※この作品はR-18です。

ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決!   作:両津

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14戦目 仕事終わりの一戦!

 

弦巻こころの屋敷。

その広大な屋敷は「宮殿」と形容されるほどだ。

俺の一日は、こころの屋敷の部屋の一つ…俺が使用している部屋のベッドから始まる。

 

朝に起きてやることは、朝食と今日の清掃スケジュール。

そして清掃員の恰好に着替えて、清掃を始める。

いつものように清掃機械を取りに向かい、使用して清掃を行う。

そして、次は屋敷の庭の掃除だ。室内の掃除もそうだが、庭の掃除もクッソ大変なのだ。広い庭のみならず

屋敷にはこころと対戦した屋内プールなどがある。

その一つ一つを清掃しなければならない。

しかし、自分のペースで自由に掃除ができるのでとても楽だ。

さらに人ともあまり話さない。たまに来るこころの護衛やSPの黒服に会う事もあるが

俺から挨拶を仕掛けている。

こころの付き添いの黒服に挨拶しているときは俺がこころにしている事が知られてないだろうかと危惧しているが、

今のところその心配は皆無のようだ。

だってそうだ。清掃員に過ぎない俺がこころにあんなことやこんな事をしていると知ったら、

黒服は間違いなく俺を……考えただけで恐ろしい。

なので俺は、黒服には仕事以外の事は一切話していない。

 

 

そんな事を考えている俺は、今日も清掃員の恰好に着替えて仕事を開始した。

俺が清掃する場所は、屋内プールを含む屋敷内全部だ。

 

最初に俺は最初に屋内プールへと向かっていた。

 

屋内プールで清掃を行っている俺だが、いつ見ても圧倒される広さだ。

しかし、そんな屋内プールも清掃をしなければならない。

俺はデッキブラシとモップを持って掃除を始めたのだった……。

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「ふぅ~。これで一通り終わったか……」

そんな独り言を呟きながら、俺は屋内プールの掃除を終えたのだった。

 

そして、次に俺が向かったのは……更衣室。

こころとプールで対決したときに何度も使ったことがある。

中に入り俺は掃除を開始したが…

そこであるものを見つけたのだ。

こころが俺と対決しているときに着用しているコスチュームであろう…

ゴールドメタリックビキニショーツがあった。

恐らく超高級な素材で作られているようで、光沢が凄い。

 

これを着てこころが俺と対決したんだよな……。

そんな事を考えながら俺は、そのゴールドメタリックビキニショーツを思わず手に取ってしまったのだった……。

 

 

このビキニショーツを脱がしたときは鮮明に覚えていた。脱がされまいと必死に抵抗するこころから、俺はこのビキニショーツを脱がした。

何度もしたことだが、女子、それも女子高校生の着ているビキニを無理やり脱がすというのは背徳感と興奮がハンパなかった

まるで襲っているかのよう。そんな感覚も味わえる女子高校生の脱ぎたてのビキニを俺は手に取っていた……

「こころの穿いていた水着か……」

俺はそう呟き、そのゴールドメタリックビキニショーツに顔を埋めた。

女の子特有の匂いが鼻から入ってくる。甘い匂いがして興奮するような匂いだ……

 

 

こんな素晴らしいビキニを俺はこころから無理やり脱がすことに成功した事は今でも脳裏に焼き付いている。

そしてそのビキニを穿いたこころに散々弄ばれたのも鮮明に覚えている……

そんな思い出に浸っている清掃員の仕事を終わらせるべく、更衣室の掃除を始める。

掃除をしている俺だが、人が入ってこないので集中できるので嬉しいのだ。

そんな清掃を続けて10分程経過しただろうか?

「あら!今日もお仕事お疲れ様!」

と、後ろからこころが声をかけてきたのだった……。

俺は慌ててゴールドメタリックビキニショーツを自分の後ろに隠したが……遅かったようだ……

「……ねえ。その水着は何かしら?」

「え!?いや、そのこれは……」

「うふふ♡それってあたしが来ていた水着ね?どうしてあたしのビキニを手にしていたのかしら?」

「えっと……その……」

完全に言い逃れができない状況に俺は慌てたが、こころは俺に急接近して顔を俺の顔に近づけてくる。

「もしかして……あたしの着ていた水着で興奮しちゃったの?♡」

「あ……いや……」

俺はこころに完全に図星を突かれて、何も言えずに狼狽えてしまった。

すると……こころは俺に耳打ちしながら言ってきたのだった。

「ねえ!今日もできるかしら?」

「今日もあたしの水着を剥ぎ取ってね♡」

 

こころはそのまま笑顔で立ち去って行った…

なんだかんだで清掃員の仕事も終わりに近づくと、弦巻こころが現れる。

 

「お疲れさま!いつもありがとね♡」と言って飲み物を渡してくれるこころ。

清掃員のお次は、こころとの激しいパンツレスリングだ…

清掃員のお仕事よりも非常にきつく、体力をとても使うからだ。

勝っても負けてもこころとやる事により体力を激しく消耗する。

 

勝てばこころにやりたい放題できるが、負ければこころに好き放題されてしまうのだ。

勝っても負けても体力を使うので、とても疲れる。しかしこころとレスリング勝負に

大富豪一家の一人娘にエッチな事をやり放題できる事は、男としてとても興奮することだ。

 

 

今日も今日とて俺はこころとの勝負に臨んだ。

「ほら。しっかり舐めろよこころ!」

今日の勝負はこころの屋敷内にある温泉…

温泉の湯気の中でゴールドビキニをしたこころと戦った俺は

何度か射精させられながらも勝利し…勝者の特権としてこころに自らのペニスをお掃除フェラをさせていた。

征服感を感じながらこころの喉奥にペニスを打ち付けていく。

こころの金髪を頭部ごと掴んで、喉奥へとペニスを入れていくのだった。

「こころ!ちゃ~んと味わえよ!」

弦巻こころの肺活量が繰り出す、お掃除フェラ。

それに、リズミカルで変幻自在な舌使いが加わり、凄まじい快感のハーモニーを奏でていく。

鳴り響く卑猥すぎるメロディーが深夜の温泉に響き渡っていた。

「う~ん。いい♡こころの舌使い最高だ!」

「うっ……やばい!出そう!」そう言うと同時に口内へと大量の精液を放つ……!

こころの口内に子種を大量にぶちまけた俺はガッツポーズをしたのだった。

 

 

 

勝利した俺はこころに罰ゲームとして、温泉内で全裸ダンスをしてもらう事に。

俺もこころにやらされた時のように、こころにも全裸でダンスをしてもらう事にしたのだ。

「ほら!踊れよこころ!」

俺の命令に全裸ダンスを踊っていくこころ。

その踊りは、温泉内でいやらしく乱舞しており、非常にエロティックだった。

そんな光景に我慢できなくなった俺は、勃起を我慢ができるはずがなく

勃起したペニスをブンブンとふりながらこころへと見せつける。

こころは勃起した俺の股間を見て、笑みを浮かべながら全裸ダンスを続けて行った。

そして、全裸ダンスを踊るこころの手を掴んで強引に引き寄せると……

そのままこころと二人でダンスを踊ったのだ。

もちろんペニスを派手に振り回しながら、こころに見せつけて踊る。

俺はこころの身体を何度も弄びながら、ダンスを踊り続けたのだった……。

そして、俺のペニスは激しく踊っているうちに再び勃起してしまった。

 

 

それに気付いたこころは、妖艶な笑みを浮かべて抱きついてきたのだった……。

「ねえ……♡まだ満足してないようね♡」

俺の身体に自分の身体をこすり付けてくるこころ。

理性が吹っ飛んでいる俺は、こころを躊躇なく

上下さかさまに持ち抱えるとツームストンパイルドライバーの体勢に。

上下逆さまにされたこころの頭部は温泉のお湯でびしょ濡れになっていく。

一瞬で俺の意図を察知したこころは、俺の亀頭をチロチロチロとゆっくりと舐めると…

ぱくっ♥と咥えて……そのままツームストンパイルドライバーの体勢にされたままペニスをしゃぶり始める。

「しっかり舐めろよこころ!お前の大好きなチンコだぞ!た~んと味わえよ!」

こころの頭を掴んで、激しくチンコをしゃぶらせる。

亀頭を舐めさせながらのフェラチオに腰が震えていく……

「ほら!お前の大好きなチンコだぞ!しっかり舐めろよ!!」

「うほ♡気持ちいい~♡いいぞ~!もっと!もっと強く吸ってくれ~!」

そんな俺の命令に従って、フェラチオの速度を上げていくこころ。

ジュッポ♥ジュッポ♥と激しい音を立てながらしゃぶりつくしていく。「うお!出るぞこころ!」

ドビュルルルッ!!と、大量の精液をこころの口内へと発射する。

それをこころは美味しそうに飲んでいくのだった……。

 

 

たかが一庶民にすぎない俺が、大富豪の一人娘、弦巻こころをフェラホールのように扱っていることは最高に興奮する。

「全部飲めよ!庶民チンポミルクだぞ!庶民のチンポをちゃ~んと味わえよ!」

 

 

こころは俺の命令を聞いて、ゴクッ♥ゴキュッ♥と喉を鳴らしながら飲んでいく。

 

まるでフェラホールのようなこころの口内に俺は何度も激しくピストンするのだった……。

そして、俺のチンコから最後の一滴まで絞り出すと

…

四つん這いになりながらお尻をフリフリするように命令。

こころはすぐさま四つん這いになった瞬間、俺はこころのお尻をがっちりと掴んで鷲づかみにしながら揉みしだいていく。

そんなこころのお尻を堪能するように揉み揉みしていく俺はこころに…

「なあ、こころ…罵ったりしながら…お尻を叩いてみてもいいか…!?」

 

 

「いいわよ♡でもどんな風に罵ってくるのかしら?♡」

「よし!行くぞこころ!」

そう言って俺は、こころのお尻を何度も叩いていく。

ペシッ♥パチン♥と乾いた音が鳴り響いていき、こころは四つん這いになりながらも体を震わせていくのだった。

「金銭感覚が欠如しているぞ!なんでもお金で解決できると思っているのか!」

こころは、四つん這いになりながらもお尻をフリフリと振っていく。

そんなこころに俺は容赦なく、平手打ちを何度もしていくのだった。

そして、こころの尻肉が赤く腫れ上がるまで叩くと……俺は

 

俺はシックスナインでのフェラチオを要求。

「お前のような奴は庶民チンポをなめて反省しろっ!」

すぐさま、彼女は倒れた俺にお尻を向けて…顔をペニスへと近づけると…そのままチンコを咥えるのだった……。

「あっ!!ああっ…!!」

こころの口内でペニスが気持ち良くなっていく。

「あっ!あっ!あっ!!あ~気持ちいいよおおおお!♡♡♡♡」

気持ちいいと絶叫する俺。

そんな俺のペニスをこころはジュッポ♥ジュッポ♥と激しくしゃぶり、フェラチオをしていく……

「あっ!イクッ!!」

ドビュルルルッ!!と音を立てて精液がこころの口内へと発射される。

そんな俺の精液をこころはおいしそうにゴクッ♥ゴキュッ♥と飲んでいったのだった。

もちろんこころは飲むのみならず、ペニスを丹念に舌でお掃除をしていく。

そんなこころの舌使いに俺のペニスは再び勃起。

「今度は私が攻める番ね♡いくわよ~!」

そのまま、こころは攻守交代と言わんばかりに舌を這わせて俺のペニスをいやらしく舐めていく。

そして、そのままフェラチオの体勢に。ジュッポ♥ジュッポ♥と激しい音を立てながらしゃぶりつくす。

そんなこころに俺は……

「うおお!気持ちいい~!!」と叫びながら腰をガクガクと震わせるのだった……。そして、こころは激しく俺のペニスをしゃぶった後……そのままバキュームフェラをする。

こころの口内が、一気に真空状態のようになってしまうほどのバキュームだった。

そんなバキュームに耐えきれず……

「でっ出る!射精するぞ!!♡♡♡」俺はこころの口内へと大量の精液をぶちまける……!

「うっ!うわあああ!!!♥♥」と叫びながら。

ビュッ♥ビューーッ!!ビュルルルルルルーーっ!!!!!!ドピュッッ!!!!!!!♡ドピュッ♡ビュルルルーーッ! こころの口内へと大量の精子をぶちまける……。

 

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「へっへっへっ…」

こころに沢山フェラさせた俺は、背中に密着し、両腕をこころの脇の下に通して彼女の上半身を支え…

一の腕を膝の下に通して全裸のこころの下半身を支える。

「やり手水(やりちょうず)」を決めた。これは幼い女児の放尿の補助を行う際の体位。

また羞恥心を非常に煽り。自尊心と尊厳を粉々にできる強力な屈辱技だ!

「い、いつまでこの体勢にするつもり…?♡」

「し~こいこい♪こころのし~こいこい♪」

しーしーコールをしながら俺はこころの羞恥心を煽り、こころの自尊心を粉々にしていく……。

そして、俺はこころに放尿させるのだった……。

「ほら!し~こいこい♪し~こいこい♪」

「うっ♡ううっ♡」

こころは恥ずかしさで顔を真っ赤にしながらされるがままだが…

 

ある程度かけていると…

こころが体をジタバタさせてきたではないか。

どうやらトイレに行きたいらしい…

「こころ。トイレに行きたいのか?♡」

「ト、トイレに今は行く気はないわ…♡」と、強情を張るこころ。

だがやせ我慢なのはわかっていた。

そのまま俺はしーしーコールをしながら温泉内を歩き回ると…

尿意が限界に達していたこころは

「で、でちゃうわ…♥おしっこが、おしっこが出ちゃうわ~!!!」

そう言いながらも、俺は温泉内を歩き回るのを止めない。

「ま、待ちなさいっ……!♥」とこころは静止するが、それでも俺は歩みを止めなかった……

すると……遂には膀胱が限界を迎えたようで……勢いよく放尿するこころ。

 

 

「あ♡ああっ♡♡」

プシャアアアアアアアアアアッーッ!!♡♡♡♡♡

勢いよく放尿するこころの黄色いおしっこ。

そんなおしっこの音と、俺のし~こいこい♪し~こいこい♪の声を聴きながら……

俺は温泉内を歩き回るのだった……。

そして、こころがおしっこを出し終わると……

 

「こころ!おしっこを出した罰だ!」

俺がそう言うと……こころは仰向けに倒れこみ仕方ないという表情をする…

そのまま勃起したペニスを見せつけると……俺はこころの体に放尿した……

「うお~!出すぞこころ!!」と叫びながら、そのまま放尿していく。

勢い良く出る尿をこころの体にぶちまけ、彼女を小便まみれにしていく。

「あ、ああっ……♥」と、小便まみれにされたこころは恍惚の表情を浮かべていた。

そして俺は放尿を終えると……そのままガッツポーズをし勝者と征服の証をこころに見せつけた……。

 

 

 

最後の罰ゲームとして俺はこころに正円型の浮島の上で、こころにお掃除フェラをさせていた。

「た~んと舐めろよ!庶民のチンコはどうだ?」

そう言うと、こころはペニスを掃除していく。

その姿はとても無様で非常に卑猥だった……。

そんなこころに興奮した俺はそのまま激しいフェラチオをさせるのだった……

「さあ!いくぞ!」

そう言って俺はこころの頭を掴むと、激しくピストンして口内を犯していく……!

「うほ♡気持ちいい~!!♡♡」

ドビュルルルッッ!!♡♡♡と勢いよく射精する俺。

そして、俺はこころの口内へと大量の精子をぶちまけたのだった……。

そんな俺の精子をこころはおいしそうにゴクッ♥ゴキュッ♥と飲んでいくのだった……

 

「全部飲み干せよ!庶民チンポミルクをな!」

 

 

--。--

勝負が終わった後は二人で体を洗い…一緒に風呂に入りながら話をしていく。

「なあこころ。次のライブっていつだ?」

「そうね……あと1か月くらい先よ!ライブの時は荷物持ち…よろしくね♡」

「ああ。任せろ!」

そして、俺はこころにキスをすると……

二人でいろんな話をしながら、ゆったりとした時間を過ごすのだった。

色んな趣味の事や、好きな食べ物や休日は何をしているのかなどと…

そのうちに、今日にした対決の事について話題に入ってきた…。

「今日はあたしの負けだったけど…明日は負けないわよ!」

「何を!明日も俺が勝ったら、いっぱい舐めてもらうからな!」

「ええ!楽しみにしているわ!」

 

そんなやり取りをしていると、こころは体を密着させてくる。

次のライブまで…俺はこころとすることが決まった。

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