ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決! 作:両津
ある日。
今日は掃除もないし外は雨のため自室でずっとネットゲームしていたら
いきなりこころちゃんがバンとドアを開けて部屋にやってきた!
「今日はボクシング勝負よ!」
「ゑ!?」
俺は着のみ着のまま、こころが持ってきた小さなバッグを渡されて
あっという間に俺たちは弦巻家の何度もこころを対決をしてきた屋敷の屋内プールへとやってきていた。
こころはプールサイドへ俺の手をとって向かっていった。
いつもながら屋内のプールサイドは大型レジャープールのようにかなり広く
明かりがついてないにもかかわらず真珠のようにキラキラと綺麗だった。
そして、今回はプールの上にある特設リング…
あそこでやるみたいだ。間違いなくこころが設置したものだろう。
だがその前に、俺とこころは一緒に更衣室でコスチュームに着替えることに。
こころはそれで何をしているのかといえば、
もう毎度の事だから驚かないが異性で男である俺の前にも関わらず平然と着替えている。
どうやらスリングショット水着に着替えていた。
あっという間に着替え終わったこころのコスチュームは
前は長大なV字布が肩から股間まで一貫するだけというあまりにも過激なデザインのスリングショット水着。
わずかな布地がかろうじて女の子の大切な部分を隠していたのだ。
そしてあまりにも光沢が激しい金色のスリングショット水着と、ボクシンググローブ…。
俺はピンクのブーメランパンツに、赤いボクシンググローブだ。
着替え終わった俺たちはプールの中へダイブし
プールの中心部にはロープ付きの特設フロートの5×5mリング…
奥に設置してあるスクリーンには大画面で今から始まる俺VSこころが流れている。
俺はそこでこころとの決戦に挑むことになる。
俺は緊張と興奮が入り混じった状態で試合開始のゴングを待つ。
さらにスクリーン上ロゴには
『弦巻こころVS変態フルチン清掃員』
俺の紹介VTRでシャルロット・ルイーズ・三園にしーしーポーズをさせたり、
北沢はぐみにベロチュー攻撃を仕掛けている映像が映し出されていた。
そしてこころの紹介VTRは…俺をフェラ攻撃でノックアウトするシーンや
はぐみとのコンビネーション技で大量射精させた映像もあった。
そのままゴングが鳴ると、
お互いにリングへと入って試合開始のゴングを待つ。
俺とこころはボクシングポーズの構えを取りながら睨み合う。
こころの真剣な眼差しから、今までとは比べ物にならないほどの真剣さが伝わってくる……!
そして試合開始を告げるゴングが鳴り、お互いに距離を取りつつ様子を見る俺だったが……
次の瞬間!いきなりこころが仕掛けてきた!
一気に距離を詰めると強烈なワンツーを繰り出してきたのだ!!
(早い!?)
俺は間一髪でこれを回避した。だが休む暇もなく再び攻撃を仕掛けてくるこころ。
今度は素早いジャブとフックだ!攻撃速度も軌道も完璧だった。
(何だこの動きは!?)
俺は驚きながらもなんとかガードを固めてやり過ごす。
だが、こころの猛攻は止まらない!今度はボディブローを繰り出してきたのだ!!
「ぐふっ!」と思わず声を漏らしてしまう。
だがこころは手加減しているようだ。実際に当たっても全く痛くない…
そして俺も反撃に出るべく、俺もパンチを放つがあっさりと避けられてしまった……
とはいえ絶対にケガはさせてはいけないヘナヘナパンチだが
その後もお互いに一歩も引かない攻防が続いた。
しかし、次第に俺が押され始めるようになってきた。
(まずいな……!このままじゃ負けるかも……!)
そんなことを考えていたその時だった!突然こころが抱き着き…クリンチを仕掛けてきたと同時に
キスをしてきたのだった!
「んむ!?」と驚きの声を上げるがこころはお構いなしに舌を入れようとしてくる。
俺は何とか引き離そうとするものの、なかなか離れない。それどころかさらに強く抱きしめてくる始末だ。
「ふふ…♡」
するとこころはベロチュー攻撃をしてきた!
舌をいやらしく出しながら俺の舌に絡ませてくる!
「んふぅ……♡ちゅぱぁ♡」と音を立てながら激しくキスしてくる。
俺は何とか引き離そうとするものの、やはり離れない。むしろさらに強く抱きしめてくる始末だ。
そしてさらに、唾液交換までしてきた……!
「んふぅ……♡ちゅぱぁ♡」と音を立てながら激しくキスしてくるこころ。
俺は何とか引き離そうとするものの、やはり離れない。
むしろさらに強く抱きしめてくる始末だ。そしてさらに唾液交換までしてきた……!
(やばい!このままじゃ負ける!!)
そう思った俺は強引にクリンチを解除すると距離を取った。
だが、こころはすぐさま距離を詰めてくる!
今度は何を仕掛けて来るのかと思いきや…!!
目の前に来たと同時に一気にしゃがみ込むと
ピンクのブーメランパンツを脱がし、むき出しにになった俺のペニスを一口で咥え込んだ!
「いっ!?!?」
開始早々のフェラチオ攻撃に俺は完全に不意を突かれた!! そしてそのままこころはフェラを開始した……
「んあっ♡ああっ♡ああ~ッ!!♡♡♡♡♡」 と情けない声で叫んでしまう俺だった。
しかしそれでも俺のペニスを咥え込んだまま離そうとしないこころ。
それどころかさらに激しい責めを加速させるのだった……!
「あ”っ♡あ”っ♡あ”っ♡ああ~ッ!!♡♡♡♡♡」
俺のペニスをしゃぶり尽くすようなフェラを始めた……!
上下左右に加え回転運動まで加えたフェラ。
だが、途中でこころはフェラを解除したかと思いきや…
「ハッピー☆バキューム~!!!」
こころは俺のペニスを一口で咥えこむと強烈なバキュームフェラ。
弦巻こころが俺だけにする必殺フェラチオ「ハッピー☆バキューム」。
口をすぼめ、思い切り吸い上げると同時に喉の奥までペニスを咥えこんでくる。
こころの口内が真空状態となり、ペニス全体が凄まじい吸い込み力で引き込まれていく。
その快感たるや筆舌に尽くし難く、俺の腰はガクガクと震えてしまうほどだった。
俺はたまらず腰を引き離そうとするが、こころは俺をガッチリと掴んで離さない……! そのまま激しい吸引を続けるこころ。
そのあまりの快感に思わず腰が引けてしまう俺だったが……
そんな俺にお構いなくバキュームを続けてくるこころ! そしてついに俺の限界が訪れた瞬間!!
「あ”っ♡あ”っ♡あ”っ♡ああ~ッ!!♡♡♡♡♡」
ドピュッドピューッ!!ビューッ!ビュルルルーーッ!!♡♡♡ 大量に射精してしまった俺だった
「ふふ♡まだまだこれからよ!!せーのっ!ハッピー☆バキューム!!」
そう言うとこころは、そのまま俺のペニスを咥え込んだまま上下左右に激しく頭を動かし始めた!
まるでフェラチオマシーンのような激しい動きに俺はまたしても限界を迎えてしまった……!!
「あ”っ♡あ”っ♡あ”っ♡ああ~ッ!!♡♡♡♡♡」と情けない声で叫びながら、またもや大量射精してしまう俺だった。
弦巻こころの肺活量が繰り出す、強烈なバキューム・フェラ「ハッピー☆バキューム」
さらに、リズミカルで変幻自在な舌使いが加わり、凄まじい卑猥なメロディーとボーカルは、プールサイドに響き渡る!
こころのフェラ音を聞きながら、俺は再びこころのバキューム・フェラに耐えようとしたのだが……
耐えきれるはずもなく二度目の射精をしてしまった。
そして…俺のピンクのブーメランパンツを脱がし
いつものようにフルチンヌードにされてしまったのだ…
ハッピー☆バキュームから俺を解放したこころはボクシングポーズの構えを取ってきた。
今度は俺の番と言わんばかりにこころにパンチ(という名のへにゃへにゃパンチで当たってもいたくない)を繰り出したが、
こころにかすりもしない! それどころか、逆にカウンターのディープキス攻撃を受けてしまう!
「んふぅ……♡ちゅぱぁ♡」と音を立てながら激しくキスしてくるこころ。
俺は何とか引き離したがこのままでは埒が明かない。
そこで俺は、こころに一計を案じる事にした。
こころのパンチを躱すことに成功すると。そのまま抱き着いてプールの中へ勢いよくダイブ!!
「きゃあ!?」と驚きの声を上げるこころ。
そのまま水中へ引き込むことに成功した俺は 水の中でこころに抱き着く。
そしてそのまま、水中でこころから正面から抱きつきベアハッグを仕掛けた!
こころを逃がさないように俺は抱きしめながら、持ち上げて揺さぶる!
ベアハッグを仕掛けていると、こころの抵抗が弱くなっていくのを感じた。
どうやら水中でのベアハッグは効果抜群だったようだ!
そのまま彼女の肩に手を掛け上下逆さまに抱え上げる!
上半身が水面に浸かり、下半身…両足が天井に向けられた状態のこころに俺は水中をジャンプしながら揺さぶっていく!
こころは両足を激しくバタバタさせながら抵抗するも……そのまま水中で上下逆さまの状態で、
そのままでは脱出できるはずがない。
ある程度掛けて、こころが溺れないように解放しすかさず俺は立ち直ってないこころにパンチ(という名のへにゃへにゃパンチで当たってもいたくない)を連打!
回避する間もなくこころは俺のパンチ連打を浴びてしまうのだった。
そしてそのまま俺とこころはプールサイドへ上がる。
俺はボクシンググローブを一旦外すと…こころのスリングショット水着に手をかける!!
こころを回転させて後ろ向きにして押し倒し…うつぶせのままのしかかった状態に持ち込む。
一瞬で察知したこころは抵抗するが、力は俺の方が上で無駄な抵抗だった。
こうやってこころのコスチュームを何度も脱がしてきたが…
やはり…女子。女子高生の着ているコスチュームを無理やり脱がすというのは背徳感と興奮がハンパなかった。
そしてこころの光沢が激しい金色のスリングショット水着は恐らく超高級な素材で作られており、弦巻家の財力を感じさせるものだった。
俺はその水着の紐を、両サイドに引っ張って脱がしていく……
「キャーッ!!」
こころは悲鳴を上げるがお構いなしに続ける俺だった……
死に物狂いで抵抗するこころ。激しく体を揺らしながら水着を脱がされまいと抵抗する。
だが、やはり無駄な抵抗だった……
あっという間に脱がされてしまい全裸にされてしまったこころ。
すかさずそばに置いたボクシンググローブを装着して、
こころを綺麗な顔目掛けて腰を下ろし、お尻を擦りつける。
「んっ!?!?んんんんんんんんんんっ!!!!!」
そのまま俺は弦巻こころの顔をお尻で押さえつけ、グリグリと擦りつけていく!「んっ!んぐっ!!」
こころは必死に抵抗するが、俺のお尻に押し潰されて動けない。
こころの鼻がお尻の穴にしっかり食い込んでいる。
「んっ!!んんーっ!!!」
こころは必死に首を振って抵抗するも、俺の尻圧からは逃れられなかった。
屈辱技といえる顔面騎乗。
その顔面騎乗が大富豪の一人娘に炸裂していた。
こころは必死に暴れるも、俺はお尻をグリグリと擦りつけていく……
「んっ!んんーっ!!」
さらに深くお尻を押し付けていく俺。
「んぐっ!!んんっ!!」
こころの顔は俺のお尻に完全に覆い尽くされた状態になっていた。
鼻が塞がれているため呼吸困難に陥りかけているようだ。「んっ!!んんっ!!」
必死で顔を左右に振って抵抗しようとするが無意味だった。
むしろその振動が俺の尻穴に伝わり刺激されてくる始末だ。
もう限界を迎えた俺は最後の仕上げにと……
こころの顔からお尻を上げて、そのまま彼女の顔面に座り込んだ!
「んん~ッ!!!」
そしてそのまま俺は腰を前後に動かし始める。
恐らく生きているうちで経験することがないであろう顔面騎乗位。
女子高生の美少女の顔に騎乗しながら腰を動かすという快楽に俺は思わずニヤけてしまう。
「んんーっ!!んぐっ!!」
こころは何とか逃れようともがくが、お尻で顔を完全に押さえられているため動けない。
満足した俺はこころを顔面騎乗から解放するが…あっという間に押し倒されてしまい
シックスナインの体勢へと持ち込まれてしまった!!
「ふふ♡いっぱい気持ちよくしてあげるわ♡」
そう言うとこころは、俺のペニスを咥え込んできた!何とか堪える事に成功した俺だった。
冷静さを失っているのかフェラ攻撃は先ほどと比べて勢いが落ちており、お粗末なものだった。
必死に俺のペニスを咥えながら頭を振るこころだったが俺を射精させるには至らない。「んふぅ……♡」と甘い吐息を漏らしながら、こころは必死にフェラを続ける。
だがその程度では俺を絶頂へ導くには不十分だった……俺は反撃に出る事にした。
まずは挑発しこころの冷静さを奪う。
「オラオラ、どうした?もっとしっかり舐めろよ」
「ちゃ~んと味わえよ!俺のチンコをな!」
「もっと奥まで咥え込めよ!そんなんじゃ全然満足できねえぞ!」
ここで俺はぱかっと勢いよく両足をあげて開き、上に上げると
こころの頭を髪ごと挟み込んでがっちりとロックすることに成功した。
俺のペニスをのど奥までくわえ込ませることに成功。
そのままペニスをこころの口の動きに合わせて、抽送してやった。
俺は容赦なく腰を振りまくり、こころの喉の奥を犯す。
必死に頭を動かすこころだったが
両足でロックされた頭を外すことはできない。
金髪が揺れるほど頭をブンブン激しく振ったりしてバタバタさせて抵抗するが
構わずに口内へペニスを押し込む。次第にこころは抵抗をやめ、ただただ俺のペニスを咥えることしかできなくなってしまった。「んんっ!!んぐぅ~!!」と声にならない声を上げることしか出来ない。
しかし俺は容赦なく腰を振り続け、喉奥を犯し続ける。
そしてついにその時が来た……! ドピュッドピューッ!!!ビューーーーッッ!!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡
大量の精液を放出する俺。その勢いに驚き慌てて口を離そうとするが 俺がそれを許さなかった。
そのままこころの頭を両足で押さえつけて最後の一滴までしっかり注ぎ込んだのだった……
エロ技の応酬が俺の勝利で終わった俺とこころは
次は再度ボクシングポーズの構えを取りながら全裸で睨み合った。
だが、先ほどに比べてこころのパンチは一回も当たらず
逆に俺のパンチは面白い様にヒットしていく。(当たっても全く痛くないパンチだけど)
そして、俺の超なんちゃってストレート(当てる気ナシで当たっても全く痛くない)がこころの右頬に当たると…
「いやああああああああんっ!」
とこころが大の字に倒れてダウン。
とこころが大の字に倒れてダウン。すぐさま俺は、こころに覆い被さると……
「へへん!俺の勝ちだな!」と言いながら。
覆いかぶさると彼女の顔をベロチューで貪り始めるのだった……!
そのまま舌を入れて舐め回してやるとこころは顔を真っ赤にしながら抵抗してきたが、 俺は構わずにこころの口内を犯し続けた……
「んっ♡んぐっ♡」
と甘い吐息を漏らす。
ベロチュー責めに
こころの抵抗力は完全に失われた。
さらに激しく舌を絡ませてやると……「んんっ♡んふぅ♡」と甘い吐息を漏らすのだった。そして俺はそのまま、
こころを徹底的にベロチュー責めにしたのだった……
しばらくベロチューを続けた後、顔を舐め回しまくる。
そして、そのまま今度は胸にしゃぶりついた……「んんっ♡ああんっ♡」
という甘い嬌声を上げるこころだったが俺は構わずに胸をしゃぶり尽くす……! そしてそのまま吸い付きを強めるとこころの乳首が勃起した!さらに激しくしゃぶりつく俺。
「んっ♡あっ♡あんっ♡」と甘い吐息を漏らす。
しばらく舐め回した後、 次はこころを立たせてボクシングポーズの構えを取りながらこころの体力を奪うべく
こころにパンチをさせていく。
「ほら、どうした?パンチしてみろよ?」と挑発する俺だったが……
「はぁ……♡はぁ……♡」
と完全に息が上がっており、とてもじゃないがボクシングをできる状態ではなかった。
しかしこころはそれでもパンチを繰り出すがあまりにも大振りで簡単に避けられる。
そしてそのまま、俺はこころのパンチを避けながら、こころが息切れをするのまっていたが…
「…ふふ♡」
「!?」
するとこころは俺から距離を取って離れたかと思いきや、バク転を仕掛けてきたのだ!
あっけにとられた俺はあっという間にバク転してきたこころと倒れこむようになってしまい…
こころが上となるシックスナインの体勢へと持ち込まれてしまった。
この体勢に持ち込んだこころがやる事は一つ…強烈なバキューム・フェラ…。
鳴り響く卑猥すぎるメロディーが響き渡る。何度も俺を搾り取ってきた舌が、
ペニスがギンギンに勃起している俺を楽器にして、その淫らな音を俺に聞かせてくる…
こころのフェライブ・フェラが奏でる淫らなメロディーは俺を極限まで昂らせてくる……
ペニスを深く咥え込んでいたこころは、さらに顔を左右に激しく振っていく。
左右に振るのみならず、上下にも振り…上下左右に顔を激しく振っていく。
そして俺は、耐えきれるはずもなくこころの口内に大量の精液を発射した。
------------こころのフェラ反撃に敗北してしまった俺は、
更衣室の広いシャワールームに敷かれている、大の大人が3~4人は入れるほどのビニールプールの上に全裸で寝かされていた。
するとこころの足音がすると同時に…両手にでLLサイズのバケツ持っているこころが現れたのだ。
こころは満面の笑み上で言うのだった。
「罰ゲームよ♡」
と言うと、その言葉通り、こころは寝かされている俺に……バケツの中身をぶっかけていった。
バケツの中身はチョコレートアイスで、俺はチョコレートまみれにされてしまう。
「ふふ♡美味しそうね♡」と、こころは笑いながら言うのだった……
そして、俺の全身はチョコレートまみれになってしまった。
そのままこころが入ってくると…いやらしく舌を出してきながら
「さあ……罰ゲームよ♡」と言ってきた。
そして、そのまま俺の体を舐め回し始めたのだった……
こころは容赦なく俺の体を舐め回す。「ふふ♡美味しい♡」と言いながら、俺の体を隅々まで舐め回すのだった……
---俺はそのまま、こころに全身を舐められていき。
全身がチョコアイスまみれになってしまった。
そして、チョコまみれとなった俺に対し…
こころは容赦なく俺の体を舐め回す。
俺の真上に尻を向け、そして思い切り押し付けてきたのだ。
「むぐぅっ~!?」
「必殺『スペシャル☆ハピネス☆ヒップ』!!!」
顔面騎乗。こころに尻を押し付けられ息苦しい思いをしている俺。
そしてこころは腰を前後に揺すり始め……お尻を顔中に叩きつけてきたのだ。
「ほら、ご褒美よ♡」と、こころはお尻を俺の顔に叩きつけるのだった。
俺は窒息してしまう事はなかった。なぜなら、俺の顔面に押し付けているお尻が左右に振られていたからだ……。
こころへ決めた顔面騎乗がお返しのように、今、こころに尻で顔を埋められる俺……
俺は息苦しさと同時に快楽を感じてしまうのだった。
と言うと、腰を激しく動かし始める……お尻を振り続けながら激しく腰を動かすことにより尻肉の振動が俺の全身に響き渡ってくる。俺はもう限界だった……
そんな俺の様子を見て取ったのか、こころは倒れこんでペニスを一口で咥えこむと…
そのまま激しくフェラチオをし始めて……一気に射精させたのだった……。
---俺はそのまま、こころにフェラチオをされ続けるのだった。
「ふふ♡まだまだこれからよ♡」と、こころは笑顔で言うのだった……。
(後日。俺の部屋にあるパソコンの机にDVDが…やはりというべきか、撮影されていたようだ…)
金色スリングショットお嬢様・弦巻こころ 衝撃のエロボクシング圧勝!!
庶民フルチン清掃員をチョコまみれ顔面尻騎乗&連続搾精で完膚なきKO!!
超セレブ金持ちお嬢様・弦巻こころが
過激すぎる金色スリングショット水着&黄金グローブでド変態フルチン清掃員を完膚なきに叩きのめす!!
プール上特設リングで繰り広げられたエロ技大乱戦が、こころの逆転劇で大爆発!!
★序盤は清掃員の水中ベアハッグ&顔面尻騎乗でこころピンチ!!
金色水着剥ぎ取られ全裸晒し!!喉奥イラマで口内ザーメン強制飲精!!
★大逆転!!こころのバク転シックスナインからの超絶「ハッピー☆バキューム」ライブ!!
左右上下激振りフェラで清掃員の肉棒を淫らメロディー奏でながら一撃必殺!!
耐えきれず口内大量爆射!!庶民チンポが完敗!!
★罰ゲーム開始!!更衣室ビニールプールに寝かされたフルチン清掃員に
LLバケツ2杯分の溶けたチョコレートアイスをぶっかけ!!
全身チョコまみれの変態ボディがべっとりテカテカ!!
★「ふふ♡美味しそうね♡」お嬢様の甘い舌がチョコまみれ全身を隅々まで舐め尽くす!!
乳首・腹筋・アソコ周りまで容赦なくレロレロ攻撃!!
★極限屈辱フィニッシュ!!必殺「スペシャル☆ハピネス☆ヒップ」炸裂!!
こころのプリプリ美尻を清掃員の顔面に全力押し付け!!
激しく腰振り尻肉叩きつけ!!顔面尻騎乗でお返し窒息プレイ!!
尻振動が全身に響き渡り、庶民のチンポがビクビク限界!!
★最後は倒れこみ即フェラ!!
「ふふ♡まだまだこれからよ♡」と笑顔で喉奥まで咥え込み、
連続搾精で清掃員を干からびるまで完堕とし!!
チョコとザーメンまみれの情けないアヘ顔で完全陥落!!
超絶美少女お嬢様が庶民をチョコまみれにし、尻で顔を埋め、精液を搾り取る征服映像!!
プライド粉砕・背徳感・興奮度限界突破!!お嬢様の勝利に悶絶必至の禁断エロバトル!!
収録時間:約142分(罰ゲームシーン超延長収録)
激ヤバ特典映像:こころの勝利後ドヤ顔インタビュー&チョコ舐めスロー再生集+尻騎乗NGシーン満載!!