ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決! 作:両津
ある日。
今日は掃除もないし外は雨のため自室でずっとネットゲームしていたら
いきなりこころちゃんがバンとドアを開けて部屋にやってきた!
「今日はボクシング勝負よ!」
「ゑ!?」
俺は着のみ着のまま、こころが持ってきた小さなバッグを渡されて
あっという間に俺たちは弦巻家の何度もこころを対決をしてきた屋敷の屋内プールへとやってきていた。
こころはプールサイドへ俺の手をとって向かっていった。
いつもながら屋内のプールサイドは大型レジャープールのようにかなり広く
明かりがついてないにもかかわらず真珠のようにキラキラと綺麗だった。
そして、今回はプールの上にある特設リング…
あそこでやるみたいだ。間違いなくこころが設置したものだろう。
だがその前に、俺とこころは一緒に更衣室でコスチュームに着替えることに。
こころはそれで何をしているのかといえば、
もう毎度の事だから驚かないが異性で男である俺の前にも関わらず平然と着替えている。
どうやらスリングショット水着に着替えていた。
あっという間に着替え終わったこころのコスチュームは
前は長大なV字布が肩から股間まで一貫するだけというあまりにも過激なデザインのスリングショット水着。
わずかな布地がかろうじて女の子の大切な部分を隠していたのだ。
そしてあまりにも光沢が激しい金色のスリングショット水着と、ボクシンググローブ…。
俺はピンクのブーメランパンツに、赤いボクシンググローブだ。
着替え終わった俺たちはプールの中へダイブし
プールの中心部にはロープ付きの特設フロートの5×5mリング…
奥に設置してあるスクリーンには大画面で今から始まる俺VSこころが流れている。
俺はそこでこころとの決戦に挑むことになる。
俺は緊張と興奮が入り混じった状態で試合開始のゴングを待つ。
さらにスクリーン上ロゴには
『弦巻こころVS変態フルチン清掃員』
俺の紹介VTRでシャルロット・ルイーズ・三園にしーしーポーズをさせたり、
北沢はぐみにベロチュー攻撃を仕掛けている映像が映し出されていた。
そしてこころの紹介VTRは…俺をフェラ攻撃でノックアウトするシーンや
はぐみとのコンビネーション技で大量射精させた映像もあった。
そのままゴングが鳴ると、
お互いにリングへと入って試合開始のゴングを待つ。
俺とこころはボクシングポーズの構えを取りながら睨み合う。
こころの真剣な眼差しから、今までとは比べ物にならないほどの真剣さが伝わってくる……!
そして試合開始を告げるゴングが鳴り、お互いに距離を取りつつ様子を見る俺だったが……
次の瞬間!いきなりこころが仕掛けてきた!
一気に距離を詰めると強烈なワンツーを繰り出してきたのだ!!
(早い!?)
俺は間一髪でこれを回避した。だが休む暇もなく再び攻撃を仕掛けてくるこころ。
今度は素早いジャブとフックだ!攻撃速度も軌道も完璧だった。
(何だこの動きは!?)
俺は驚きながらもなんとかガードを固めてやり過ごす。
だが、こころの猛攻は止まらない!今度はボディブローを繰り出してきたのだ!!
「ぐふっ!」と思わず声を漏らしてしまう。
だがこころは手加減しているようだ。実際に当たっても全く痛くない…
そして俺も反撃に出るべく、俺もパンチを放つがあっさりと避けられてしまった……
とはいえ絶対にケガはさせてはいけないヘナヘナパンチだが
その後もお互いに一歩も引かない攻防が続いた。
しかし、次第に俺が押され始めるようになってきた。
(まずいな……!このままじゃ負けるかも……!)
そんなことを考えていたその時だった!突然こころが抱き着き…クリンチを仕掛けてきたと同時に
キスをしてきたのだった!
「んむ!?」と驚きの声を上げるがこころはお構いなしに舌を入れようとしてくる。
俺は何とか引き離そうとするものの、なかなか離れない。それどころかさらに強く抱きしめてくる始末だ。
「ふふ…♡」
するとこころはベロチュー攻撃をしてきた!
舌をいやらしく出しながら俺の舌に絡ませてくる!
「んふぅ……♡ちゅぱぁ♡」と音を立てながら激しくキスしてくる。
俺は何とか引き離そうとするものの、やはり離れない。むしろさらに強く抱きしめてくる始末だ。
そしてさらに、唾液交換までしてきた……!
「んふぅ……♡ちゅぱぁ♡」と音を立てながら激しくキスしてくるこころ。
俺は何とか引き離そうとするものの、やはり離れない。
むしろさらに強く抱きしめてくる始末だ。そしてさらに唾液交換までしてきた……!
(やばい!このままじゃ負ける!!)
そう思った俺は強引にクリンチを解除すると距離を取った。
だが、こころはすぐさま距離を詰めてくる!
今度は何を仕掛けて来るのかと思いきや…!!
目の前に来たと同時に一気にしゃがみ込むと
ピンクのブーメランパンツを脱がし、むき出しにになった俺のペニスを一口で咥え込んだ!
「いっ!?!?」
開始早々のフェラチオ攻撃に俺は完全に不意を突かれた!! そしてそのままこころはフェラを開始した……
「んあっ♡ああっ♡ああ~ッ!!♡♡♡♡♡」 と情けない声で叫んでしまう俺だった。
しかしそれでも俺のペニスを咥え込んだまま離そうとしないこころ。
それどころかさらに激しい責めを加速させるのだった……!
「あ”っ♡あ”っ♡あ”っ♡ああ~ッ!!♡♡♡♡♡」
俺のペニスをしゃぶり尽くすようなフェラを始めた……!
上下左右に加え回転運動まで加えたフェラ。
だが、途中でこころはフェラを解除したかと思いきや…
「ハッピー☆バキューム~!!!」
こころは俺のペニスを一口で咥えこむと強烈なバキュームフェラ。
弦巻こころが俺だけにする必殺フェラチオ「ハッピー☆バキューム」。
口をすぼめ、思い切り吸い上げると同時に喉の奥までペニスを咥えこんでくる。
こころの口内が真空状態となり、ペニス全体が凄まじい吸い込み力で引き込まれていく。
その快感たるや筆舌に尽くし難く、俺の腰はガクガクと震えてしまうほどだった。
俺はたまらず腰を引き離そうとするが、こころは俺をガッチリと掴んで離さない……! そのまま激しい吸引を続けるこころ。
そのあまりの快感に思わず腰が引けてしまう俺だったが……
そんな俺にお構いなくバキュームを続けてくるこころ! そしてついに俺の限界が訪れた瞬間!!
「あ”っ♡あ”っ♡あ”っ♡ああ~ッ!!♡♡♡♡♡」
ドピュッドピューッ!!ビューッ!ビュルルルーーッ!!♡♡♡ 大量に射精してしまった俺だった
「ふふ♡まだまだこれからよ!!せーのっ!ハッピー☆バキューム!!」
そう言うとこころは、そのまま俺のペニスを咥え込んだまま上下左右に激しく頭を動かし始めた!
まるでフェラチオマシーンのような激しい動きに俺はまたしても限界を迎えてしまった……!!
「あ”っ♡あ”っ♡あ”っ♡ああ~ッ!!♡♡♡♡♡」と情けない声で叫びながら、またもや大量射精してしまう俺だった。
弦巻こころの肺活量が繰り出す、強烈なバキューム・フェラ「ハッピー☆バキューム」
さらに、リズミカルで変幻自在な舌使いが加わり、凄まじい卑猥なメロディーとボーカルは、プールサイドに響き渡る!
こころのフェラ音を聞きながら、俺は再びこころのバキューム・フェラに耐えようとしたのだが……
耐えきれるはずもなく二度目の射精をしてしまった。
そして…俺のピンクのブーメランパンツを脱がし
いつものようにフルチンヌードにされてしまったのだ…
ハッピー☆バキュームから俺を解放したこころはボクシングポーズの構えを取ってきた。
今度は俺の番と言わんばかりにこころにパンチ(という名のへにゃへにゃパンチで当たってもいたくない)を繰り出したが、
こころにかすりもしない! それどころか、逆にカウンターのディープキス攻撃を受けてしまう!
「んふぅ……♡ちゅぱぁ♡」と音を立てながら激しくキスしてくるこころ。
俺は何とか引き離したがこのままでは埒が明かない。
そこで俺は、こころに一計を案じる事にした。
こころのパンチを躱すことに成功すると。そのまま抱き着いてプールの中へ勢いよくダイブ!!
「きゃあ!?」と驚きの声を上げるこころ。
そのまま水中へ引き込むことに成功した俺は 水の中でこころに抱き着く。
そしてそのまま、水中でこころから正面から抱きつきベアハッグを仕掛けた!
こころを逃がさないように俺は抱きしめながら、持ち上げて揺さぶる!
ベアハッグを仕掛けていると、こころの抵抗が弱くなっていくのを感じた。
どうやら水中でのベアハッグは効果抜群だったようだ!
そのまま彼女の肩に手を掛け上下逆さまに抱え上げる!
上半身が水面に浸かり、下半身…両足が天井に向けられた状態のこころに俺は水中をジャンプしながら揺さぶっていく!
こころは両足を激しくバタバタさせながら抵抗するも……そのまま水中で上下逆さまの状態で、
そのままでは脱出できるはずがない。
ある程度掛けて、こころが溺れないように解放しすかさず俺は立ち直ってないこころにパンチ(という名のへにゃへにゃパンチで当たってもいたくない)を連打!
回避する間もなくこころは俺のパンチ連打を浴びてしまうのだった。
そしてそのまま俺とこころはプールサイドへ上がる。
俺はボクシンググローブを一旦外すと…こころのスリングショット水着に手をかける!!
こころを回転させて後ろ向きにして押し倒し…うつぶせのままのしかかった状態に持ち込む。
一瞬で察知したこころは抵抗するが、力は俺の方が上で無駄な抵抗だった。
こうやってこころのコスチュームを何度も脱がしてきたが…
やはり…女子。女子高生の着ているコスチュームを無理やり脱がすというのは背徳感と興奮がハンパなかった。
そしてこころの光沢が激しい金色のスリングショット水着は恐らく超高級な素材で作られており、弦巻家の財力を感じさせるものだった。
俺はその水着の紐を、両サイドに引っ張って脱がしていく……
「キャーッ!!」
こころは悲鳴を上げるがお構いなしに続ける俺だった……
死に物狂いで抵抗するこころ。激しく体を揺らしながら水着を脱がされまいと抵抗する。
だが、やはり無駄な抵抗だった……
あっという間に脱がされてしまい全裸にされてしまったこころ。
すかさずそばに置いたボクシンググローブを装着して、
こころを綺麗な顔目掛けて腰を下ろし、お尻を擦りつける。
「んっ!?!?んんんんんんんんんんっ!!!!!」
そのまま俺は弦巻こころの顔をお尻で押さえつけ、グリグリと擦りつけていく!「んっ!んぐっ!!」
こころは必死に抵抗するが、俺のお尻に押し潰されて動けない。
こころの鼻がお尻の穴にしっかり食い込んでいる。
「んっ!!んんーっ!!!」
こころは必死に首を振って抵抗するも、俺の尻圧からは逃れられなかった。
屈辱技といえる顔面騎乗。
その顔面騎乗が大富豪の一人娘に炸裂していた。
こころは必死に暴れるも、俺はお尻をグリグリと擦りつけていく……
「んっ!んんーっ!!」
さらに深くお尻を押し付けていく俺。
「んぐっ!!んんっ!!」
こころの顔は俺のお尻に完全に覆い尽くされた状態になっていた。
鼻が塞がれているため呼吸困難に陥りかけているようだ。「んっ!!んんっ!!」
必死で顔を左右に振って抵抗しようとするが無意味だった。
むしろその振動が俺の尻穴に伝わり刺激されてくる始末だ。
もう限界を迎えた俺は最後の仕上げにと……
こころの顔からお尻を上げて、そのまま彼女の顔面に座り込んだ!
「んん~ッ!!!」
そしてそのまま俺は腰を前後に動かし始める。
恐らく生きているうちで経験することがないであろう顔面騎乗位。
女子高生の美少女の顔に騎乗しながら腰を動かすという快楽に俺は思わずニヤけてしまう。
「んんーっ!!んぐっ!!」
こころは何とか逃れようともがくが、お尻で顔を完全に押さえられているため動けない。
満足した俺はこころを顔面騎乗から解放するが…あっという間に押し倒されてしまい
シックスナインの体勢へと持ち込まれてしまった!!
「ふふ♡いっぱい気持ちよくしてあげるわ♡」
そう言うとこころは、俺のペニスを咥え込んできた!何とか堪える事に成功した俺だった。
冷静さを失っているのかフェラ攻撃は先ほどと比べて勢いが落ちており、お粗末なものだった。
必死に俺のペニスを咥えながら頭を振るこころだったが俺を射精させるには至らない。「んふぅ……♡」と甘い吐息を漏らしながら、こころは必死にフェラを続ける。
だがその程度では俺を絶頂へ導くには不十分だった……俺は反撃に出る事にした。
まずは挑発しこころの冷静さを奪う。
「オラオラ、どうした?もっとしっかり舐めろよ」
「ちゃ~んと味わえよ!俺のチンコをな!」
「もっと奥まで咥え込めよ!そんなんじゃ全然満足できねえぞ!」
ここで俺はぱかっと勢いよく両足をあげて開き、上に上げると
こころの頭を髪ごと挟み込んでがっちりとロックすることに成功した。
俺のペニスをのど奥までくわえ込ませることに成功。
そのままペニスをこころの口の動きに合わせて、抽送してやった。
俺は容赦なく腰を振りまくり、こころの喉の奥を犯す。
必死に頭を動かすこころだったが
両足でロックされた頭を外すことはできない。
金髪が揺れるほど頭をブンブン激しく振ったりしてバタバタさせて抵抗するが
構わずに口内へペニスを押し込む。次第にこころは抵抗をやめ、ただただ俺のペニスを咥えることしかできなくなってしまった。「んんっ!!んぐぅ~!!」と声にならない声を上げることしか出来ない。
しかし俺は容赦なく腰を振り続け、喉奥を犯し続ける。
そしてついにその時が来た……! ドピュッドピューッ!!!ビューーーーッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡
大量の精液を放出する俺。その勢いに驚き慌てて口を離そうとするが 俺がそれを許さなかった。
そのままこころの頭を両足で押さえつけて最後の一滴までしっかり注ぎ込んだのだった……
エロ技の応酬が俺の勝利で終わった俺とこころは
次は再度ボクシングポーズの構えを取りながら全裸で睨み合った。
だが、先ほどに比べてこころのパンチは一回も当たらず
逆に俺のパンチは面白い様にヒットしていく。(当たっても全く痛くないパンチだけど)
そして、俺の超なんちゃってストレート(当てる気ナシで当たっても全く痛くない)がこころの右頬に当たると…
「いやああああああああんっ!」
とこころが大の字に倒れてダウン。すぐさま俺は、こころに覆い被さると……
「へへん!俺の勝ちだな!」と言いながら。
覆いかぶさると彼女の顔をベロチューで貪り始めるのだった……!
そのまま舌を入れて舐め回してやるとこころは顔を真っ赤にしながら抵抗してきたが、 俺は構わずにこころの口内を犯し続けた……
「んっ♡んぐっ♡」
と甘い吐息を漏らす。
ベロチュー責めに
こころの抵抗力は完全に失われた。
さらに激しく舌を絡ませてやると……「んんっ♡んふぅ♡」と甘い吐息を漏らすのだった。そして俺はそのまま、
こころを徹底的にベロチュー責めにしたのだった……
しばらくベロチューを続けた後、顔を舐め回しまくる。
そして、そのまま今度は胸にしゃぶりついた……「んんっ♡ああんっ♡」
という甘い嬌声を上げるこころだったが俺は構わずに胸をしゃぶり尽くす……! そしてそのまま吸い付きを強めるとこころの乳首が勃起した!さらに激しくしゃぶりつく俺。
「んっ♡あっ♡あんっ♡」と甘い吐息を漏らす。
しばらく舐め回した後、 次はこころを立たせてボクシングポーズの構えを取りながらこころの体力を奪うべく
こころにパンチをさせていく。
「ほら、どうした?パンチしてみろよ?」と挑発する俺だったが……
「はぁ……♡はぁ……♡」
と完全に息が上がっており、とてもじゃないがボクシングをできる状態ではなかった。
しかしこころはそれでもパンチを繰り出すがあまりにも大振りで簡単に避けられる。
そしてそのまま、俺はこころのパンチを避けながら、こころが息切れをするのまち…
俺の超なんちゃってアッパー(当てる気ナシの超スローで当たっても全く痛くない。)がこころに当たると…
「いやあんっ♡」と甘い嬌声を上げ、そのままダウンするのだった。
「ワン!ツー!スリー!」
そのまま俺はカウントを声に出して数え始めた。
カウントが10になれば俺の勝ちだ。
「フォー!ファイブ!シックス!」
「セブン!エイト!ナイン!」
こころは立ち上がる様子がない…
「テン!」
そのまま、俺の勝利が決まった。
俺は仰向けに倒れているこころに俺が上となるシックスナインの体勢にすると…
そのままペニスをこころの口内へと押し込んだ! そしてそのまま俺は腰を振り始める。「んんっ♡んぐっ♡」と甘い吐息を漏らすこころに構わず腰を振る俺。
ただ腰を振るだけではなく、こころの口内をかき混ぜていく。苦しそうな声が聞こえるが構わずにペニスを押し付け、腰を振りながらこころの口内をペニスでかき混ぜてかき回していく。さらに、こころの頭を両手で持って動かしやすくすると、激しく腰を振り始めた。
「んんっ♡んぐっ♡」という苦しそうな声と甘い吐息が交互に聞こえてくる。
俺は容赦なく腰を動かし続ける!
「んっ♡んんっ♡」と甘い吐息を漏らすこころに構わずに腰を動かす俺。
そして我慢することなく、こころの口内へ精液を勢いよくぶちまけた。
俺はそのまま腰を振り続け……最後の一滴まで注ぎ込んだのだった……
注ぎ込むと同時に腰を左右に振り、こころに精液をしっかり味あわせていく。
俺はペニスを引き抜くと……こころは「けほっ♡けほっ♡」と 咳き込みながらも、口内に残った精液を飲み込んでいくのだった。
優しくうつぶせに押し倒してこころの両脇に自分の両足首を差し込み
そのまま体を反転させてこころの体を仰向けにひっくり返し、俺自身が後方へブリッジすることによって
相手をエビ固めに丸め込む…ジャパニーズ・レッグロールクラッチに持ち込み。シューズを履いている以外は全裸のこころを大開脚状態で尻を天に向けさせられた状態に固定。
こころに最高級の屈辱技を決める事に成功。
弦巻こころは大開脚状態で尻を天に向けさせられた状態となり…俺とこうやってエッチな勝負をしているくらいでしか見せないであろうとても無様な姿を晒す。
「いや~~ん♡♡」
こころはジタバタとしながら恥ずかしそうな悲鳴をあげるのだった……
「今の気分はどうだ?」と、こころに聞くと、
「とっても恥ずかしいわ…♡」と、こころは答えた。
「へっへっへっ…ならもっとかけてやる…覚悟しろよこころ…」
そのまま俺はかけ続けていると…
こころが体をジタバタさせてきた。
「お、おしっこ…出ちゃいそう…♡」と、こころ。
「ならここでしちゃえ!俺とこころしかいないから」と俺は無情にも返す。
そして尿意が限界に達していたこころは大開脚状態で尻を天に向けさせられたジャパニーズ・レッグロールクラッチの状態でおしっこを漏らしてしまった。
「いや~~ん♡見ないでぇ~♡」と、こころは悲鳴をあげながら放尿するのだった……
そして追い打ちをかけるように俺はこころに以下の言葉を言わせた。
「あ、あたしは…♡♡庶民に負けて…♡♡ は、恥ずかしい姿を晒してしまった……ドスケベな変態女です……♡♡」
「庶民の男に負けて…♡♡こうしておしっこを漏らしています……♡♡」
「庶民に負けて…お漏らししちゃったドスケベな変態女でごめんなさいっ♡」
そして俺はこころジャパニーズ・レッグロールクラッチから解放したのだった。
そのまま俺はこころを立たせて頭部が俺の下半身に当たるようにしゃがませると
「次はフェラ演奏な」
返事はすぐに帰ってきた。こころは一気に咥えこんできた。
弦巻こころの肺活量が繰り出す、強烈なバキューム・フェラ…。
それに、リズミカルで変幻自在な舌使いが加わり、凄まじい快感のハーモニーを奏でていく。
鳴り響く卑猥すぎるメロディーは、プールサイドに響き渡っていた。
こころが繰り出す、バキュームフェラチオ。そして何度も俺を搾り取ってきた舌が、
俺を楽器にして、その淫らな音をさらに響かせてくる……
そのままフェラチオによる演奏をさせていく…
「んっ♡んっ♡」というフェラチオによる淫らな音、 そして、バキュームフェラの卑猥すぎるメロディーが奏でられる。
こころの頭部を両手で押さえながら、俺はこころにフェラチオをさせる。
こころのバキューム・フェラが奏でる淫らな演奏は俺を最高の気分にさせてくる。
大富豪一家の一人娘。超金持ちのお嬢様の弦巻こころが奏でる淫らすぎる演奏は、俺を絶頂へ導こうとしてくる。
俺は思わず果ててしまいそうになるが何とか堪え、こころの演奏を続けさせる。
こころのフェラにより奏でられる淫らなメロディーは俺を極限まで昂らせてくる……
そして、ついに限界を迎えた俺は我慢する事なくこころの口内に精液を発射した。
征服感・満足感・高揚感・達成感・爽快感を同時に感じた俺はとても満足していた。
そして俺は、こころにフェラチオをさせたまま……
「俺の勝ちだな」と、言った。
初のエロボクシング勝負は…俺の勝利で終わったのだった。
目の前の全裸の美少女。それも大富豪の一人娘を自分とのエッチな勝負で敗北し、あられもない姿をしているのはとてつもない破壊力だった。
全身がびっしょりと濡れ、金色の長い髪が乱れて顔や肩に張り付き、普段の輝くような美しさが一転して、汗と水、そして自分の放尿の痕で汚れきっていた。
仰向けに倒れたまま、両足は大きく開かれたまま震えていた。
「はぁ……♡はぁ……♡くぅ……♡」
こころは弱々しい吐息を漏らしながら、ようやく目を俺の方に向けた。
でも、そこにはいつもの輝きはなく、ただ恥ずかしさと敗北感に満ちた、甘く蕩けた視線だけ。
体を起こそうとするが、すぐに力尽きてまた仰向けに戻る。
両足がだらりと開いたまま、尻を少し持ち上げては落とすような動きを繰り返し、まるでまだ余韻に浸っているようだ。
金髪が床に広がり、天使のような美少女が、地に落ちた淫らな敗者へと変わり果てた姿……。
俺はそんなこころの横にしゃがみ込み、彼女の乱れた髪を優しく撫でながら、耳元で囁いた。
「へへ、完敗だな、こころ。」
こころは顔を真っ赤にしながら、弱々しく首を振るだけ。
でも、その目にはもう抵抗の色はなく、ただ甘い敗北の余熱が残っているだけだった。
プールサイドに響くのは、彼女の荒い息遣いだけ。
初のエロボクシングは、俺の勝利で幕を閉じたのだった。
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俺とこころは弦巻邸の屋敷の食堂で、巨大なチョコレートパフェを食べながら、会話を楽しんでいた。
「今日も楽しかったわ♡またやりましょう♡」
と、こころは照れながら言った。
俺はそんなこころを微笑ましく見ながらパフェを食べる手を止めない。
俺はこころにフェラチオ勝負で勝ったあと……エロボクシングで完全勝利して、
その後、食堂で二人で巨大なチョコレートパフェを食べているのだった。
そして俺はスプーンでチョコアイスをすくうと……それをそのまま口に運んだ。
「このでかいチョコレートパフェ。こころが作ったのか?」
「ええ。あなたのためにね!」
「ありがとう。」
「どういたしまして。」
そして俺はまたパフェを口に運んだ。
そんな俺の様子を、こころは嬉しそうに見つめていた……
今後のライブや、俺の趣味や好きな事、面白い漫画やアニメなどを話しながらチョコレートパフェを二人で食べていった……
「ごちそうさまでした。」と、俺が手を合わせて言うと こころもそれに続いて手を合わせた。そして二人で笑い合った。
「ねえ、また勝負しましょう?」
と、こころは言ってきたが俺はこう返すのだった。
「ああ、いいぜ。またたっぷりしてやるからな!」
「ええ!望むところよ!」と笑顔で返してくるこころだった。
こうして俺とこころのエッチな対決は終わったのだった……
(後日。俺の部屋のPCの机に一本のビデオが…やはりというべきか、撮影されていたようだ…)
金色スリングショットお嬢様・弦巻こころ 衝撃のエロボクシング完敗!!
大開脚お漏らし失禁&精液まみれ屈辱KO!!
超セレブ金持ちお嬢様・弦巻こころが
ほぼ紐だけの超変態金色スリングショット水着で庶民のド変態フルチン清掃員にガチ挑戦!!
プール上特設リングで始まったはずのボクシングが
即・超過激エロ技連発の性戦に大暴走!!
★試合開始3分でいきなり「ハッピー☆バキューム」連発!!
お嬢様の吸引フェラでフルチン清掃員が連続大量射精寸前!!
★大逆転!!水中ベアハッグ→顔面尻騎乗でこころ悶絶!!
金色水着を無理やり引きちぎられ、白い全裸ボディがプールサイドで晒される!!
★喉奥イラマチオ強制!!こころの美少女の口を肉棒でかき回し、精液ドクドク大量中出し!!
飲みきれず零れたザーメンが美顔を汚す!!★極限屈辱!!ジャパニーズ・レッグロールクラッチで大開脚固定!!
プライド高いお嬢様が「もうダメ…おしっこ出ちゃう…♡」と涙目懇願!!
そのまま大放尿!!お漏らし失禁!!プールサイドがこころの聖水でびしょ濡れ!!
★完全プライド崩壊!!「庶民のチンポに負けて…お漏らししちゃったドスケベ変態女です…♡ごめんなさい♡♡」と土下座級の謝罪連発!!
★最後は敗北フェラ演奏でフィニッシュ!!こころの口を精液便器に変えて、喉奥に超大量発射!!
美少女の顔がザーメンでべっとり汚され、虚ろに蕩けたアヘ顔で完全陥落!!
超絶美少女お嬢様が、庶民に犯され、失禁し、精液まみれで無様に倒れる衝撃映像!!
征服感・背徳感・興奮度MAX!!一度見たら忘れられない禁断のエロバトル!!
収録時間:約138分(失禁シーン延長収録)
激ヤバ特典映像:こころのプライド崩壊インタビュー&お漏らしスロー再生集+ザーメン飲み干しNGシーン満載!!