※この作品はR-18です。

博麗の子供たち   作:エスカルゴ・スカーレット

8 / 21
お仕置きの無限ループ♡

 エスカルゴが野外で霊愛を犯した次の日。本人は留守だったにも関わらずなんやかんやあって神社の敷地内野外近親相姦がバレたエスカルゴは、霊夢によって、暫くの間「夫婦の営み禁止令」が出され、彼は霊夢のリボンを使い1人寂しくシコッていた。

 自慰などという綺麗なものではなく、「シコる」といった下品な表現の方が合っているような様相を呈していた。

 

「はぁ……虚しい。AV鑑賞より虚しい事がこの世に存在するとはな。神とはやはり残酷であらせられるお方だ。……妖精狩り(レイプ)しにでも行くかね」

 

「お父さんに賢者タイムなんてあったんだ。いや、賢者タイムなの?それ?」

 

「そりゃ、リボンオナニーじゃ『興奮』が提供され続ける状況でもないワケだからなぁ。目の前に裸の美女やロリが居りゃあ話は変わるケド……霊麗ッ!?なに普通に覗いてんだ!ばかっ!」

 

 妖精をレイプする妄想で再度勃起してきた肉棒を慌てて隠すが、時すでに遅し。天井を貫かん勢いで怒張している肉棒を、霊麗は見逃さなかった。

 

「部屋に1人だからって『霊夢霊夢』うるさいからでしょ。お姉ちゃんなんて、お父さんのせいで発情しちゃって真っ昼間からオナニー始めてるよ」

 

「……一応聞くが、下の2人は?」

 

「霊魔は紅魔館にシガレットに会いに行ったはず。霊子は永遠亭に、巫月お姉ちゃんと戦いに行った」

 

「霊愛は子供部屋で絶賛オナニー中か」

 

「うん」

 

 因みに妻の霊夢は例によって、友・魔理沙の家に遊びに行っている。里での仕事などを霊愛や霊麗に任せるようになってから、魔理沙と遊ぶ機会が少し増えたようだ。

 

「で、霊麗はどうして寝室に?」

 

「お父さんがうるさいから黙らせようと思って」

 

 そう言ってスカートをぴらりと捲る。濡れ濡れのスジが露わになりエスカルゴは思わず生唾を飲む。実の娘とはいえ、何度も交わってきた幼女の陰部。今更興奮するなと言う方が無理というものである。彼の倫理観の無さは今更言及するまでもない。

 

「俺が黙っても霊麗がうるさくなるんじゃない?」

 

「はぁ?」

 

「だって霊麗の喘ぎ声、霊愛より下品だもの」

 

 霊麗の手刀がエスカルゴの喉を貫く────!!

 彼の残機、∞-1。

 

「イテェな!サクッと殺すな、サクッと!」

 

「文字通りサクッと死んだね」

 

「父親を何だと思ってんだお前は……全く……。畳の交換、地味に面倒なんだぞ?創造魔法使うにしても何秒掛かると思ってんだ」

 

「殺されといて勃起が治まらないお父さんは、娘を何だと思ってんのかなぁ〜?生けるオナホだとでも思ってんの?」

 

 グリィ……と裸足で肉棒を踏み付ける。Mの要素も併せ持つエスカルゴは身動きを封じられる事無く、大人しく身を任せる。それどころか自ら足を開いて娘の足に踏まれ続ける。

 先程まで手で隠していたのに、手ごと踏まれたくないらしく、自ら踏まれようと手を退かす有様だ。ちょっぴりSな霊麗はそれにゾクゾクとした快感を覚え、グリグリ、グニグニと踏み続ける。

 

(ヤバ……もっと濡れてきた……♡)

 

「んくっ……う……ふ、ふぅ〜〜〜……」

 

「お父さん、股関節柔らかいね?女の子座りなんてできるんだ?お陰でチンポ踏みやすいよ?」

 

「まぁ……股関節が柔らかくなきゃ戦闘んときに苦労するからな……」

 

「ふーん。素足と畳でサンドされて気持ちい〜い?」

 

「っ……気」

 

「言えないよねぇ?娘に踏まれて気持ちイイとか、変態の極みだよ?」

 

「……気持ちイイ」

 

「うわ〜、わざわざ言葉遮ってあげたのにわざわざ言い直したよ。どうしよぉ〜もない変態だねぇ〜?そんなに気持ちいいんだ〜?」

 

「っ……っ…………」

 

「イキそう?いいよイッちゃいな?納屋の床の次は夫婦の寝室の畳にお父さんの精液飲ませてあげな♡お父さんのザーメンゴクゴク飲みたぁ〜い♡……って畳さんも口を開けて待ってるよ♡……んぇ〜、滑りが良くなるようにヨダレも垂らしてあげる♡」

 

 霊麗の足裏の汗と彼の我慢汁(カウパー)と、霊麗の唾液と。ヌルヌルが混ざり合って、溶け合って、理性までが蕩け落ちていく。

 

「っ……!」

 

「わ〜、踏まれてイッちゃったぁ!女の子座りで?まだ幼い娘に踏まれて?ヨダレまで垂らされて??それでビュービュー射精して?みっともな〜い♡」

 

「……ふぅ……」

 

「賢者タイム来たァ?漫画みたいに冷静になった?それとも復讐心に火がついた?それともそれとも、まだまだ追加で踏まれたい?」

 

「ふく────」

 

「でもダ〜メ♡ お父さんはぁ、この前私に好き放題射精して、私を精液便所にしたのでぇ……今回は私がお父さんを便所にしちゃいまぁーす♡」

 

「!?」

 

 足の圧を突破して射精したエスカルゴはその場に倒れ込んで大きく息をしているが、霊麗は彼の顔に跨ると、漏れた愛液に濡らされた陰部を彼の唇へと擦り付ける。

 

「……オシッコしたくなっちゃったんだぁ♡」

 

「!!」

 

「お父さんオシッコフェチなんでしょ?一滴残らず飲んでね♡」

 

 ぷるっと身体を震わせると、ジョロジョロと音を立てて彼の口内へ放尿を開始。エスカルゴはそんな唐突な展開にも殆ど動じず、零すまいと娘の陰部に口をフィットさせ、尻へと垂れる尿すら舐め取り、飲み干してみせた。

 霊麗は最後にブルルッと身体を震わせて、放尿を終える。そしてその震えを合図にエスカルゴは娘の身体を両手でガシッと掴むと、尿に濡れた部分を、ペロペロと執拗に舐め始めた。

 

「んぁっ!?ちょっ、舐め……ひゃあん♡ あっあっ、待ってお父さ……あひんっ♡」

 

「……ぷは…………あー飲んだ飲んだ。よしヤるか」

 

 霊麗を顔に乗せたまま身体を起こしたので霊麗は背中からドスンと畳に落ちてしまった。ゴツンと、頭をぶつけると、「うにゃあっ」と猫のような声を上げた。

 

「ちょっとぉ!?押し倒すにしてもやり方ってのがあんじゃん!」

 

「逃げられると思って焦っちまった」

 

「!……逃げない……よ……別に…………///」

 

「それは良かった。このまま俺に犯されろ」

 

「ひゃあぁあんっ♡」

 

 笑顔でそう言うとエスカルゴは霊麗の両膝を掴み手も使わず一気に膣へと挿入を果たす。霊麗も自覚するほど濡れに濡れていた陰部の摩擦係数たるや、キツさ以外に殆ど摩擦らしい摩擦が無いくらいに、するりと挿入ができてしまった。

 

「どうなってんだこのユルさは!ロリにあるまじきふわとろマンコしてんじゃねぇよ!」

 

「お゙っ♡ おぐっ♡ いぎなり゙ぃぃっ♡♡」

 

「霊麗は責めるのも責められるのも好きだもんな!いや、責めた後で(・・・・・)ソイツから(・・・・・)仕返しされる(・・・・・・)シチュが好きなのかァ?エロ漫画なら、催眠掛けられたり、弱みを握られて好き勝手にされるタイプだぜ!?」

 

「くひっ♡ そ、そんなこと、ないしぃっ♡♡」

 

「嘘つけッこのッ!毎回毎回、責める度に嬉ションしやがってよ!普通にセックスする時ゃどうしても漏らさねえだろうがッ!尿道責めしてやっと漏らすクセに!つーか霊夢にすら尿道責めとかしてねーよどうなってんだお前ッ!尿道開発されやがって!!誰だよお前の尿道を開発したのは!俺か!!」

 

「お゙っ♡ ほお゙ぉおっ♡ ん゙お゙ぉっ♡♡」

 

「オホ声漏らしやがってッ!そんな声、霊夢ですら滅多に出さねーんだぞ!クソッ!クソッ!なんで、お前みたいなロリが出してんだ!オホ声をよ!!」

 

「お゙っ♡ お゙ぉっ♡ ふおぉ゙っ、ほお゙っ♡」

 

「強い口調で責められんのが好きなんだろうッ!?娘に暴言吐くのなんて好きじゃねーのによォッ!!お前がエロいオホ声出すから!分かってんのか!?仕返しされんのが好きなメスガキがよッ!」

 

「イグッ♡♡ やら゙ぁっ♡ ごちゅごちゅされてぇ♡イグイグッ♡ んあぁあああっ♡♡♡」

 

 正常位なのに、彼の顔も濡れる程に潮を吹いた。続けて彼は陰茎を抜き、荒々しく霊麗を持ち上げて強制的に四つん這いにさせると、なんの用意もしていない肛門へとブチ込む────!

 

「ん゙に゙い゙ぃいいぃぃっっ♡♡ おひりっ♡ おひ、おひぃっ♡♡ おし、りィッ♡ イイよぉっ♡♡」

 

「準備してねえのに何で挿入できんだ!霊愛の方が準備とか色々と大変なんだぞ!?霊麗の肛門括約筋まともな仕事しろやッ!」

 

「んお゙ぉっ♡ お゙っ♡ おほッ♡ ふおぉっ♡♡」

 

 バチンバチンと、叩く度に赤い手型がつくくらい強く尻を叩くエスカルゴ。それでも霊麗は、痛がるどころか、声のボリューム、垂れ流す唾液、愛液、感度、その全てを増していくばかりだった。

 

「こいつ、人間なら10歳にならない幼さのクセにッもうアナルで感じてんのかよ!とんだ痴女だなッ!簡単に開発されやがってよ!このエロガキがッ!!日頃からアナニーしてんじゃねぇのかッ!?」

 

「うんっ♡ おかぁさんの、ばいぶっ♡ 2つっ♡」

 

「あぁ!?河童製の強力なヤツかぁ!?セルフ2穴責めしてんのか!?霊愛でもそこまでしてねーよ!バカッ!霊魔の弟チンポでも借りてくるか!?」

 

「やらぁ♡ おっ、弟ちんぽ♡ ちっちゃいもんっ♡」

 

「デカかったら良いのかよこのメスガキッ!!もう罵倒の言葉が尽きたよ!!エロガキがッ!!」

 

「あぁっ♡ おし、お尻ぃ♡ んいいっ♡ いいよぉっ♡ちんぽっ♡ おとぉしゃんちんぽぉおっ♡ おひりィ♡ぐりぐりしゃれてイグッ♡♡ んおほぉおおっ♡♡」

 

「うるせぇっ!姉貴に聞こえてんぞ、妹の喘ぎ声!羞恥心はねェのか!?躾はどうなってんだ躾は!!親の俺が娘を犯してちゃ躾もクソもねェがよッ!」

 

「イキッぱなしなのにぃっ♡ イクの、止ま、止まらないよォおおっ♡♡ イチバンいいのクルのっ♡♡♡イクッ♡ イクゥううううっ♡♡♡」

 

「っ……くっ……」

 

「あんっ♡ 抜かないれぇ!わらひのッおひりにぃ♡おとぉしゃんザーメンらひてぇぇっ♡♡」

 

「催促してんじゃねぇよワガママ娘!ザーメンゲロ吐くまで今日は飲ませようと思ってたっつーのに!あぁクソッ、射精(だ)すぞッ!要望通りにしてやる!!」

 

「んぅうああぁああぁぁあ〜〜〜〜〜っっ♡♡♡」

 

 陰茎の根元まで挿入し、我慢に我慢を重ねた濃い精液を腸内に発射。余韻が収まってから、ポンッと良い音と一緒に陰茎を抜くと、プピッと可愛らしいオナラの音と一緒に精液の一部を吐き出す。

 それを見たエスカルゴは責める口実を見つけて、肉棒を抜いた後の尻をバチィッと強烈に叩いた。

 

「ワガママ言ったクセにケツからザーメン出してんじゃねぇよ!勿体ねえだろうが!!イラマで胃袋にザーメン吐き出してやる!!」

 

「んぶっ!ぶぼっ♡ ほごっ……お゙ごっ♡ お゙っ♡」

 

「アナル洗ってねェから臭いだろ!?自分の口で、喉で!ニオイ取れるまで綺麗に掃除しろッ!」

 

(洗ってから来たから、全然臭くないけど♡……でも必死なお父さんは好きかも……♡)

 

「……っ、なぁ〜にが『畳さんも口を開けて』だよ!父親ザーメン飲みてえのはオメーだろうがよッ!?上の口も下の口も後ろの口も使い果たしてやるよ!オラッ飲め!近親ザーメンで胃袋で受精しろッ!!流産パンチでザーメンゲロ吐かせてやる!!」

 

「〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっ♡♡♡♡♡」

 

 喉奥どころか食道で射精したエスカルゴ。しかしそれを受け止めた霊麗は失禁。精液を飲み干して、静かにアヘ顔のまま気絶してしまった。それからもエスカルゴは反応の無くなった霊麗を、宣言通りに上の口も下の口も、更に肛門も使い果たし────それから数日の間、霊麗は、中々閉まってくれない肛門に苦しめられ、仕方ないからとアナルプラグを挿入して日々を過ごすことに。

 ふとした瞬間にそれに気付いたエスカルゴに再度アナルセックスを強要され、そのせいで更に肛門の開きは悪化。彼女の幼い肛門が完治するまで、軽く1ヶ月以上を要した…………。




博麗神社で一番歪んだ性癖してるの霊麗ですよね。

霊夢:ノーマル
霊愛:近親相姦(父&娘)、たまにアナル
霊麗:近親相姦(父&娘、姉&妹)、アナル
霊魔:近親相姦(姉&弟のおねショタ)、膨乳
霊子:不明
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。