※この作品はR-18です。

ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決!   作:両津

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ステージ ライブステージに設置したプロレスリング

ストーリー 
地下ライブステージが弦巻グループの所有物だったため交渉しようとする放課後クライマックスガールズの二人。
そのためバトルファックのタッグマッチで決着をつける。



俺&弦巻こころVS杜野凛世&園田智代子(アイドルマスターシャイニーカラーズ)

今日も俺はこころとのパンツレスリング&エッチバトル&エロバトル対決を楽しみにし、

こころにどんなエロ技をしてやろうかと部屋で思っていたら…

 

「今日もやるわよ♡でも相手はあたしじゃないわ!」

「え?!」

 

こころが入ってきたと同時にあれよあれよとあっという間に俺は

弦巻家の地下ライブステージにとやってきていた。

 

今日の相手はまさかの女子高生アイドルとだ…

どうやらこころとライブステージを借りたいと交渉に来た二人の間で、

どういうわけか四人での対決が決まったらしい…

マジかよこころ…!!

 

---------------、。

 

メインステージの中央に、特設プロレスリングが設置されている。

ロープはピンクとゴールドで彩られ、マットは柔らかく、しかし照明の下で妖しく光る特殊加工が施されている。

四隅のスピーカーからは『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』が低く響いている。

 

リングサイドの特等席には、誰もいないはずの観客席が——いや、リングの四隅にカメラが設置され、ライブ配信されているらしい。

弦巻グループのプライベート回線で、関係者だけが見られる特別配信だ。

(俺とこころだけ)

 

俺はピンクのブーメランパンツ一枚。

すでに勃起したペニスが布地を押し上げ、リングの照明に照らされて影を落としている。

こころは黄金のスリングショットビキニ。極小の布地が乳首をギリギリ隠し、股間の紐は秘裂に深く食い込み、クリトリスの形がくっきり浮かんでいる。

彼女の黄金の瞳は興奮で輝き、唇を湿らせて俺に微笑む。

 

「なあこころ、相手は誰なんだ?リサか透子?それともシャーリー…?」

 

「ふふ……今日は放課後クライマックスガールズの二人……杜野凛世ちゃんと園田智代子ちゃん。

ライブステージを借りたいって交渉に来たの。だから……タッグマッチで決着をつけることにしたわ♡」

 

「え!?あのアイドルグループの…マジかよこころ。こころのようにやっちまっていいのか!?」

 

「大丈夫よ♡二人は了承しているわ♡」

「いいのかな…さすがにまずいんじゃ…!?」

「あらそれならガンガンやってほしいと言っているわ♡」

「本当に!?マジでいいのか?」

「もちろんよ!許可は得てるわ」

 

リングの反対側から、二人がゆっくりと歩み寄ってきた。

杜野凛世は赤の桜柄Tバックマイクロビキニ。桜柄のレスリングシューズ。静かな瞳で俺たちを見据える。

布地は極小で、胸の谷間が深く、股間の紐が秘部に食い込み、歩くたびに尻肉が揺れる。

 

園田智代子は明るいチョコレート色のTバックビキニ。

チョコレート色の髪をツインテールにし、頰を赤らめながらも拳を握っている。

胸元が大胆に開き、乳首の輪郭がうっすら浮かび、股間の布地は細く、秘裂のラインがくっきり。

 

俺はこの二人は知っている。自室のパソコンで彼女たちのライブを見たことがあるからだ…

 

こころは俺の隣で優雅に微笑み、腕を組んだ。

リングには一人の男と三人の女子高校生…

俺とこころは向かい側に立ち、凛世と智代子と対峙した。

 

俺のペニスがビンビンに勃起し、ブーメランパンツに硬い影を作る。

女子高校生アイドルと対決できるなんて…!!勝つ!絶対に…!

 

赤面している凛世が俺を静かに見つめ、口を開く。

「あなた……こころ様と、いつもエッチな対決をなさっているのですね。少しだけ、存じております」

 

智代子も頰を赤らめながら、俺の股間をチラチラ見る。

「こころちゃんの彼氏さんって、ほんとに……すごいんだね。

ピンクのブーメランパンツ……いつもこれで戦ってるの?

勃起してるの、すごい目立ってるよ♡」

 

「そ、それは…どうも…」

 

完全に俺のことを知っているようだ…

多分だが俺がいないとき、二人に俺のことを徹底的に教えたのだろう…

 

こころは俺の肩に手を置き、凛世と智代子に微笑む。

「ふふ……二人とも、よく知ってるわね。そうよ。この人はあたしの恋人で……大好きなの♡」

 

開始の合図としてゴングが鳴った。

 

智代子が最初に飛び出してきた。

明るい笑顔のまま、俺にタックル。

ローションで滑るマットの上、彼女の体が俺に密着し、チョコレート色のビキニが俺の肌に擦れる。

胸の柔らかい感触が俺の胸板に押し付けられ、甘い吐息が耳にかかる。「えへへ……まずは私から!」智代子は俺を押し倒し、素早く上に乗る。

俺は油断していた。

彼女の動きは予想以上に素早く、俺の両腕をマットに押さえつけ、馬乗りの体勢に持ち込む。

智代子の太ももが俺の顔を挟み込み、そのまま体重をかけて顔面騎乗。「ふふっ……どう? 私の匂い……♡」智代子のプリプリとした桃尻が俺の顔に押し付けられ、鼻が尻穴に食い込む。

濃厚な女の子の匂い——汗と愛液と、ほのかな甘い香りが鼻腔を直撃。

頭がクラクラし、視界が智代子の股間に埋もれる。

チョコレート色のTバックが食い込み、秘裂のラインがくっきり浮かび、布地越しに熱い湿り気が伝わってくる。

 

智代子が最初に飛び出してきた。

明るい笑顔のまま、俺にタックル。

 

「!?」

 

ローションで滑るマットの上、彼女の体が俺に密着し、チョコレート色のビキニが俺の肌に擦れる。

胸の柔らかい感触が俺の胸板に押し付けられ、甘い吐息が耳にかかる。

 

「えへへ……まずは私から!」

 

智代子は俺を押し倒し、素早く上に乗る。

俺は油断していた。

彼女の動きは予想以上に素早く、俺の両腕をマットに押さえつけ、馬乗りの体勢に持ち込む。

智代子の太ももが俺の顔を挟み込み、そのまま体重をかけて顔面騎乗。

 

「ふふっ……どう? 私の匂い……♡」

 

智代子のプリプリとした桃尻が俺の顔に押し付けられ、鼻が尻穴に食い込む。

濃厚な女の子の匂い——汗と愛液と、ほのかな甘い香りが鼻腔を直撃。

頭がクラクラし、視界が智代子の股間に埋もれる。

チョコレート色のTバックが食い込み、秘裂のラインがくっきり浮かび、布地越しに熱い湿り気が伝わってくる。

 

「ん……こころの彼氏さん、鼻息荒いね♡こころちゃんにいつもこんなことされてるんでしょ?」

「そ…そうだけど…!」

 

智代子は腰をグリグリと動かし、尻肉を俺の顔に叩きつける。

息苦しさと甘い刺激が混じり、俺のペニスがさらに硬くなる。

智代子は俺のブーメランパンツに手をかけ、一気に引き下ろす。

フルチンのペニスがぷるんと飛び出し、彼女は細い指で根元を握り、優しく上下にしごき始めた。

 

「わぁ……大きい……こころちゃんの彼氏って……大きいんだね…」

 

智代子は恥ずかしそうに微笑みながら、指でカリをなぞる。

俺は快感に耐えながら、智代子の太ももを掴み、秘部に指を這わせようとするが——智代子は素早く体をずらし、シックスナインの体勢に持ち込む。

 

「まだまだだよ……♡今度は……はぐみちゃんみたいに、優しくしてあげるね」

 

智代子は俺のペニスを一口で咥え込み、優しく丁寧に舐め上げる。

舌先が亀頭をちろちろと刺激し、裏筋をゆっくり這う。

まるでアイスキャンディーを味わうように、優しく、ねっとりと。

唾液が滴り落ち、ペニス全体を濡らす。

同時に、智代子の股間が俺の顔に押し付けられ、布越しに秘部が擦れる。

熱い蜜が布地を濡らし、俺の唇に滴り落ちる。

 

「ん……おいしい……♡」

 

智代子の吐息がペニスに当たり、振動が直に伝わる。

彼女は喉の奥まで飲み込み、軽く吸引しながら舌を高速で回転させる。

喉が締まり、真空のようにペニスを吸い上げる。俺の腰が勝手に浮き上がり、声が漏れる。

口を離さず、舌で亀頭をコリコリと刺激しながら、喉奥で締め付ける。

唾液が糸を引き、ペニス全体がべっとり濡れる。

 

「ん……出そう? いいよ……智代子のお口に、いーっぱい出して♡」

 

智代子はさらに深く咥え込み、頭を激しく上下させる。

じゅぽじゅぽ……という卑猥な音がリングに響き、俺の限界が近づく。

 

「あっ……出る……!」俺が声を上げると、智代子は喉奥までペニスを飲み込み、強く吸引する。

大量の精液が喉にぶちまけられ、智代子は「んぐっ……♡」と小さく嗚咽を漏らしながらも、すべて飲み干す。

飲みきれなかった分が口角から溢れ、彼女の顎を伝って滴り落ちる。

智代子はゆっくりペニスを口から離し、舌で残りを舐め取る。

シックスナインから解放した彼女は唇に白濁が糸を引き、彼女は可愛く舌を伸ばして俺に見せつける。

 

「うあっ…♡♡」

「ん……いっぱい出たね……智代子のお口、気持ちよかった?♡」

 

彼女は満足そうに微笑み、俺の胸に顔を埋める。

ツインテールが俺の肌に触れ、甘い吐息が漏れる。

恋人のこころの前でイカされてしまった…。

 

 

第2ラウンド:こころ VS 杜野凛世(シングル)

 

智代子が俺に顔面騎乗とシックスナインで完膚なきまでに搾り取られた後、リングはさらに熱気を帯びた。

汗と愛液でマットがぬめり、照明が四人の体を妖しく照らす。

こころと凛世がリング中央で対峙する。

こころの黄金のスリングショット水着はすでに汗で透け、乳首のピンク色がくっきり浮かび、股間の紐は愛液で濡れて秘裂が丸見え。

凛世の赤の桜柄Tバックマイクロビキニは胸の谷間を強調し、股間の紐が深く食い込み、歩くたびに白い尻肉が揺れる。

 

髪が優雅に揺れ、静かな瞳がこころを捉える。

凛世が静かに微笑み、ゆっくりとステップを踏む。

 

「こころ様……失礼いたします」凛世は優雅に距離を詰め、こころの腕を掴んで引き寄せる。

こころは抵抗しつつも、凛世の胸に体を密着させる。

二人の乳房が押し合い、硬くなった乳首が布越しに擦れ合う。

凛世の指がこころの黄金ビキニの紐に触れ、ゆっくりと引き下ろす。

布地がずれ、こころのピンク色の乳首がぷるんと露わになる。

 

「んっ……! あなた……大胆ね……♡」

 

こころは甘い声を上げながらも、凛世の太ももに手を這わせ、桜柄のTバックをずらす。

凛世の秘部が露わになり、すでに濡れて光っている。

二人は互いの乳首を指で摘み、唇を重ねる。

濃厚なディープキスが始まり、舌が絡み合い、唾液が糸を引く。

ねっとりとした音がリングに響き、二人の体が汗でテカテカ光る。

 

凛世はこころを押し倒し、四つん這いの体勢にさせる。

こころのスリングショット水着を完全に剥ぎ取り、全裸にするとプリプリの桃尻を高く持ち上げる。

凛世はこころの尻を両手で鷲掴み、ゆっくりと揉みしだく。

指が尻肉に食い込み、こころの秘部が丸見えになる。

 

「こころ様のここ……とても美しいです……」凛世はこころの尻に顔を埋め、舌を這わせる。

尻穴を優しく舐め回し、秘裂に舌を挿入。

こころの体がビクンと震え、甘い声が漏れる。

 

「あっ……んんっ……! そこ……♡」凛世の舌がクリトリスを転がし、Gスポットを刺激。

こころは腰をくねらせ、愛液を溢れさせる。

凛世はさらに指を挿入、激しくピストンさせる。

こころの体がガクガク震え、絶頂が近づく。

 

「あぁぁんっ! 凛世ちゃん……イク……♡」

 

こころは潮を吹きながら体を震わせ、ぐったりと倒れ込む。

凛世はこころの顔に跨がり、顔面騎乗を仕掛ける。

こころの鼻が凛世の尻穴に食い込み、濃厚な匂いがこころを包む。

 

「こころ様……わたくしの匂い……どうです?♡」

 

凛世は腰をグリグリと動かし、尻肉をこころの顔に叩きつける。

こころは息苦しさに悶えながらも、凛世の秘部に舌を這わせる。

二人の喘ぎ声がリングに響き、汗と愛液がマットを濡らす。

凛世はまんぐり返しにさせたこころの秘部に指を挿入、激しくピストンさせる。

こころは再び絶頂を迎え、潮を吹きながら体を震わせる。

 

「あぁぁんっ……! もう……だめぇ……♡」こころはぐったりと倒れ込み、凛世の勝利。

リングの照明が二人の汗に濡れた体を照らし、凛世は優雅に微笑む。

 

「こころ様……素晴らしいお相手でした」

 

こころは息を荒げながらも、笑顔で立ち上がる。

 

「ふふ……まだ、終わってないわよ……

次は……私たちのタッグで、徹底的に可愛がってあげる♡」

 

「ああこころ。次のラウンドで逆襲してやろうぜ…!」

 

 

ここで俺はこころに「最初は俺一人で戦う」と作戦を述べた。

俺に夢中になっている間に、こころが襲い掛かるという作戦だ。

しかしリスクが高く…

たった今俺はピンチに置かれていた。

俺の体を二人がかりで添い寝手コキの体勢で押さえつけたまま、

そこへ、凛世と智代子が同時に俺に近づいてきた。凛世は優雅に微笑みながら、俺の右側に横たわる。

赤の桜柄Tバックマイクロビキニはすでにずれ、乳首がぷるんと露わになり、白い肌が汗でテカテカ光っている。

彼女は俺の右腕を優しく掴み、自分の豊かな胸に押し付ける。

柔らかい乳房が俺の腕に包み込まれ、硬くなった乳首が俺の肌に擦れる。

「こころ様の殿方……まだお元気ですね……♡わたくしと智代子で……お手伝いいたします」

智代子は俺の左側に滑り込み、ツインテールを揺らしながら俺の左腕を掴む。

チョコレート色のTバックビキニで飾られた少女の体が俺に密着。

むっちりとした太ももが俺の腰に絡みつき、柔らかい胸が俺の胸板に押し付けられる。

 

「えへへ……、もうビクビクしてる……♡智代子と凛世ちゃんが……一緒に、気持ちよくしてあげるね」

 

二人は俺の体を両側から挟み込み、添い寝手コキの体勢で完全に押さえつける。

俺の両腕は二人の胸に固定され、逃げられない。

智代子の右手と凛世の左手が同時に俺のペニスに伸び、根元を優しく握る。

二人の細い指が絡み合い、ペニスを包み込むように上下に動かし始める。

 

「ん……熱い……♡」

「ふふ……まだこんなに硬いままですね……♡」

 

智代子の指は優しく、ゆっくりとカリをなぞり、先端の滴を塗り広げる。

凛世の指は少し強めに、裏筋を爪で軽く引っ掻きながら、根元から先端まで一気に絞り上げる。

二人の手が交互に動き、時には同時に強く握り、時には優しく撫でる。

ペニス全体が二人の手の熱と汗でべっとり濡れ、卑猥な音が響く。

 

「ほら!私と凛世ちゃんの手、気持ちいいでしょ?♡」

「こころ様の殿方様……わたくしたちに……いっぱい出してくださいませ♡」

 

智代子は俺の耳元に唇を寄せ、熱い息を吹きかける。

舌先で耳たぶを舐め、軽く甘噛みする。

凛世は俺の首筋にキスを落とし、舌を這わせながら乳首を指で摘む。俺の腰が勝手に浮き上がり、声が漏れる。

 

「あっ……二人とも……!」

 

二人はさらに手を速め、智代子が亀頭を重点的にコリコリと刺激し、凛世が玉袋を優しく揉みながら根元を強く握る。

ペニスがビクビク痙攣し、先端から透明な滴が溢れ出す。

「もう……出ちゃいそう?いいよ!智代子と凛世ちゃんの手の中で、いーっぱい出して♡」

「こころ様の殿方様……わたくしたちに……すべてをお預けくださいませ♡」

 

 

(これはチャンス…!完全に俺に目が向いている…)

俺は二人の背後からこころが来ているの確認した瞬間、両手を伸ばして2人の首を抱えるようにグッと掴む。

 

「えっ?きゃあっ!」

「あっ!!」

 

驚いた2人がバタバタと暴れて逃れようとするが、俺も腕に力を入れて必死に押さえ続ける。

そうして二人の首を押さえつけているとこころがたどり着く。

「あなたたち……あたしの彼氏に夢中になってるけど、忘れてたの?こころがいるってこと♡」

突如現れたこころの声に驚いた凛世と智代子は一瞬怯んだが、

こころは容赦なく攻勢を仕掛ける。まず凛世に対しては、

突き出ていた凛世の尻を掴むと。その尻穴を徹底的に攻め立て始めた。

「んんっ!?そ、そこはっ……ひゃああん!!!」

突然の侵入に思わず悲鳴を上げる凛世。

ここまで逃げられないように必死に2人の首を押さえ続けていたが、凛世の方の抵抗が徐々に小さくなっていた。

 

 

そして凛世の方を解放すると。こころは凛世を責めたてる!

どうやら舌をお尻へと這わせているようだ。

 

一方の智代子だが解放してやると…

背後に回り込み相手の太ももを持ち上げ、首の後ろか後頭部を両手でロックして

相手を空中で固定する技です。これにより、相手は上半身も下半身も動かせずに、

足が地面につかない状態…。吊り亀固めを決めてやった。

 

「キャーッ!!!!!!!!!」

 

悲鳴を上げる智代子。ジタバタと体をくねらせるが、尻が強調され、体は内側に丸まった無様な姿勢のまま悲鳴を上げる事しかできない…。

 

 

ある程度かけ終えてから解放するとボディスラムの要領で智代子を逆さまに抱え上げて頭部を膝の間に挟みこみ、そのままツームストン・パイルドライバーはせず

智代子を固定する。

 

俺はそのまま智代子を上下逆さまに抱えたまま。リング内をゆっくりと歩く。

こころの方を見ると凛世と抱き合い転がりをしながら、主導権を握り合っていた。

これはまずい。こころに加勢しないと…

少し掛けてから彼女を解放し、四つん這いにさせるとチョコレート色のTバックビキニの股布をずらし

そのまま自らの鼻と舌先を自らの目の前に突き出している健康的なピンク色で皺が刻まれた窄まりはキュッと締まっていてムダ毛が何一つもないお尻にゆっくりと埋めていく。

そしてねっぷりと唾液をまぶした舌先を菊門に潜り込ませていく。

俺は容赦なくお尻の肛門の線に沿わせ唾を塗りたくるように舌を滑らせていく。

対こころ用の必殺技のお尻攻撃を決めた。

同時に智代子は、物凄い絶叫を上げ始めた。

 

「きゃあああああああ!!!!!!♡♡」

お尻を振りながら逃れようとするが固定されている以上何の意味もなさなく

俺は悲鳴を上げる彼女に構わず汗に塗れた尻肉に舌を這わせて尻の中心の窄まりの皺に

唾を塗りたくるように舐め回し、肛門を吸引し舌肉をゆっくりとえぐり込ませていくのだった。

当然彼女はただで受け入れるはずがなく。激しくお尻をブンブンと振り抵抗する。

しかし力の差は俺の方が上で、何度もこころやはぐみに決めた技のためそのような抵抗は把握済みだ。

智代子の抵抗は逆に興奮させるスパイスにしかならず、俺はさらに執拗にお尻を舐め回し続ける。

 

お尻をブンブンと振り回し、太ももをバタバタさせて逃れようとする。

「いやあああっ!! そこはダメぇええ!! やめてぇええ!!♡♡」

 

彼女の尻肉が俺の顔に何度も叩きつけられ、汗と愛液が飛び散る。

智代子の悲鳴がリングに響き、ツインテールが激しく揺れる。

しかし、俺は容赦なく舌を深く挿入し、尻穴をねっとりとえぐり込む。

智代子の体がビクビク痙攣し、秘部から愛液が糸を引いて滴り落ちる。

 

「あっ♡あああああああっ~~~!!!!♡♡♡♡♡」

 

俺の両手が尻肉をがっちり掴み、逃がさない。

彼女の悲鳴が次第に甘い喘ぎに変わり、体がガクガク震え始める。

「いやあああっ!! イク……イクゥッ!!♡♡♡」

 

そしてついに智代子は絶頂した……。

智代子が絶頂を迎えたのを見届けた俺はゆっくりと立ち上がり、

こころが凛世と戦っているリングの上に戻っていく。

こころと凛世はお互いに攻め合いを続けていたが……

 

俺が来た事により1VS2に。

あっという間に二人がかりで抑え込まれ…

四つん這いにさせた凛世に対し、正面からこころが覆いかぶさるようにすると…

そのまま俺は智代子にしたように…大和撫子アイドル。杜野凛世のお尻へ顔を埋め…尻肉の食感を楽しみつつも舌を這わせていき……

遂に凛世も悲鳴を上げるのであった。

もちろんただで受け入れるはずがなく…凛世は激しくお尻をブンブンと振り抵抗するも。

その抵抗は逆に興奮させるスパイスにしかならず、俺はさらに執拗に尻を舐め回し続ける。

智代子と同じく、俺は容赦なくお尻の肛門の線に沿わせ唾を塗りたくるように舌を滑らせていく。

凛世の方も、お尻、太もも、足を激しく振って暴れることで逃れようとする。

しかし俺とこころの連携技から逃れる事は出来ず……無駄な抵抗だった。

 

「んんっ……! だめ……そこ……♡」

 

凛世の抵抗は激しい。

彼女は尻を高く上げて逃げようとし、太ももをバタバタさせて暴れる。

足を激しく振って俺の顔を蹴り飛ばそうとするが、俺は尻肉をがっちり掴み、舌をゆっくりと這わせる。

尻穴の窄まりに沿って唾を塗りたくるように舐め回し、舌先で内壁を優しくえぐり込む。

体がガクガク震え、静かな瞳が驚愕に見開かれる。

 

必死に腰を振り、尻を左右にブンブン振って逃れようとする。

体を捻って脱出を試みるが、こころが前から押さえつけて、凛世の動きを封じる。

尻肉が俺の顔に何度も叩きつけられ、汗と愛液が飛び散る。

それらをしっかり味わいながら俺はさらに舌を深く挿入し、尻穴をねっとりとえぐり込む。

舌先で内壁を刺激し、ゆっくりとピストンさせる。

凛世の体がガクガク震え、甘い声が漏れ始める。

 

「こころ様の旦那様……これは……!」凛世の声は静かだが、底に鋭い刃のような拒絶が宿っていた

 

舌をゆっくりと這わせ、尻穴の窄まりに沿って唾を塗りたくるように舐め回す。

舌先で内壁を優しくえぐり込み、ゆっくりとピストンさせる。

凛世の抵抗はさらに激しくなる。

 

慣れ親しんだこころやはぐみの尻をよく味わっているため

俺にとってはただのスパイスでしかなかった……

 

凛世がどんなに暴れても、俺とこころの連携技から逃れる術はない。

むしろ彼女の抵抗は俺の興奮を煽り、さらに執拗な攻めに拍車をかける。

凛世の汗と愛液が俺の顔に飛び散り、甘い匂いが鼻腔を満たす。

舌をさらに深く押し込み、舌先で内壁をぐるぐると回すように刺激する。

尻穴が柔らかくなり、舌を受け入れるたびに、凛世の体がビクンと跳ねる。

 

「あっ…♡♡♡やめて…♡♡やめて、くださいませっ…♡♡」

 

俺はさらに舌を深く挿入し、尻穴をねっとりとえぐり込む。

舌先で内壁を刺激し、ゆっくりと回転させる。

凛世の体がガクガク震え、秘部から愛液が糸を引いて滴り落ちる。

彼女の抵抗は次第に弱くなり、腰の動きが甘い揺れに変わる。

静かな瞳が潤み、頰が紅潮する。

 

「あっ……んんっ……! イク……♡」

 

凛世は潮を吹きながら体を震わせ、ぐったりと倒れ込む。

抵抗の激しさは最後まで衰えず、尻を振り回し、太ももを締めつけ、足をバタつかせ続けたが、

俺とこころの連携から逃れることはできなかった。

無駄な抵抗——それが、逆に俺の興奮を極限まで高めていた。

俺は彼女を解放し、こころと視線を合わせる。

こころは俺に微笑み、リング中央で抱き合うと同時にキス。

 

「とどめといこうかこころ」

「ええ♪」

 

そして、俺は智代子へ、こころは凛世に対して

それぞれペティグリーの体勢に持ち込むとそのまま後転して仰向けにして逆さまにする。

そのまま俺とこころはそれぞれ二人股関節を開脚させ、自らの両足を彼女の両足に内側から掛けて勢いよく開脚させた!

 

 

「「きゃああああああああああ!!!!!!♡♡」」

 

NEOマシンガンズ式の恥ずかし固めが二人に炸裂!

スクリーン上には、恥ずかし固めを掛ける俺とこころ。

それを喰らっている二人の姿が映し出されている。

この恥辱技から逃れようと体をジタバタさせるが消耗している体力では逃げられない。

 

屈辱的なポーズのまま、耐えるしかない二人。

必死に抵抗しているが、構うことなく、恥ずかし固めを続けた。

スクリーン画面は激しく体をジタバタさせるも、逆にそれが仇となり、余計に股を開いてしまう

杜野凛世と園田智代子。

 

二人がギブアップと叫んだ瞬間、俺とこころは一気に恥ずかし固めを解いて解放した。

 

 

「ふふ……二人の負けね♡でも楽しい試合をしてくれたから…ステージは……あなたたちのものよ♪」

 

凛世と智代子はぐったりと倒れ込みながらも、笑顔で手を挙げる。

 

「私たちの負けですが……ステージ、お借りします」

「えへへ……負けちゃったけど……楽しかった!また……やりたいな♡」

 

こころは俺の手を握り、微笑む。

「ふふ……いいわよ♪次もこのようにしましょうね♡♡♡」

 

リングの照明が四人を照らし、汗と愛液で濡れた体が輝く。

放課後クライマックスガールズの二人は、

新しいステージで輝くための、熱い一歩を踏み出した——。

 

そして俺とこころは、リングの上で抱き合いながら、

次の対決を楽しみにしていた。

 

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