【完結】「助けてノノえもん!」~ブルアカの世界でノノミとエッチしまくるダメ先生~ 作:春画屋@二次創作R18
ちゃんとした牌譜とか作ってないので、ノリで読んでください。
約8000字。
【前回のあらすじ】
とうとうこのブルアカ世界の高みにまで登りつめ、『メインストーリー』の意味を解き明かした、探究者黒服。しかし、彼の本質は「探究」ではなく……まあ、言われなくてもわかるわな。(主に先生のために)ゆけ、黒服! 頑張れ黒服!
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「何ですか⁉︎ それは私が勝負ごとに弱いと言いたいのですか⁉︎」
「別にそうは言ってないって。ただ、アコはすぐ熱くなるから勝負ごと向いてないよなって」
「ほぼ同じ意味ですよね⁉︎」
「同じっていうか、うん。要するに、勝負ごと弱いよなって言ってる」
「はっきり言いましたね⁉︎ なら、勝負しますか⁉︎ 何なら何か賭けますか⁉︎」
といった風に、いつものようにシャーレのオフィスで俺に
「脱衣麻雀……ですか?」
俺のスマホに入っている脱衣麻雀ゲームを渡すと、アコはそれを試しにぽちぽちと操作している。
「アコ、麻雀は打てるだろ?」
「それはまあ、たしなみ程度は……。いえ、そうですね! どの程度の腕前か知りませんが、
俺の腕前がどれくらいか知らないのに、何を根拠にそこまで断言するんだろう。流石アコ。そういうとこだぞ、きっと。
「それにしても、この麻雀ゲーム、やけに簡素ですね? 二人打ちで、あがりを狙うだけ……? 特に凝ったグラフィックとか演出も……。脱衣麻雀って、あがったら相手の女の子キャラが服を脱いだりするんじゃないんですか?」
「それ、プレイヤーが実際に脱ぐ対人戦に使うのに、最低限の機能を作ってもらっただけだから。余計なのはいらないの」
「作ってもらったんですか?」
「うん。ミレニアムのゲーム開発部の生徒たちに頼んで作ってもらった。資料に脱衣麻雀のゲームを大量に渡したら、二人ほどそれにハマってヤバい方向に行き、残りの二人には素で嫌われたっぽいが。少し反省してる」
「生徒相手に何してるんですか……。対戦ということは、お互いこのゲームを入れたスマホを使って、ローカル通信か何かで?」
「そうそう。ここからダウンロード出来るから……」
で、アコのスマホにゲームをインストールして、ルールと操作を一通り教える。普通に麻雀は打てるそうだから、特に問題はなかった。
「それでは準備も出来ましたし、あがりまくって先生の粗末なものを無様に
「ワー、アコさんコワーイ」
無闇にテンションを上げてる時点で、もうアコの負けな気がする。こういうのはクールにいかないとな。打つ時はクールに、
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「ふふっ、これで……!」
ピッ。
最初はアコがあがり、スマホの画面に【ツモ!】という文字がデカデカと表示された。そして、役と点数が……げっ。
{二万二万二万⑤⑤⑤33南南白白白}
「ツモ!
「くそっ! 脱衣麻雀ゲームにありがちな、理不尽な役満あがり!」
いきなり役満をあがったアコが、ドヤ顔でこちらを見る。役満とはいえ、一回あがっただけで勝ち誇りやがって。
「ふっふっふっ。これで……えーっと、どうなるんでしたっけ?」
「俺が一枚服を脱ぐ」
スーツの上着を脱いで、バサっと横に置く。ふう、ついでにネクタイもゆるめとくか。
「何か……点数はもらいましたが、あんまり爽快感がありませんね……。先生の裸なんて、見ても今更ですし」
「ハコ下ありで、マイナスのまま続行だしな。まあ、爽快感味わっときなさいよ。せっかく役満あがったんだし」
「はあ……」
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ピッ。
おっ、ツモった。
{七万八万九万②②③④⑤456南南}
「ツモのみ、1100点。はい、一枚脱いで」
「……って、おかしくないですか⁉︎」
「何が?」
しらばっくれているが、アコの言いたいことはよくわかる。別におかしくはないが、そりゃそうだ。
「私はさっき役満で32000点なのに! 先生が脱いだのは一枚で! 先生のあがりは1100点なのに! 私が脱ぐのも一枚! 役の価値がおかしくないですか⁉︎ 「役満」と「ツモのみ」が、同じ価値ですか⁉︎」
「俺の知ってる限りで、脱衣麻雀でそんなに点数のやり取りを重視してるのってないし……。そもそも、ちゃんとルール説明したじゃん。それより服脱ぎなよ。あがりはあがりでしょー?」
「くっ……!」
くくく、バカめ。脱衣麻雀のルールで打ったら大体最初はみんなそう思うことぐらい、こっちも承知しとるわ。ついでに、わざと安くあがってさらに理不尽さを実感させたしな。なまじ
「わかりました。脱ぎましょう。ルールですし。ではどれから……」
「スカート」
「スカー……! スカートを脱いだら、いきなり下着が見えちゃうじゃないですかっっっ!」
「いや、俺だってもう一枚脱いでる……」
「先生は上着脱いだだけじゃないですか! 暑かったら普通に脱ぐレベルじゃないですか! ずるくないですか⁉︎ 私は役満で、先生はツモのみなのに!」
「役に
なおもアコは納得できない様子でぶつぶつ言っている。いやあ、リアルで脱衣麻雀やるとルールの理不尽さで煽れて楽しい。散々やってるからもう慣れたみたいだけど、ノノミも最初は(可愛く)「ずるいです〜!」とか言ってたし。いいんだよ、エロだからずるくて。
それはそうと、
「まあ、スカートより先に靴下だよな、普通に考えたら。すまんすまん」
「そう、そうです、そうでした! いきなりスカートはおかしいじゃないですか! まずは靴下から脱ぐべきです!」
それ、どっちかというと俺が指摘することじゃないんだけどな。
アコは膝上まであるオーバーニーソックスを、腰からガーターで吊っているストラップ部分をパチンと外して脱ぎはじめた。ソファに座って足を伸ばしたその姿は、美しいラインの長い足が強調されて、とても見応えがある。いい足してるなあ……。
「み、見ないでくださいよ⁉︎ 体勢的に、見えてしまいそうですが!」
「いやいや、パンツは後でしっかり見せてもらうからさー。ヘラヘラ」
「余裕ぶっていられるのも今のうちですよ……。すぐに丸裸にしてやりますから……!」
いやあ、白熱するなあ。流石アコ、対戦し甲斐がある。脱がせ甲斐もある。スカートが短いから、下着ももうチラチラ見えちゃってるし。赤のショーツかあ……もう本当、上から下まで、外から中まで、全部エロいな、アコの服装。バレないように、もうちょっと覗き込むか。おおっ、生足もいいね。こう、ちょっとむちむちした感じの足が……。
「やっぱ、アコは綺麗な足してるな」
「そうですか? まあ私はそれなりに身長もありますし……。ふふん、これ以上はあがらせませんから、今の内に存分に私の美脚を楽しむといいですよ?」
何か、脱衣麻雀に出てくる敵キャラみたいなこと言ってる……。しかし、こうやって普段ストッキングとか靴下で足を隠しちゃってる生徒は、生足を見るだけでも興奮するな。程よく肉付きのいい子も多いし。
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さて。
「それ、ロン」
{⑥⑦⑧12367白白中中中}
「役牌のみで、2000点」
「やっぱりおかしくないですか⁉︎」
あがることしか考えていない俺の安いあがりに、アコがまた吠えた。
「だからこのゲーム、安くても何でも、あがればいいんだから……」
「それぐらい学習しました! だから、出来るだけ広い待ちを目指したというのに……!」
「いや、わざわざ手を晒さなくていいから……あー、ホントだ。広い待ち取ったねー」
{三万四万五万①①①②③④⑤345}
って、危ねえ! ツモる前に
「まあでも、待ちが広くても狭くても、これは麻雀だし。こういうのは、脱衣麻雀とか二人打ちとか以前の問題だし」
「確かに……。ですが、何というかこう……理不尽なものに対する怒りを感じるというか……。そう! きっと、相手が先生だからです! そうに違いありません!」
「俺だから⁉︎」
「そうです! 先生の顔を見ていると、麻雀の理不尽な要素が全て先生のせいに思えてくるんですっっっ!」
「自分でも言いがかりだと思わないのか⁉︎」
無茶苦茶である。
「まあ、それはそうと脱ごうか」
「くっ……! 嬉しそうな顔をして……! しかし、上と下とどちらを脱ぐべきか……」
「スカート」
「す、スカートですか……? でも、服の構造上、スカートを脱いでもほとんど下着は見えませんよ? いえ、かと言って上は胸が見えてしまいますし、別にそちらがいいというわけでも……」
「いいんだ。下着ってのはほとんど見えなくてもいいんだ。むしろ、ほとんど見えなくていいんだ。チラチラ見える程度で」
「そういうマニアックな目で見られると思うと、露出部分とか関係なく何か嫌ですね……」
アコは、上衣のベルト部分をいくつかガチャガチャと外して
「こ、これでいいでしょうか……。うぅ……思ったより見えてしまっている……」
白い太ももと対照的な、鮮やかな赤のショーツが上衣の隙間からチラチラ見えてエロい。赤一色に見えて、実はしっかり凝った刺繍がしてあるのもポイントが高い。イメージ的にも、上品さというよりは大人っぽさとか色気を強調した雰囲気だし。
アコがいつもタイトスカートを履いているせいで、丸いヒップのラインは見慣れているはずだったが、それもショーツに包まれただけとなると、またいいものだ。煽情的な赤い布一枚に包まれただけのお尻が、ふるふると震えている。よく見たらその高級そうなショーツは、少し透けて肌が見えている。うわあ、いやらしい。
「さっきも思ったけど、アコはそういういやらしい下着が似合うなあ……」
「そんなこと褒められても、全く嬉しくないんですが! ちょっ、そんなにじろじろ見ないで下さい!」
「そっちこそ、隠しちゃダメだぞー?」
アコは屈辱に震えながら、必死にショーツの前に垂れ下がる上着の
「ていうか今、「さっき」って言いませんでしたか⁉︎ まさか……」
「ああ。うん、ストッキング脱いでる時にもうスカートの隙間から見えてた」
「やっぱり見てたんじゃないですかっ! こ、この変態っ! 鬼畜! サディスト……! 続きです! 続きをやりますよ、先生!」
キッと
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女の子がガチの脱衣麻雀をやって、自分が脱がされないように、っていうのより、男の方を脱がそう脱がそうってするのも珍しい気がする。どんだけ攻撃的なんだっていう。まあ、麻雀は守りに入るより攻めの方が強かったりすることもあるが……おっと、ツモった。
{四万五万六万①②③③④⑤⑥⑦⑧⑨}
「ツモ、イッツー、ドラ一枚の、11700点。そろそろついてきたか?」
「手が……手が来ない……」
これでハコ下から復活して7800点になったから、次はリーチがかけられる。あとはリーチのみで終了だな。よしよし。
「んじゃ、脱いでもらいましょうか」
「はい……。仕方ないですね……」
アコはあの、よくわからない構造の服を器用に脱いでいく。チラチラとしか見えていなかった赤いショーツがもろに見え、二の腕や肩の、十七歳にふさわしいみずみずしい肌が露出していく。際どいところは際どい割に、腕や上半身(横乳は除く)は服できっちり隠しているが、その辺も全部
「アコ! おっぱいがよく見えない! 乳首が見えない! 腕で隠さないで!」
「お、大声で言わないでください! 先生、実際に見たいとかより、私を煽りたいだけで言ってませんか⁉︎」
「どっちも半々くらい! いいから、腕下ろして!」
「くっ……!」
俺の言葉に従って、ショーツ一枚を残すのみでほぼ全裸のアコが、豊満な乳房を覆い隠していた両腕を下におろす。ぷるんと少し揺れて、メロンかスイカか、というぐらいに大きな両乳房が丸見えになる。淡い色のぷっくりとした乳首と乳輪が俺の目に晒され、悔しそうにアコが唇を
「おー……」
「あの、先生? この状態だとスマホを両手で持って操作しようとすると、その……む、胸が見えてしまうのではないかと思うのですが……? 片手持ち操作とかは……」
「ないよ。つまり、おっぱいを晒したまま、俺にじろじろ見られながら続きをやるということだ」
「酷いゲームですね⁉︎」
「今度会ったら、開発者の方には伝えておくよ」
うん、片手持ち操作の要望があること自体は伝えよう。実装されないと思うけど。何しろアリスは、自称脱衣麻雀マスターだからな。「それでこそ脱衣麻雀です! アリスは美少女が羞恥に震える表情が大好きです!」とか言ってくれるだろう。そして俺は、ミドリとユズにはさらに白い目で見られることだろう。悲しい。でも、何だかんだ言いながらも作ってくれるあいつらが好きだ。ゲーム開発部にはそろそろ顔を出さないと。
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「こ、これ、本当に操作しにくいですね……」
「あんまり無理しなくてもいいぞ? お前がいくら胸を隠しても、結局おっぱいはほぼ見えてるから」
「黙っててください!」
アコは必死に両手持ちにしたり片手持ちにしたり、操作に苦戦しながらも必死に胸を隠す。もういっそ開き直ってしまえば逆に恥ずかしくないだろうに。俺としてはこれでいいんだけど。あー、あんなに顔を真っ赤にして恥ずかしそうにして。案の定隠しきれなくて、乳首もチラチラ見えてるし。
やはりアコと脱衣麻雀やって良かった……。ノノミはいくらでも相手をしてくれるが、裸を見慣れてしまうとちょっと物足りないし、ノノミとだと結局、そのままエッチしてしまうし。やっぱりこういう相手だよな、脱衣麻雀に映えるのは。脱衣麻雀というか、脱衣も羞恥も映える子は。
「ん」
テンパった。……んー、まあ、いいや。リーチかけちまうか。
「リーチ」
「リーチですか?」
アコがしばし考え込み、
「……点数関係なしの、あがり競走のこのルールでリーチをかけたということは、ダマのままではあがれないということ。つまり役なしか片上がりの公算が大きい……。そして先生の捨て牌を見れば、三色もタンヤオもありえない! ならばっ……!
「あるんだな、それが」
「なっ⁉︎」
{④⑤⑥⑥⑦⑧5677899}
「ロン。リーチ一発ピンフ、5800のあがりで終了」
うーん。あれだけ細かい読みをしておいて、まさか一発で切るとは思わなかったから、何だか申し訳なくなってきた。
「それ、リーチかける必要ありました⁉︎ ピンフのみでいいでしょう⁉︎」
「手変わりとか期待してなかったし、どうせ後は全ツッパするつもりだったし、リーチかけたらオートでツモってくれるから楽かなって……」
「そんな酷い理由で⁉︎」
「何か申し訳ない気持ちもあるが、お遊びの脱衣麻雀でそこまで
「くっ……。確かにその通りです」
あら素直。
「ていうか、リーチかけられて向かってきちゃうのは性格の問題じゃないかと。もうちょいマシな牌はなかったのか」
「残りの巡目もあまりなかったですし……。強引にいったほうがいいかな、と思いまして」
「やっぱ性格の問題だ」
俺が言うのも何だが、理不尽なことの多い
「脱ーげ、脱ーげ!」
「その嬉しそうな顔、ムカつきますね……! 今、脱ぎます!」
白い全裸に真っ赤なショーツのみを残したアコが、その最後の一枚に手をかける。しかし踏ん切りがつかないのか、ショーツの両端にかけた指は震えるだけだ。それと一緒に巨大な乳房も揺れて、なまじ全部脱ぐよりいやらしい姿になっている。絶景、絶景。
と、アコが突然、思いっきり
「あ、あの、先生? 後ろを向いて脱いでも構いませんか?」
「それは、お尻を見せたいということか⁉︎」
「違いますっ! ま、前を晒すよりはお尻の方がマシ……いえ、お尻を見せたいわけではありませんよ⁉︎ あくまでマシというだけで!」
何で二回言った。恥ずかしさで本人もよくわからなくなっているらしい。まあ、俺としてはお尻はお尻で見たい。
「別にいいよ」
「それでは……」
後ろを向いたアコの、白い背中が見える。おお……。何というか、お尻はもちろんなんだけど、全裸のアコの姿がとても綺麗だ。スタイルが良く、身長高めで足もすらっとして綺麗だから、後ろから何も着ていない全身を見てもそれだけでそそられる。アコは、ヌード写真集でも出したらいいんじゃないかな。この綺麗な背中なら、セミヌードでもいけるかもしれないぞ。しかし誰も入ってこないとはいえ、シャーレのオフィスで全裸になっている生徒ってのもシュールだな。
少しお尻を突き出すようにしてアコはショーツを下ろしていく。ぷりっとしたその肉付きの良いお尻を見ながら、俺は勝利を噛み締めていた。勝った……。アコを全裸に
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「…………」
今更ながら、ガチ泣きとかしてないだろうな? と心配になって、服を着ているアコに聞いてみる。
「……アコ、ごめん。流石にちょっと恥ずかしかったか?」
「今更聞きますか⁉︎」
「だよね」
目に涙を浮かべたアコを見て、ちょっと反省した。反省したのだが。
「ですが、少し懐かしいですね。こうして、直接触ったり揉んだり挿入することもなく、マニアックな行為だけで満足しつつ、しれっとそういう心にもないことを聞く……。以前の先生のようです」
いや、俺は心にもないことを言ってるわけじゃない……。ていうかそれ、俺の前にアコのことを調教してた方の先生じゃん……。何か嬉しくない……。
「次回は何か道具を使いますか? 私は脱衣麻雀はあまり詳しくないのですが」
「普通は使わないと思う」
理由はともかくスッキリした顔のアコを見て、次回の勝負に思いを馳せるのであった。
脱衣麻雀、三月に書こうとして書けなくてそのままきてしまいましたが、やっと書けました。満足。
牌画像変換タグの練習で書いたので、その内また書きたいです。このシリーズで書けなくてもどっかで書きます。
かなり昔から言ってるんですが、R-18で脱衣麻雀もの書く人、二次創作でもオリジナルでも何でもいいので、もっと増えたらいいと思います。読みたいです。誰か書いて。
今回の脱衣麻雀回を読んだ感想は次のうちどれですか?
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脱衣麻雀ものが好き
-
脱衣・羞恥が好き
-
麻雀ものが好き
-
こういうノリが好き
-
その他