【完結】「助けてノノえもん!」~ブルアカの世界でノノミとエッチしまくるダメ先生~ 作:春画屋@二次創作R18
参考にどうぞ。
約2000字。
★人物まとめ(シーズン2終了時)
*以下は一部の本作品のネタバレを含みます。ご注意ください。
主要登場人物まとめ(シーズン2終了時)
・先生(主人公)
本作の主人公にして、エロゲーの竿役的存在。『現実世界』ではブルアカのプレイヤーだったが、気付くとこの世界にいた。
シーズン2最終回にて、自分が『ブルーアーカイブ』に関する記憶をかなり失っていた*1こと、それを思い出すことで
・
アビドス二年生。本作のメインヒロイン。
シーズン2最終回にて、主人公が『現実世界』へ帰還する方法や、世界の秘密を知っていたことを明かし、帰るよううながす。しかし、もっと一緒にいたいという本心を見抜いた主人公は記憶を再消去してこの世界にとどまる。そんな彼に、「先生」ではなく「
・
ゲヘナ三年生。
彼の正体を知っていることや、趣味も気も合うこと、年上への憧れなどから、主人公に特別な好意を抱いている。しかし
・
アビドス三年、対策委員会委員長。シーズン3から再登場。『今の先生(主人公)』の出自や『前の先生』のことを知る数少ない一人として、今も警戒中。
・『黒服』
「クックックッ……」という笑い方と、黒い服が特徴的な、主人公の友人。エロゲーを教えた縁で仲良くなり、よく飲みに行っている。
正体はもちろん『ゲマトリアの黒服』なのだが、ブルーアーカイブに関する記憶*3を失っている主人公は気付いていない。
対策委員会編の暗躍がないまま主人公と出会ったことにより、無害な存在となっている。また、いわゆる『黒服』とはかなり人格が違ってきている。
主人公が『現実世界』から来たことに興味を持ち、独自の動きをしているようだが……?
・『手乗りアロナちゃん』
シーズン2最終回にてノノミが生み出した存在。見た目はほぼオリジナルのアロナと同じだが、様々な能力は持たず、代わりに画面の外に出られる。多くの知識を有するが、精神はまだ未熟。
記憶の再消去後は、主人公のスマホの中に住んでいる。
・『前の先生』
主人公と入れ替わる前の「先生」であり、実在していたことが確認された。
記憶再消去によってノノミの願いを叶え、『ブルーアーカイブ』に残った主人公に、ひっそりと礼を伝えた。
現在の神様的ポジション、『シャーレの先生』の特性にかなり拘束されているなど、何者だったのか数々の謎が残っている。記憶を再消去する直前の主人公は、「彼が何者なのかを正確に理解した」と言っていたが……?
・
ゲヘナ三年生。風紀委員会行政官。エッチ済み。事務の仕事が多い関係で、しょっちゅうケンカしつつも主人公とは気が合う。また特殊性癖プレイにおいても気が合う。エッチ済み。
・
ミレニアムサイエンススクール二年生。エッチ済み。主人公にアタックを続けている。しかし、自覚のないままフラグをへし折ってしまった。現在もそれに気付いていない模様。
・
アビドス二年生。エッチ済み。以前から主人公を襲っては逆レイプしようとしていたが、とうとう思いを遂げた。
・アリス・モモイ
ミレニアムサイエンススクール、ゲーム開発部。主人公とは仲が良く、頼まれて脱衣麻雀の対戦用ゲームを作ったりしている。この脱衣麻雀ゲームに関しては、シーズン3の第28・32回にて実際にプレイ。
・アヤネ・セリカ
アビドス高校、対策委員会所属。
・アル・ムツキ・ハルカ
ゲヘナ高校、便利屋68所属。柴関ラーメンの常連であり、そこでバイトするセリカと仲良くなった。