【完結】「助けてノノえもん!」~ブルアカの世界でノノミとエッチしまくるダメ先生~ 作:春画屋@二次創作R18
約1800字。
★人物まとめ(シーズン1終了時)
主要登場人物まとめ(シーズン1)
・先生(主人公)
本作の主人公。能天気で押しに弱い、エロゲーの主人公的存在。戦闘は嫌いだが事務能力は高い。『現実世界』でブルアカのプレイヤーだったが、寝落ちして気付けばこの世界にいた。そこに居合わせたノノミに頼み込んでエッチさせてもらうも、「避妊しなかった責任は取ってくださいね〜☆」と捕まり、今にいたる。
転生なのか、転移なのか、憑依なのか、完全に合致するものがない*1ため、どれなのかは不明。その他にも謎が多いが、持ち前の能天気さで全く気にしていない。
本人は気付いていないが、ストーリーも含め、『ブルーアーカイブ』についての知識のかなりが欠落しており、「先生」が持つべき「あるもの」を持っていない。
どんな存在なのか? 『ご都合主義』の本当の意味とは? などの謎は、シーズン2から明らかになっていく。
以下、主にゲームでの設定との違いについて記載。
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アビドス二年生。本作のメインヒロイン。先生(主人公)がこの世界に来て、初めて出会い、エッチしてしまった子。「じゃじゃ〜ん☆」と不思議なアイテムを出す能力で、先生の望みを叶える。戦闘を丸ごと
先生を甘やかすこと、エッチすることは、もはやほぼ生き甲斐。ただし、ヤキモチをやいた時の行動はゲームより過激。「お仕置きですよ〜♣️」とミニガン(撃たれても死にはしない)を乱射する。
1ヒロインとは思えない、特別な能力の謎は、シーズン2終盤あたりから明らかになる。
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アビドス三年生。先生(主人公)が『現実世界』から来たという話を信じる数少ない人間。『前の先生』に関する記憶をいくらか残している。
基本的には、先生とノノミによって改変される結果がいいものなら問題ないと考えている。しかし、ストーリーの一部が
シーズン2には登場せず、シーズン3で再登場。
・『前の先生』
主人公である『今の先生』が来る前に、「先生」として存在していた謎の人物。ある種の認識阻害が働いているのか、『今の先生』は彼と完全に同一人物として周囲に扱われている。
生徒思いで勇敢な、模範的な「先生」といった評判の一方、女たらし疑惑、ロリコン疑惑、変態*3疑惑など、「やべー奴」という情報も多い。いわゆる「ブルアカの先生」のロリコン疑惑や、イオリの足を舐めた等の奇行を、さらに極端にしたような人物と推定される。生徒から慕われ、ノノミに頼り戦闘指揮をほとんど
先生(主人公)やノノミと同様、この世界の謎に深く関わっているが、シーズン1終了時点では「実際にいたのかどうかすら怪しい存在」としか認識されていない。
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ミレニアムサイエンススクール二年生。先生(主人公)が事務能力が高いこと、作業通話などで接する機会が多いことなどから好感度は高く、既に一回エッチ済み。
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アビドス一年生。いろいろあった結果、先生とは一度エッチ済み。胸の大きさを気にしている。
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アビドス一年生。先生のラッキースケベの結果、パンツを見られ胸を揉みしだかれ、もうお嫁に行けないと思っている。
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アビドス二年生。しょっちゅう先生を襲って押し倒そうとしているが、今のところは全て未遂で終わっている。