※この作品はR-18です。

ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決!   作:両津

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13戦目 VS弦巻こころ プライベート室内プール

 

-------真夏の真っ只中。

俺はこころと弦巻財閥が所有するプライベート室内プールにいたのだ。

こころのプライベートビーチというだけあって、俺達以外誰もいない。

プールの中には大人6人が同時に乗れるだろう。大型フロートが置いてあった。

それも黄金色で、これまた大型のものだ。

俺は黄金色のブーメランビキニ。こころのコスチュームは黄金色のビキニ。色がこころとお揃いだった。

そしてこころが着用しているらしく、材質はとても高級なもので間違いない…

大型フロートの上に乗った俺達は、そのままフロートの上で話をしていた。

「なあこころ、次のライブはいつあるんだ?」

「そうね……1週間後にあるわ!」

俺は次のライブをこころに聞いてみると、次のライブの予定日を教えてくれた。

1週間後か……となればしばらくの間は出来なさそうだ。

そんな俺の気持ちを察したのか、こころは笑顔で言うのだった。

 

「大丈夫よ!いつでもあたしはできるわ!」と。

そして、俺達はプールフロートの上でゆったりと話をしながら、お互いに向き合い抱き合ったりしていた。

こころの胸が当たる感触や、何度も見てきたこころのビキニ姿に……俺は興奮を抑えきれないでいた。

そんな俺に対してこころは笑いながら言うのだった。

「ふふ♡えっちな気分になっちゃったのかしら?」と。

図星を突かれた俺は素直に答えるしかなかったのだ……

「……ああ」と。すると、それを聞いたこころはさらに笑顔になり……そして小悪魔的な笑みを浮かべて言ってくる。

「それじゃあ……♡今日もやるわよ!」

逃げ場のない大型フロート上でこころとの対決が始まった。

それもはぐみがいない1VS1のタイマンのため、フェアではあるが…

最初は、お互いを抱きしめ合う。

やはりというべきかこころはキス攻撃をしてきた。

「ちゅっ……♡」と軽く唇を重ねられ、こころの舌が口内へと侵入してくる……

そして、キス合戦からしばらくするとこころ唇は離れていき、俺とこころは見つめ合う。

すると今度は俺から仕掛ける。こころを押し倒して黄金色のビキニブラをずらし…こころの乳首へと吸い付く。

「ああっ……♡」と胸を吸い上げた俺はそのまま舌を這わせていく……

「ふふ♡今日もやるわね♡でも負けないわよ♡」と俺の愛撫に感じているのか、甘い声をあげるこころ。

その声を聞いただけで俺も興奮してしまうが、すぐさま反撃を仕掛けてきた。

俺を抱きしめるとそのまま横に一回転させ…俺の力が緩んだ瞬間にすぐさま下半身へとロックオン。

黄金色のブーメランビキニを脱がすと…そのまま舌を這わせて味わうかのように舐め始める。

そして、そのまま俺のペニスへと到達したこころは……一気に咥え込んできたのだ!

「うああっ♡」と思わず声を上げる俺に対して、こころの舌は俺のペニスを縦横無尽に舐め回してくるのだった。

さらに追い打ちをかけるように上下に頭を動かし始めるこころ……!俺はまたしても情けない声を上げてしまいそうになるが必死に堪える。

だが、そんな俺にお構いなしでさらに激しく責め立てるこころ。そして遂に限界を迎えてしまう。

しかし、それでもなお追撃を止めないこころ。

もはや我慢の限界を迎えた俺はそのままこころの口内目がけて射精してしまう!

白濁色の液体をこころはそのまま飲みほしていく…

そして飲み終えると笑顔で言うのだった。

「ごちそうさま♡でもまだまだ終わりじゃないわよ♡」

そのまま添い寝状態に持ち込んでくると…ベロチューと手コキを同時に仕掛けてくるこころ!

「ちゅぷっ♡れろっ……♡」と吐息まじりのいやらしい音を立てながら舌を絡めると同時に手コキも加速していく。

全力のこころの責めに、俺はあっさりと限界を迎えてしまうのだった……!

「あっ!ああっ♡イクッ♡♡」と情けない声で叫びつつこころの手の中に大量射精をしてしまう俺……

そのまま余韻に浸っている俺に今度はこころは言葉責めをしてくる…

「こんなに大きくして…♡あたしのビキニが好きなのかしら?」

「う、うるさい♡」と反論する俺だが……こころには通じない。むしろ逆効果だったようでさらに攻めてくる!

「ふふ♡かわいい♡」と言いながら再びキスしてくるこころ。そしてそのまま舌を絡めてのディープな口付けをしてくるのだった。

そんな激しいキスに俺は完全に骨抜き状態になってしまい……もはや抵抗する気力すらなかった。

そんな俺の様子を見たこころは笑顔で言うのだ……

「今日はされるがままかしら?♡なら…あたしの必殺技を色々と試していいかしら?♡」

「だ、駄目だこころ…♡くぅ…♡」

「ふふ♡また元気になって来たわよ♡」と再び俺のペニスを握り扱き始めるこころ。

そんな俺に対してさらに追い打ちをかけるかのように言ってくる……

「次はどうされたいのかしら?♡」と。

それに対して俺はつい答えてしまうのだ。

「も、もっと…責めてほしい…♡」

「いいわよ♡いっぱいハッピーにしてあげるわ♡」

とさらに扱くスピードを上げるこころ。

もはや完全に主導権を奪われてしまった俺……そんな俺に構わずこころはひたすら責め立ててくるのだった。

「ほら♡もっと感じなさい♡」と耳元で囁かれながらの耳舐めに俺はまたしても限界を迎えてしまいそうになる……!

そんな俺の様子を見て、さらに追い打ちをかけるように手コキも激しくなる。そして……ついにその時がやって来た!

「ああっ!イクッ!!」

再び大量の精液を発射する俺だったが……それでもなおこころの攻撃は止まらない。

今度は俺の下半身へ移動して…俺のペニスへ口元を近づけると一口で咥え込んでしまうこころ。

「ああっ!!あっ♡♡♡♡あっ♡あっ♡♡」

そのまま頭を動かしてくる……! こころが必ずしてくるフェラチオ攻撃だ…

俺はこころのフェラチオ攻撃に…幾度となく射精させられてきたのだった。

そして今もこころは俺のペニスをしゃぶっており…ペニスだけが異空間にいるような感覚だった。

もはや快楽地獄と言っても良いほどの激しい攻めに俺は声を上げる事しかできなかった……! そんな俺の様子を見たこころは勝ち誇ったように言うのだった。

「ふふ♡まだまだ終わりじゃないわよ♡」と……

その言葉を聞いた瞬間、背筋がゾクッとした俺だが時すでに遅しであったのだ……

それからというものの、何度も何度もこころによってねっとりとした味わうかのようなフェラ攻撃をされ続け……俺は完全に骨抜き状態になっていた。

そんな俺の様子を見たこころは笑顔で言うのだった。

「ふふ♡もう限界かしら?♡」と。

すると十八番のハッピー☆バキュームをしようとシックスナインの体勢で俺の顔にお尻を向け、上半身を俺のペニスの方へと向けるこころ。

俺はというと……もはや抵抗する気力すら残っておらずされるがままだった。

そして、こころの濃厚なフェラチオ攻撃が再び始まったのだった。

「じゅるっ♡ちゅぷっ♡」といやらしい音を立てながら舐め回すこころに対して俺はもうなす術がなかった。

そして目の前にはこころのお尻が……!俺はたまらずそのお尻へとむしゃぶりつく。

そしてそのまま舌を膣内へと挿入していくとこころはビクンッと反応するが…

俺の反撃をあざ笑うかのように激しく吸引してくるこころだった!

「あ”あ”っ”♡♡”出”り”ゅ”っ”♡♡♡♡」と情けない声で叫びつつ俺はまたしても射精してしまうのだった。

そんな俺の精液を一滴残らず飲み干すとようやく解放してくれた。

「ふふ♡まだまだ元気そうね♡」

と笑顔で言うこころ。

そしてそのまま俺のペニスを咥えると、今度はフェラチオを開始したのだった。

「ぺろっぺろっ……ちゅぷっ……♡」といやらしい音を立てながら舐め回してくるこころに対して俺はもう限界を迎えそうになっていた。

しかしそんな俺に対して追い打ちをかけるようにさらに激しい責めを仕掛けてくるこころ!

「れろれろぉ~っ♡♡♡」と言いながら激しく舌を動かしていく……!

 

 

さらに鼻にお尻を押し付けてくる顔面騎乗…!

鼻いっぱいにこころのお尻の匂いが広がっていき……さらに興奮が高まってしまう。

そんな俺に対して、さらに追い討ちをかけるかのように激しく攻め立てる!

「あ”っ♡あ”あ”っ♡」と情けない声を出さざるを得ない…

こころのフェラ・顔面騎乗のダブルアタックは強烈で……俺はまたしても限界を迎えそうになっていた。

「ああっ!あっ!あああぁ~!!♡♡♡♡♡こころ!!気持ちいいよぉ~!!!!♡♡♡♡♡」と情けない声で叫びつつ、

こころの口内へと今日の敗北の証を勢いよく解き放つのだった……!

「あ”っ♡あ”あ”~~~ッ♡♡♡♡♡」と情けない声を上げつつ……こころの口内へと大量に射精してしまう。

そして、そんな俺に対してこころはさらに追い打ちをかけるように……!

「まだまだ出るでしょ?♡いっぱいスマイルを見せて♡」と言いながら今度は亀頭を舌で舐め回してくる。

さらに激しく刺激され……俺はまたしても限界を迎えそうになるのだった!

「ああっ!!もうダメぇ~っ♡♡♡♡♡」

と情けない声で叫びつつ、再び大量の精液を発射してしまうのだった……

そんな俺の様子を見て満足そうな表情を浮かべるとようやく解放してくれるこころ。

 

 

-----その後も俺は、プールフロートの上でこころに優しいお掃除フェラをされながら……

女の子のようなかわいい声を出させられていた。

「ほら♡出して♡」

というこころのフェラチオ攻撃に俺は……あっけなく敗北をしてしまうのだった。

そんな俺に構わず、再び舐め回してくるこころに対して……もはや抵抗する気力すらなかった……

それからというものの、延々と続く連続的な責めによって俺は完全に骨抜き状態になってしまった。

そしてそんな俺に対して追い打ちをかけるかのようにさらに激しく攻め立てる!

「あ”あ”っ”♡♡”出”り”ゅ”っ”♡♡♡♡出る♡♡♡♡」と情けない声で叫びつつ……俺はまたしても敗北の証を勢いよく解き放つのだった……!

そんな俺に対して、さらに追い打ちをかけるように激しく刺激してくる!

「あ“っ♡あ“~ッ♡♡♡♡♡♡」

もはや抵抗する気力もなくなった俺はついに果ててしまう。

 

こころにされるがままの状態で……こころのお掃除フェラによって綺麗にしてもらい、ようやく解放されるのだった。

「ふふ♡いっぱい出たわね♡」と笑顔で言うこころに対して俺はもう限界を迎えていた。

 

 

それから…

「く…くそぉ…♡」

「はい♡スマイルと両手でピースよ!」

俺はプールフロートの上で、フルチンM字開脚のWピースをさせられたポーズでこころにスマートフォンで撮影をされていた。

「ほら!笑顔よ♡」

「こ、こんのやろぉ…♡」と情けない声で言う俺に対して、笑顔で応えるこころ。

こころに負けた時の罰ゲームは犬のような体勢でおしっこをしろと命じられたり、フルチンでダンスを命じられたことがあるが

今受けている罰ゲームは…恐らくこころに受けた罰ゲームの中で一番の屈辱的なポーズだった。

「ふふ♡可愛いわよあなた♡」と天使のような笑顔で言うこころに対して、何度もイカされた俺のペニスは我慢の限界を迎えてしまうのだった。

「うっ!」と情けない声を上げると同時に……俺はお漏らしをしてしまう……!

「あらあら♡おもらししちゃったのね♡」と笑顔で言うこころに対して、俺は屈辱的な気持ちでいっぱいになるのだった……

俺はフルチンM字開脚のWピースをさせられたポーズで、おしっこをおもらしする姿を撮影されてしまう。

「あら♡こんなに出しちゃって…♡」と言いながら、俺の股間を撮影するこころ……

「ふふ♡いい写真が撮れたわ♡」と言うのだった。

そしてそのままプールフロートの上に俺を寝かせると添い寝となり…

「ねえ♡次は泳ぎで勝負しないかしら?♡」

こころは水泳で勝負をしないかと持ちかけてくる……

やられっぱなしでいられない俺は応じる事にした。

「ああ!望むところだ!」と意気揚々と応える俺に対して、こころも満面の笑みで応える。

そんなやり取りをしながら泳ぎの勝負をすることになった俺とこころ。

「向こうの壁まで競争よ♡」こころは余裕の表情で俺に述べる。

そして……勝負が始まったが…結果は俺の圧倒的敗北だった。

こころに全く追いつけず、壁まで泳ぎ切ったころには…

「ふふ♡あたしの勝ち♡」と笑顔のこころが待っていたのだ。

それに対して俺は……

「はあ……はあ……くそぉ……」と完全に息を切らしていた。

そんな俺に構わず、俺の耳元で囁くように言うのだった。

「ね♡また負けちゃったんだし…どんな罰ゲームをしてほしいかしら?♡」

「今回はあなたが決めていいわよ♡」と笑顔で言う。

「そ……そうだな……」と言いながら俺は考える。そして思いついたのは……

「お、おちんちんを…音を立てながら…フェラして…演奏してくれ…♡」

返事はすぐに帰ってきた。こころは一気に咥えこんできた。

弦巻こころの肺活量が繰り出す、強烈なバキューム・フェラ…。

それに、リズミカルで変幻自在な舌使いが加わり、凄まじい快感のハーモニーを奏でていく。

鳴り響く卑猥すぎるメロディーは、プールサイドに響き渡っていた。

「んっ……んっ……」とこころが奏でる卑猥な旋律によって俺は快楽の海へと溺れていくのだった……

そんな俺に対して追い打ちをかけるように更なる攻撃を加える! 今度は亀頭だけを咥えこむような形になり、そのまま舌を動かす速度を速めていく。

こころが繰り出す、バキュームフェラチオ。そして何度も俺を搾り取ってきた舌が、

すでに快楽に悶え狂っている俺を楽器にして、その淫らな音をさらに響かせてくる……

そしてついに限界を迎えた俺は、またしてもこころの口内で果ててしまうのだった。

「うっ!」と情けない声で叫びつつ……俺はまたも大量の精液を放出してしまうのだった。

そんな俺に対して追い打ちをかけるかのようにさらに激しく攻め立てる!

「あ”っ♡あ”あ”~~ッ♡♡♡♡♡」

俺はこころの楽器として、その卑猥すぎるメロディーを奏でてしまうのだった。

情けない声で叫びながら、またしても敗北の証をこころの口内へと解き放ってしまう。

そしてそのままフェラチオによる演奏は続いていくのだった……

 

「ん~♡」とこころが奏でる卑猥なメロディーによって俺は快楽の海へと溺れていくのだった。

すでに快楽に悶え狂っている俺を楽器にして、こころはその淫らな音をさらに響かせてくるのだ……

それだけではなく、俺が出す無様で情けない悲鳴も、こころの激しいバキュームによる音色の一部として奏でられてしまうのだった……

そしてとうとう俺は限界を迎えてしまいそうになる……

「ああっ!あっ!ああぁ~っ♡♡♡♡♡♡」

と情けない声で叫びつつ……俺のペニスを咥えこんでいるこころが出す淫らなフェラ音と俺の悲鳴が混ざり合う。

---------------------

 

最後の罰ゲームとして、流れるプールの上で…

俺は黄金色の貝殻浮き輪の上で、フルチンM字開脚のWピースをさせられ…

「俺は弦巻こころに勝てませんでしたっ♡それどころか何度もチンコを大きくさせてしまいましたっ♡」

「その反省として♡♡俺のフルチンヌードを見せますっ♡♡見てっ゛♡♡」

「弦巻こころの前に何度も絶頂を繰り返した罰として♡男として完全に負けを認めます…っ♡♡」

「い、今から俺のっ♡フルチンを…モニターいっぱいに写して♡見てくださいっ゛♡♡♡」

 

半ばやけくその俺はそう叫びながら、両手でピースしながらこころへと見せつけるのだった……

「ふふ♡もっと笑顔でね♡」と笑顔で言う。

そして、俺の無様な姿を撮影するこころに対して俺は……完全に屈服してしまっていた……

 

流れるプールの向こうにあるスクリーンモニターには…あまりにも無様で情けない、フルチンM字開脚のWピースをした俺が写っていた……

だが、こんな屈辱な罰ゲームでも、俺は興奮を隠せなかった……こころのバキューム・フェラで何度も絶頂した俺のペニスは……まだ大きさを維持しており、硬さも十分に保っていたのだった。

そんな俺を見て嬉しそうに微笑むこころ。

 

するとこころは更衣室へ向かうと、数分後にリポーター用防水マイクを手に持っていた。

そのままこころは黄金色の貝殻浮き輪へ泳いでくると乗ってきたのだ。

そしてマイクを俺の口元に近づけると、質問を始めた。

 

「それじゃ、インタビューを始めるわ♡負けちゃったけど、どうだった?」

「き、気持ちよかった……です……♡」と俺が言うとこころは嬉しそうだった。

そんな俺に対してさらに質問をしてくるこころ。

 

「次の質問よ♡あなたのおちんちん、どうしてこんなに大きくなっているのかしら?♡」

「そ、それは……」と恥ずかしそうに答える俺に対してこころはさらに続ける。

「答えて♡」と言いながらマイクを近づけてくる。

そして俺は遂に本音を吐露してしまうのだった……。

 

「それはっ♡こころのフェラが気持ち良すぎたからですっ♡

 

そしてこころのビキニがエロかったからですっ♡」と情けない声で言う俺に

さらに質問を続けるこころ。

 

「ふふ♡それじゃ最後の質問よ♡あなたはこれからどうしたいの?♡」

「こころに…もっともっとハッピーにしてもらいですっ!!♡」と俺が叫ぶと……

こころは笑顔になり、そのまま俺の耳に吐息をかけるように囁いた。

 

---そして耳元で囁くように言うのだった。

 

「ふふ♡よく言えたわね♡いいわよ♡」と言いながら、俺へのインタビューを終えたのだった。

すかさずこころは……一口で俺のペニスを咥えこんだ!

そしてそのまま激しいバキューム・フェラを繰り出す!

 

その強烈な刺激によって俺は再び絶頂に達しそうになる……!しかしここで寸止めされてしまう。

寸止めからの数秒後に、物凄い勢いのバキューム・フェラを繰り出すこころ!

 

あまりの快感に、俺はもう限界を迎えそうになってしまう……!

そしてその瞬間は訪れた。

 

---びゅっ!!どぴゅーーっ!!!♡♡♡♡

大量の精液を放出してしまう俺……だが今回はそれでもやめてくれないようだった。そのまま吸い付き続けるのだった……。

 

「ああぁっ……!」と情けない声で叫びつつ、俺はまたしても絶頂を迎えてしまう……そんな俺に構わず、

 

こころは俺のペニスを咥えこみ続けたままさらに激しく吸い上げてきたのだった……!

その激しい攻めに耐えられるはずもなく全てを放出し終えたと同時に、俺のペニスから口を離すこころ……。

 

「んほっ……♡お”っ”♡……おひっ……!!!!♡♡♡♡♡♡」

情けない悲鳴ともとれるような声を上げることしかできない俺の姿が、スクリーン画面に映し出されていた。

---こうして俺とこころの勝負は幕を閉じたのだった。

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