※この作品はR-18です。

ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決!   作:両津

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VS弦巻こころ&シャルロット・ルイーズ・三園 敗北ルート

 

-------真夏の真っ只中。

俺はこころとシャルロット・ルイーズ・三園の三人で弦巻財閥が所有するプライベート室内プールにいたのだ。

こころのプライベートプールというだけあって、俺達以外誰もいない。

 

プールの中には幅が360センチほどの金色の大型の円形フロート。

 

 

逃げ場のない大型フロート上でこころとシャルロット・ルイーズ・三園との対決が始まった。

 

今日のパンツレスリングは弦巻グループが経営する、超高級ホテルの室内プール。

弦巻グループが経営するだけあってとても広い。

こころと何度も対決をし、何度も射精させられた場所だった。

 

こころとシャルロットのコスチュームは黄金色のハイレグビキニ。色がこころとお揃いだった。

 

俺のコスチュームはピンクの花柄ブーメランパンツ。

そして、鼻と口と目が露出している。ピンクのレスラーマスクをつけていた。もっともこれはこころからつけてくれと頼まれたのだが…

スクリーン画面には、覆面をしたはいいがフルチンの俺の姿とこころとシャルロットだった。

 

「(もっとマシな画像なかったのかよ…)」

 

室内プールの中心部にはこころが設置したのであろう特設のリングが設置されていた。

 

 

さらにスクリーン上ロゴには

『弦巻こころ&シャルロット・ルイーズ・三園VS変態フルチン清掃員』

 

 

 

奥に設置してあるスクリーンには大画面で俺VSこころ&シャルロットが流れている。

 

 

「それじゃ始めるわよ♡」

こころがそういうと、ゴングが鳴った。

 

やはりというべきかこころはキス攻撃をしてきた。

シャルロットは様子見のようで、俺とこころの対決を見ていた。

 

「ちゅっ……♡」と軽く唇を重ねられ、こころの舌が口内へと侵入してくる……

そして、キス合戦からしばらくするとこころは離れていき、俺とこころは見つめ合う。

 

すると今度は俺から仕掛ける。こころを押し倒して黄金色のビキニブラをずらし…こころの乳首へと吸い付く。

 

「ああっ……♡」と胸を吸い上げた俺はそのまま舌を這わせていく……

「ふふ♡今日もやるわね♡でも負けないわよ♡」と俺の愛撫に感じているのか、甘い声をあげるこころ。

 

その声を聞いただけで俺も興奮してしまうが、すぐさま反撃を仕掛けてきた。

俺を抱きしめるとそのまま横に一回転させ…俺の力が緩んだ瞬間にすぐさま下半身へとロックオン。

黄金色のブーメランビキニを脱がすと…そのまま舌を這わせて味わうかのように舐め始める。

そして、そのまま俺のペニスへと到達したこころは……一気に咥え込んできたのだ!

 

「うああっ♡」と思わず声を上げる俺に対して、こころの舌は俺のペニスを縦横無尽に舐め回してくるのだった。

 

さらに追い打ちをかけるように上下に頭を動かし始めるこころ……!俺はまたしても情けない声を上げてしまいそうになるが必死に堪える。

 

だが、そんな俺にお構いなしでさらに激しく責め立てるこころ。そして遂に限界を迎えてしまう。

 

しかし、それでもなお追撃を止めないこころ。

 

もはや我慢の限界を迎えた俺はそのままこころの口内目がけて射精してしまう!

白濁色の液体をこころはそのまま飲みほしていく…

そして飲み終えると笑顔で言うのだった。

 

「ごちそうさま♡でもまだまだ終わりじゃないわよ♡」

 

そのまま添い寝状態に持ち込んでくると…ベロチューと手コキを同時に仕掛けてくるこころ!

 

「ちゅぷっ♡れろっ……♡」と吐息まじりのいやらしい音を立てながら舌を絡めると同時に手コキも加速していく。

 

全力のこころの責めに、俺はあっさりと限界を迎えてしまうのだった……!

 

「あっ!ああっ♡イクッ♡♡」と情けない声で叫びつつこころの手の中に大量射精をしてしまう俺……

 

そのまま余韻に浸っている俺に今度はこころは言葉責めをしてくる…

 

「こんなに大きくして…♡あたしのビキニが好きなのかしら?」

「う、うるさい♡」と反論する俺だが……こころには通じない。むしろ逆効果だったようでさらに攻めてくる!

 

「ふふ♡かわいい♡」と言いながら再びキスしてくるこころ。そしてそのまま舌を絡めてのディープな口付けをしてくるのだった。

そんな激しいキスに俺は完全に骨抜き状態になってしまい……もはや抵抗する気力すらなかった。

そんな俺の様子を見たこころは笑顔で言うのだ……

「今日はされるがままかしら?♡なら…あたしの必殺技を色々と試していいかしら?♡」

「だ、駄目だこころ…♡くぅ…♡」

「ふふ♡また元気になって来たわよ♡」と再び俺のペニスを握り扱き始めるこころ。

そんな俺に対してさらに追い打ちをかけるかのように言ってくる……

「次はどうされたいのかしら?♡」と。

それに対して俺はつい答えてしまうのだ。

「も、もっと…責めてほしい…♡」

「いいわよ♡いっぱいハッピーにしてあげるわ♡」

とさらに扱くスピードを上げるこころ。

もはや完全に主導権を奪われてしまった俺……そんな俺に構わずこころはひたすら責め立ててくるのだった。

「ほら♡もっと感じなさい♡」と耳元で囁かれながらの耳舐めに俺はまたしても限界を迎えてしまいそうになる……!

そんな俺の様子を見て、さらに追い打ちをかけるように手コキも激しくなる。そして……ついにその時がやって来た!

「ああっ!イクッ!!」

再び大量の精液を発射する俺だったが……それでもなおこころの攻撃は止まらない。

今度は俺の下半身へ移動して…俺のペニスへ口元を近づけると一口で咥え込んでしまうこころ。

「ああっ!!あっ♡♡♡♡あっ♡あっ♡♡」

そのまま頭を動かしてくる……! こころが必ずしてくるフェラチオ攻撃だ…

俺はこころのフェラチオ攻撃に…幾度となく射精させられてきたのだった。

そして今もこころは俺のペニスをしゃぶっており…ペニスだけが異空間にいるような感覚だった。

もはや快楽地獄と言っても良いほどの激しい攻めに俺は声を上げる事しかできなかった……! そんな俺の様子を見たこころは勝ち誇ったように言うのだった。

「ふふ♡まだまだ終わりじゃないわよ♡」と……

その言葉を聞いた瞬間、背筋がゾクッとした俺だが時すでに遅しであったのだ……

それからというものの、何度も何度もこころによってねっとりとした味わうかのようなフェラ攻撃をされ続け……俺は完全に骨抜き状態になっていた。

そんな俺の様子を見たこころは笑顔で言うのだった。

「ふふ♡もう限界かしら?♡」と。

すると十八番のハッピー☆バキュームをしようとシックスナインの体勢で俺の顔にお尻を向け、上半身を俺のペニスの方へと向けるこころ。

俺はというと……もはや抵抗する気力すら残っておらずされるがままだった。

そして、こころの濃厚なフェラチオ攻撃が再び始まったのだった。

「じゅるっ♡ちゅぷっ♡」といやらしい音を立てながら舐め回すこころに対して俺はもうなす術がなかった。

そして目の前にはこころのお尻が……!俺はたまらずそのお尻へとむしゃぶりつく。

そしてそのまま舌を膣内へと挿入していくとこころはビクンッと反応するが…

俺の反撃をあざ笑うかのように激しく吸引してくるこころだった!

「あ”あ”っ”♡♡”出”り”ゅ”っ”♡♡♡♡」と情けない声で叫びつつ俺はまたしても射精してしまうのだった。

そんな俺の精液を一滴残らず飲み干すとようやく解放してくれた。

「ふふ♡まだまだ元気そうね♡」

と笑顔で言うこころ。

そしてそのまま俺のペニスを咥えると、今度はフェラチオを開始したのだった。

「ぺろっぺろっ……ちゅぷっ……♡」といやらしい音を立てながら舐め回してくるこころに対して俺はもう限界を迎えそうになっていた。

しかしそんな俺に対して追い打ちをかけるようにさらに激しい責めを仕掛けてくるこころ!

「れろれろぉ~っ♡♡♡」と言いながら激しく舌を動かしていく……!

 

 

さらに鼻にお尻を押し付けてくる顔面騎乗…!

鼻いっぱいにこころのお尻の匂いが広がっていき……さらに興奮が高まってしまう。

 

そんな俺に対して、さらに追い討ちをかけるかのように激しく攻め立てる!

 

「あ”っ♡あ”あ”っ♡」と情けない声を出さざるを得ない…

 

こころのフェラ・顔面騎乗のダブルアタックは強烈で……俺はまたしても限界を迎えそうになっていた。

 

「ああっ!あっ!あああぁ~!!♡♡♡♡♡こころ!!気持ちいいよぉ~!!!!♡♡♡♡♡」と情けない声で叫びつつ、

 

こころの口内へと今日の敗北の証を勢いよく解き放つのだった……!

 

「あ”っ♡あ”あ”~~~ッ♡♡♡♡♡」と情けない声を上げつつ……こころの口内へと大量に射精してしまう。

そして、そんな俺に対してこころはさらに追い打ちをかけるように……!

 

「まだまだ出るでしょ?♡いっぱいスマイルを見せて♡」と言いながら今度は亀頭を舌で舐め回してくる。

さらに激しく刺激され……俺はまたしても限界を迎えそうになるのだった!

 

「ああっ!!もうダメぇ~っ♡♡♡♡♡」

 

と情けない声で叫びつつ、再び大量の精液を発射してしまうのだった……

そんな俺の様子を見て満足そうな表情を浮かべるとようやく解放してくれるこころ。

 

 

-----その後も俺は、プールフロートの上でこころに優しいお掃除フェラをされながら……

女の子のようなかわいい声を出させられていた。

「ほら♡出して♡」

というこころのフェラチオ攻撃に俺は……あっけなく敗北をしてしまうのだった。

そんな俺に構わず、再び舐め回してくるこころに対して……もはや抵抗する気力すらなかった……

それからというものの、延々と続く連続的な責めによって俺は完全に骨抜き状態になってしまった。

そしてそんな俺に対して追い打ちをかけるかのようにさらに激しく攻め立てる!

「あ”あ”っ”♡♡”出”り”ゅ”っ”♡♡♡♡出る♡♡♡♡」と情けない声で叫びつつ……俺はまたしても敗北の証を勢いよく解き放つのだった……!

そんな俺に対して、さらに追い打ちをかけるように激しく刺激してくる!

「あ“っ♡あ“~ッ♡♡♡♡♡♡」

もはや抵抗する気力もなくなった俺はついに果ててしまう。

 

こころにされるがままの状態で……こころのお掃除フェラによって綺麗にしてもらい、ようやく解放されるのだった。

「ふふ♡いっぱい出たわね♡」と笑顔で言うこころに対して俺はもう限界を迎えていた。

 

 

さらにシックスナインに持ち込んだこころは体をくねらせてお尻を顔に押しつけてくる。その激しい動きで水着越しに秘部も擦りつけられてきた。

ゴールドハイレグビキニショーツのクロッチ部分が、俺の顔にぴったりと張り付き、こころの匂いが直に伝わってくる。

やはり超高級な素材で作られているの間違いないらしく、嫌でも光沢が俺の目に飛び込んできた…。

まるで貪るかのように俺のペニスをしゃぶってくるこころ……。

口内全体を使ってペニス全体を包み込み、舌先で裏スジや亀頭のあたりを舐め回してくる……。

そのあまりの激しさと快感に思わず腰が浮いてしまうほどだった……。

 

「あっ!あっ!!ああああっ♡ああああああああああああ~!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」

 

無様な悲鳴を出し続ける俺に対しこころは

思いっきりペニスを吸い上げていく…

ペニスは萎える暇も無く勃起し、口内で蹂躙されていく。

 

「あっ!あっ!あぁ~!!♡♡♡♡♡こころ!気持ちいいよぉ~!!!!♡♡♡♡♡」

 

「こころのフェラチオ気持ちいいいいいいいいいい!!!!!!♡♡♡♡♡」

 

「もっと舐めて!!!こころ!!!お願いっ♡♡♡♡舐めてっ♡♡♡♡♡♡」

 

絶叫と嘆願をしながら、俺はペニスをこころの口内へと委ねた…

 

 

------------------。

 

 

「射精気持ちいい…♡」

「気持ちよかったみたいね♡次はシャーリーにやってもらうわ♡」

 

俺の連続絶頂の声を聞いていたこころは、俺を解放。

 

 

「行くわよー♡あなたのおちんちん、シャーリーに見せてあげて♡」

 

こころは俺をうつ伏せに倒すと、俺の両脇に自分の両足首を差し込み

そのまま体を反転させて俺の体を仰向けにひっくり返し、自身が後方へブリッジすることによって

相手をエビ固めに丸め込むジャパニーズレッグロールグラッチを仕掛けたのだった。

 

「あなたはいつもこころちゃんにこんな事をさせているのね…!」

「ち、ちが…♡♡」

 

俺はこころによってジャパニーズレッグロールクラッチを掛けられた状態にされてしまい。

ペニスを天井に突き立てる無様すぎる体勢に…

そして、顔を真っ赤にさせたシャルロットは俺のペニスを見つめ…

 

「あっ…♡♡や、やめっ…♡♡」

「わたくしの必殺技…受けてみなさい!!」

 

れろぉ…♡

 

チンポを飲み込んだシャルロットの口の中は——凄まじかった。

ネットリ絡みつくようでチンポが溶かされる感触…

柔らかすぎる舌と口腔粘膜が、ピッタリとペニス全部に絡みつき、舐め上げてくる。

 

フェラなら数え切れないほど食らったことがある。

弦巻こころ・北沢はぐみ・松原花音・今井リサ・桐ケ谷透子…

 

だけどシャルロットのフェラは…

 

 

「うあああああああああああああああああああっっっ♡♡♡♡♡♡」

 

 

耐えられなかった。耐えようと思った瞬間には、

こころに射精させられたばかりだというのにもうペニスから精液を引き摺り出されていた。

あまりの快感で、気が遠くなる。

シャルロットが俺の精液を飲み込む音が聞こえている——。

 

こころは、俺の弱点をピンポイントに責めてくる。

だけどシャルロットの舌使いは……違う!

まるでペニス全体を包み込み、舐め上げるようなフェラだった。

 

「んふっ……♡ちゅぱっ♡れろぉ~♡」

そしてそのまま亀頭から根元まで一気に咥え込まれる……! その瞬間、俺は再び限界を迎えてしまうのだった……!!

(あ……♡♡)と声にならない悲鳴を上げて射精してしまう俺。

そんな俺に構う事なくさらに激しく攻め立てるシャルロット。

「ふふ……♡まだまだこれからよ……!」

 

 

フランス人。それも白人美少女からの初の外国人からのフェラチオは、

これまでとは違った快感を感じてしまった。

シャルロットの舌技は凄まじく……まさに天才と言うべきものだった。

シャルロットが亀頭に舌を這わせた瞬間、俺は再び限界を迎えてしまう!

 

「あ”っ♡♡」という声と共に再び射精してしまう俺。

 

そんな俺に構う事なくさらに激しく責め立てるシャルロットと、

助言を加えるこころ…

 

「シャーリー!いい感じよ!そのままもっと続けて♡♡」

 

さらに責め立てるシャルロット。

こころとは違うペニス全体を包み込み、舐め上げていくと同時に

こころは俺に解説をする…。

「シャーリーはね。この日のためにあたしと練習したのよ♡あなたがハッピーになるところもしっかり把握しているわ♡」

「ううっ……♡」

俺の弱っている様子にさらに追い打ちをかけるように激しく責め立てるシャルロット。

亀頭を口に含み、舌先で裏スジをなぞるように舐め上げると、そのまま根元まで飲み込んでいく……!

そんな激しい刺激に耐えられるはずもなく、またしても大量の精液を放出してしまう俺だった。

 

 

―――――――――――――――――――。

 

「さあ!次はこれよ~!」

こころは左手にはローションが入った透明なボトル、そして右手には黄金色の円筒型オナホール。

必殺オナホコキ技『ココロン☆ハピネスホール』をする気だ…。

 

こころは小さな挿入口にローションを流しいれて、手コキのようによく揉みこんでオナホールの奥まで潤滑を浸透させていく。

ローションが奥にまで入ったのを確認するや

そのままこころは笑顔で大の字で倒れ、無様にペニスを天上に向けている俺に近づいていく。

俺にキラキラとした目線を向けたこころはとても嬉しそうにしているようだ…。

こころは勃起した俺のペニスを持ち上げて、オナホールの挿入口に向けた。

中に仕込んだローションが垂れ落ちる前にこころはオナホールを俺のペニスに被せてきた!!

そしてこころとシャルロットは、添い寝状態になって二人がかりでのオナホコキを

俺に対して仕掛けてきたのだった……。

 

 

 

「ほらほら♡もっと見せて!あなたのスマイルを♡」

「こころちゃんの彼氏なのにこんなだらしない顔をして…♡恥ずかしくないの!?♡」」

 

こころは笑顔で、シャルロットは笑いそうな表情でオナホコキを続ける…。

オナホールの上下運動を開始する二人に俺は快楽の声と情けない表情をすることしかできない……。

 

「ああっ♡♡あっ♡あ~っ!!♡♡」

 

と情けない声を出す俺に二人はさらに激しく責め立てる……!!

上下運動だけでなく、前後左右に加えて回転させるなどバリエーションに富んだオナホコキを続けている……!

こころもシャルロットも超至近距離で俺の恥態を笑顔で見つめているので恥ずかしさが止まらない……。

そんな俺の表情を見たからか、さらに笑顔になって激しく責め立ててくる二人に対して俺は耐えきれずに射精してしまうのだった……!

 

「こころッ!!シャーリーッ!!♡♡♡♡♡」

 

 

と情けない声で叫びつつ、大量の精液を発射してしまう俺だった。

 

 

しかしそれでも二人の責めは終わらない。むしろ激しさを増した……。

そんな俺の様子を見て、さらに笑顔になるこころとシャルロットだった。

「ふふ♡まだまだ出るわよね?♡」

「ええ♡もっと見せてちょうだい!あなたのスマイルを!ほらほらもっと見せて!!」

そう言いながらも上下左右に加えて回転運動まで加えたオナホコキを続ける二人に俺はまたも大量の精液を発射してしまう俺だった……。

 

「出”る”ッ”♡♡♡♡♡♡イッチャううううううう♡♡♡♡♡」

 

「ん゛お゛お゛お゛お゛お゛お”!”!”!”!”♡♡♡」

 

 

一生に何回かであろう。

そして親が聞くことがないであろう。

友人や知人に聞かれたら幻滅やドン引き待ったなし…

そんな声と共に射精する俺に対し

 

二人はさらに激しい責めを加速させる!!

 

「気持ちいい!!オナホコキ気持ちいいいいい!!!!!!♡♡♡♡♡」

 

 

上下左右に加え回転運動まで加えたオナホコキで俺はまたしても大量の精液を発射してしまう……。

 

 

そんな俺に構う事無く、さらに激しく責め立てる二人に対して俺はまたしても限界を迎えてしまうのだった……!!

 

オナホコキから俺を解放した二人は…

あまりにも大醜態と無様を晒した俺に対し別々の反応を見せる。

こころは満面の笑みで

シャルロットは涙が出るほどの大爆笑を俺に向ける……。

特にシャルロットはヒーヒーしており…相当面白かったようだ…

 

「あは♡あはははっ!!♡♡♡♡もうだめっ!我慢できませんわ~!!!♡♡♡あははははっ!!!」

 

もはや笑いすぎて涙すら出ているようだ……

 

ペニスを指さしながら、大爆笑をするシャルロット…。

このままだと、俺はこころとシャルロットに負けてしまう…♡

 

 

「ふふ♡いくわよ!!ハッピー☆バキュ~ム!!!!」

 

だが間髪入れずにこころは一気に咥えこんできた。

弦巻こころの肺活量が繰り出す、強烈なバキューム・フェラ…。

それに、リズミカルで変幻自在な舌使いが加わり、凄まじい快感のハーモニーを奏でていく。

鳴り響く卑猥すぎるメロディーは、プールサイドに響き渡っていた。

ジュッポオオオオオオオオオオオオ♡♡♡♡ズッポン♡♡♡♡ ジュルルル♡♡♡ズロオオォ♡♡♡

 

こころのバキューム・フェラは、俺を容赦なく絶頂へと導いていく……

 

「あっ♡ああっ♡♡ああ~っ!!♡♡♡♡♡」

 

と情けない声を上げてしまう俺。

そんな俺の様子を見てさらに笑顔になったこころはラストスパートをかけてくる!

 

ジュポオォッ♡♡♡♡グポォッ!!♡♡♡ズロロロッ!!!♡♡♡♡♡

激しい舌使いに加えて、強烈な吸引力で俺のペニスを吸い上げるこころ……! もう限界だった俺は、ついに我慢しきれずに……

 

「あっ♡ああっ♡♡♡イグウゥ♡♡♡♡♡」

 

ドピュッドピューッ!!ビューッ!ビュルルルルーーッ!!!♡♡♡

 

大量に射精してしまった……!そしてそのまま俺はこころの口の中に出してしまう。

 

するとこころがフェラを解除したと思いきや…

今度は交代としてシャルロットが咥え込んできた!

「ふふ♡まだまだこれからですわよ♡♡♡♡」

シャルロットはそう言いながら俺のペニスを頬張って、舌で舐め回す……!

その猛烈な刺激によって、俺はまたしても限界を迎えてしまうのだった……。

「ああっ!!♡♡♡♡♡」と情けない声を上げてまたも大量射精してしまう俺だった。

 

 

そしてそのまま二人は俺のペニスを咥え込むと、激しく吸い上げてきた! 上下左右に加え回転運動まで加えたWフェラにより俺はまたしても大量に射精してしまう……!

 

さらに追い打ちをかけるように、シャルロットは射精直後の俺のペニスをしゃぶり尽くすようなフェラを始めた。

その強烈な快感によって再び勃起してしまった俺はそのまままたも限界を迎えてしまうのだった……!!

 

「ああっ♡♡♡♡♡」と情けない声で叫びながら、またしても大量に射精してしまう俺。

そんな俺を笑顔で見つめるこころとシャルロットだった……。

 

「さあ!トドメよ!!せーのっ♡」

 

 

「ああっ!!♡♡♡♡♡」と情けない声で叫びつつ、再び大量射精してしまう俺。

そんな俺の様子を見てさらに笑顔になった二人は……

今度は二人同時のフェラが繰り出される! 上下左右に加え回転運動まで加えたWフェラは俺を容赦なく責め立てるのだった……。

「あ”っ♡あ”あ”っ♡あ”っ♡ああ~ッ!!♡♡♡♡♡」

 

俺はまたしても大量の精液を発射してしまう……!

 

「あ”っ♡あ”っ♡こころっ!!シャーリーッ!!♡♡♡♡♡」と情けない声で叫ぶ俺だったが……

 

二人はそれでも責めをやめない。

それどころかさらに激しい責めを加速させるのだった……。

そんな二人に対して俺はまたも限界を迎えてしまった……!!

 

「出”る”ッ”♡♡♡♡♡♡イッチャうううううううう♡♡♡♡♡

「お゛っ”♡ お゛お゛お゛お゛お”!”!”!”!”♡♡♡♡♡♡♡」

 

最後に見た景色は、こころが満面の笑みを浮かべているのと、シャーリーが腹がよじれるほどの大爆笑をしているのだった…

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