ドスケベ弦巻こころとパンツレスリング&バトルファック対決! 作:両津
今日も俺はこころとのパンツレスリング&エッチバトル&エロバトル対決を楽しみにし、
こころにどんなエロ技をしてやろうかと部屋で思っていたら…
「今日もやるわよ♡でも相手はあたしじゃないわ!」
「え?!」
こころが入ってきたと同時にあれよあれよとあっという間に俺は
弦巻家の地下ライブステージにとやってきていた。
今日の相手はまさかの女子高生アイドルとだ…
どうやらこころとライブステージを借りたいと交渉に来た二人の間で、
どういうわけか四人での対決が決まったらしい…
マジかよこころ…!!
---------------、。
メインステージの中央に、特設プロレスリングが設置されている。
ロープはピンクとゴールドで彩られ、マットは柔らかく、しかし照明の下で妖しく光る特殊加工が施されている。
四隅のスピーカーからは『にこ×にこ=ハイパースマイルパワー!』が低く響いている。
リングサイドの特等席には、誰もいないはずの観客席が——いや、リングの四隅にカメラが設置され、ライブ配信されているらしい。
弦巻グループのプライベート回線で、関係者だけが見られる特別配信だ。
(俺とこころだけ)
俺はピンクのブーメランパンツ一枚。
すでに勃起したペニスが布地を押し上げ、リングの照明に照らされて影を落としている。
こころは黄金のスリングショットビキニ。極小の布地が乳首をギリギリ隠し、股間の紐は秘裂に深く食い込み、クリトリスの形がくっきり浮かんでいる。
彼女の黄金の瞳は興奮で輝き、唇を湿らせて俺に微笑む。
「なあこころ、相手は誰なんだ?リサか透子?それともシャーリー…?」
「ふふ……今日は放課後クライマックスガールズの二人……杜野凛世ちゃんと園田智代子ちゃん。
ライブステージを借りたいって交渉に来たの。だから……タッグマッチで決着をつけることにしたわ♡」
「え!?あのアイドルグループの…マジかよこころ。こころのようにやっちまっていいのか!?」
「大丈夫よ♡二人は了承しているわ♡」
「いいのかな…さすがにまずいんじゃ…!?」
「あらそれならガンガンやってほしいと言っているわ♡」
「本当に!?マジでいいのか?」
「もちろんよ!許可は得てるわ」
リングの反対側から、二人がゆっくりと歩み寄ってきた。
杜野凛世は赤の桜柄Tバックマイクロビキニ。桜柄のレスリングシューズ。静かな瞳で俺たちを見据える。
布地は極小で、胸の谷間が深く、股間の紐が秘部に食い込み、歩くたびに尻肉が揺れる。
園田智代子は明るいチョコレート色のTバックビキニ。
チョコレート色の髪をツインテールにし、頰を赤らめながらも拳を握っている。
胸元が大胆に開き、乳首の輪郭がうっすら浮かび、股間の布地は細く、秘裂のラインがくっきり。
俺はこの二人は知っている。自室のパソコンで彼女たちのライブを見たことがあるからだ…
こころは俺の隣で優雅に微笑み、腕を組んだ。
リングには一人の男と三人の女子高校生…
俺とこころは向かい側に立ち、凛世と智代子と対峙した。
俺のペニスがビンビンに勃起し、ブーメランパンツに硬い影を作る。
女子高校生アイドルと対決できるなんて…!!勝つ!絶対に…!
赤面している凛世が俺を静かに見つめ、口を開く。
「あなた……こころ様と、いつもエッチな対決をなさっているのですね。少しだけ、存じております」
智代子も頰を赤らめながら、俺の股間をチラチラ見る。
「こころちゃんの彼氏さんって、ほんとに……すごいんだね。
ピンクのブーメランパンツ……いつもこれで戦ってるの?
勃起してるの、すごい目立ってるよ♡」
「そ、それは…どうも…」
完全に俺のことを知っているようだ…
多分だが俺がいないとき、二人に俺のことを徹底的に教えたのだろう…
こころは俺の肩に手を置き、凛世と智代子に微笑む。
「ふふ……二人とも、よく知ってるわね。そうよ。この人はあたしの恋人で……大好きなの♡」
開始の合図としてゴングが鳴った。
智代子が最初に飛び出してきた。
明るい笑顔のまま、俺にタックル。
ローションで滑るマットの上、彼女の体が俺に密着し、チョコレート色のビキニが俺の肌に擦れる。
胸の柔らかい感触が俺の胸板に押し付けられ、甘い吐息が耳にかかる。「えへへ……まずは私から!」智代子は俺を押し倒し、素早く上に乗る。
俺は油断していた。
彼女の動きは予想以上に素早く、俺の両腕をマットに押さえつけ、馬乗りの体勢に持ち込む。
智代子の太ももが俺の顔を挟み込み、そのまま体重をかけて顔面騎乗。「ふふっ……どう? 私の匂い……♡」智代子のプリプリとした桃尻が俺の顔に押し付けられ、鼻が尻穴に食い込む。
濃厚な女の子の匂い——汗と愛液と、ほのかな甘い香りが鼻腔を直撃。
頭がクラクラし、視界が智代子の股間に埋もれる。
チョコレート色のTバックが食い込み、秘裂のラインがくっきり浮かび、布地越しに熱い湿り気が伝わってくる。
智代子が最初に飛び出してきた。
明るい笑顔のまま、俺にタックル。
「!?」
ローションで滑るマットの上、彼女の体が俺に密着し、チョコレート色のビキニが俺の肌に擦れる。
胸の柔らかい感触が俺の胸板に押し付けられ、甘い吐息が耳にかかる。
「えへへ……まずは私から!」
智代子は俺を押し倒し、素早く上に乗る。
俺は油断していた。
彼女の動きは予想以上に素早く、俺の両腕をマットに押さえつけ、馬乗りの体勢に持ち込む。
智代子の太ももが俺の顔を挟み込み、そのまま体重をかけて顔面騎乗。
「ふふっ……どう? 私の匂い……♡」
智代子のプリプリとした桃尻が俺の顔に押し付けられ、鼻が尻穴に食い込む。
濃厚な女の子の匂い——汗と愛液と、ほのかな甘い香りが鼻腔を直撃。
頭がクラクラし、視界が智代子の股間に埋もれる。
チョコレート色のTバックが食い込み、秘裂のラインがくっきり浮かび、布地越しに熱い湿り気が伝わってくる。
「ん……こころの彼氏さん、鼻息荒いね♡こころちゃんにいつもこんなことされてるんでしょ?」
「そ…そうだけど…!」
智代子は腰をグリグリと動かし、尻肉を俺の顔に叩きつける。
息苦しさと甘い刺激が混じり、俺のペニスがさらに硬くなる。
智代子は俺のブーメランパンツに手をかけ、一気に引き下ろす。
フルチンのペニスがぷるんと飛び出し、彼女は細い指で根元を握り、優しく上下にしごき始めた。
「わぁ……大きい……こころちゃんの彼氏って……大きいんだね…」
智代子は恥ずかしそうに微笑みながら、指でカリをなぞる。
俺は快感に耐えながら、智代子の太ももを掴み、秘部に指を這わせようとするが——智代子は素早く体をずらし、シックスナインの体勢に持ち込む。
「まだまだだよ……♡今度は……はぐみちゃんみたいに、優しくしてあげるね」
智代子は俺のペニスを一口で咥え込み、優しく丁寧に舐め上げる。
舌先が亀頭をちろちろと刺激し、裏筋をゆっくり這う。
まるでアイスキャンディーを味わうように、優しく、ねっとりと。
唾液が滴り落ち、ペニス全体を濡らす。
同時に、智代子の股間が俺の顔に押し付けられ、布越しに秘部が擦れる。
熱い蜜が布地を濡らし、俺の唇に滴り落ちる。
「ん……おいしい……♡」
智代子の吐息がペニスに当たり、振動が直に伝わる。
彼女は喉の奥まで飲み込み、軽く吸引しながら舌を高速で回転させる。
喉が締まり、真空のようにペニスを吸い上げる。俺の腰が勝手に浮き上がり、声が漏れる。
口を離さず、舌で亀頭をコリコリと刺激しながら、喉奥で締め付ける。
唾液が糸を引き、ペニス全体がべっとり濡れる。
「ん……出そう? いいよ……智代子のお口に、いーっぱい出して♡」
智代子はさらに深く咥え込み、頭を激しく上下させる。
じゅぽじゅぽ……という卑猥な音がリングに響き、俺の限界が近づく。
「あっ……出る……!」俺が声を上げると、智代子は喉奥までペニスを飲み込み、強く吸引する。
大量の精液が喉にぶちまけられ、智代子は「んぐっ……♡」と小さく嗚咽を漏らしながらも、すべて飲み干す。
飲みきれなかった分が口角から溢れ、彼女の顎を伝って滴り落ちる。
智代子はゆっくりペニスを口から離し、舌で残りを舐め取る。
シックスナインから解放した彼女は唇に白濁が糸を引き、彼女は可愛く舌を伸ばして俺に見せつける。
「うあっ…♡♡」
「ん……いっぱい出たね……智代子のお口、気持ちよかった?♡」
彼女は満足そうに微笑み、俺の胸に顔を埋める。
ツインテールが俺の肌に触れ、甘い吐息が漏れる。
恋人のこころの前でイカされてしまった…。
第2ラウンド:こころ VS 杜野凛世(シングル)
智代子が俺に顔面騎乗とシックスナインで完膚なきまでに搾り取られた後、リングはさらに熱気を帯びた。
汗と愛液でマットがぬめり、照明が四人の体を妖しく照らす。
こころと凛世がリング中央で対峙する。
こころの黄金のスリングショット水着はすでに汗で透け、乳首のピンク色がくっきり浮かび、股間の紐は愛液で濡れて秘裂が丸見え。
凛世の赤の桜柄Tバックマイクロビキニは胸の谷間を強調し、股間の紐が深く食い込み、歩くたびに白い尻肉が揺れる。
髪が優雅に揺れ、静かな瞳がこころを捉える。
凛世が静かに微笑み、ゆっくりとステップを踏む。
「こころ様……失礼いたします」凛世は優雅に距離を詰め、こころの腕を掴んで引き寄せる。
こころは抵抗しつつも、凛世の胸に体を密着させる。
二人の乳房が押し合い、硬くなった乳首が布越しに擦れ合う。
凛世の指がこころの黄金ビキニの紐に触れ、ゆっくりと引き下ろす。
布地がずれ、こころのピンク色の乳首がぷるんと露わになる。
「んっ……! あなた……大胆ね……♡」
こころは甘い声を上げながらも、凛世の太ももに手を這わせ、桜柄のTバックをずらす。
凛世の秘部が露わになり、すでに濡れて光っている。
二人は互いの乳首を指で摘み、唇を重ねる。
濃厚なディープキスが始まり、舌が絡み合い、唾液が糸を引く。
ねっとりとした音がリングに響き、二人の体が汗でテカテカ光る。
凛世はこころを押し倒し、四つん這いの体勢にさせる。
こころのスリングショット水着を完全に剥ぎ取り、全裸にするとプリプリの桃尻を高く持ち上げる。
凛世はこころの尻を両手で鷲掴み、ゆっくりと揉みしだく。
指が尻肉に食い込み、こころの秘部が丸見えになる。
「こころ様のここ……とても美しいです……」凛世はこころの尻に顔を埋め、舌を這わせる。
尻穴を優しく舐め回し、秘裂に舌を挿入。
こころの体がビクンと震え、甘い声が漏れる。
「あっ……んんっ……! そこ……♡」凛世の舌がクリトリスを転がし、Gスポットを刺激。
こころは腰をくねらせ、愛液を溢れさせる。
凛世はさらに指を挿入、激しくピストンさせる。
こころの体がガクガク震え、絶頂が近づく。
「あぁぁんっ! 凛世ちゃん……イク……♡」
こころは潮を吹きながら体を震わせ、ぐったりと倒れ込む。
凛世はこころの顔に跨がり、顔面騎乗を仕掛ける。
こころの鼻が凛世の尻穴に食い込み、濃厚な匂いがこころを包む。
「こころ様……わたくしの匂い……どうです?♡」
凛世は腰をグリグリと動かし、尻肉をこころの顔に叩きつける。
こころは息苦しさに悶えながらも、凛世の秘部に舌を這わせる。
二人の喘ぎ声がリングに響き、汗と愛液がマットを濡らす。
凛世はまんぐり返しにさせたこころの秘部に指を挿入、激しくピストンさせる。
こころは再び絶頂を迎え、潮を吹きながら体を震わせる。
「あぁぁんっ……! もう……だめぇ……♡」こころはぐったりと倒れ込み、凛世の勝利。
リングの照明が二人の汗に濡れた体を照らし、凛世は優雅に微笑む。
「こころ様……素晴らしいお相手でした」
こころは息を荒げながらも、笑顔で立ち上がる。
「ふふ……まだ、終わってないわよ……
次は……私たちのタッグで、徹底的に可愛がってあげる♡」
「ああこころ。次のラウンドで逆襲してやろうぜ…!」
ここで俺はこころに「最初は俺一人で戦う」と作戦を述べた。
俺に夢中になっている間に、こころが襲い掛かるという作戦だ。
しかしリスクが高く…
たった今俺はピンチに置かれていた。
俺の体を二人がかりで添い寝手コキの体勢で押さえつけたまま、
そこへ、凛世と智代子が同時に俺に近づいてきた。凛世は優雅に微笑みながら、俺の右側に横たわる。
赤の桜柄Tバックマイクロビキニはすでにずれ、乳首がぷるんと露わになり、白い肌が汗でテカテカ光っている。
彼女は俺の右腕を優しく掴み、自分の豊かな胸に押し付ける。
柔らかい乳房が俺の腕に包み込まれ、硬くなった乳首が俺の肌に擦れる。
「こころ様の殿方……まだお元気ですね……♡わたくしと智代子で……お手伝いいたします」
智代子は俺の左側に滑り込み、ツインテールを揺らしながら俺の左腕を掴む。
チョコレート色のTバックビキニで飾られた少女の体が俺に密着。
むっちりとした太ももが俺の腰に絡みつき、柔らかい胸が俺の胸板に押し付けられる。
「えへへ……、もうビクビクしてる……♡智代子と凛世ちゃんが……一緒に、気持ちよくしてあげるね」
二人は俺の体を両側から挟み込み、添い寝手コキの体勢で完全に押さえつける。
俺の両腕は二人の胸に固定され、逃げられない。
智代子の右手と凛世の左手が同時に俺のペニスに伸び、根元を優しく握る。
二人の細い指が絡み合い、ペニスを包み込むように上下に動かし始める。
「ん……熱い……♡」
「ふふ……まだこんなに硬いままですね……♡」
智代子の指は優しく、ゆっくりとカリをなぞり、先端の滴を塗り広げる。
凛世の指は少し強めに、裏筋を爪で軽く引っ掻きながら、根元から先端まで一気に絞り上げる。
二人の手が交互に動き、時には同時に強く握り、時には優しく撫でる。
ペニス全体が二人の手の熱と汗でべっとり濡れ、卑猥な音が響く。
「ほら!私と凛世ちゃんの手、気持ちいいでしょ?♡」
「こころ様の殿方様……わたくしたちに……いっぱい出してくださいませ♡」
智代子は俺の耳元に唇を寄せ、熱い息を吹きかける。
舌先で耳たぶを舐め、軽く甘噛みする。
凛世は俺の首筋にキスを落とし、舌を這わせながら乳首を指で摘む。俺の腰が勝手に浮き上がり、声が漏れる。
「あっ……二人とも……!」
二人はさらに手を速め、智代子が亀頭を重点的にコリコリと刺激し、凛世が玉袋を優しく揉みながら根元を強く握る。
ペニスがビクビク痙攣し、先端から透明な滴が溢れ出す。
「もう……出ちゃいそう?いいよ!智代子と凛世ちゃんの手の中で、いーっぱい出して♡」
「こころ様の殿方様……わたくしたちに……すべてをお預けくださいませ♡」
「あっ♡♡あああああああああああああああ~~っ!!!♡♡♡♡♡♡♡♡」
なすすべもなく、二人により射精させられてしまった…。
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そのあと…俺は智代子にトドメの仰向けフェラチオを受けていた…
智代子の右隣には凛世、左隣には恋人のこころが…俺の醜態をばっちりと至近距離で見ていたのだ…
「あっ♡あっ♡♡♡♡あああああああああああ~!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
「智代子!!智代子ッ!!!気持ちいい!!!気持ちいいよぉ~!!!!♡♡♡♡♡」
「智代子のフェラ、気持ちいい!!凄く気持ちいいいいいいいいい!!!!!!♡♡♡♡♡」
「もっと舐めて!!!智代子!!!お願いっ♡♡♡智代子っ♡♡♡♡♡♡」
絶叫と嘆願をしながら、俺はペニスを園田智代子の口内へと委ねていた…
「智代子ッ♡智代子ッ!!!♡♡♡」
もう抵抗する気力もない俺は彼女に委ね、
目の前の恋人のこころではない…園田智代子の名前を何度も叫びながら…
彼女の喉奥に勢いよく敗北の証を吐き出していた。
すべてを飲み干した後…ようやく俺のペニスを口から離す。
智代子が俺のペニスを口からゆっくりと離した瞬間
大量の精液を二度、三度と搾り取られたペニスは、まだビクビクと痙攣を続け、先端から白濁の残りが糸を引いて滴り落ちていた。
智代子は唇を拭い、満足そうに微笑む。
ツインテールが汗で少し乱れ、頰は赤く染まっているが、瞳は勝利の輝きを帯びていた。
「いっぱい出たね……♡気持ちよかった?」
彼女の声は可愛らしく、しかしどこか勝ち誇った響きがある。
「こころちゃんの前でこんなに鳴いちゃって……かわいい♡」
すると智代子は自分のチョコレート色のTバックビキニのトップをずらし、豊かで柔らかい胸を露わにする。
むっちりとした乳房が重く揺れ、ピンク色の乳首が硬く尖っている。
彼女は俺のペニスを両手で持ち上げ、自分の胸の谷間にゆっくりと挟み込んだ。
「智代子の胸で包んじゃうね♡」
智代子は両手で自分の乳房を寄せ、俺のペニスを完全に包み込む。
「ああっ…!!」
熱く柔らかい乳肉がペニスを圧迫し、滑らかな肌の感触が全体を包む。
彼女は上体を前後にゆっくりと動かし始め、パイズリを始める。
柔らかい乳房がペニスを上下に擦り、谷間から先端が顔を覗かせるたびに、智代子は舌を伸ばして亀頭をちろちろと舐める。
唾液が滴り落ち、乳房とペニスの間をさらにぬるぬるにさせる。
智代子は乳房を強く寄せ、圧迫しながら激しく上下に動かす。
乳肉がペニスを締め付け、柔らかい感触が波打つように刺激する。
凛世は俺の右側に寄り添い、顔を真っ赤にしながら見ていく…
智代子はさらに動きを激しくし、乳房を上下に激しく擦り上げる。
谷間から飛び出す亀頭を舌でねっとりと舐め回し、時折軽く吸う。
柔らかい乳肉がペニスを包み込み、圧迫し、擦り上げる感触が俺を狂わせる。
「あっ♡あっ♡♡♡♡あああ~!!!♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡」
俺の腰が勝手に浮き上がり、声が抑えきれなくなる。
智代子は上目遣いに俺を見上げ、可愛く微笑む。
智代子は乳房をさらに強く寄せ、激しくパイズリを加速させる。
柔らかい乳肉がペニスを締め付け、谷間がぬるぬるに濡れ、卑猥な音が響く。
凛世は俺の耳を甘噛みしながら、乳首を摘んで刺激を加える。
「智代子ッ♡智代子ッ!!!智代子ッ!!!!!!!♡♡♡」
もう抵抗する気力もない俺は彼女に委ね、園田智代子の名前を何度も絶叫しながら…
腰を突き上げて大量の精液を放出した。
熱い白濁が智代子の胸の谷間に勢いよく飛び散り、乳房を白く汚す。
一部は彼女の頰や唇にもかかり、滴り落ちる。
智代子は満足そうに微笑み、胸に飛び散った精液を指で掬い取り、舌で舐め取る。
そして智代子は俺のペニスを胸で挟んだまま、優しく擦り続けながら微笑む。
「えへへ……まだ出るよね?、もう一回……してあげる♡」
完全に快楽に脳をやられてしまった俺に対し、
ライブで浮かべるような満面の笑みを浮かべている智代子。
ヒーヒーと大爆笑をこらえきれず、赤面し涙を流しながら必死に口を両手で抑えている凛世…
顔を真っ赤にしているこころだった…。
そして俺は智代子に対して…
「お”っ”♡お願いっ”♡智代子のおっぱい…もっと♡もっと味わいたい♡♡♡♡」
あまりにも無様な嘆願をしてしまったのだった…。
もちろん、智代子のパイズリは続いたのは言うまでもなかった…。
収録場所:弦巻邸宅女子更衣室インタビューコーナー
出演: 杜野凛世、園田智代子
インタビュアー: 弦巻こころ。
園田智代子はツインテールを乱れさせ、顔を真っ赤にしながらも満面の笑み。
杜野凛世は髪を汗で張り付かせ、普段の静かな表情を保とうとしているが、肩がプルプルと震え、口元を必死に押さえている。
インタビュアー:
「放課後クライマックスガールズの二人とも!あたしと恋人のタッグマッチで見事勝利したわね!
感想を言ってもらえるかしら?」
園田智代子(興奮して身を乗り出し、頰を赤らめながら)
「えへへ……勝っちゃいました!こころちゃんの旦那さん、最初は強そうだったのに……智代子のおっぱいで挟んであげたら何度も私の名前を呼んじゃって可愛かった♡」
智代子は笑いながらジェスチャー(パイズリのの動き)をする。
杜野凛世(口元を押さえ、肩をプルプル震わせながら大爆笑をこらえている)
「……え、えっと……勝てて……良かったです……」
凛世は必死に冷静を装おうとしているが、声が上ずり、肩が小刻みに震えている。
明らかに笑いを堪えているのが丸わかりだ。インタビュアー:
「凛世ちゃん、どうしたのかしら? かなり笑いを堪えているようだけど?」
杜野凛世(顔を赤くして、プルプル震えながら)
「い、いえ……なんでもありません……ただ……
こころ様の旦那様が……あんなに情けない声を出されて……
『智代子っ! 智代子っ!』と何度もみっともない声で智代子さんの名前を叫んでいたのが……
くすっ……! あ……ご、ごめんなさい……」
凛世は最後まで堪えきれず、プルプルと肩を震わせて笑い出す。
両手で口を押さえているが、目尻に涙が浮かんでいる。
園田智代子(大笑いしながら)
「凛世ちゃん、ずっと我慢してたもんね!私もびっくりしたよ!
こころちゃんの旦那さん、智代子の胸に精液いっぱいかけて……
こころちゃんの前で『智代子のおっぱい味わいたい』って言っちゃったんだもん!
あはははっ!」
杜野凛世(笑いを堪えきれず、顔を赤くしながら)
「くすっ……本当に……無様でした……
は、はふ……! ご、ごめんなさい……笑ってはいけないのに……」
インタビュアー:
「二人はあたしの恋人をたくさんハッピーにしてくれたわね。」
園田智代子(得意げに胸を寄せてみせる)
「えへへ……智代子の胸、柔らかいでしょ?
こころちゃんの彼氏のおちんちん…すっぽり包んで……ぎゅうぎゅうに擦ったら……
すぐにビクビクって震えて、私の名前を何度も呼んで熱い精液をいっぱいかけてくれたよ♡
こころちゃんの前で、あんなに面白い声を出して……かわいかった!」
杜野凛世:(まだ笑いを堪えながら、頰を赤らめて)
インタビュアー:
「最後に、あたしの恋人へのメッセージをお願い!」
園田智代子(カメラに向かって手を振って)
「こころちゃんの彼氏さん、またやろうね♡
また機会があったら……今度はもっとすごいことしよっか!」
杜野凛世(まだプルプル笑いを堪えながら、深く一礼)
「こころ様の旦那様……今日は……本当に……くすっ……
失礼いたしました……」二人は最後まで笑いを堪えきれず、インタビューを終えた。
智代子は楽しそうに、凛世は恥ずかしさと笑いを同時に堪えながら…。