※この作品はR-18です。

ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決!   作:両津

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幕間 別荘にてビキニテニス&流れるプールでの対決!

 

太陽の光が容赦なく降り注ぐ夏真の真っ只中のこの日、

俺はこころの思い付きの海でいきたいとの一声で

こころの実家である弦巻財閥が所有するプライベートビーチにいたのだ。

都会の喧騒と違ってここでは風の音と潮風が辺りを支配している。

俺とこころとはぐみの三人は、こころのプライベートビーチというだけあって、俺達以外誰もいない。

 

人目を気にする心配が無くなったこころとはぐみは童心に帰って遊んでいる。

もちろん俺もこころとはぐみと共に遊ぶ。

三人でお互いに水を掛けあいながら遊んでいる…

「いくわよー!」

「お返しよはぐみ~!ハッピーアタ~ック!」

「とりゃっ!受けてみろこころ!」

 

三人でお互いに水を掛けあい、掛けられをしている俺達は、時間も忘れて…

プライベートビーチで泳いだり、遊んだり、砂で城やトンネルを作ったり……

沢山遊びまくっていると…こころがある提案をしてきた。

 

「ねえ!次はさ…ビーチテニスで勝負しないかしら?」

ビーチテニス……ビーチバレーで行うスポーツのようだ。

「ああ!いいよ!」

俺達は早速、勝負をするためにテニスコートにあるようなビーチテニスコートに移動し準備を始めた。

今回はこころとはぐみのペアで試合を行うようだ。

そして俺VSこころとはぐみの3人での試合が始まった。

サーブ権は俺で最初は俺がサーブを打つ番だ。

俺はボールを高く上げるとラケットを振りかぶりボールを打ち込む!しかし、それをはぐみは難なく返す。

1VS2というだけあってか、俺はあっという間にピンチに立たされてしまった。

今度は逆にこころとはぐみのペアがサーブを打つ番だ。

「いくわよー!はぐみ!」と叫ぶと、はぐみは笑顔で……

「任せてこころちゃん!」と答える。そして……ボールを高く上げると打ち返す。それを俺が返して……また返される……そして……

そんな激しいラリーを俺達は繰り広げるのだった……

しかし、暑さとこころとはぐみと沢山遊んでいたおかげか、それとも体力を奪われていたせいか最後は俺のミスにより負けてしまうのだった……

2対1というハンデもあったのも大きい…

「やったー!勝ったわ!」と喜ぶこころ。

「いえーい!」

とハイタッチをする、はぐみとはぐみ。

「楽しかったわよ!」

そんな二人の姿を見ながら俺は苦笑いをするしかなかった……

すると、こころは衝撃的な発言をしてきた。

「ねえ!負けちゃったんだし…罰ゲームを受けてもらうわ!」

「罰ゲーム!?」と驚いていると、はぐみも負けじと……

「そうだね!負けちゃったんだから罰ゲームをやろうよ!」

こころはなんと…

「あなたのその水着…脱いでもらえるかしら?♡」

なんと俺の海パンを脱げと言ってきたのだ!

「大丈夫よ!ここはあたしとはぐみ以外、誰もいないわ♡」

と笑顔で言う。

俺は悩んだ末に……二人の目の前で海パンを脱ぎ捨てた!

こころとはぐみにしゃぶらせたり、何度も射精させられたペニスが真夏の太陽の光に照らされる。

屋内でしか見せた事がない俺は、屋外でこうして見せている事に対して恥ずかしさのあまり手で隠すが……

 

「ダメよ♡ちゃんと見せなさい♡」と手を掴まれて退かされてしまう。そして……俺のペニスをまじまじと見詰めると、

「すごいわ!今日のあなた…こんなに立派になってるわよ!」とこころは絶賛するのだった。

「さっきのテニスをしていた時に興奮していたんだね?」

すると、次ははぐみも感心したような表情を浮かべていた。そして……二人の視線は俺のペニスにくぎ付けになっていたのだが、今度は二人で見つめてくる…

「こんなになったのは初めて見たわ!」とこころ。

「今まで一番大きくなってるよ!」とはぐみ。

 

至近距離でまじまじと見てくる二人にますます大きくなるペニスに…こころはなんと。

「罰ゲームは決まったわ!今日一日、裸でいてもらうわ!」

と、笑顔で言う。

「え……?」

「だって罰ゲームだもの!」

はぐみも笑顔で俺に言ってくる……

そんな二人の笑顔に俺は……頷くしかなかったのだ。

そのまま俺は…プライベートビーチの更衣室へと連れていかれてしまった。

更衣室とあっても、本当に更衣室なのかと思うくらいに大規模な更衣室だった。

なんとロッカーの数は100以上、シャワー室に至っては5個もあり、さらに屋内プールやスライダー、調理場まであるのだ。

俺はこころとはぐみに挟まれながら…広いシャワールームの床に寝かされていたのだ。

「ちょっと待っててね!」とのはぐみの言葉に俺は頷くしかできない…

 

するとこころの足音がすると同時に…両手に複数の白い中身が入った絞り袋を持って現れたのだ。

多分だが…ホイップクリームか?

こころは満面の笑み上で言うのだった。

「今からあなたの体にホイップクリームを塗ってあげるわ!」

と言うと、その言葉通り、こころとはぐみは白い中身の入った絞り袋の口を絞り始めると……俺の胸、腹部、下半身、ペニスへと絞り出していく。

ホイップクリームを俺の体に塗り始めたのだ!

「うあっ!」と俺は思わず声を上げてしまった。さらにこの真夏の太陽により火照った体にホイップクリームが塗られていくという感覚が堪らなかったからだ。

そんな俺には構わずにホイップクリームを塗っていき……

「ふふ♡気持ちいいかしら?」と言ってくるこころ。

「ほ~ら。いっぱい塗ってあげるからね!」とはぐみが言うと……二人はさらにクリームを追加して塗り始める。

俺はそんな二人にされるがままだった。

すると今度は、俺のペニスにもホイップクリームを塗り始めたのだ!

「うあ……!」と再び声を上げてしまう俺だったが、二人の手が止まることはない。

そのまま二人によってクリームを塗られ続けた俺は…見るも無様な…男体盛りならぬ男体クリームまみれに…

そんな俺に対し、こころとはぐみは…スマートフォンでバシバシと撮影をし始める!

「ふふ♡素敵よ!」と撮られ続ける俺…

ひとしきり撮影されまくった俺は…

「さあ!罰ゲームよ~!」

とこころの声と同時にホイップクリームまみれのペニスがこころの口内へと吸い込まれていく! そして、そのままフェラチオを始めたのだ。

「うああっ!」と思わず声を上げてしまう俺だったが……

そんなのお構いなしにこころは激しく舐め回してくる!

ホイップクリームまみれのペニスと、こころの唾液まみれの口内が絡み合う…

すると今度は、ホイップクリームで真っ白になった俺の乳首に、はぐみの舌が這いずり回ってきた!

「うあ……!ああっ!」とまたしても声を上げる俺。しかも……ホイップクリームが塗られた乳首に吸い付いてきたのだ!

そして、こころの口内では激しく吸われる俺のペニス。さらにもう片方の乳首をはぐみに舐められて刺激を与えられる事で、俺は限界を迎えてしまった。

「ああっ……!イクッ……♡」とはしたなく声を上げてしまいつつ……二人がかりのコンビネーション攻撃でイかされてしまう。

そして、俺の射精と同時にこころはようやくペニスから口を離して……大量のホイップクリームに塗れたその口内を俺に見せつけてくるのだった……! そ

「はぁ……♡はぁ……♡」と息も絶え絶えな俺に対して二人はさらに追い打ちをかけるように……今度は交代としてはぐみがフェラチオを始めたのだ!

こころとは違い…はぐみのフェラチオは優しいものだった。

まるで……アイスキャンディーを舐めるかのように優しく、丁寧に舐め回してくるのだ! 優しいフェラチオに俺は……限界を迎えるのに時間は掛からなかった。

はぐみの口に大量の精液を発射してしまうのだった。

「んっ♡ごくっ♡」とはぐみは俺の精子を飲み込むと、俺のペニスから離れ…今度はこころの番となる。

すると、俺のペニスを再び咥えるとこころは最初の時とは違い、

……優しく丁寧に舐め回してくる。そして……こころの口内に射精をしてしまうのだった。

はぐみの時とは違い、量こそは少ないが……勢いよく発射された俺の精子をこころは口で受け止めていくと……

ゴクリッ♡と飲み込む。そんな俺に二人はさらに追い打ちをかけるように……今度は俺の両乳首を舐め始めた!

「ああっ♡」とまたしても声を上げてしまう俺。

ホイップクリームまみれの俺は…さらにホイップクリームを塗られ……さらに二人から舐められる……

その度に俺は情けない声を上げてしまうのだった。

そんな俺に対して二人はさらに追い打ちをかけるように……今度は俺のペニスを咥えてきた!

「ああっ!」とまたしても声を上げる俺。

はぐみとは反対の激しいフェラチオに俺は思わず叫んでしまうが、そんな俺をお構い無しに舐め回すこころ。

そして、とうとう限界を迎えた俺は……勢いよく射精してしまうのだった!! そんな俺を見て満足したのか、ようやく解放してくれる二人だったが……

それからというもの、俺はホイップクリームまみれの裸体を二人の少女に舐められたりしゃぶられたり吸われたり……

さらに俺のペニスが限界を迎える度に射精させられては舐め回されてしまい、その繰り返しだ。

そして、そんな俺へ対しこころとはぐみは……

「ふふ♡まだまだあるから沢山塗ってあげるわよ♡」と、またホイップクリームを絞り始める。

そんな二人に俺は……されるがままだった。こころとはぐみのクリームまみれの手コキ攻撃…

「あんっ♡」と声を上げる俺。しかし、彼女達の手コキが止まる事はない。

さらに手コキするスピードを速めていく二人!二人の手が俺の亀頭や竿を刺激する度に……俺は情けない声をあげてしまう。

しかし、そんな俺に二人は容赦する事なく手を動かし続けるのだった……

そんな二人に俺はもう限界を迎えてしまう……!

「ああっ……♡」と情けない声を出すと同時に……

ドピュッ!ビュルルルルーー!!俺はまたしても大量に発射してしまうのだった……。

 

 

解放された俺はこころとはぐみに起こされると、そのまま手を引っ張られて…

 

俺はプールへと案内される。

プールの中には大人4人が同時に乗れるだろう。大型フロートが置いてあった。

大型フロートの上に乗るとローションとオイルが塗ってあるらしく…とても滑ってしまう!

「次はね!このフロートの上であたしとはぐみとのオイルローション対決よ!」

どうやら次は、流れるプールの上での対決…それもローションとオイルまみれのフロートの上でやるようだ。

逃げ場がない上で、こころとはぐみと対決しないといけないのか…

俺は覚悟を決めて二人に向き合うのだった!

「さあ♡いくわよ~!」とこころとはぐみの掛け声と共に大型フロート上での対決が始まった!

あっという間に俺は二人に組み伏せられて、

こころは俺の腹の下に膝を入れると

たすき掛けのように俺を手でロックし

腹下に入れていない足を俺の両足の間に入れ、ペニスをはぐみへと見せつける!

そのまま後ろに倒れると同時に、腹下の足を内側に入れるような形で

自分の足をロックするなんちゃってリアネイキッドチョークを仕掛けてきた。

なんちゃってチョークだから大したダメージはない。

だが、二対一でこの状態にされるという事はもう一人がやる事に何もできないという事だ…無防備のペニスにはぐみが狙いを定めて…

「それじゃいくよー!え~い!!」とはぐみは、ローションまみれのフロートの上で滑る俺のペニスを手で掴むと……そのまま上下に手コキを始める!

ローションでヌルヌルになった俺のペニスをはぐみは優しく上下に擦り始めると……すぐに射精感が込み上げてくる!

「うあっ!」と声を上げる俺。しかし、はぐみの激しい手コキに俺は我慢する事ができず……

「ああっ!!」とはしたない声を上げてしまう…

その様子を見たはぐみは

「必殺!パワフルバキュ~ム!!」

とはぐみはペニスを覆うようにして口内で呑み込んだ!

はぐみは俺のペニスを呑み込んだまま……激しく頭を上下させる!

「ああっ♡」と情けない声を上げてしまう俺……

そんな俺に構わず、はぐみはフェラチオを続ける! そして、ついに限界を迎えた俺は……大量の精液を発射してしまった!

しかし、それでもはぐみのバキューム攻撃は終わらない!!俺の出した精液を全て吸い取ろうとしているかのように吸い上げていくのだ!

「ああっ♡出るっ♡まだ出るっ♡」と情けない声を上げながら俺ははぐみの口内に大量の精液を発射してしまうのだった!

そして、ようやく解放された俺は…はぐみが呼吸を整えている間に俺を拘束しているこころを何とかすべく

ジタバタと暴れる!幸いローションとオイルまみれのため、それほど手間はかからず横に一回転させてなんちゃってリアネイキッドチョークから脱すると

はぐみにロックオン!

そのまま押し倒してまんぐり返しに持ち込み、メタリックオレンジのビキニを脱がしていく。

だがビキニを太ももまで脱がしたところで…

「あたしの事も忘れちゃだめよ♡」

背後からこころに抱き着かれて倒されると、そのままこころはシックスナインに持ち込み…俺のペニスを咥えると激しくフェラチオを始めた!

だが、これはこころを戦線離脱させるチャンス!俺はぱかっと勢いよく両足をあげて開き、上に上げると

こころの頭を髪ごと挟み込んでがっちりとロック。

ペニスをのど奥までくわえ込ませることに成功。

こころのフェラ攻撃へのカウンターが決まった。

 

「しっかり咥えろこころ!お前の大好きなチンコだぞ!」

容赦なく腰を振りまくり、こころの喉の奥を犯す。

すぐ必死に頭を動かすこころだったが

両足でロックされた頭を外すことはできない。

金髪が揺れるほど頭を激しく振ったりしてバタバタさせて抵抗するが

構わずにこころの口内へペニスを押し込む。

何度もこころへと決めたこの技だが、大富豪一家の一人娘を強制フェラホールにしている事は…とても興奮する!

さらに、こころの口内は俺へのペニス用に使うのだろう大量の唾液でぬるぬるしていて……それがまた気持ちいいのだ。

金髪が激しく揺れるほど頭を振り、激しく腰を振って抵抗を続けるこころ。

それがいいスパイスとなり……俺の射精感は急速に高まる。

もちろんそれだけでは済まさず、眼の前のこころのお尻をガッチリと掴みながら舌を這わせていく。

ビキニショーツの上からお尻の谷間に舌を入れて舐め回していると、はぐみがこころの頭を挟み込んでいる俺の両足を掴んでロックを解除させようとしている。

どうやらこころを助けようとしているみたいだが…もう遅い!

 

俺はこころの口内に容赦なく大量の精液を発射した。

「んん~!?」と驚愕の声と同時にこころの口内へと注ぎ込んでいく。

 

 

全て注ぎ終えた俺はこころを解放すると、すぐさまはぐみへと狙いを定めて

再びまんぐり返しへと持ち込む。今度はこころの邪魔がないため、メタリックオレンジのビキニを脱がす事に成功。

そのままフロート上へと置き捨てると…

舌をはぐみの弱点へと這わせていく!

そして、そのまま舌を動かしていき……

「ああっ♡だめっ♡」とはぐみの嬌声があがると同時に……

俺はさらに激しく舌を動かしていく! すると、すぐにはぐみは限界を迎えたようで絶頂を迎えたようだ。

しかし、それでも俺は攻めの手を緩めない! 今度は指でクリトリスを刺激し始める。

「ああんっ♡そこっ♡だめぇ♡」とはぐみの甘い声が上がる。

こころは先程のダメージですぐには動けない。はぐみを戦線離脱させれば、あとはこころだけだ!

「ああっ♡だめぇ♡イッちゃうぅ~!!」とはぐみの絶叫が響くと同時に……俺は舌をはぐみの膣内へと挿入した。

そして、そのまま激しくピストン運動を開始すると、

「ああんっ♡」とはぐみは再び甘い声を上げる。しかし、まだ終わらない。

さらにスピードを上げると、はぐみはまた絶頂を迎える。だがそれでも俺は舌を動かすことをやめない!

「もうっ♡無理ぃ~♡」とはぐみが叫ぶと同時に、俺は舌を引き抜くと……

今度は指ではぐみのクリトリスを攻め立てる。

「ああんっ♡ダメっ♡イクッ♡」とはぐみは再び絶頂を迎えたようだ。そのまま間髪入れずにビキニブラを脱がして全裸にすると…

仰向けにして放置。

 

これでこころだけだ!

俺はようやく態勢を整えたこころと正対し、抱きしめあいながらローションまみれの互いの身体を擦り付けながらディープキス合戦を繰り広げる。

こころの舌が俺の口内へと侵入してくると同時に、今度は俺が舌を出し入れする! 互いの舌を絡めあいながら唾液を交換する濃厚なディープキス。

俺はこころを背後を取って、M字開脚にさせるとビキニ越しに手マンを行いつつ、胸を揉み始める。

「ああっ♡負けないわよっ♡」と喘ぐこころ。

ビキニショーツ越しに秘所を指で弄られ、揉まれる事に快楽を感じているようだ。

そんなこころの耳元で俺は囁いた。

「こころ…!!俺をホイップクリームまみれにしたお返しをしてやる…」

「ああんっ♡耳元で言わないでっ♡」

こころは耳を真っ赤にしてイヤイヤと首を振る。

 

しかし、俺は構わずにてビキニをずらすと秘部を直接愛撫する。

「そこはダメッ♡」と抵抗するこころだが、俺は構わずに秘部の中に手を入れてGスポットを刺激する。

あっという間にこころは可愛い声を出しながら絶頂を迎えてしまったようだ。

だが、それでも俺は容赦せずにそのまま愛撫を続ける。

「ダメッ♡イクッ♡イッちゃうぅ~!!」とはぐみと同じく絶叫と共に絶頂を迎えたようだったが……まだ終わらない。

こころを解放し、はぐみと同じように仰向けにすると

メタリックゴールドビキニを脱がし…全裸へとする。

そのまま二人を横に並べると四つん這いにし、お尻をこちらへと向けさせる。

そして、右手でこころのお尻、左手ではぐみのお尻を掴みスパンキング!

大型フロート上で勝利を収めた俺は、弦巻こころ、北沢はぐみ…二人の女子高生のお尻をそのまま叩き続ける。

「ああっ♡♡だめえ~!」と二人の声が上がるが、俺は容赦なく叩き続けた。

そして、二人のお尻が真っ赤に腫れ上がり……少し赤くなってしまったところでようやく手を止める。

 

 

---------------------。

勝利をした俺は、こころとはぐみにお掃除フェラをさせながら、

大型フロートの上で流れるプールを楽しんでいた。

 

「負けちゃったわ。でも楽しかったわ!」

「次は負けないからね!」

プールの流れを楽しみながら、こころとはぐみに奉仕をさせて……俺は至福の時間を過ごすのだった。

「ねえ!楽しかった?」

「ああ。とっても楽しかったよこころ。二人がかりのコンビネーション攻撃…とても気持ちよかった」

「こころちゃんと私…どっちの方が気持ちよかった?」

三人で先程やった対決についての、話をしていた。

「もちろん、二人とも気持ちよかったよ」と答える俺。

「それはよかったわ!はぐみ!」

「うん!」

すると二人は、両隣にやってきて、添い寝手コキの体勢となる。

二人の手が俺のペニスを握りしめると、そのまま上下に擦り始める。

二人がかりの、添い寝手コキだ。

俺は二人の名を呼びながら、挟まれた手でペニスをシゴかれる快感に身を任せていた……。

「今日はいっぱいあたしとはぐみと楽しみましょう!」

「こころちゃんに負けないくらい気持ちよくしてあげるからね」

二人は笑顔でそういうと、さらに強くシゴき始める。

二人の可愛い女の子に挟まれて手コキされるという幸せな状況の中、俺のペニスはさらに大きくなり……二人の手によって快楽を与えられ続けていた。

そして、ついに限界を迎えた俺は射精感が込み上げてきた。

「ああっ!出るっ!」と声を上げる俺。

すると、二人はペニスを激しくシゴき始めた……! 俺は勢いよく射精してしまい、二人の手に大量の精子がかかる。

「あはっ♡いっぱい出たわ♡」と微笑むこころとはぐみ。

 

そのままこころは俺にキス…はぐみはフェラチオでの奉仕をしてきた。




ライベートビーチ超過激3Pエロバトル!!
メタリックビキニ美少女タッグ
弦巻こころ&北沢はぐみ
VS
変態フルチン清掃員

真夏の太陽の下でホイップクリームまみれ&ローションオイル大乱戦!!
お嬢様コンビがプライド崩壊!!
全裸スパンキング赤尻&ダブルお掃除フェラ完敗KO!!

灼熱の真夏・弦巻財閥所有プライベートビーチで繰り広げられた
超セレブ美少女タッグ・こころ&はぐみ
VS
ド変態フルチン清掃員の超過激3Pエロ対決!!


人目ゼロの楽園で始まった遊びが、即・悶絶エロバトルに大暴走!!

★ビーチテニス対決で清掃員完敗!!
 罰ゲーム発動→海パン強制剥ぎ取りで屋外フルチン晒し!!
 真夏の太陽に照らされた勃起チンポを二人が至近距離ガン見!!
 「今まで一番大きくなってるよ!」と大興奮!!★更衣室シャワー室でホイップクリーム男体盛り炸裂!!
 絞り袋で胸・腹・チンポまで真っ白クリームまみれ!!
 スマホでバシバシ撮影されながら悶絶!!
★こころの激フェラ&はぐみの乳首舐めダブル攻撃で即射精!!
 交代制フェラ→優しいはぐみフェラ→激しいこころフェラで連続爆射!!
 クリームまみれチンポをレロレロ舐め尽くし!!★大型フロート上ローションオイルヌルヌルバトル!!
 なんちゃってリアネイキッドチョークで固定→はぐみ「パワフルバキュ~ム」炸裂!!
 ローションぬるぬるチンポを喉奥まで吸引で大量吸い尽くし!!

★大逆転!!清掃員の強制喉奥イラマカウンターでこころ口内爆射!!
★はぐみまんぐり返しビキニ剥ぎ取り→クンニ&指マン連発で連続絶頂!!
★こころM字開脚手マン→メタリックゴールドビキニ剥ぎ取り全裸化!!

★勝利フィニッシュ!!二人並べて四つん這い強制!!
 左右同時スパンキングでプリプリ桃尻を真っ赤に腫れ上げ!!
 「だめえ~♡」と悲鳴上げながら赤尻完成!!

★完全勝利!!流れるプールでダブルお掃除フェラ奉仕!!
 添い寝ダブル手コキで「いっぱい出たわ♡」と精液まみれの手!!
 こころ濃厚キス&はぐみフェラ同時責めで至福の3P!!
 「今日はいっぱいあたしとはぐみと楽しみましょう!」と笑顔の美少女タッグがぐったり!!真夏のプライベートビーチで繰り広げられたホイップ&ローション超過激バトル!!
美少女タッグがクリームまみれ・赤尻・精液まみれで完敗!!

征服感・開放感・興奮度限界突破の屋外3P永久保存版!!

収録時間:約172分(ホイップクリーム塗り&スパンキング超スロー+別アングル収録)

激ヤバ特典映像:こころ&はぐみの敗北後ビーチトーク+クリームまみれ撮影NGシーン+赤尻スパンキングスロー再生集+ダブル手コキ多角度満載!!

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