ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決! 作:両津
あのこころとはぐみと花音とのパンツレスリング勝負から約1ヶ月くらい。
俺は夏休みに突入した。
その日は掃除もないから自室でゲームしていたら
いきなりこころが部屋にやってきたのだ。
ほとんど着のみ着のまま、水着だけ小さなバッグに詰めさせられてリムジンに乗せられ
そのままプライベートジェットへ無理やり乗せられた。
向かっているのがハピハピ島だと知らされたのはジェット内でだ。
こころは座席は
俺の座席の隣にいるこころの護衛の黒服の人は慣れたもので、耳打ちで説明してくれた。
「簡単に申し上げますと、こころ様が島の北部のジャングルであなたと二人っきりでデートしたいと申していまして…」
「えぇ…?」
「お願いします。こころ様の彼氏なら言う事を聞いてください。恐らくこころ様から指示があると思います。」
「わ、分かったよ…」
「助かります。では…島に着くまで寝ていてもいいですよ。到着まで何時間もかかりますから…」
「あ、ああ。そうさせてもらう…こころ。寝てもいいか?」
「あら!眠たいのね?いいわよ。着いたら起こしてあげるわ!」
----------
----------
「え?」
目が覚めた時、最初に感じたことは俺はジャングルの中にいるという事だ。
辺りを見渡すと、そこは鬱蒼とした木々に囲まれており、自分がいる場所がどこなのか全くわからない状況だった。
こころのコスチュームはこれまでとは違う。彼女のイメージとは180度異なるような迷彩柄のハイレグTバックレオタードだった。
しかも、ただのレオタードではない。股間部分は布面積が小さく食い込み、尻はほとんど丸見えのエロティックな衣装。
さらに迷彩柄のコンバットブーツ。そして、ガンベルトで身に着けるホルスターには拳銃が入っていた。
完全にこの衣装は戦闘用である事が分かる。
「あら!起きたのね。」
「こ、こころ…これは一体…!?ここはハピハピ島じゃ…」
俺は驚きながらも挨拶を返す。すると、こころは
「いい?よく聞いて…今日はね…ジャングルでしようと思うの♡」
「う……うそだろ?マジで?」
「本当よ。大丈夫!あたしだけの秘密の場所があるから…」
こころはいつものキラキラした表情をして言う。だが、すぐに笑顔に戻り、俺に抱きついてくる。そしてキスしてきたのだった……
「ふふ♡それじゃ行くわよ…あたしについてきて。」
こころに従うしかない俺は、そのままついていくことに。
そして自分の恰好を見るとなぜか…こころと同じ迷彩柄のTバックハイレグレオタードだった…
しかも本来ならば女性が着るコスチュームである以上、股間には三角テントが張ってあったが……
「え?なにこれ……」
「あら?あなたがこの恰好でいいと言ったからこの恰好にしたのだけど…」
言った覚えはないが…この恰好である以上仕方ない…
俺と同じハイレグレオタード姿をしたこころと一緒にジャングルを歩いていくと、そこに広がっていたのは……密林。木々が生い茂り、俺の身長の3倍以上もありそうな巨木が立ち並ぶ。
そんなジャングルをこころと進んでいく…
しばらく進んでいくが、進んでいくたびに暗くなり、視界が悪くなっていく。
そしてさらに進むと……こころが立ち止まった。
「ここよ……」
こころの指さす先は少し開けた空間になっていた。
木々や草むらが生い茂っており、さらに空を覆う高木の隙間から差し込む光はわずかだった。
「ここはね。あたしが見つけた秘密の場所!このジャングルなら見つかる心配はないわ。」
こころは空を見上げると、嬉しそうに言う。しかし、そんなこころの顔はどこか寂しそうでもあった。
俺はなぜこころがこの場所に俺を連れてきたのか気になったので問いかけた。すると……
「ここなら2人っきりで落ち着いてできるからよ♡」
俺はこころに質問した。すると、こころは笑顔で答える。
確かにこの人気が一切ないジャングルでなら2人っきりで誰にも邪魔されることなく出来るだろう。
これだけの草木が生い茂る密林のジャングルでこころと二人っきりなのだ。そう考えるととても興奮してきた。
「さあ、勝負よ!!」
こころの言葉と同時が開始の合図となり
俺は両手を出してこころが出してきた両手をガッチリ組み合う。
ともに全力で押し合い、鼻先が触れ合いキスが出来るまでの距離まで近づ。
濃厚なディープキスとベロチューをお互いに開始。
どうやら俺とこころも考えている事は一緒だったようで
舌と舌を卑猥に絡め合わせてきて、お互いの唾液を送り飲み合いし、
舌同士を優しく絡ませ合う。お互いを抱きしめあいながらの激しいベロチュー合戦だ。
こころの甘い唾液が舌を通じて俺の口に流れ込む。それをゴクリと飲み込むと、 こころがさらに激しく求めてきて、俺もそれに答えるように激しく舌を絡ませあう。
そんな濃厚なベロチュー合戦を続けながらも俺達はお互いを抱きしめあう。
ずっと続くと思われたがこころが俺を抱きしめるのをやめると突き飛ばし、バランスを崩した俺の背後を取るとそのまま後ろから押し倒し…
俺の迷彩柄ハイレグレオタードの肩紐に手をかけ始めた。
突然の事だったので止めようとするが間に合わない。そのままこころは俺の迷彩柄ハイレグレオタードの肩紐を力ずくで引っ張り外そうとする。
その結果……肩紐は千切れて肩から迷彩柄のレオタードの肩の部分はこしまで下げられてしまい
そして俺の上半身はほぼ丸裸になったが構わずこころは迷彩柄レオタードを
腹部・太もも・足まで脱がしていきそのまま迷彩柄のハイレグTバックレオタードのコスチュームを一気にずりおろして俺を全裸にさせた。
全裸にされた俺はすかさず立ち上がってこころと正対するが、こころはいつの間にか消えてしまっていた!
どうやら、草木の中へと逃げ込んだらしい!俺は周囲を見渡しながら警戒する。
そして、こころを見渡すが一向に見つからない……。
どうやら完全に見失ってしまったようだ。このまま探し続けるしかないと腹をくくるしかなかったが……
その時、後ろから何者かに抱き着かれた!振り返るとそれは迷彩柄ハイレグレオタード姿のこころだった。
「捕まえたわよ♡」
こころにあっという間に背後を取られて羽交い締めをされてしまい、左手で胸板を触られながら
右手で俺のペニスを触ってくる。
「ワン・ツー!ワン・ツー・スリー・フォー!」
さらにリズムを数えながらこころは俺の竿を激しく扱き始めた。
ペニスを握って上下に手を動かし始めたこころは
「アーユー?スマイリー?」と聞きながら手コキをしてくる。
「ぐぅ…あっ…♥」
手の動きに合わせるように、俺の口から喘ぎ声が漏れる。
「ねえ!気持ちいいかしら?」
「はあ……♥はあ……♥」
俺は返事をする余裕もなく、息が荒くなるばかりだった。
「黙っているのはよくないわよ♡ほら!気持ちいいかしら?」
こころはさらに手コキの動きを激しくする。俺のペニスは限界まで大きくなっていた。
「あ……♥はあ……♥」
「答えて!ほら♡気持ちいい?」
こころの激しい手コキで俺のペニスの先からは我慢汁が出始める。そして、それと同時に限界が近付いてくるのを感じた俺は何とか耐えようとするが、無駄だった。
「我慢しなくていいのよ!ほら!あなたのシコシコパワー…あたしに見せて!ほら!アーユー?スマイリー?」
こころは手コキのスピードをさらに上げ、ラストスパートをかける。俺は限界を迎えて射精しそうになる。そして……
「あ♥あ♥あ♥」
と情けない声を出しながら俺は大量の精子を放出してしまったのだった。
放出された精液が、草木の地面に白い水たまりができた。
「ふふ♡いっぱい出たわね!気持ちよかったかしら?」
「はあ……♥はあ……♥」
俺は息を切らしながら返事をすることしかできなかった。するとこころは嬉しそうに笑い出した。
「あはは♡とても気持ち良いみたいね!よかったわ♥」
こころはそう言うと、また背後からの手コキを再開…
「(くそ♡このままじゃ一方的にされるがまま…ん?)」
手コキを再開された俺の目にふと入ったのは木々や草むらが生い茂っている間に池らしきものが目に入ってきた。
「(池があるのか…!?なら、こころをあの中に投げ飛ばせば反撃のチャンスが生まれるはず…!)」
そう考えている中もこころの手コキは続いており、俺はまた限界が近付いてくる。
「ふふ♡また出すのね?いいわよ♥ほら!あたしの手にいっぱい出して!」
「あぁっ♡」
こころの手コキが激しくなり、俺は再び射精してしまう。
しかし……その瞬間に隙が出来てしまったためかこころは手コキを解除し俺が絶頂。
「今だ!」
すかさず俺はこころの背後を取って抱きしめると池らしきものが見えた木々や草むらが生い茂っている方へと無理やり連れていく。
力の差では俺が上なためこころを連れていくことに成功した。
やはり俺のカンは当たっていたらしく。池があったのだ。水の透明さからしてあまり深くはないらしい。
そのまま俺はこころを抱きしめたまま池へとダイブ!
「きゃぁあああ!!」
こころが悲鳴を上げる中、俺達は池の中へと突っ込んだ。
そのまま戦いの場は池へと移りこむ。
俺に抱きつく様に自分の柔らかい肌を押し当てていくこころ。
あまり深くはない池の中を転がりながら抱き合い転がりを行っていく。
こころの体温ははっきりとわかるくらい熱かった。
そして、その体温が俺をさらに興奮させる。今度は両手による力比べでガッチリ組み合う。
ともに全力で押し合い、鼻先が触れ合いキスが出来るまでの距離まで近づくが
俺は手の力を緩め、こころがバランスを崩した瞬間に前のめりに倒れてくると力いっぱい抱きしめ…
こころを一回転にさせて後ろ向きにさせるとそのまま羽交い絞めにして胸を触り始める。
「あぁん♥」と艶めかしい喘ぎ声を漏らすこころ。そして……
「ふぅっ!♡はぁぁっ!♡」
俺はこころの胸を激しく揉みしだく。すると、こころは身体をくねらせて悶え始めた。
「あ……♥あ……♡」
俺はさらに強く胸を揉んでいく。こころの胸は柔らかく弾力がありとても揉み心地が良かった。
しばらく胸の感触を楽しんだ後、俺は手を下の方へと移動させていった。そして、迷彩柄のハイレグレオタードの上から股間を撫で始める。
「あっ……♡あ……♡」
こころは足を内股にし、少し体を硬直させながら切なげな表情を浮かべる。
そんなこころを俺は容赦なく攻めていく。まずは、迷彩柄ハイレグレオタードの上から股間を優しく撫でていく。
そして、さらに強く撫でていくと こころは身体を痙攣させるように震わせる。
そして……
「はぁ……♥はぁ……♥」と荒い呼吸をするこころの体を四つん這いにさせる。そして俺は迷彩柄ハイレグレオタードの肩紐に手をかけて一気にずり下ろす。
そのまま俺は迷彩柄ハイレグレオタードを完全に脱がして全裸にすると、 「キャーッ!!!!!」と悲鳴を上げるこころ。
だが構わずは俺はこころを抱きしめて逃がさない。
女子、それも大富豪の一家の一人娘を全裸にして襲っている事に俺はさらに興奮していき……こころのお尻を鷲掴みにする。
俺はそのままこころのお尻を揉む。
「あぁん♥」と艶めかしい声を上げるこころ。
俺はそのままこころのお尻を撫でたり、軽く叩いたりする。
そして、今度は両手で思いっきり鷲掴みにして激しく揉んでいく。
「あっ♡あ♡あ♡あ♡」
こころは顔を真っ赤にしながら悶える。
こころのお尻は柔らかく弾力があってとても揉み心地が良い。
俺はしばらくこころのお尻を揉んでいくと、今度は両手でこころの両胸を鷲掴みにする!
「あぁん♥」と悲鳴を上げるこころ。そのまま俺は両胸を掴み揉み始める。
すると……「あ♥あっ♥あ~ん♥」と甘い声を上げるこころ。
俺はさらに激しく胸を揉んでいき、そして……
「ああ~っ!!」
ついにこころは絶頂してしまい地面に倒れこんでしまう。
「はぁ……♥はぁ……♥」と荒い呼吸をしているこころに俺は覆い被さる。
そして、そのままこころを抱きしめると唇を強引に奪う。
「んんっ!?」突然のキスに驚くこころだが、すぐに俺のキスを受け入れてくれたようだ。
俺はゆっくりと舌を入れていくがこころは拒まず受け入れてくれる。そしてしばらくお互いを貪るように激しいキスをしていった後、俺は唇を離すと今度は首筋に吸い付いていきキスマークをつける。
そして乳首に触れると……
「はうんっ♥」と今までで一番大きな声を出すこころ。
そして、そのまま両方の乳首に触れていく。すると……
「あぁん!♥ああぁっ!!」
とさらに大きな声で喘ぐこころ。
俺は今度は左の乳首を口に含み舌で転がすように舐め回したり、軽く噛んだりしていく。
同時に右の乳首も指でつまんだり引っ張ったりして刺激を与え続ける。
「あっ♡あっ♡ああ~っ!!♡」と激しく悶えるこころ。
俺はさらに激しく責め立てていく。今度は左の乳首を口に含み舌で転がすように舐め回したり、軽く噛んだりする。すると……「あぁん♥」と甘い声を出すこころ。
そして今度は右の乳首も指でつまんだり引っ張ったりして刺激を与えると「あっ♡あっ♡ああっ!!♡」とさらに大きな声で喘ぐこころ。
「はぁ……♥はあ……♥」と荒い呼吸をするこころに、俺は再びキスをする。
「んっ♥ちゅっ♥れろ♥ちゅぱっ♥」
濃厚なディープキスをしながらこころの胸を揉んだり、乳首をつまんだりして刺激を与え続ける。
「あっ♡あぁん~っ!!♡」と甘い声を出しながら、絶頂を迎えるこころ!そして…
トドメの濃厚なベロチューで、こころの唇を吸い尽くしたのだった…
---------。
「はぁ……♡はぁ……♡」と荒い呼吸をしている全裸のこころ。
勝利を収めた俺がすることは…こころへのお掃除フェラの要求。
「ほら、お掃除フェラしろよ。」とこころの目の前にいきり立ったペニスを突き付ける俺。
「わ……わかったわ♡」
そう言うと、ゆっくりと舌を出して舐め始めるこころ。最初は先端部分をペロペロと舐めるだけだったが次第に大胆になっていき口の中に入れていき、頭を前後に動かし始める。
しばらく続けると今度は裏筋からカリにかけて丁寧に舐め上げてくれるようになった。
そして口を離すと手で優しく握り上下に手を動かし始めた。
「へっへっへっ…しっかり舐めろよこころ!」
さらに激しくなる口淫。
そして、ついにその時が訪れる。俺はこころの頭を両手で掴むと激しく動かし始めた!
「おらっ!!しっかり飲めよ!!」
ドピュッドピュールルルーーッ!!! 大量の精子がこころの口の中に発射された。
「んぐ……ごく……♡」
こころは吐き出さずに全部飲み込んでくれたようだ!
「ふぅ……」と一息つく俺だったが…
「(これからどうやって帰ろうか…!?)」
迷彩柄ハイレグレオタードのコスチュームのこころに勝った俺だが…
鬱蒼とした木々に囲まれており、密林。木々が生い茂り、俺の身長の3倍以上もありそうな巨木が立ち並んでおり
木々や草むらが生い茂っており、さらに空を覆う高木の隙間から差し込む光はわずか。
さらにGPSなどはない…
「(こんな状態で歩いて帰れるか!いや、無理だな……)」と絶望する俺。
そんな俺の考えを見透かすかのようにこころが
「あら?大丈夫よ!GPSならあたしのここに…」
するとガンベルトの方をトントンと指をさす。
どうやらここにGPSが入っていたようだ…
本当のようらしく、数十分後にヘリの音が…
迎えのヘリで間違いないようだ…
「今日も楽しかったわ!次はどこがいいかしら?」
こころと話しながら、俺はヘリに乗り込むのだった…