※この作品はR-18です。

ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決!   作:両津

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VSシャルロット・ルイーズ・三園&弦巻こころ 2 勝利ルート

 

-------真夏の真っ只中。

俺はこころとシャルロット・ルイーズ・三園の三人で弦巻財閥が所有するプライベート室内プールにいたのだ。

こころのプライベートプールというだけあって、俺達以外誰もいない。

 

プールの中には幅が360センチほどの金色の大型の円形フロート。

 

 

逃げ場のない大型フロート上でこころとシャルロット・ルイーズ・三園との対決が始まった。

 

今日のパンツレスリングは弦巻グループが経営する、超高級ホテルの室内プール。

弦巻グループが経営するだけあってとても広い。

こころと何度も対決をし、何度も射精させられた場所だった。

 

こころとシャルロットのコスチュームは黄金色のハイレグビキニ。色がこころとお揃いだった。

 

俺のコスチュームはピンクの花柄ブーメランパンツ。

そして、鼻と口と目が露出している。ピンクのレスラーマスクをつけていた。もっともこれはこころからつけてくれと頼まれたのだが…

スクリーン画面には、覆面をしたはいいがフルチンの俺の姿とこころとシャルロットだった。

 

「(もっとマシな画像なかったのかよ…)」

 

室内プールの中心部にはこころが設置したのであろう特設のリングが設置されていた。

 

 

さらにスクリーン上ロゴには

『弦巻こころ&シャルロット・ルイーズ・三園VS変態フルチン清掃員』

 

 

 

奥に設置してあるスクリーンには大画面で俺VSこころ&シャルロットが流れている。

 

 

「それじゃ始めるわよ♡」

こころがそういうと、ゴングが鳴った。

 

やはりというべきかこころはキス攻撃をしてきた。

シャルロットは様子見のようで、俺とこころの対決を見ていた。

 

「ちゅっ……♡」と軽く唇を重ねられ、こころの舌が口内へと侵入してくる……

そして、キス合戦からしばらくするとこころは離れていき、俺とこころは見つめ合う。

 

すると今度は俺から仕掛ける。こころを押し倒して黄金色のビキニブラをずらし…こころの乳首へと吸い付く。

 

「ああっ……♡」と胸を吸い上げた俺はそのまま舌を這わせていく……

「ふふ♡今日もやるわね♡でも負けないわよ♡」と俺の愛撫に感じているのか、甘い声をあげるこころ。

 

その声を聞いただけで俺も興奮してしまうが、すぐさま反撃を仕掛けてきた。

俺を抱きしめるとそのまま横に一回転させ…俺の力が緩んだ瞬間にすぐさま下半身へとロックオン。

黄金色のブーメランビキニを脱がすと…そのまま舌を這わせて味わうかのように舐め始める。

そして、そのまま俺のペニスへと到達したこころは……一気に咥え込んできたのだ!

 

「うああっ♡」と思わず声を上げる俺に対して、こころの舌は俺のペニスを縦横無尽に舐め回してくるのだった。

 

さらに追い打ちをかけるように上下に頭を動かし始めるこころ……!俺はまたしても情けない声を上げてしまいそうになるが必死に堪える。

 

だが、そんな俺にお構いなしでさらに激しく責め立てるこころ。そして遂に限界を迎えてしまう。

 

しかし、それでもなお追撃を止めないこころ。

 

もはや我慢の限界を迎えた俺はそのままこころの口内目がけて射精してしまう!

白濁色の液体をこころはそのまま飲みほしていく…

そして飲み終えると笑顔で言うのだった。

 

「ごちそうさま♡でもまだまだ終わりじゃないわよ♡」

 

そのまま添い寝状態に持ち込んでくると…ベロチューと手コキを同時に仕掛けてくるこころ!

 

「ちゅぷっ♡れろっ……♡」と吐息まじりのいやらしい音を立てながら舌を絡めると同時に手コキも加速していく。

 

全力のこころの責めに、俺はあっさりと限界を迎えてしまうのだった……!

 

「あっ!ああっ♡イクッ♡♡」と情けない声で叫びつつこころの手の中に大量射精をしてしまう俺……

 

そのまま余韻に浸っている俺に今度はこころは言葉責めをしてくる…

 

「こんなに大きくして…♡あたしのビキニが好きなのかしら?」

「う、うるさい♡」と反論する俺だが……こころには通じない。むしろ逆効果だったようでさらに攻めてくる!

 

「ふふ♡かわいい♡」と言いながら再びキスしてくるこころ。そしてそのまま舌を絡めてのディープな口付けをしてくるのだった。

そんな激しいキスに俺は完全に骨抜き状態になってしまい……もはや抵抗する気力すらなかった。

そんな俺の様子を見たこころは笑顔で言うのだ……

「今日はされるがままかしら?♡なら…あたしの必殺技を色々と試していいかしら?♡」

「だ、駄目だこころ…♡くぅ…♡」

「ふふ♡また元気になって来たわよ♡」と再び俺のペニスを握り扱き始めるこころ。

そんな俺に対してさらに追い打ちをかけるかのように言ってくる……

「次はどうされたいのかしら?♡」と。

それに対して俺はつい答えてしまうのだ。

「も、もっと…責めてほしい…♡」

「いいわよ♡いっぱいハッピーにしてあげるわ♡」

とさらに扱くスピードを上げるこころ。

もはや完全に主導権を奪われてしまった俺……そんな俺に構わずこころはひたすら責め立ててくるのだった。

「ほら♡もっと感じなさい♡」と耳元で囁かれながらの耳舐めに俺はまたしても限界を迎えてしまいそうになる……!

そんな俺の様子を見て、さらに追い打ちをかけるように手コキも激しくなる。そして……ついにその時がやって来た!

「ああっ!イクッ!!」

再び大量の精液を発射する俺だったが……それでもなおこころの攻撃は止まらない。

今度は俺の下半身へ移動して…俺のペニスへ口元を近づけると一口で咥え込んでしまうこころ。

「ああっ!!あっ♡♡♡♡あっ♡あっ♡♡」

そのまま頭を動かしてくる……! こころが必ずしてくるフェラチオ攻撃だ…

俺はこころのフェラチオ攻撃に…幾度となく射精させられてきたのだった。

そして今もこころは俺のペニスをしゃぶっており…ペニスだけが異空間にいるような感覚だった。

もはや快楽地獄と言っても良いほどの激しい攻めに俺は声を上げる事しかできなかった……! そんな俺の様子を見たこころは勝ち誇ったように言うのだった。

「ふふ♡まだまだ終わりじゃないわよ♡」と……

その言葉を聞いた瞬間、背筋がゾクッとした俺だが時すでに遅しであったのだ……

それからというものの、何度も何度もこころによってねっとりとした味わうかのようなフェラ攻撃をされ続け……俺は完全に骨抜き状態になっていた。

そんな俺の様子を見たこころは笑顔で言うのだった。

「ふふ♡もう限界かしら?♡」と。

すると十八番のハッピー☆バキュームをしようとシックスナインの体勢で俺の顔にお尻を向け、上半身を俺のペニスの方へと向けるこころ。

俺はというと……もはや抵抗する気力すら残っておらずされるがままだった。

そして、こころの濃厚なフェラチオ攻撃が再び始まったのだった。

「じゅるっ♡ちゅぷっ♡」といやらしい音を立てながら舐め回すこころに対して俺はもうなす術がなかった。

そして目の前にはこころのお尻が……!俺はたまらずそのお尻へとむしゃぶりつく。

そしてそのまま舌を膣内へと挿入していくとこころはビクンッと反応するが…

俺の反撃をあざ笑うかのように激しく吸引してくるこころだった!

「あ”あ”っ”♡♡”出”り”ゅ”っ”♡♡♡♡」と情けない声で叫びつつ俺はまたしても射精してしまうのだった。

そんな俺の精液を一滴残らず飲み干すとようやく解放してくれた。

「ふふ♡まだまだ元気そうね♡」

と笑顔で言うこころ。

そしてそのまま俺のペニスを咥えると、今度はフェラチオを開始したのだった。

「ぺろっぺろっ……ちゅぷっ……♡」といやらしい音を立てながら舐め回してくるこころに対して俺はもう限界を迎えそうになっていた。

しかしそんな俺に対して追い打ちをかけるようにさらに激しい責めを仕掛けてくるこころ!

「れろれろぉ~っ♡♡♡」と言いながら激しく舌を動かしていく……!

 

 

さらに鼻にお尻を押し付けてくる顔面騎乗…!

鼻いっぱいにこころのお尻の匂いが広がっていき……さらに興奮が高まってしまう。

 

そんな俺に対して、さらに追い討ちをかけるかのように激しく攻め立てる!

 

「あ”っ♡あ”あ”っ♡」と情けない声を出さざるを得ない…

 

こころのフェラ・顔面騎乗のダブルアタックは強烈で……俺はまたしても限界を迎えそうになっていた。

 

「ああっ!あっ!あああぁ~!!♡♡♡♡♡こころ!!気持ちいいよぉ~!!!!♡♡♡♡♡」と情けない声で叫びつつ、

 

こころの口内へと今日の敗北の証を勢いよく解き放つのだった……!

 

「あ”っ♡あ”あ”~~~ッ♡♡♡♡♡」と情けない声を上げつつ……こころの口内へと大量に射精してしまう。

そして、そんな俺に対してこころはさらに追い打ちをかけるように……!

 

「まだまだ出るでしょ?♡いっぱいスマイルを見せて♡」と言いながら今度は亀頭を舌で舐め回してくる。

さらに激しく刺激され……俺はまたしても限界を迎えそうになるのだった!

 

「ああっ!!もうダメぇ~っ♡♡♡♡♡」

 

と情けない声で叫びつつ、再び大量の精液を発射してしまうのだった……

そんな俺の様子を見て満足そうな表情を浮かべるとようやく解放してくれるこころ。

 

 

-----その後も俺は、プールフロートの上でこころに優しいお掃除フェラをされながら……

女の子のようなかわいい声を出させられていた。

「ほら♡出して♡」

というこころのフェラチオ攻撃に俺は……あっけなく敗北をしてしまうのだった。

そんな俺に構わず、再び舐め回してくるこころに対して……もはや抵抗する気力すらなかった……

それからというものの、延々と続く連続的な責めによって俺は完全に骨抜き状態になってしまった。

そしてそんな俺に対して追い打ちをかけるかのようにさらに激しく攻め立てる!

「あ”あ”っ”♡♡”出”り”ゅ”っ”♡♡♡♡出る♡♡♡♡」と情けない声で叫びつつ……俺はまたしても敗北の証を勢いよく解き放つのだった……!

そんな俺に対して、さらに追い打ちをかけるように激しく刺激してくる!

「あ“っ♡あ“~ッ♡♡♡♡♡♡」

もはや抵抗する気力もなくなった俺はついに果ててしまう。

 

こころにされるがままの状態で……こころのお掃除フェラによって綺麗にしてもらい、ようやく解放されるのだった。

「ふふ♡いっぱい出たわね♡」と笑顔で言うこころに対して俺はもう限界を迎えていた。

 

 

さらにシックスナインに持ち込んだこころは体をくねらせてお尻を顔に押しつけてくる。その激しい動きで水着越しに秘部も擦りつけられてきた。

ゴールドハイレグビキニショーツのクロッチ部分が、俺の顔にぴったりと張り付き、こころの匂いが直に伝わってくる。

やはり超高級な素材で作られているの間違いないらしく、嫌でも光沢が俺の目に飛び込んできた…。

まるで貪るかのように俺のペニスをしゃぶってくるこころ……。

口内全体を使ってペニス全体を包み込み、舌先で裏スジや亀頭のあたりを舐め回してくる……。

そのあまりの激しさと快感に思わず腰が浮いてしまうほどだった……。

 

「あっ!あっ!!ああああっ♡ああああああああああああ~!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

無様な悲鳴を出し続ける俺に対しこころは

思いっきりペニスを吸い上げていく…

ペニスは萎える暇も無く勃起し、口内で蹂躙されていく。

 

「あっ!あっ!あぁ~!!♡♡♡♡♡こころ!気持ちいいよぉ~!!!!♡♡♡♡♡」

 

「こころのフェラチオ気持ちいいいいいいいいいい!!!!!!♡♡♡♡♡」

 

「もっと舐めて!!!こころ!!!お願いっ♡♡♡♡舐めてっ♡♡♡♡♡♡」

 

絶叫と嘆願をしながら、俺はペニスをこころの口内へと委ねた…

 

 

------------------。

 

 

「射精気持ちいい…♡」

「気持ちよかったみたいね♡次はシャーリーにやってもらうわ♡」

 

俺の連続絶頂の声を聞いていたこころは、俺を解放。

 

 

「行くわよー♡あなたのおちんちん、シャーリーに見せてあげて♡」

 

こころは俺をうつ伏せに倒すと、俺の両脇に自分の両足首を差し込み

そのまま体を反転させて俺の体を仰向けにひっくり返し、自身が後方へブリッジすることによって

相手をエビ固めに丸め込むジャパニーズレッグロールグラッチを仕掛けたのだった。

 

「あなたはいつもこころちゃんにこんな事をさせているのね…!」

「ち、ちが…♡♡」

 

俺はこころによってジャパニーズレッグロールクラッチを掛けられた状態にされてしまい。

ペニスを天井に突き立てる無様すぎる体勢に…

そして、顔を真っ赤にさせたシャルロットは俺のペニスを見つめ…

 

「あっ…♡♡や、やめっ…♡♡」

「わたくしの必殺技…受けてみなさい!!」

 

れろぉ…♡

 

チンポを飲み込んだシャルロットの口の中は——凄まじかった。

ネットリ絡みつくようでチンポが溶かされる感触…

柔らかすぎる舌と口腔粘膜が、ピッタリとペニス全部に絡みつき、舐め上げてくる。

 

フェラなら数え切れないほど食らったことがある。

弦巻こころ・北沢はぐみ・松原花音・今井リサ・桐ケ谷透子…

 

だけどシャルロットのフェラは…

 

 

「うあああああああああああああああああああっっっ♡♡♡♡♡♡」

 

 

耐えられなかった。耐えようと思った瞬間には、

こころに射精させられたばかりだというのにもうペニスから精液を引き摺り出されていた。

あまりの快感で、気が遠くなる。

シャルロットが俺の精液を飲み込む音が聞こえている——。

 

こころは、俺の弱点をピンポイントに責めてくる。

だけどシャルロットの舌使いは……違う!

まるでペニス全体を包み込み、舐め上げるようなフェラだった。

 

「んふっ……♡ちゅぱっ♡れろぉ~♡」

そしてそのまま亀頭から根元まで一気に咥え込まれる……! その瞬間、俺は再び限界を迎えてしまうのだった……!!

(あ……♡♡)と声にならない悲鳴を上げて射精してしまう俺。

そんな俺に構う事なくさらに激しく攻め立てるシャルロット。

「ふふ……♡まだまだこれからよ……!」

 

 

フランス人。それも白人美少女からの初の外国人からのフェラチオは、

これまでとは違った快感を感じてしまった。

シャルロットの舌技は凄まじく……まさに天才と言うべきものだった。

シャルロットが亀頭に舌を這わせた瞬間、俺は再び限界を迎えてしまう!

 

「あ”っ♡♡」という声と共に再び射精してしまう俺。

 

そんな俺に構う事なくさらに激しく責め立てるシャルロットと、

助言を加えるこころ…

 

「シャーリー!いい感じよ!そのままもっと続けて♡♡」

 

さらに責め立てるシャルロット。

こころとは違うペニス全体を包み込み、舐め上げていくと同時に

こころは俺に解説をする…。

「シャーリーはね。この日のためにあたしと練習したのよ♡あなたがハッピーになるところもしっかり把握しているわ♡」

「ううっ……♡」

俺の弱っている様子にさらに追い打ちをかけるように激しく責め立てるシャルロット。

亀頭を口に含み、舌先で裏スジをなぞるように舐め上げると、そのまま根元まで飲み込んでいく……!

そんな激しい刺激に耐えられるはずもなく、またしても大量の精液を放出してしまう俺だった。

 

 

―――――――――――――――――――。

 

「さあ!次はこれよ~!」

こころは左手にはローションが入った透明なボトル、そして右手には黄金色の円筒型オナホール。

必殺オナホコキ技『ココロン☆ハピネスホール』をする気だ…。

 

こころは小さな挿入口にローションを流しいれて、手コキのようによく揉みこんでオナホールの奥まで潤滑を浸透させていく。

ローションが奥にまで入ったのを確認するや

そのままこころは笑顔で大の字で倒れ、無様にペニスを天上に向けている俺に近づいていく。

俺にキラキラとした目線を向けたこころはとても嬉しそうにしているようだ…。

こころは勃起した俺のペニスを持ち上げて、オナホールの挿入口に向けた。

中に仕込んだローションが垂れ落ちる前にこころはオナホールを俺のペニスに被せてきた!!

そしてこころとシャルロットは、添い寝状態になって二人がかりでのオナホコキを

俺に対して仕掛けてきたのだった……。

 

 

 

「ほらほら♡もっと見せて!あなたのスマイルを♡」

「こころちゃんの彼氏なのにこんなだらしない顔をして…♡恥ずかしくないの!?♡」」

 

こころは笑顔で、シャルロットは笑いそうな表情でオナホコキを続ける…。

オナホールの上下運動を開始する二人に俺は快楽の声と情けない表情をすることしかできない……。

 

「ああっ♡♡あっ♡あ~っ!!♡♡」

 

と情けない声を出す俺に二人はさらに激しく責め立てる……!!

上下運動だけでなく、前後左右に加えて回転させるなどバリエーションに富んだオナホコキを続けている……!

こころもシャルロットも超至近距離で俺の恥態を笑顔で見つめているので恥ずかしさが止まらない……。

そんな俺の表情を見たからか、さらに笑顔になって激しく責め立ててくる二人に対して俺は耐えきれずに射精してしまうのだった……!

 

「こころッ!!シャーリーッ!!♡♡♡♡♡」

 

 

と情けない声で叫びつつ、大量の精液を発射してしまう俺だった。

 

 

しかしそれでも二人の責めは終わらない。むしろ激しさを増した……。

そんな俺の様子を見て、さらに笑顔になるこころとシャルロットだった。

「ふふ♡まだまだ出るわよね?♡」

「ええ♡もっと見せてちょうだい!あなたのスマイルを!ほらほらもっと見せて!!」

そう言いながらも上下左右に加えて回転運動まで加えたオナホコキを続ける二人に俺はまたも大量の精液を発射してしまう俺だった……。

 

「出”る”ッ”♡♡♡♡♡♡イッチャううううううう♡♡♡♡♡」

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お”!”!”!”!”♡♡♡」

 

 

一生に何回かであろう。

そして親が聞くことがないであろう。

友人や知人に聞かれたら幻滅やドン引き待ったなし…

そんな声と共に射精する俺に対し

 

二人はさらに激しい責めを加速させる!!

 

「気持ちいい!!オナホコキ気持ちいいいいい!!!!!!♡♡♡♡♡」

 

 

上下左右に加え回転運動まで加えたオナホコキで俺はまたしても大量の精液を発射してしまう……。

 

 

そんな俺に構う事無く、さらに激しく責め立てる二人に対して俺はまたしても限界を迎えてしまうのだった……!!

 

オナホコキから俺を解放した二人は…

あまりにも大醜態と無様を晒した俺に対し別々の反応を見せる。

こころは満面の笑みで

シャルロットは涙が出るほどの大爆笑を俺に向ける……。

特にシャルロットはヒーヒーと大爆笑しながら大爆笑をしている。

「あは♡あはははっ!!♡♡♡♡もうだめっ!我慢できませんわ~!!!♡♡♡あははははっ!!!」

もはや笑いすぎて涙すら出ているようだ……

 

ペニスを指さしながら、大爆笑をするシャルロット…。

このままだと、俺はこころとシャルロットに負けてしまう…♡

 

だが俺はまず1vs1に持ち込むべく、力を振り絞ってシャルロットを抱きしめると…

 

「!?」

 

二人でプールに勢いよくダイブ!!バッシャーンと水しぶきを上げながら二人でプールへとダイブ。

戦いの舞台はプールフロア上からプール内へとチェンジし、1vs1に持ち込むことに!

プールにダイブさせられたシャルロットが体勢を立て直す間に俺は背後から抱きつき、背中にある黄金色のビキニブラの紐をほどいてビキニブラを脱がしてプールに放り投げる。

一瞬で脱がされたと把握したシャルロットは短い悲鳴を上げるもすかさず俺はプール内で彼女のゴールドビキニにロックオン。

ビキニに手をかけて脱がそうとしていると察知したシャルロットは俺に背を向けて金色の大型の円形フロートに戻ろうとするも

逃がさない。

正面に回り込み、彼女の肩に手を掛け上下逆さまに抱え上げる!

上半身が水面に浸かり、下半身…両足が天井に向けられた状態のシャルロットに俺は片手でシャルロットのビキニショーツを上へ引っ張り上げて脱がしていく。

脱がそうとしているのがわかっているシャルロットは両足を激しくバタバタさせながら抵抗するも……

 

俺はその抵抗をものともせず、そのまま勢いよくビキニショーツを脱がしてプールフロアに放り投げた。

シャルロットを全裸にした俺は彼女を放り投げた!

バシャンと同時に数秒後に全裸のシャルロットが怒った声を出すが

構わずフロートへと上がり、こころと1vs1の勝負に!

 

「!?」

するとこころは得意技である、バク転を仕掛けてきた!!

こころにとってバク転は朝飯前なのだ…

ライブのステージ上でもよくバク転をしているくらい…大の得意だ。

そのバク転であっという間に俺の目の前に来た!

「んっ!?」

そしてそのまま、俺を抱きしめると濃厚なベロチューをしてきた。

「んふっ……んっ……♡」と艶めかしい声を出してくるこころに対して、 俺も応戦。

こころが俺を抱きしめると同時に俺もこころを抱きしめて離さない。

舌と舌を絡め合わせてお互いの唾液と吐息を送り飲み合いし、 激しいベロチュー合戦を続ける。

続けているうちに、抱きしめているこころの力が弱くなっていくのを感じた。

 

 

俺はこのタイミングを待っていた!

ここで俺はこころを強引に仰向けに押し倒すと、こころの両足首を脇の下に挟み込んでから抱え上げ、回転しながら振り回すジャイアントスイング!!

そう叫ぶと同時に、俺はさらに回転速度を上げていく。

するとこころは悲鳴から絶叫に変わっていき……

俺の耳にも彼女の悲鳴が聞こえてくる。

 

「ああ”あ”あ”っっ~!!♡♡♡♡♡」と叫び続ける彼女に対して、俺は容赦なく振り回す。

 

そして俺はこころをプールの水面に向けて放り投げた!

バッシャーンと水しぶきを上げてこころは勢いよくプールに着水する。

 

すると同時にシャルロットがフロート上に上がって復帰をしてきた。

どうやら脱がしたビキニを着なおしたようだ…

 

「Espèce de pervers ! Comment oses-tu faire ça!!!(この変態!よくもやってくれたわね!!!)」

 

 

 

顔を真っ赤にしたシャルロットがフランス語を喋りながら抱き着いてきたが…俺はすかさず米俵を担いで運ぶようなお米様抱っこにすると…

スパンキングを開始!

「Aaaaah ! !!Non, arrête!! !(あ~っ!!!だめぇ~!!!)」バシーンと子気味良い音がプールに響く。

最初は尻を撫でまわす程度だったが徐々に強くしていき、リズムよく叩いていく。

叩かれているうちに尻が赤くなっていった。

顔を真っ赤にしながらもシャルロットは激しく尻をブンブンと振りながら逃れようとするが、俺は構わず叩き続ける。

 

 

俺はシャルロットの尻を叩きながら、こころが上がってこないかを確認。

 

「Non!arrête!!(いや、やめて!!)」

そして、俺はシャルロットにフィニッシュを決めるべく、 手を振り上げ、 そして、勢いよく振り下ろす。

一番強烈な一撃をお見舞いするべく、 俺は全力で、お米様抱っこにしたシャルロットの桃尻にスパンキングを食らわせた。

バチンッ!!!

 

渾身のスパンキングを受けたシャルロットは

これまでにない絶叫を上げたのだった。

 

そして俺は、すかさずシャルロットに対し両足首を脇の下に挟み込んでから抱え上げ、

勢いよく回転しながら振り回すジャイアントスイング!!

シャルロットは悲鳴を上げることしかできない。

そして俺はシャルロットをプールの水面に向けて放り投げた!!バシャーン!!と音を立てて着水するシャルロット。

 

同時に、こころがフロートに上がってきたがすぐさま俺はこころに急接近し

あっという間に背後を取って彼女を押し倒して一回転にしてうつ伏せにすると

すかさず彼女の背後から両ヒザ裏に乗り両足を地面に固定し背中にヒザを立てて背筋を支え

こころの顔が反対側を向く様にアゴにかけた両腕に全体重をかけて後ろに引いていく。

後は、背筋だけをヒザで高く支えて、仰け反らせる様に彼女のアゴを優しくグイグイ後ろに引いて背骨責めにして固めるカベルナリア!

体の柔らかい相手には、支点の立てたヒザを垂直に近い角度で維持する事で背中がより高くなっていく技だ!

 

一度ガッチリ決まってしまうと相手はこの姿勢のまま動けなくなり、グランド式の背骨責めとしては安定感は高い。

俺はこれまでのお返しと言わんばかりにこころのアゴを両手で強く引きながら後ろに体重をかけていく。

 

 

「あああっ~!!」という絶叫を上げ、こころの体が弓なりに反り返る。彼女に対して俺は容赦なく体重をかけていき……

彼女のアゴを限界まで後ろに引きながら、背筋だけをヒザで支えて仰け反らせる様に反らしていく!

とはいえこれ以上やりすぎてはいけないためここで解放。解放されたこころはうつ伏せの状態から体を起そうとするも俺はすかさず背後から彼女に抱きつき、

 

 

黄金ビキニブラの背中の手をかけ、ほどいていく。

一瞬で脱がされると察知したこころは抵抗するが、背後を取られた状態ではどうすることもできない。

女子のコスチュームを無理やり脱がすという背徳感に興奮し

こころの抵抗を排除しながらそのままビキニブラを脱がし、次はビキニショーツに両手をかけて脱がそうと試みた!

当然こころは激しくジタバタして抵抗をするも、太ももまで脱がされていたビキニショーツを一気にずりおろされてしまった。こうして一糸まとわぬ姿となったこころに対して

 

俺はペティグリーの体勢に持ち込むとそのまま後転して仰向けにして

こころを逆さまに!彼女の股関節を開脚させ、自らの両足を彼女の両足に内側から掛けて勢いよく開脚させたのだった!

 

「え!?きゃ~っ!?!?」

 

NEOマシンガンズ式の恥ずかし固めが全裸のこころに炸裂と同時に、

ライブの時では絶対に上げないだろう悲鳴を出したのだった。

股を限界まで開かれ、丸出しのアソコを晒している自分の姿に、羞恥心を隠せないこころ。

すると大きな水音がした。どうやらシャルロットが復帰してきたようだ…

そこで俺は先ほどこころがやったように…

「ほら!恥ずかしいところがシャルロットに丸見えだぞ!」

「こころッ!お前の恥ずかしいところ、シャルロットにしっかり見せてやれよ!ほらっ!!」

こころは激しくジタバタして屈辱技から逃れようとするが、 この体勢からは逃れることができない……。

その間もシャルロットは助けるどころか、

顔を真っ赤にしながら恥ずかしそうな様子で、こころの恥ずかしい所を凝視していた。

 

そして俺は、こころの恥ずかしい所をさらに凝視しながら開脚させていき……ついに彼女のアソコを全開にした!

「いやぁ~っ!!」と絶叫を上げるこころ。

 

 

「ほらっ!ちゃんとシャーリーに見せてあげて!」とシャルロットに対して叫ぶ俺。

俺の言葉で、さらに赤面しなりながらも恥ずかしい所を凝視するシャルロット……

羞恥を我慢しながらも耐え続けるこころだったが…

 

「!?」

 

なんとシャルロットは助けるどころか…自分の手を自らの秘所に当てて弄り始め、オナニーを始めたのだ。

シャルロットは自らの秘所を自らで慰めながら、こころの恥ずかしいところをジッと見ていたのだ……。

そしてこころが「お、おしっこが…」と小声で言ったのを見逃さなかった俺は…

 

「へっへっへ…シャーリー。しっかり見ておけよ!」

 

俺は開脚させながらさらに膀胱を開かせていく…

膀胱を刺激され続けたこころはついに……

 

「あっ!あっ!!あっ!!あああああああ~!!!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

「おしっこ!おしっこが、出ちゃうわ~っ!!!!!」

 

ジョロロロロロロロロ…………♡

 

こころはそのまま豪快に黄金水おしっこを飛ばし

シャルロットの前で壮大なおしっこアーチ!!

こころのおしっこはそのままジョロロロロ…と黄色い水たまりを作っていく。

同時にシャルロットもイッたようだ…

 

「ギブ…ギブアップぅ~♡♡♡」

「へへ…俺の勝ちだなこころ。」

 

こころがギブアップと叫んだ瞬間、俺は一気に恥ずかし固めを解いて解放してやった。

解放されたこころはぐったりと倒れこみハァー、ハーッと荒い呼吸を繰り返していた。

 

激しい戦いからか汗だくになっており…肌も火照っていた。

そして、当然というべきか乳首がビンビンだった。

そんな色っぽい姿だったが…次はシャルロットだ。

 

「シャーリー。お前もギブアップでいいか?それともまだやるか?」と尋ねるも、彼女は首を横に振るう。

どうやらまだまだやる気らしい……。

 

だがあっという間に押し倒すことに成功。

そのまま俺は白人少女の体と匂いを味わいながら寝技に持ち込む。

体を密着させながら俺はお尻を鷲掴みにしながら寝技に持ち込んでいく。

抱きしめながらローリングしていき、シャルロットの体を自分の肉体に擦り付けていく。

俺から逃れようとするがそれはかなわない。

さらに俺は寝技に持ち込み匂いと体の感触を存分に味わっていくのだった。

シャルロットの体はこころのように柔らかく、抱きしめているだけで幸せな気分になってくる。

 

 

そして俺は彼女の水着をすべて脱がして、全裸にしてしまった。

白人特有の白い素肌があらわになると同時に俺は彼女のお尻を鷲掴みにした。

柔らかい感触を味わいながら俺はひたすら彼女を抱きしめて匂いを堪能する。

シャルロットの柔らかい体を抱きしめたり、顔を埋めたりしながら俺は至福の時間を過ごすのだった……

 

 

「まだよ…!まだ負けたわけじゃないわ!!」

「なら、次はこれだ!」

 

俺はシャルロットを押し倒してうつ伏せにすると、

そしてすぐさま足を絡めて寝転がりながら仰け反らせるように彼女の体を持ち上げた。

そう。俺はロメロスペシャルをかけたのだ。

こころにもかけたロメロをシャルロットにも決めることに成功。

女特有の甘くていい香りが鼻腔を刺激してくる……

「きゃっ!?放しなさい!この変態!!」と叫ぶシャルロットに対して、俺はさらに締め付けを強くしていく。

すると彼女は悲鳴を上げながらジタバタする。

「ほらっ!ギブアップか?シャーリー?」と俺が尋ねると、

「だ、誰が言うもんですか!」と強気な発言をしてくるが、その発言とは裏腹に彼女の体は小刻みに震えていた。

 

俺はそんな彼女に対してさらに締め上げる力を強くしていった。

 

シャルロットは体を左右に揺らしながら必死に脱出しようとするが、俺も逃すまいと強く締め付けた。

悲鳴を聞きながらも俺は彼女の体を更に締めあげると……

遂に彼女の口から降参宣言を言わせる事ができたのだった。

「ギブ!ギブアップよ!」と言いながら手足をバタつかせながら叫ぶ彼女。

 

 

「シャーリー!これでトドメだ!」

 

俺は、シャルロットのコスチュームを脱がしてあっという間に全裸にすると背中に密着し、両腕を彼女の脇の下に通して彼女の上半身を支え…

 

一の腕を膝の下に通して全裸のシャルロットの下半身を支える。

「やり手水(やりちょうず)」を決めた。

これは幼い女児の放尿の補助を行う際の体位。

また羞恥心を非常に煽り。自尊心と尊厳を粉々にできる強力な屈辱技だ!

 

 

「放しなさい!この変態!!」と叫び、抵抗するもこの体勢では無様極まりなかった。

「こころの醜態を見ながらオナニーしてたのに?ほら、し~こいこい♪し~こいこい♪」

しーしーコールをしながら俺はシャルロットの羞恥心を煽り、彼女の自尊心を粉々にしていく。

 

「この……変態っ!」と叫ぶシャルロットだが、その顔は羞恥に赤く染まっていた。

そしてついに限界に達したのか……

「い……いやぁぁぁああっ!!」

悲鳴を上げながら失禁してしまったのだった。

白人美少女の失禁に俺は興奮を隠せなかった。

 

そのままシャルロット・ルイーズ・三園はギブアップを宣言したのだった。

 

 

--------------------

 

勝利した俺は。二人に対し全裸ダンスを披露。

「ほら!二人とももっと踊れ!」と煽ると、二人は俺の命令に従って踊り始める。

全裸で踊る二人の姿はとてもエロティックだった。

二人とも顔を赤らめながら恥ずかしそうに踊っており、時折俺の方を見ては恥ずかしそうに目を伏せる。

その様子はまるで恋人同士のようだった……

そんな二人に対して俺は次の命令を下した。

「次は四つん這いのポーズだ!」と言うと二人は渋々四つん這いになってお尻を俺の方に向ける

 

 

「へっへっへっ…おしっこシャワーの刑だ!」

 

そのまま俺は、二人に対しおしっこを掛ける罰ゲーム。

ペニスの向きを二人に向けると…俺は襲ってきた尿意のまま、放尿していくのだった。

二人のお尻と背中目掛けて、ジョボジョボと勢いよく出るおしっこが直撃する。

「きゃあっ!」と悲鳴を上げる二人だが、俺は容赦なくおしっこを掛けていく……。

そしてついに二人のお尻に直撃したおしっこが、彼女たちの肌を伝って床に流れ落ち始めたのだった……。

「どうだ?こころ!シャーリー」と俺が言うと二人は顔を真っ赤に染めながら恥ずかしそうにしていた。

 

 

 

小便まみれの二人の体は、とても淫靡で美しかった。

今度はこころにフェラをさせ、シャルロットに顔面騎乗をさせる。

そしてそのまま二人へフェラチオをさせるのだった……。

シャルロットのお尻を堪能しながら、こころのフェラ奉仕を味わう。

 

二人の美少女からの奉仕を味わった俺は…最高に気分が高揚していた。

 

 

俺の目の前には、こころとシャルロットの二人が全裸のままで倒れており、

付近には彼女たちのコスチューム…ビキニとブラが散乱していた。

 

勝利した俺は、ガッツポーズ!

 

そして、シャルロットは非常に悔しそうな表情で俺を見つめていたのだった。

「次は…負けませんわ!」




黄金ハイレグビキニ美少女タッグチーム

弦巻こころ&シャルロット・ルイーズ・三園
VS
変態フルチン清掃員

衝撃の2対1パンツレスリング大乱戦!!
お嬢様コンビがプライド崩壊!
全裸大開脚お漏らし失禁&小便シャワー屈辱KO!!
超セレブ金持ちお嬢様・弦巻こころとフランス美少女・シャルロット・ルイーズ・三園が、
光沢テカテカ黄金ハイレグビキニでド変態フルチン清掃員を完膚なきに叩きのめすはずが…
プライベートプール特設フロート上で繰り広げられた超過激エロ技連発バトルが大逆転!!

★序盤優勢!!こころの「ハッピー☆バキューム」&手コキベロチュー連発で清掃員を連続搾精!!
★黄金オナホール「ココロン☆ハピネスホール」二人がかりで上下左右回転オナホコキ!!
 「オナホコキ気持ちいいいいい!!!!」と絶叫アヘ顔で大量爆射連発!!
 こころ満面笑み&シャーリー涙目大爆笑で清掃員の無様スマイルを超至近距離観察!!
★大逆転!!清掃員の水中ダイブ→ビキニ強奪全裸化!!
★ジャイアントスイングで二人のお嬢様を悲鳴上げながらプールに投げ飛ばし!!
★こころにカベルナリア→NEOマシンガンズ式恥ずかし固めで大開脚固定!!
 「ほらシャーリーに恥ずかしいところ丸見えだぞ!」と煽りながら膀胱刺激!!
 ジョロロロロロロロロ…………♡
 こころ豪快おしっこアーチ失禁!!シャーリーの前で黄色い水たまり完成!!
 同時シャーリー興奮オナニーで絶頂!!
★シャーリーにロメロスペシャル→やり手水(幼児おしっこ補助体位)!!
 「し~こいこい♪」コールで羞恥煽りまくり!!
 白人美少女が「いやぁぁぁああっ!!」と悲鳴上げながら失禁!!
 プライド高いお嬢様二人が連続お漏らし屈辱!!

★完全勝利!!全裸ダンス強制→四つん這いお尻突き出しポーズ!!

★トドメの「おしっこシャワー刑」!!
 清掃員の熱い小便が二人の背中・桃尻にジョボジョボ直撃!!
 「きゃあっ!」と悲鳴上げながら小便まみれの淫靡ボディ!!

★最後は勝者奉仕!!
 こころの濃厚フェラ&シャーリーのプリプリ美尻顔面騎乗で同時責め!!
 小便まみれ全裸お嬢様コンビがぐったり倒れる無様姿!!
 「次は…負けませんわ!」と悔し涙のシャーリー!!超絶美少女タッグが失禁・小便まみれでプライド粉砕!!
征服感・屈辱感・興奮度限界突破の2対1エロレスリング!!
一度見たら忘れられない禁断の完全勝利映像!!

収録時間:約158分(お漏らし&小便シャワー超スロー再生収録)

特典映像:こころ&シャーリーの屈辱インタビュー+失禁スロー再生集+全裸ダンスNGシーン+小便シャワー別アングル満載!!警告:過激すぎてトラウマ級の内容につき18歳未満閲覧禁止!!
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