ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決! 作:両津
「さあ!覚悟しなさ~い!!」
俺を押し倒すとこころが上になった形の69の体勢に持ち込む。
そしてこころは俺のペニスの一口で咥えこむと強烈なバキュームフェラを始めた。
こころの舌技は凄まじく、まるで生き物のように俺のペニスに絡みつき吸い上げてくる。
俺はあまりの快感に声を上げることしかできなかった。
こころは口の中で亀頭を包みこみ、ゆっくりと亀頭を舌でなぞり、ダメージを与えていく。
このフェラを受けた者はその快感に時間の経過も忘れ、ブラックホールに吸い込まれるような感じだ。
それが弦巻こころの必殺フェラチオ「ハッピー☆バキューム」だ。
俺もまた亀頭を舐められ続け、自らのペニスが吸い込まれていくような快感を受けていた。
彼女で、ボーカルの弦巻こころによるフェラチオはまさに神業だった。
こころが責めているように見えるが、俺には秘策があった。
「こころ。しっかり咥えてろよ!」
こころのフェラチオ攻撃を受けている俺は両足がぱかっと左右に開かれ、
上にあげられたかと思うとこころの頭をがっちりロックし、ペニスを根元までこころの喉に突っ込んだ。
いわゆるイラマチオ状態となったのだ。
「ん!?んんん!?んんんんー!!!!!」
彼女は一瞬で状況を把握したらしい。フェラを解除しようとするが
俺の両足で頭をロックされ、頭を動かそうと力を入れる。
ペニスをこころの口の動きに合わせて、抽送してやる。
予想外の反撃を受け、こころは苦しそうだ。
俺は容赦なく腰を振りまくり、こころの喉の奥を犯す。
必死に頭を動かすこころだったが
両足でロックされた頭を外すことはできない。
金髪が揺れるほど頭を激しく振ったりしてバタバタさせて抵抗するが
構わずにこころの口内へペニスを押し込む。
「んんんー!!んんんんんんーっ!!!!んんんんんんんん!!!!!!!!」
こころは金髪が激しく揺れるほど頭を振り、激しく腰を振って抵抗を続ける。
しかし俺は容赦しない。
こころの口をオナホールのように扱い、ペニスをこころの口内へと押し込む。
何度も何度もフェラをしてもらった、こころの口の中はとても温かくて気持ちよかった。
俺は夢中になって、何度も腰を振る。
女子。しかも弦巻家の一人娘のお嬢様。
弦巻こころを強制オナホールにしてるという優越感がさらに俺を興奮させた。
そして庶民の俺が大富豪一家の一人娘に対して、こんなことをしているという事実に、俺は凄まじい快感を感じていた。
「た~んと味わえ!庶民チンポの味を!!」
「ん!?んんんんんんんん!!んんん!!!」
俺の言葉を受け、必死に口からペニスを抜こうと頭を動かすこころだったが、完璧に足でロックされた頭を抜くことは出来ない。
庶民の俺が大富豪一家の一人娘をこのように蹂躙していることに、途方もない征服欲を感じる。
こころの口内はまるで膣のような暖かさだった。
その心地よさに俺は思わず射精してしまいそうになる。
だがここで終わってはいけない。
俺は最後のひと踏ん張りとして、こころの頭を固定したまま乱暴に前後に動かす。
こころの口内に自分の欲望を叩きつけるためにひたすら腰を振った。
超金持ちのお嬢様にこんな無茶苦茶なことをしているうらやましい男は世界中探しても俺だけだ。
俺はこころの頭を押さえつけ、喉の奥深くにペニスを挿入し、打ち付けていく。
それだけではなく。こころの桃尻を両手でがっちりと掴み揉んでやった。
「大好きな庶民チンポだぞ?嬉しいか?」
「んんんん!!!うううううう!!!!」
「出すぞ!全部飲め!庶民チンポのザーメンをしっかり味わえよ!」
俺は構わず、こころの喉奥にペニスをピストンさせていく。
「くっ……出るっ!」
俺はこころの喉の奥に思いっきり射精した。
「全部飲み干せよこころ!」
最後の一滴まで搾り出すようにこころの口内に腰を振り続けた。
「ん”ん”ん”ん”ん”ん”ん”ん”!!!!!!!!」
こころは、必死に口内の精液を飲み干そうとする。
しかしあまりの量の多さと濃さに、飲みきれなかった分が口から溢れ出た。
「ちゃんと飲み干せよこころ!飲み干すまでだめだからな!」
そのあとこころを強制オナホールにしたのは言うまでもない。