そしてそのままはぐみの股間に顔を近づけると、舌で舐め始める。

「んっ♥あっ♥」

はぐみの割れ目に沿って下から上に舐め上げ、クリトリスを刺激していく。

「あっ♥んっ♥」

時折膣口に舌先を差し込みながらゆっくりと動かしていきながら、はぐみの反応を楽しむように刺激を与えていくと……

「あぁっ!だめ!イっちゃう!イッちゃう!!」

その言葉と同時に俺はさらに激しく責め立てる。そしてついにはぐみは絶頂を迎えたのだった。

「あ~っ!!イクゥウウッ!!!」

ビクンッ!!とはぐみの体が跳ね上がると同時に、プシャアアアという音と共に大量の愛液を吹き出してしまうはぐみ。

「あ~あ……♥」

絶頂の余韻で呆けてしまっている、はぐみに対して俺はニヤリと笑うと一言言う。

「イったね?」

その言葉に一瞬ハッとした表情をすると、顔を真っ赤にして恥ずかしそうな表情をして言う。

「ずるいよ~!アンハッピーマスク~!」

そんな可愛いリアクションをするはぐみに対して、俺は続けて言った。

「じゃあ次は俺の番だね」

そしてそのままはぐみの上に覆い被さる

「きゃー!アンハッピーマスクのえっち~!!」

そんな俺の行動に対して、わざとらしく悲鳴を上げるが構わずにはぐみの両脚を持ち上げて「まんぐり返し」に持ち込む。

「きゃん♥」とはぐみは声を上げるが、俺は構わずはぐみの股間を守っているビキニショーツを両手で掴むとはぐみに見せつけるようにゆっくりと脱がしてく。

「あ~っ!だめ!だめ~!!♡」

はぐみは恥ずかしそうな声を出すが、俺は無視してそのままショーツを下ろしていき、遂にはぐみの秘所が現れたところで手を止めた。

そしてそのままはぐみの股間に顔を近づけると、舌で舐め始める。

「んっ♥あっ♥」

はぐみの割れ目に沿って下から上に舐め上げ、クリトリスを刺激していく。

「あっ♥んっ♥」

時折膣口に舌先を差し込みながらゆっくりと動かしていきながら、はぐみの反応を楽しむように刺激を与えていくと……

「あぁっ!だめ!イっちゃう!イッちゃう!!」

その言葉と同時に俺はさらに激しく責め立てる。そしてついにはぐみは絶頂を迎えたのだった。

「あ~っ!!イクゥウウッ!!!」

ビクンッ!!とはぐみの体が跳ね上がると同時に、プシャアアアという音と共に大量の愛液を吹き出してしまうはぐみ。

「あ……♥」

絶頂の余韻で呆けてしまっている、はぐみに対して俺はニヤリと笑うと一言言う。

そのままはぐみのビキニショーツを脱がして、完全に下半身を全裸にすると…まんぐり返しから解放して

うつ伏せに持ち込むと今度はビキニブラに手を掛けて脱がしていく。

イッてしまっているはぐみは弱弱しく抵抗するもビキニブラの紐を外して奪い…完全に全裸にすることに成功した。

 

「パワフルハグミン!アンハッピーマスクに裸にされてしまったわ!さあハグミンはここからどうやって逆転するのか~!?」

ここで心の実況が入ると同時に、はぐみが弱弱しく立って来る…

そのまま俺は、はぐみに抱き着いて押し倒すと

ペティグリーの体勢に持ち込まれ後転して仰向けになり、逆さまにし

そのまま股関節を開脚させ、自らの両足をはぐみの両足に内側から掛けて

勢いよく開脚させた。

 

NEOマシンガンズ式の恥ずかし固めが北沢はぐみに決める事に成功!

こころの目の前に、女子高生の処女マンコが露わにされた。

はぐみはこの恥辱技から逃れようとジタバタさせるが逃げられない。

同時に俺の視界には、逆さのスクリーン画面に全裸のはぐみが恥ずかし固めを掛けられて、大開脚している映像が映し出される。

あまりにも無様な姿に実況とレフェリー役のこころも

「あーっとパワフルハグミン!!!アンハッピーマスクに屈辱の恥ずかし固めを決められてしまったわ!」

「恥ずかしいところが丸見えにされてしまったわ!!絶体絶命のピ~ンチ!!」

と大興奮で実況している。

俺は、そんなこころに便乗するかのように

「ギブアップしろ!パワフルハグミン!!お前の負けだ変態!!」

更にはぐみを言葉で責め立てた。

「ギブアップ、ギブアップ~!!」

はぐみが顔を真っ赤にしながら、ギブアップを大声で宣言にすると俺はすぐに解放し…

「勝者、アンハッピーマスク!!!」

レフェリーのこころが俺の右手を取り高く上げ、勝利を宣言する。

 

------

「しっかりしゃぶれよはぐみ!」

俺は負けたはぐみを無理やり膝立ちにすると…そのまま正面に立ってペニスを近づけ、

舐めさせて咥えさせはぐみの頭を両手で押さえつけ、前後に腰を動かしていく。

「あ~っ♥あ~ん♥♥」

俺のペニスを咥えさせられてしゃぶりながら喘ぐはぐみに対して俺は……

「気持ちいいぞはぐみ!しっかり舌を使え!」

そう叫びながら容赦なく腰を動かしていくと……とうとう限界を迎えた。

どぴゅるるう!!びゅくくく~~!!! 勢いよく発射された精液がはぐみの口の中を満たしていき、そのまま飲み込ませた

そして全て飲ませた後も俺のペニスをしゃぶらせ続けた。

 

そのままはぐみを四つん這いにすると…両手で尻をがっちりと掴み…尻太鼓の要領で軽く叩き、

リズムに合わせてはぐみの尻を太鼓の様に叩いていく。

パン!パシン!!パーーン!!!

「あんっ♥」

その度にはぐみは声を上げるが構わずに叩き続けていく。

更に尻叩きをしながら、はぐみのお尻に顔を埋めて舌で舐め回していく。

「あっ…♥」

はぐみの喘ぎ声を聞きながら、俺は夢中になって尻を叩き続けた。

そして最後の一叩きを終えると…

はぐみはだらしなく真っ赤な尻を晒したのと対照に、フルチンで最大まで勃起していた俺の姿がスクリーン上に映し出されていた。

 

 

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