ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決! 作:両津
弦巻邸の超大型プールでのバトル!
ローションプールで対決ウォーターガンバトルロワイヤル!
ルール
・流れるプールに浮かんだ不安定な足場(円形の浮島)の上水着の皆さんに渡した水鉄砲で打ち合い。
・時間まで得点が多い人が勝者!
・流れるプールの上に浮かんだ足場は動くのでバランスが崩しやすくなっている。
・男性選手は水鉄砲は使えないが、素手での攻撃と水鉄砲を奪う事が可能。
・脱がされたコスチュームは履きなおしていいが、その場合は得点がマイナスされる。
・0点になったら罰ゲーム!
・男性選手は5回まで射精はセーフ。5回目以降1回の射精ごとにー10
得点のルール
初期得点 100
・コスチュームのどちらかが脱がされる ー10(俺以外)
・コスチュームのすべてが脱がされた ー20(俺のみ)
・コスチュームを穿きなおす 一回ごとにー5
・海に落ちた 一回ごとにー5 二回目はー10 三回目はー15 四回目だとー20
・男性の場合は 一回ごとにー20
参加者
・俺
・弦巻こころ
・北沢はぐみ
・松原花音
・今井リサ
・氷川紗夜
・桐ケ谷透子
俺は今日、こころ・はぐみ・花音・リサ・透子…そして初参加の氷川紗夜とバラエティー番組に出てきそうな内容で勝負することになった。
そばにいる透子は敵意と嫌悪剝き出しな目で俺をにらみつけ、こころ・はぐみ・リサはニヤニヤしながら見つめていた。
そして花音は…少し怒りをはらんだ目で俺を見て…紗夜は真剣な目で俺を見ていた。
ここで全員のコスチュームを見てみるが…
こころのコスチュームはやはりというべきか超高級感あふれる、ゴールドビキニ…
恐らく、10万以上は軽くするであろう…
はぐみのコスチュームは彼女のテーマカラーともいえるオレンジのハイレグビキニ。
花音のコスチュームは、水色の花柄ハイレグビキニ
透子のコスチュームはレインボーカラーのハイレグビキニに。
リサのコスチュームは薔薇柄の黒いハイレグビキニ。
紗夜は、水色の花柄ビキニだった。
そして俺は…こころが指定したピンクのハート柄のブーメランビキニ。
どうせ脱がされるとは思うが…
そして、ルール上俺だけ水鉄砲は持っていない…
恐らく、俺は集中砲火を受けるだろう…
ピーーーーーー!!
やはりというべきか、開始と同時に一斉に俺にアサルトライフル型の水鉄砲を放ってくる!!
あっという間に俺は集中砲火を浴びてしまうのだった…
とはいえ、こころやはぐみ。リサは俺には撃ってこず…お互いに水鉄砲の打ち合いをしていた。
逆に俺にかけてきたのは透子と花音、紗夜の三人。
俺は一人ずつ倒していくという戦法で…
まずは目についた透子を押し倒し四つん這いにさせ、レインボーカラーのハイレグビキニを両手で掴むとそのままずりおろし、
一気に太ももまで脱がしてお尻を丸出しにさせる。
「キャーッ!!!!!!!!!!!!」
今度は両手で左右の尻タブを掴み左右に広げると、肛門が丸見えになる。そしてそこに唾液で濡らした舌を勢いよく突っ込ませると
透子は物凄い悲鳴を上げて大絶叫!!
以前にも決めた透子への尻舐めアタックを決めた!
「いやああああぁぁ!!!!!!!!!どこ舐めてんのよ!!!!!!」
透子は悲鳴を上げながら尻を左右に振って逃れようとするが、俺が両手を使って透子のお尻を固定しているので逃げられない。
そのまま透子のお尻を味わうように舌で舐め回していく。
花音と紗夜は透子を助けようと俺に水鉄砲をかけるが、構わずに舐めまわしていく。
そして俺は粗方透子の尻を舐めまわした後無理やりビキニを脱がして下半身を真っ裸にさせてやり
透子を無理やり、水鉄砲の集中砲火の中立たせるとフロートの上からプールへと突き飛ばした!
悲鳴と同時にそのままドボンと勢いよくプールにダイブ!!
俺:100(落下なし)
こころ:100(落下なし)
はぐみ:100(落下なし)
花音:100(落下なし)
リサ:100(落下なし)
紗夜:100(落下なし)
透子:75(1回落下。)
これで一人減らした俺は、透子が使っていた水鉄砲を手に取り花音へ狙いを定め、
水鉄砲を噴射しながら花音へと近づいていく!
「ひっ!?」
俺に狙われた花音は水鉄砲で俺めがけて水を噴射して俺を寄せ付けないようにするが、 俺はあえてそれが狙いだった。
わざと至近距離まで近づくと水鉄砲を置いて一気に飛び掛かり! 花音を押し倒す。
「きゃあああ!!」
そしてそのまま花音をまんぐり返しに持ち込むと水色の花柄ハイレグビキニを脱がしていく。
「やだっ♡やめてぇ♡♡」と言いながらも抵抗するがあっという間に太ももまで脱がされてしまう。
そのままビキニを投げ捨てて花音へ攻撃をしようとしたが…
「うあっ!?」
「へへん♪」
突如、背後から何かに拘束され、仰向けで寝転ばされた。正体ははぐみだった!!!
不意を突かれた俺はあっという間にシックスナインへと持ち込まれる。
そのままブーメランビキニを脱がされ、丸出しになった俺のペニスにしゃぶりつくはぐみ。
そのままペニスを舐め上げていき、徐々に亀頭から口に含んでいく……そしてついに、彼女の口内へ俺のモノは飲み込まれてしまった!!
「ああっ…♡♡」
「んぶっ♡んっ♡」
はぐみは俺のモノをしゃぶって刺激を与えていく。その快感に思わず声が出そうになるが何とかこらえる俺だった……。
「んっ♡んむ♡」
はぐみの優しいフェラチオに腰が浮いてしまうような快感に襲われてしまう。
しかしこのままでは終われないと気合を入れ直し反撃を開始することにした。
まず最初に狙ったのははぐみのお尻だ!両手ではぐみのお尻を掴むと左右に広げてアナルを丸出しにする。そしてそのまま舌を突き出してはぐみのアナルの中へと侵入させていく……
「ひゃん!?そこはだめぇ!!」
突然の刺激に驚きながらも、はぐみは俺のモノから口を離さずフェラを続けるが、俺はさらに激しく攻め立てる! はぐみの口から唾液と先走り汁が入り混じったものが垂れ落ち始める。
「んっ♡じゅるっ♡」
そしてとうとう限界を迎えたのか、俺のペニスが大きく脈打ち始めたのを感じた瞬間。
どぴゅっと勢いよく射精したのだった。
その精液をごくごくと飲み干し、尿道に残ったものも吸い出していくはぐみ。
「んっ♡んくっ♡」という声と共に俺の精液を全て飲み干したのだった……
そして俺ははぐみの拘束を力づくで解くとそのまま押し倒そうとするがそこで邪魔が入った!
いつの間にか、後ろに回っていた花音が俺の背中に水鉄砲を撃ちこんだのだ!
そして続けて追い打ちをかけるようにこころも背後から発砲する!
後ろから撃たれた俺はその衝撃で前のめりに倒れそうになるが何とか踏みとどまり反撃しようとするが、 今度は正面から花音が俺に向かって放水してきた。
同時に今井リサが押し倒してきた!
「へっへ~ん清掃員くん。次はアタシの番だよ」
「くっ!離せ!」
そのまま、シックスナインになったリサははぐみと同様に俺のペニスを舌で舐め始める。
「んっ♡れろっ♡」という音を立てながら、亀頭を舐めたり裏筋を刺激したりと巧みに俺の快感を引き出してくる。
「ああっ!」と思わず声を上げる俺だったがそれも気にせずにリサは俺のペニスを責め続ける!
じゅぽっ♡れろっ♡ずぞっ♡といった淫猥な音が周囲に響き渡り羞恥心を煽っていく……
しかしここで俺はぱかっと勢いよく両足をあげて開き、上に上げると
リサの頭を髪ごと挟み込んでがっちりとロック。
ペニスをのど奥までくわえ込ませることに成功。
リサのフェラ攻撃へのカウンターが無事決めることに成功した。
「むぐっ!?」と驚くリサ。
そのままペニスをリサの口の動きに合わせて、抽送してやった。
予想外の反撃を受け苦しそうだ。
俺は容赦なく腰を振りまくり、リサの喉の奥を犯す。
必死に頭を動かすリサだったが
両足でロックされた頭を外すことはできない。
ロングウェーブの髪が揺れるほど頭を激しく振ったりしてバタバタさせて抵抗するが
構わずにリサの口内へペニスを押し込む。
「んぶっ♡んっ♡んんっ♡」と苦しそうな声を上げているがそんなことはお構いなしだ。
リサは少しでも離れようと頭を振るが、脱出なんてできない。
こころ・はぐみに決めた十八番のカウンター技の餌食にリサを仲間にすることに成功した俺は
リサの口をオナホールにしながら、ペニスを口内へと押し込む。
こころとはぐみと同じ、女子高校生を強制オナホールにしてるという優越感がさらに俺を興奮させた。
「しっかり咥えろよリサ!フェラマシーンとしてがんばれ!」
リサは苦しそうにしているが、腰の動きはさらに激しくなる。
「んぶっ♡んんっ♡んんんんん♡♡♡」と声にならない声を上げているリサだったがそれも気にせずにリサの口内を犯し続ける。
俺はついに限界を迎えてしまい大量の精液を解き放った!
どぴゅっ!!ぶびゅうっ!!と音を立てて勢いよく放出され…
最後の一滴まで搾り出すようにリサの口内に腰を振り続けた。
リサの口からは唾液と混ざり合った白濁液がこぼれ落ちる……
俺はさらに腰を突き出し、ペニスをリサの口の奥に突っ込むようにするも、リサに脱出されてしまう。
しかし薔薇柄の黒いハイレグビキニをガッチリと掴み、そのまま一気にずり下ろして
半ケツにすることに成功!!
そのまま立ち上がると俺は穿きなおそうとするリサを思いっきり突き飛ばし、透子と同じようにプールへと突き飛ばした!!
「きゃっ!?」
悲鳴と同時に、今井リサはそのままドボンと勢いよくプールにダイブ!!
俺:80(落下なし 射精1回 全裸)
こころ:100(落下なし)
はぐみ:100(落下なし)
花音:100(落下なし)
リサ:95(1回落下。)
紗夜:100(落下なし)
透子:75(1回落下。)
すかさず俺は、なおも俺に放水をしている花音に狙いを定めてロックオン!
リサが持っていた水鉄砲をかけながら花音に近づく…
花音は来ないでと言わんばかりに、水鉄砲を噴射するがあっという間に俺はダッシュで隙間を詰めて押し倒し、
そのままうつぶせにさせるとまずは胸を守っている水色の花柄ビキニブラの背中の紐を脱がし、次に
水色の花柄ハイレグビキニショーツの生地を一気に太ももまでずり下ろす。
全裸にされると悟ったのか花音は。死に物狂いで体をジタバタと激しく抵抗し、逃れようとするが、
俺は力ずくで押さえつけて、そのまま一気にずりおろして完全に脱がした。
「きゃああああああああ!!!!!!!!!!!!」
と悲鳴を上げる花音だが、俺は構わずに後ろから彼女の尻を掴むとそのまま
唾液で濡らした舌を花音のお尻へ勢いよく突っ込ませた!
当然花音は物凄い悲鳴を上げて大絶叫!!
「いやああ~~~!!!」
花音は絶叫しながらそのまま体を跳ね上げるようにして立ち上がり逃げようとするが、俺はそれを許すことなく激しく尻を舌で責めたて、
満足すると俺は花音をプールへと突き落とし水中へと放り込む。
俺:80(落下なし)
こころ:100(落下なし)
はぐみ:100(落下なし)
花音:55(1回落下。)
リサ:95(1回落下。)
紗夜:100(落下なし)
透子:75(1回落下。)
「!?」
だが、これまでノーマークだった氷川紗夜。
彼女が俺の背後から抱き浮いて仰向けに倒れこむと俺の腹の下に膝を入れる
たすき掛けのように相手を手でロックし腹下に入れていない足を俺の両足の間に入れる
そのまま後ろに倒れると同時に、腹下の足を内側に入れるような形で
自分の足をロックするリアネイキッドチョークを仕掛けてきた。
とはいえ首に手をやらないなんちゃってチョークだから大したダメージはない。
だが、この状態にされるという事はもう一人がやる事に何もできないという事だ…
そして、ペニスは天に突き立てるようになっており…
天使のような笑顔をしたこころがリアネイキッドチョークをかけられている俺の
股間に顔を近づけると…
舌をゆっくりと近づけ舐め始めてきた…!
「ああっ……!!」と声を上げる俺。
それを見たはぐみ・復帰してきた花音・リサ・透子は一斉に俺を見る…
こころは俺のペニスを舐め回し、竿の裏や玉袋にも唾液を塗りたくっていく。
そして亀頭を口に含みチロチロと舐め上げてきた……! 俺はそれに耐えきれずに遂に射精してしまいそうになるが我慢する……
だがそれを見抜いたのか今度は容赦のない激しいバキュームフェラを仕掛けてくる! ジュボジュボと音を立てて俺のモノをしゃぶり続ける彼女を見て…
「頑張れーこころちゃん!」
「おっ清掃員くんwこころのフェラされて気持ちよさそうだねw」
とこころを応援…するとここでリサが俺のところに同時に腰を下ろしてお尻と秘部を擦りつけてきた。
「い~よいしょ!アタシのお尻で窒息しちゃえw」
「うぶっ!!んんんんっ!!!」
顔をお尻で押さえつけられ、口を封じられてしまって何も出来ない。
分かっていてわざと呼吸が出来ないほどグリグリとお尻を顔に押し付けてきていた。
女子高生からの顔面騎乗。
その興奮に俺のペニスはこころの口内で大きくなってしまう。
リサは、さらに股間とお尻を押し付けてきた。
「お?w清掃員君アタシのお尻の匂い嗅いでるの?wアタシの事好きなの?w」
紗夜からのリアネイキッドチョーク。
こころのフェラ攻撃。
そしてリサの顔面騎乗…
三位一体の責めに、俺はもう限界だった。
そして……ついにその時が来た!!
「ああっ!!」と声を上げると同時に、こころの口内へ射精してしまう!
「あ”っ♡あ”あ”~~~ッ♡♡♡♡♡」と情けない声を上げつつ……こころの口内へと大量に射精してしまう。
ドピュッ!!ブビュルルルッ!!という音と共に勢いよく放たれた精液は そのまま彼女の喉奥へと注がれていく……!
「んんっ!?」と驚くが、それでも俺のモノを離そうとしない彼女。
やがて全部出し切ったところでようやく解放された。
解放された俺はチンコを突っ立てたまま、大の字で倒れてしまう…
しかし、何度もフェラを受けてきた俺はすぐさま立ち上がり、透子にロックオン!!
横に一回転させ後ろ向きにさせると、透子の胸を守る最後のレインボービキニブラの紐をほどいて、全裸にさせることに成功!!
透子は一瞬で把握し、物凄い悲鳴を出した。
「きゃああ!!!!!あんたふざけないでよ!!!!」と大絶叫するが、
「透子!全裸ダイブレッツゴー!!」
と俺はそのまま透子を突き飛ばし、悲鳴と同時に無様に勢いよくプールにダイブ!!
俺:80(落下なし。射精2回)
こころ:100(落下なし)
はぐみ:100(落下なし)
花音:55(1回落下。全裸)
リサ:95(1回落下。)
紗夜:100(落下なし)
透子:35(2回落下。全裸)
次にあっけにとられる花音を、持っていた水鉄砲ごと突き飛ばして透子の後を追わせた!!
そして俺は…次のターゲットにはぐみをロックオン!!
狙われていると察知したはぐみは水鉄砲を噴射するがあっという間に俺は押し倒し、
まんぐり返しの持ち込むとオレンジのハイレグビキニショーツに手をかけて脱がしていく!
暴れるはぐみだが、俺は構わずに脱がしていく。
そしてあっという間にビキニブラも剝ぎ取って全裸にした所で、
水鉄砲を奪い取るとはぐみをプールへと突き落とした!!
「きゃっ!?」という声と同時にプールへ落とされてしまったはぐみ。
次のターゲットに狙いを定めた俺だが、ノーマークだった氷川紗夜が俺を押し倒し…
あっという間にちんぐり返しに持ち込まれてしまった!!
そして、俺のペニスを至近距離で見つめながら…ようやく口を開き
「今井さんたちといつもこんな事をしているんですか…?」
と聞いてきた…
すかさず隣に来たリサとこころが
「そうだよw清掃員君はねあたしにチンコ舐められるとかわいい声を出してくれるわ紗夜ww」
「ええ♪あたしやはぐみとよくこうやっているの♪」
すると紗夜は舌を出して…俺のペニスを舐め始めた!そしてそのままフェラを始める。
「うあっ!?」と声を上げる俺だったが、すぐに快感へと変わる……
アイスキャンディーを舐めているかのような舌使いで俺のモノを刺激されてしまい、
さらに射精感が増していく……!そしてついに限界に達した俺は……そのまま紗夜の口内へ思いっきり放出してしまう!!
「うっ!」と声を上げるがそれでも構わずに、一滴残らず吸い出すようにして飲み干していく。
「ほら頑張れ~清掃員君wまだ紗夜は一回目だよw」
「頑張れ♡がんばれ♡」
紗夜は二度目のフェラ攻撃を開始…!
どうやらこころ・リサ・紗夜の三人がかりで俺を責めるようだ…
それ以外のメンバーはどうやら水鉄砲を撃ちあっているらしい…
途中で水鉄砲をかけられたりしたがお構いなしに紗夜は俺のペニスを口内で味わうかのようにしゃぶり続ける……
あっという間に三回目の射精をしてしまった……!
それでも紗夜は俺のモノから口を離そうとせず、さらに強く吸い上げる! その刺激に耐え切れずに俺はそのまま彼女の口の中に大量に放出してしまう!!
しかしそれでもなお、彼女は俺のモノを離さない。それどころかさらに激しく吸い付いてくる! まるでストローでジュースを飲むかのように、ゴクゴクと音を立てて飲んでいく。
ようやく解放された時にはもうすでに3回も出してしまい、射精回数が5回となっていた…。
もう体力が尽きただろうと判断したのか三人は俺を解放し、水鉄砲の撃ち合いを始めていた。
俺が突き落とした透子やはぐみも復活し、水鉄砲の撃ち合いを繰り広げていた。
するとこころが仰向けに倒れ、ペニスを突っ立ってている俺に…
「ちょっと♡まだ寝るには早いわ!」
「いくわよー!!ウルトラハッピー☆バキュ~~ム!!!!!」
「!?」
そう思った時には、ペニスはもうこころの口内へと呑み込まれていた。
ペニスを一息に飲み込んだこころは激しいバキュームで一瞬のうちに真空状態にし…激しく顔を上下する。それだけで、
こころのねっとりと張り付く口蓋の感触に加え、ちろちろと、小刻みに激しく動き回る舌先が
俺の裏スジの上で暴れまわっているのが分かる。
こころは2度3度と激しく首を前後に揺する。
そのたびにじゅぽじゅぽという卑猥な音が漏れ、確実に快感を送り込んでくる。
完全に敏感となっていて、5回も射精していた俺のペニスが耐えられるはずもなく……
「あああっ!!」という声とともに、こころの口内に大量の精液を放ってしまう。
ゴクゴクと音を立てて飲み干していくこころだがそれでもまだ足りないのか、口を離す様子が無い。
それどころか更に激しくなってくる……!
射精直後の敏感になっている俺のペニスを容赦なく攻め立ててくる! あまりの気持ちよさに思わず腰を浮かせてしまいそうになるがしっかりとホールドされているため動けない。
ようやく解放されたと同時に、立ち上がろうとするが今度ははぐみがニヤニヤしながら
キス…それもベロチューを仕掛けてきた!
舌を絡ませて濃厚なディープキスをしてくるはぐみ。
抱きしめながら、俺の舌を自分の口内へと引きずり込み、舌と唾液を絡ませてくる。
だが俺ははぐみを抱きしめると
そのままはぐみをプールに沈めると同時に、俺はすかさず浮島へと上がり、無警戒でこころに水鉄砲をかけていた透子にロックオン!!
背後から抱きつくと同時に両手で胸を揉みしだいていくと同時に透子は物凄い悲鳴を上げる!!
「キャーッ!!!!!!!!!!!!変態!!!どこ触ってんのよ!?」
そして透子をそのまま…
「ほら!三回目のダイブいってこい!」
と透子をまたもプールへ突き飛ばしてダイブさせ…
すかさず水鉄砲を奪った俺はこころに狙いを定め発射!
こころも俺に気づき、お互いに激しい水鉄砲を発射。
激しい水鉄砲合戦だ!
「あはっ♡とっても楽しんでいるみたいねあなた♡」
そう言いながらも水鉄砲を撃ち続けるこころ。
お互いに水鉄砲をかけつかけられつつの激しい撃ち合いが続く。
俺:50(落下1回。射精6回。全裸)
こころ:100(落下なし)
はぐみ:75(1回落下。全裸)
花音:55(1回落下。全裸)
リサ:95(1回落下。)
紗夜:100(落下なし)
透子:20(3回落下。全裸)
しかし気づいていたらはぐみ・花音・リサ・紗夜・透子から俺は水鉄砲の集中砲火を受けている状態だった……。
最悪な事に水鉄砲も水が切れてしまったらしく撃てなくなってしまい丸腰で撃たれ続ける6人から羽目に…
「!?」
が、ここで俺はこころの屋敷にあるジムで鍛えたフィジカルで水鉄砲を根性で耐えきると
透子にまたも狙いを定めた!!!
「ちょっ来ないでよ!!変態!!」
水鉄砲を噴射するがあっという間に俺はダッシュで隙間を詰めて抱きしめると共に、プールへとダイブ!
これで透子は罰ゲームが決定だ!
だがプールから上がってきたと同時にリサと紗夜に押し倒されると同時に
俺はちんぐり返しという屈辱的な姿勢にされて、紗夜に両足を抑えられると…
リサは舌を見せつけながら俺のペニスをニヤニヤしながらばし……舐め始めた!!
「あっ♡♡♡♡」と声を上げる俺。
だが、そんなのお構い無しでリサは激しく舐めてくる!
その舌の動きはまるで別の生き物のように動き回り、俺に強烈な快感を送り込んでくる……!
そして舐めているだけにとどまらず、咥えこんだ!
いやらしい触手のような舌が、ローションのような唾液を撫でるように塗してくる。
その動きが、気が狂うほどねちっこいのだ。
リサのフェラは、本当にペニスが溶けてしまいそうなほど心地よく、そしてその快感は強烈だった。
味わうかのようにねっとりと舌を動かすリサ。
舌先で、カリ首を舐め回したり、裏スジをチロチロ舐めたりしてくる。
あまりの快感に腰が浮いてしまうがそれでもなおしつこく絡みついてくるリサの口内……!
「ああっ……!!」という声とともに俺はまたも射精してしまった!
だが、それでもリサは口を離そうとしない。それどころかさらに激しくなるばかりである! そしてついには飲み干してしまう。
「んふ♡ごちそうさま♡」と言いながら俺のペニスから口を離した。
「それじゃもう一回www」
だが、リサは一回だけで止めるはずがなく、またも俺のペニスを咥え込んできた。
今度は最初から激しいフェラ攻撃だ!
じゅぼっ!ずぞっ!!ぢゅるるる!!!
と音を立てながら吸い付いてくるリサの舌はまさに捕食だった。
だがそれでもなお止まらずに吸引してくるリサの口技に翻弄されっぱなしになってしまう。
「あっ♡ああああああああああああ~!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「あっ!あっ!あぁ~!!♡♡♡♡♡リサ!気持ちいいよぉ~!!!!♡♡♡♡♡」
「リサのフェラ、気持ちいい!!凄く気持ちいいいいいいいいい!!!!!!♡♡♡♡♡」
「もっと舐めて!!!リサ!!!お願いっ♡♡♡♡舐めてっ♡♡♡♡♡♡」
絶叫と嘆願をしながら、俺はペニスをリサの口内へと委ねた…
「出”る”ッ”♡♡♡♡♡♡リサッ♡リサッ!!!♡♡♡」
俺はリサの名前を呼びながら…
彼女の喉奥に勢いよく敗北の証を吐き出していた。
リサがすべてを飲み干した後…ようやく俺のペニスを口から離す。
完全に快楽に脳をやられてしまった俺が最後に見ていた景色は、
ヒーヒーと大爆笑をしているリサと透子。顔を真っ赤にしているこころ。
興奮を隠しきれない表情をしていたはぐみ・花音・紗夜だった…。
最終スコア
俺:0(落下2回。射精8回。全裸)
こころ:100(落下なし)
はぐみ:75(1回落下。全裸)
花音:55(1回落下。全裸)
リサ:95(1回落下。)
紗夜:100(落下なし)
透子:0(4回落下。全裸)
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最終スコアの結果。罰ゲームを受ける事になったのは俺と桐ケ谷透子の二人。
全裸の俺と透子に対し、他のメンバーからの視線が突き刺さり
それぞれコメントや評価をしていく…
「お~清掃員君wあれだけイッたのにまだチンコが大きいねwやっぱあんたアタシの事好きでしょwwww」
「こころちゃんの彼氏て、こんな面白い声を出せるんだ…。かわいい…」
「ちょっと!!あんなに気持ちいい声を出して…!あたしの時より気持ちよかったのかしら!?♡」
そのまま俺と透子は…他のメンバーの前でヌードを披露したのだった…。
そして、全裸ダンスを踊らされることに……。
俺は全裸で、腰に手を当ててガニ股になり腰を前後に振りながら踊るという屈辱的なダンスをさせられることに……。
透子も同じく全裸ダンスを踊らされる事に……。
全裸で腰に手を当ててガニ股になり踊るという屈辱的なダンスをさせられることに……。
俺はやけくそで、チンコをブンブンと回転させながらダンスを踊り、 透子はくねくねと腰を振りながら踊った。
こころ・はぐみ・花音・リサ・紗夜は大爆笑をしながら俺たちのダンスを見ていた。
「あははは!!wwww何その踊り方wwwww」と爆笑するリサ。
「ほら!もっと下品に、腰を振りながら踊って!」とこころ。
複数の女子高生に自分の全裸ダンスを見せるという一生分の屈辱を受けた俺と透子だが…
これで終わるはずがなかった。
「ふふっ♡それじゃあ最後はもちろんみんなでしましょう♡」とこころ。
なんと俺と透子以外の全員が、水着を脱ぎ捨てて全裸になると同時に、俺と透子の周りを取り囲むように円になったのだ。
そのまま全員、全裸ダンスを踊り始めた……。全員、おっぱいを揺らしながら腰を前後に振り、股間を見せつけるように踊ったのだ。
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散々な目にあった俺だが、1日はまだ終わらない。
俺は風呂場から出てきて上がり、服を着替えると部屋に戻ったのだ。
そのまま部屋にあるベッドに倒れこむかのように寝ころんだ。
「寝るか……」
電気を消した。真っ暗になる。
するとドアがゆっくり開かれ…こころの姿が見えた。
「ねぇ……起きてるかしら?」
「こころ?これから寝る予定だけど…」
「今日のあなた…とっても楽しそうだったわ♡」
「そんな事ないぞ…すっごい恥ずかしかった…」
「でも嬉しそうにしてたじゃない♪明日のシャーリーとの対決でも同じように楽しんでね♪」
「えっ?シャーリーと?」
「ええ♪リベンジを果たしたいと言っていたわ。」
そのままこころと話した後…俺は眠りについた。
明日にこころのフランスの友人・シャルロット・ルイーズ・三園とのリベンジマッチが控えているのだ…。