ある朝目が覚めたら逸見エリカは自身の下半身に違和感を持つ

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・小梅ちゃん可愛いよ
・エリカは周りに振り回されてるのが一番可愛い
・まほ姉はドイツ留学でいません。
・pixivに同じもの上げてます。


逸見エリカの受難と赤星小梅の献身

ある朝、黒森峰女学園の学生寮の自室で目を覚ました逸見エリカは自身の身体に違和感を覚えた。

どうも下半身に違和感がある、何かがおかしいと思って触ってみると……

「えっ、ある!?」

なんとエリカの股間に男性器が生えて来ていたのだ!

「何よこれ……!?どうしてこんな物が……!?」

エリカはパニックに陥った。何故こんな物が自分に生えて来たのか分からなかったからだ。

 

するとその時、隣の部屋の友人の赤星小梅が何事かと扉を開けて中を覗き込む。

「エリカさん朝からどうかしました?」

「ちょっ!?ノックしなさい!てか鍵は!?」

慌てて男性器を隠す。

 

「しましたよ。何度もノックしたけど返事が無かったから……鍵もかかってなかったし無用心ですよ」

「いや、だからって勝手に入って来ないでよ!」

エリカは怒鳴った。

しかし、そんなエリカに対して小梅は言う。

「ごめんなさい……でも、エリカさんの部屋から突然大きな声が聞こえて来たから心配になって……私、何か大変な事態が起きてるんじゃないかって思って……」

上目遣いで、潤んだ瞳を向けて来る小梅の姿を見てエリカの男性器がビクンッと跳ね上がる。

 

(ちょっと何なのよこの感覚は!?)

今まで感じた事の無い不思議な快感を覚えて戸惑うエリカ。

そして小梅は更に言う。

「エリカさん、その……私に出来る事があれば何でも言って下さいね……私は、エリカさんの味方ですから……」

エリカの両手を取り自身の胸にギュッと押し付ける。

再び男性器が大きく脈打つ。

(相変わらずでかい胸ね!)

エリカの視線は小梅の胸に釘付けになる。

 

「だ、大丈夫だから!何でも無いから、心配しないで!」

エリカは必死で平静を装いつつ何とかその場を誤魔化し、訝しむ小梅を部屋から追い出した。

 

(危なかったわ……。あのままだったら小梅に手を出してしまう所だったわ)

エリカは安堵しつつトイレに入り、ズボンを脱いで自分の下着の中に手を入れて確認してみる。そこにはやはり男根があり、固く勃起していた。しかも、先程よりも一回り大きくなっているように思えた。

(うぅ……さっきより大きくなってるような気がするわ)

恐る恐る手で握ってみる。

(あっ、気持ちいい……)

自分で扱いてみると確かに快感を感じた。それは今まで体験した事が無い未知の感覚であった。エリカはその心地良さに病みつきになり、夢中で自慰を始めた。

 

先程の友人の胸の感触を想い浮かべながら右手を動かしている内に段々と射精欲が高まって来た。

(もう駄目我慢出来ないっ!)

そして遂に限界を迎えたその時

ドピュッドピューーッ!!!ビュルルルーッ!!!ビュッビュッビュッ!!!

信じられない量の精液が大量に噴き出し便器の中へ注ぎ込まれた。

 

(これが男の人の……凄い量……)

生まれて初めて経験する射精の衝撃的快楽の前にエリカは完全に我を失ってしまい、その後も何度も繰り返し絶頂を繰り返した挙句、ようやく小さくなった男性器を再び下着の中に仕舞い込み、フラつく足取りで洗面所で顔を洗い、着替えを済ませてから朝食の為に食堂へと向かった。

 

幸い今日は学校も休みで戦車道も戦車道協会の主導の年一の一斉点検があり戦車には乗れない、今日は各自での座学や自主訓練だ。

 

ところがそこでまた予想外の出来事に遭遇する事になる。

 

トレーに載せようとヨーグルトに手を伸ばすが、混んでたこともあり他の生徒達の身体がぶつかってしまいエリカの手からヨーグルトが吹っ飛んでしまう。

 

(ちょっ!?なんでよ!)

慌てて拾おうとするも落下先には人がいて避けきれずに衝突してしまいその拍子に転んでしまったエリカはその勢いのまま相手を押し倒してしまう。

「きゃあ!」

「ご、ごめんなさい!!」

エリカの右手に柔らかい感触があった。

エリカが押し倒した人物は赤星小梅で彼女の胸を鷲掴みにしている状態だった。

しかも先程落下したヨーグルトをもろに浴びる形になり全身を白くベトベトになっていた。

 

「ひゃうん!?エ、エリカさん何を!?」

小梅は突然の事に驚く。

「ご、誤解よこれは事故で……」と言い訳しようとするエリカだが、その時ふいに全身ヨーグルト塗れの小梅の姿や身体から漂う甘酸っぱい香りが鼻腔を刺激してきた途端に再び男性器がムクムクと膨張し始める。

 

(な、何で!?何で今こんな時に!?)

「え、エリカさんそろそろ胸から手を放して……」

「ち、違うのこれは……!」

しかし、そんな言い争いをしている間にもエリカの男性器はどんどん膨れ上がって行く。

このままではまずいと思い、小梅をお姫様抱っこ状態で持ち上げると急いで食堂から離れる。

(お願いだから大人しくしててよ……)

 

混乱してる小梅を小梅の部屋に投げ捨て自身の部屋のトイレに入るとすぐにズボンとパンツを下ろして男性器を取り出す。

そしてシコシコと激しく上下運動を開始する。

先程鷲掴みした小梅の胸の感触とヨーグルト塗れの小梅の姿や匂いを思い出しながらひたすらオナニーを続ける。

(はぁはぁ……)

次第に息遣いが激しくなって来る。

(小梅……小梅ぇ……)

いつしかエリカは小梅の名前を呟き始めていた。

(小梅……小梅……小梅……)

 

そして遂に限界を迎えたその時

ガチャンとドアが開く音が聞こえた。

ハッとして顔を上げるとそこに立っていたのは……

 

(だ、だからなんで、ノックも無しに入ってくるのよ?)

 

小梅であった。エリカはパニックに陥った。

エリカは隠そうとするが間に合わず勃起した男性器を小梅に見せつける形になってしまった。

 

「え……それ……なんで……?」

小梅が何がなんだか分からなかった調子が悪そうなエリカを心配して部屋に入ってきたのだ。

トイレからエリカの苦しそうな声えが聞こえてきて心配になりノックをして声をかけたのだが返事はなく鍵も掛かっていなかったのでドアを開くとそこには下半身丸出しで男性器をを扱いているエリカの姿があった。

 

「こ、これは……ちが……違うの!」

一方でエリカは射精寸前まで高められた所で最悪のタイミングで小梅が入ってきてしまい制御不能に陥っていた。

「お願い小梅!見ないでぇぇぇぇぇ!!」

ドビュルルルー!!ドピュッ!ドピュー!!ドクンッドクンッ!ドクンッドクンッ!ドビュルルルー!!

 

同時に大量の白濁液が吐き出され便器の中に収まらず、真正面に立っている小梅の顔に容赦なく飛びかかり小梅の顔を白く染め上げていく。

 

「え……嘘?……何これ……」

小梅は自分の顔に付いた白くネバネバする液体に触れる。

液体は小梅の指で摘めるほど濃厚で粘着力が高く小梅の指と指の間から糸を引いていた。

小梅は現実が追いつかないのかそれを見つめながら頬を赤く染めてハァハァと息を荒げている。

 

赤星小梅は混乱していた。

エリカに男性器が生えており、あろう事かトイレ自慰行為を行い、果てには自分の顔面目掛けて射精してきたのだ。

これが混乱しないわけがない。

 

一方でエリカは人生最大の危機を迎えていた。

こんな所を見られただけでなく自分を心配してくれてる友人の顔に射精をしてしまったのだ。

いっそこのまま死んでしまおうかと思った時だったが自分の出した精液を摘み呆然としてしながら頬を赤く染めハァハァと息を荒げる小梅を見てエリカの中の何かが弾けた。

 

気がつくとエリカは小梅をトイレに連れ込み鍵をかけ便器に座らせる。

小梅は突然の事に驚き抵抗しようとするがエリカはお構いなしに小梅の服を脱がしていく。

 

「ちょっと!エリカさん!何をするんですか!やめて下さい!」

「黙りなさい!大人しくしなさい!あんたのせいでこうなったんだから責任取ってもらうわよ!」

そう言うとエリカは自分の男性器を小梅の口に無理やりねじ込む。

 

「んぐぅぅぅー!!!」

小梅は目に涙を浮かべながら必死に抵抗する。だがエリカは小梅の頭を押さえつけ何度も腰を打ち付ける。

「んぶっ!むぅっ!うぐぅぅぅぅ!!」

小梅の口の中はとても狭くとても気持ち良かった。

舌が絡みついてきてペニス全体を刺激される。

やがて限界に達し再び尿道から熱い精子が噴き出す。

ドクンドクンと脈打つ肉棒が激しく痙攣する。

小梅は苦しそうにもがくが頭を掴まれ動くことが出来ない。やがて小梅の喉の奥に直接精液が流し込まれ始めた。

 

「うぶぅっ!?」

小梅は吐きそうになるが飲み込まなければいつまでも終わらないと本能的に察するとゴクリと音を立てながらなんとかエリカの精液を飲み干した。

エリカは満足そうに笑うと小梅の口からペニスを引き抜く。

 

小梅は苦しそうに咳込んでいるがそんなことは気にせずにエリカは小梅のパジャマを脱がせ始める。

そしてブラに収まりきらない程大きな乳房が現れる。

エリカはブラを脱がすと小梅の胸がぶるんっと揺れた。

エリカは迷わず小梅の胸の間に男性器をねじ込み挟むようにして動かす。

挟みながら小梅の乳首をくりっとイジると

「ひゃうん!」と

小梅が可愛く喘いだのを確認するとエリカはさらに激しく動かしていく。

 

「いつもいつもデカい胸を揺らして誘ってるんじゃないわよ!男に犯されても文句言えないわよ!?」

「違いますっ!私そんなつもりじゃ……」

「うるさい!!」

エリカはそういうと一気に小梅の顔めがけて射精した。

小梅の顔は真っ白に染まり鼻の穴にも精液が流れ込んできた。

小梅は鼻呼吸

出来ず口を開けた状態で大きく息をしている。

「ハァ……ハァ……うぷっ……」

 

小梅は虚ろな目でエリカを見つめている。

「まだまだ足りないわ」

エリカはそういうと小梅の下着を脱がしM字開脚させる。

エリカの目の前に小梅の女性器が晒された。

そこは既に愛液でびしょ濡れになっており膣穴から透明な液体が溢れていた。

エリカはその様子を見て笑みを浮かべると小梅の膣内に指を入れかき混ぜるように動かす。グチュッグチョッヌチャッ

卑猥な音が鳴り響く。

「あっ!ああぁっ!エリカさんダメェ!」

 

「ふ~ん、なかなか良い声出せるじゃない。

もっと聞かせなさいよ!」

エリカは指の動きをさらに早める。

「あひっ!だめ!イクッ!イッちゃいます!」

小梅の体がビクビクと震えると同時にプシャァァァッ!!という音と共に勢いよく潮を吹いた。

「あら、盛大にイったみたいね、でもまだ終わりじゃないわよ。」

 

エリカはそう言うと自身の肉棒を小梅の秘部に押し付けるとそのまま挿入し始めた。

小梅は慌てて男性器を押しのけようと抵抗するが力が強くて抵抗できない。 

エリカの肉棒がどんどん奥まで入っていく。

 

「痛いっ!抜いて下さい!お願いします!!」

小梅の目から涙が流れる。だがエリカはそれを見てもやめようとしない。

「お願いします……初めては好きな人と……」

エリカは小梅の耳元で優しく囁く。

 

「なら私を好きになりなさい!」

「ふえぇ///!?」

エリカは小梅の唇を奪い舌を絡め合う。

「んちゅ……れろぉ……」

小梅の口内は精液で満たされておりエリカの口の中にも自身の精液の味が流れ込んでくる。

だがそんなことはお構いなしにエリカは小梅の舌に吸い付き続ける。

「んんっ……じゅるっ……んっ……」

次第に二人の口付けは深くなっていきやがてエリカは小梅の首筋に舌を這わせながらゆっくりと腰を動かし始める。

 

「んんっ……んむっ……んんんっ!?」

小梅は突然の出来事に驚きながらも必死に抵抗するが力が入らずされるがままになってしまう。

やがて肉棒が小梅の膜を貫いた。

「んんんんんんん!!!!!」

痛みのあまり絶叫を上げる小梅だったがエリカはそれを無視してさらに激しくピストン運動を続ける。

パンッパァンッ!と音を立てながらエリカが小梅の奥を突く度に小梅は体を震わせる。

 

最初は痛みで顔を歪ませていたが徐々に快感へと変わっていく。

「あんっ!あんっ!ああぁんっ!!」

「いい声で鳴くわね。そろそろいかせてもらうわよ!」

小梅はエリカが自分の腟内射精をすることに抵抗しようとしたのだがその前にエリカの肉棒が膨らみ始めた。

「あんっ!ダメですっ!それだけはっ!赤ちゃん出来ちゃいますぅぅぅ!!」

 

「うるさいわねぇ!なら産みなさいよ!」

「いやっ!いやっ!いやぁぁーーー!!!」

ドピュッドピュー!!ビュルルルルーーーーーー!!エリカの肉棒が脈打ち大量の精子が小梅の子宮の中へ流れ込み始める。

「ああっ!熱いぃぃ!中にいっぱい出てるぅぅぅーーー!!!」

小梅はあまりの量の精子の多さに目を白黒させながら叫ぶ。

エリカの射精は数十秒間続きようやく収まった。

 

「ハァハァ……凄かったわ」

エリカは満足そうな表情を浮かべると小梅の中から男性器を引き抜く。すると栓が無くなったことで逆流してきたのか小梅の膣口から大量の精液が溢れ出した。

 

「ううっ……酷いよエリカさん……」

小梅は泣きじゃくりながらエリカを見る。

その姿に興奮し再び肉棒が大きくなっていく。

「あら、まだまだ物足りないみたいね。

だったらもっと可愛がってあげるわ」

エリカは小梅を便器に手を置かせ四つん這いの状態にすると背後から覆い被さるようにして小梅の女性器に挿入する。

「あひっ!」

小梅が小さく喘いだのを確認するとエリカは一気に根本まで押し込んだ。

「ああぁぁぁっ!!!」

あまりの衝撃に小梅は大きく仰け反りビクビクと痙攣してしまう。

そんなことなど気にせずにエリカは何度も突き上げるようにピストン運動を繰り返す。

 

「あひっ!ダメェ!そんなに強くしたら壊れちゃいますぅ!!」

「何言ってるの?まだまだこれからじゃない。」

そう言うとエリカは小梅の脚を抱え上げいわゆる駅弁の状態にする。

小梅の体重が加わりより深くまで刺さった。

「うひゃう!?」

小梅は驚いて声を上げてしまう。

「ほら、まだまだ行くわよ!」

エリカはそう言うとさらにスピードを上げて激しいピストン運動を始めた。

 

「ああっ!すごっ!奥当たってるっ!」

エリカの激しい責めにより小梅は次第に理性を失っていく。

「気持ち良い?」

「はいぃ!とっても!」

「ふふ、素直になれてきたわね。ご褒美をあげるわ」

エリカはそういうと小梅の唇を奪いそのままの状態で腰を振り続ける。

二人の唾液や精液が混ざり合い口の端から垂れていく。それでも二人は舌を絡め続ける。そして遂にその時が来た。

 

「んむっ!んんんんんん!!!!!」

ドピュッ!!ビュルッ!!ビュッ!!ブシュッ!!エリカの肉棒から大量の白濁が吐き出されると同時に小梅の股間から透明な液体が吹き出す。

それは紛れもなく潮噴きであった。

「んんーー!!」

小梅は絶頂を迎えたことにより全身をガクンガクン震わせている。

「んふぅ……」

エリカは満足げな笑みを浮かべるとズルリ……という音を立てて小梅の女性器から肉棒を抜き取る。それと同時に小梅の体が崩れ落ちてしまった。

 

何発も出したことで頭が冷えたのかようやくエリカは自分がしたことの重大さを理解した。

小梅は顔を涙や鼻水、涎だけでなく精液でベトベトにし、大きな乳房は呼吸音と合わせるかのように上下に揺れていた。

露出し、秘部からは血や精液を流している。

その姿はとても惨めで哀れだった。

 

「ごめんなさい小梅……私どうかしてたわ……」

小梅は首を横に振る。

「……良かった……エリカさんが元に……戻ってくれて……」

「小梅……」

 

「……私黒森峰を辞めるわ、いやその前に警察……いや妊娠のことを考えてまずは病院よね」

エリカは携帯を取り出し電話を掛けようとするが小梅に止められる。

 

「……大丈夫ですよエリカさん、私は気にしてませんから……」

小梅はそう言って微笑んだ。

その笑顔を見て思わずエリカは涙を出す。

「こ、小梅!私が責任取るから結婚しましょう!!」

小梅は顔を真っ赤に染めて

「もう、エリカさん順序がなにもかも間違ってますよ」

「そ、そうね」

エリカは深呼吸をする。

 

「こ、小梅……こんな形になっちゃったけど私と付き合ってください」

「はい、喜んで」

小梅は笑顔で答えエリカの手を取る。

 

 

二人は互いの体液まみれの身体をキレイにするために自室のシャワーで洗い流す。

シャワールームは一人で使う想定で作られてるので二人で入るには少し狭かったためお互いの体を密着させる必要があった。

 

「あ、あの……エリカさん……当ってます……」

「……生理現象よ……」

エリカの肉棒が再び大きくなっていく。

小梅の後ろにエリカが立っているので小梅から生えてるかのように見える。

 

「エリカさんのエッチ……」

「小梅が悪いのよ……」

エリカはそういうと後ろから小梅のおっぱいを鷲掴みにする。

 

「ひゃうん!?エリカさんどこ触ってるんですかぁ?」

「小梅のおっぱいよ。大きいわね。Fくらいあるんじゃない?」

エリカは両手を使い小梅の胸を揉み続ける。

「あんっ!そんなに強くされたら痛いですぅ……」

「痛いのが好きなんでしょう?ほらここなんかビンビンになってるじゃない」

小梅の乳首は既に勃起しておりエリカはそれを摘んで引っ張ったり爪を立ててコリコリしたりした。

「ああっ!それダメェ!」

「ダメじゃないでしょ」

 

エリカはさらに激しく小梅の胸を弄り続ける。

「あああっ!イクッ!イッちゃいますぅぅ!!」

小梅はビクビクと体を震わせ絶頂を迎える。

 

お返しとばかりに小梅はエリカの肉棒を両手で握り上下にしごく。

「きゃっ!こ、小梅何するのよ!?」

「エリカさんこそ私の胸をこんな風にして……」

「仕返しだ」と言わんばかりに小梅の手の動きが激しくなる。

「ちょっ!ちょっと待ちなさい小梅!これヤバいって!」

「待ったなしです♪」

そう言ってさらに速度を上げる。

 

エリカの肉棒からは先走り汁が溢れ出しその液体によってヌルヌルになった手で扱かれるためより一層快感が増す。

「うぐっ……射精る!」

ドクンドクンと脈を打ちながらエリカは大量の精子が小梅の手の中に放出されていく。

やがて収まったのか小梅は自分の手に付着した精液を愛おしげに舐める。

 

「エリカしゃんのおいしいれすぅ……」

「やめて小梅……これ以上私をおかしくさせないで……」

「でもまだエリカさんのおちんちん元気ですよ?」

「そ、それは……」

エリカの肉棒は再び大きくなり始めていた。

「…ここじゃ狭いわ、ベッドに行きましょ……」

「はい♪」

二人はそのままベッドに移動する。

そして再び身体を重ねた。

 

「あん!ああっ!気持ち良いですぅ!もっと突いてぇ!!」

パンッパチュッドピュルルル!!

「んあっ!エリカしゃあん……しゅきぃ……」

「小梅……出すわよ……」

「はいぃ……いっぱい出してくださぃぃぃぃぃ!!!」

小梅は身体を大きく仰け反らせながら叫ぶ。それと同時にエリカの男性器から大量の精子が放出された。

ドピュッドピュー!!ビュルルルーーーーーー!!

「ああ……エリカさんでいっぱいになっちゃうよぉ……」

小梅の秘部から溢れ出た精液が逆流し床を白く染めていく。

「はぁ……はぁ……小梅……最高だったわ……ありがとう」

「はい……私も良かったです……エリカさん……大好き……」

二人はキスを交わすと抱き合う。しばらくするとエリカは眠りについた。

小梅はエリカの腕を枕にして眠る。

その顔はとても幸せそうだった。

 

 

次の日の朝

目を覚ましたエリカが最初に目にしたのは全裸の小梅の姿だった。

エリカは混乱しながらも昨日のことを思い出す。

(そうだわ……小梅は私のものになったのよね……)

そう考えると興奮してきて、肉棒が大きくなっていく。

(うぅ…下半身も相変わらずね……)

エリカは諦めて一人で処理をしようとするがそこで小梅が起きてしまう。

 

「エリカさん……おはようございます」

「えっと……その……おはよう……」

ビンビンの下半身を見た小梅は

微笑む。

「ふふ……エリカさん、朝から元気ですね、学校もあるしすぐに小さくしてあげますね」

そういうと小梅はエリカの肉棒を口に含みフェラチオを始めた。

 

「ちょっ!?小梅!?」

小梅は気にせず続ける。

「ちゅぱっ……じゅぽっ……ぷはっ……どうですか?気持ちいいですか?」

「き、気持ち良すぎてヤバイんだけど、そろそろいいかしら?」

しかし小梅は首を横に振る。

「ダ・メ・で・す」

小梅は自身の胸に挟んでパイズリを始める。

 

「くっ!」

あまりの快感に思わず声が出そうになるエリカ。

「あはっ、エリカさんかわいい」

小梅はそのまま上下運動を繰り返す。出そうになる度寸止めに

されエリカは気が狂いそうになった。

「お願い小梅、イカせて……」

「しょうがないですねぇ……それっ!」

小梅は思い切り肉棒を吸い上げる。

「くっ!」

ドピュッドピュー!!ビュルルルーーーーーー!!

ようやく解放されたエリカはその場に倒れ込む。

 

「あはは、大丈夫ですか?」

「だ……誰のせいだと……思ってるのよ……」

小梅はニコッと笑う。

「エリカさんが可愛いからですよ」

小梅はエリカの手を取り立ち上がらせる。

「じゃあ私部屋に戻って着替えてきますね」

「えっ!?ちょっ!?」

小梅は着替えのためにエリカの部屋から出ていく。

「これじゃ生殺しじゃない……」

エリカの愚息は未だギンギンのままであった。

 

 

結局登校するまでエリカは自力で収めることとなった。

「やっと収まった……これで行けるわ」

着替えを済ませ寮を出るとそこには小梅がいた。

「あ!エリカさん待ってましたよぉ~」

小梅はエリカの手に

自分の手を絡めてきた。

「ちょっ!小梅!」

「いいじゃないですかぁ~私たちは恋人同士なんですからぁ~」

「まったく……」

呆れながらもエリカは満更でもない様子だった。

「エリカさん部屋から出てくる遅かったですね、生殺しで大変だったんじゃないですかぁ?」

小梅はニヤニヤしながらエリカの顔を覗き込む。

「うっさいわね!アンタのせいでしょ!」

「私が悪いんですか?エリカさんのスケベ」

「なにをー!!」

そんなやり取りをしながら二人は学校に登校するのだった。

小梅はずっと手を繋いでいた。 

クラスメイトに冷やかされながらも

教室に着いた二人は席につく。

 

授業中、エリカはチラッと小梅の方を見る。

(ホント小梅は……可愛いわね……)

頬杖をつきながら小梅のことを見つめていると、小梅と目が合った。

慌てて目を逸らすエリカだが

小梅はペンを舌で舐めたり手で上下するジェスチャーをしていた。

 

(!?!?)

小梅の仕草の意味を理解したエリカの顔が真っ赤に染まっていく。

(このエロ女……)

エリカは心の中で毒づくのであった。

休み時間になると度に小梅がエリカの元に駆け寄ると耳元で囁いた。

 

「お昼まで我慢したらご褒美あげちゃいますよ♪」

その度にエリカの肉棒は大きくなっていき授業に全く集中できなかった。

幸い授業では先生に当てられることはなかったのだが小梅からの誘惑に耐え続けるのはとても辛いことだった。

 

そして迎えた昼食の時間エリカは屋上へやってきた。

「ここなら人目につかないわね……」

「ふふ……エリカさんこっちです」

小梅の声を頼りに向かうと給水塔の裏側に小梅は立っていた。

「ほら、約束のご褒美ですよ」

そういうと小梅は自分を指差しエリカを手招きする。

「小梅……あなたねぇ……」

小梅はクスリと笑う。

「私のジェスチャーのせいでこんなに大きくしちゃったんですよね?責任取らせてください」

小梅はエリカの肉棒を握り上下にしごく。

「うぅ……」

「あれぇ?気持ち良くないですか?」

小梅は不満そうな表情をする。

「いや、気持ち良いんだけど……」

「けど?」

 

「小梅の胸の方が柔らかくて好きなのよ……」

エリカの言葉を聞いた小梅は嬉しそうに微笑む。

「ふふ……エリカさんはホントにおっぱい好きですね、わかりました。ちょっと待ってくださいね」

そういうと小梅は制服の上着を脱ぎブラジャーを外すと、そのままエリカに押し付けた。

「はい、エリカさんの大好きなパイズリですよ」

小梅の柔らかい感触に包まれエリカの肉棒はビクビク震える。

 

「ふふ、エリカさんのおちんちん喜んでますよ」

小梅はゆっくりと動き始める。

「んっ……ふっ……どうですか?」

「気持ち良すぎるわ……もう出そうだから口で受け止めてくれる?」

「はい、もちろんです」

小梅は口に含み吸い上げる。

「くっ!出るっ!」

ドピュッドピュー!!ビュルルルーーーーーー!!

エリカは小梅にの口の中に

精液を流し込んだ。

「んくっ……こくっ……ぷはぁ……美味しかったです……エリカさん……チュッ……ンッチュ……レロォ……プハァ……えへへ……エリカさぁ~ん……」

小梅は口を開け全部飲んだことを

エリカに見せつける。

 

「あなたも結構変態よね」

「そんなことないですよ、そもそも誰のせいでこうなったと思ってるんですか」

「うぐっ……」

小梅は満足げな顔をするとエリカの肉棒についた精液も残さず丁寧に舐め取るのだった。

小さくなったことを確認し、そのまま購買で買ってきたサンドイッチを食べようとするが……

 

「どうしたの?小梅食べないの??」

「さっきエリカさんのバナナミルクたくさん飲んじゃったからお腹いっぱいなんです」

小梅はお腹を擦りアピールする。

(!?!?)

エリカの顔が真っ赤に染まっていく。

小梅はニヤニヤしながらエリカの反応を見て楽しんでいた。

 

「それじゃあ私、先に戻りますね」

小梅は先に教室へと戻っていった。

残されたエリカは仕方なく一人で食べることにした。

 

(まさか小梅があんなに積極的になるなんて……)

昨日までの関係性を考えると信じられない出来事であった。

(まぁ、い、嫌なわけじゃないからいいんだけどね)

エリカは残りのパンを一気に頬張り午後の授業の準備を始めるのだった。

 

 

放課後になり戦車道の時間になるがエリカの頭は小梅との約束に支配されていた。

「昨日あれだけしたとはいえ私達学生なんだから避妊しないといけないと思うんですよね」

小梅はニコニコ笑いながら話している。

 

「だから前は禁止です、でもちゃんと手やお口でしてあげますから安心して下さい」

 

エリカは冷や汗ダラダラ流していた。

しかし小梅は本気らしい

「今日からはお預けですよ」

「そ、そんなぁ……」

エリカはガックリと肩を落とすのだった。

でも、と小梅は一呼吸置きタンクスカートをたくし上げ下着を見せる。

「紅白戦で私のチームに勝てたら使わせて上げますよ?」

「絶対に勝ってみせるわ!!」

エリカの目つきが変わる。

「それでこそ私のエリカさんですよ!」

 

が考えが甘かったことにエリカは

この後すぐに気づくことになる。

エリカが乗るティーガーⅡはエリカ含めて五人乗りである。

普段は意識してなかったが密室に近い車内で女の子の匂いが充満している。

それだけでもかなり興奮する要素なのに

更に狭い車内で乗員の女の子達と密着せざるを得ない状況に追い込まれてしまう。

 

(やばい……これは……やばいわ……)

肉棒は痛いくらいに勃起しスカートを押し上げてテントを張っている。

幸い他の娘たちは自分たちの役職に徹してるお陰でエリカの異常に気づいていない。

だが、こんな状態でまともに指示が出せる筈もなく、結果は散々なものになってしまった。

 

紅白戦が終わり戦車の外で直立することが出来ず、膝を抱えてうずくまるエリカを心配する紅チームの面々に囲まれていた。

「エリカ大丈夫?」

「顔色が良くないみたいだけだけど……」

「もしかしてあの日?」

皆エリカを気にかけていた。

皆の優しさが今のエリカには痛い。

戦車の中でテント張ってたせいで負けましたなんて口が裂けても言える訳がなかった。

 

「エリカさん昨日から調子悪いんですよ」

後ろから現れた小梅がフォローを入れる。

「あ、赤星さん」

小梅は自分の着てるタンクジャケットをエリカに着せて勃起が見えないように隠す。

「私が保健室に連れて行くので皆さんあとはお願いできますか?」

「ええ、わかったわ」

「エリカをよろしくね」

そういうと小梅はエリカをお姫様抱っこしそのまま運んでいく。

 

「「!?!?!?」」

全員が驚きの表情を見せる。

エリカが小梅にお姫様抱っこされ運ばれるという構図は普段ならありえない光景だったからだ。

二人がいなくなったのを確認した後、紅白チームのメンバーたちは話し合う。

 

「ねぇ、あの二人ってそういう関係なの?」

「そういえば今日の朝手を繋いで登校してたわね」

「休み時間になるたびに赤星さんがエリカの耳元で囁いてるのを見たんだけど……」

「昨日食堂で逸見が小梅を押し倒すところ見た」

「ヨーグルト塗れにして胸を揉んだって聞いたけど」

「その後お姫様抱っこして何処かに消えたって聞いたけど……あれってやっぱり…」

「「「デキてるわよね」」」

 

「小梅!!皆の前でなんてことするのよ!」

「だってああでもしないと皆に勃起見られちゃいますよ?それとも見られたかったんですか?」

「そんなわけないでしょ!」

「じゃあ大人しくしてて下さいね」 

保健室に着きベッドにエリカの身体を寝かせる。

「じゃあ、私戻りますから」

小梅が部屋を出ていこうとすると呼び止められる。

「待ってよ小梅……その……えっと……」

「エリカさんは紅白戦で負けたんですよね?

それじゃご褒美はあげられませんね……」

「そんな……」

エリカの顔は絶望に染まる。

「それじゃあどうしてほしいんですか?」

「……私のおちんちん触ってほしい……」

エリカは消え入りそうな声で呟く。

 

「聞こえませんよ~もういっかい言ってください♪」

小梅は意地悪な笑みを浮かべエリカを見つめている。

「だから……小梅の手でイカせてほしいの……お願い……小梅……」

エリカの目からは涙がポロポロ溢れていた。

小梅は満足げな顔をするとスカートの中に手を入れエリカの肉棒を握る。

「あっ!んっ!!」

「うふっ♪エリカさんのエッチな声可愛いですね」

小梅はエリカの耳に息を吹きかける。

「ひゃうんっ!!!」

「ほらエリカさん、もっと可愛いとこ見せてください」

「うっ……んっ……こ、こうめ……もっ……だめっ……イクッ……イッちゃう……で、出るぅ……!!!」

 

小梅は保健室を汚さないようにと事前に用意していたティッシュをエリカの亀頭の先にあてがい精液を受け止めた。

「はぁ……はぁ……」

「はい、終わりですエリカさん。気持ち良かったですか?」

「う、うん……」

「それじゃあ今度こそ戻りますからね」

小梅は精液塗れのティッシュをビニール袋に詰めてをそれを持って部屋から出て行った。

残されたエリカは暫くぼんやりとした表情で天井を見つめるのだった。

 

寮に帰っても宣言通り小梅は口や手を使っても前を使わせてくれなかった。

(うぅ……)

エリカは悶々とした夜を過ごすのだった。

 

戦車に乗る前に小梅が事前にたくさん抜いてくれるので戦車内で勃起することはなくなった。

が、前を使わせてもらえずお預けを食らう日が何日も続きエリカはとうとう我慢の限界に達してしまった。

 

「ねぇ、小梅……あなたの腋を使わせてくれない?」

「?」

「だから小梅の腋でおちんちん挟んでほしいの……」

「えぇ…」

「ねぇ、小梅ダメかしら……お願い……」

エリカは悲しそうな顔で小梅を見つめる。

「仕方ありませんねぇ……今回だけですよ」

「本当!?ありがとう小梅」

エリカは喜びで舞い上がりそうになる。

 

(お預けのし過ぎで性癖が壊れちゃたかしら)

小梅は苦笑いを浮かべる。

小梅は着ていた制服を脱ぎブラ一枚になる。

エリカの喉がゴクリと鳴る。

 

小梅は自分の右腕を持ち上げると腋の下にエリカの肉棒を挟む。

むにゅりと柔らかい感触に包まれた瞬間、エリカの中で何かが弾けた。

エリカは無我夢中で腰を振り始める。

「エリカさんちょっと激しすぎますよぉ」

「小梅……小梅……」

エリカは一心不乱に小梅の名前を呼び続ける。

「そんなにがっつかなくても私は逃げたりしませんよ」

「小梅、小梅、小梅」

小梅は苦笑いでエリカを宥めるが、今のエリカには何を言っても聞こえていないようだ。

 

卑わいな音が部屋中に響き渡る。

小梅は時折艶っぽい吐息を漏らす。

それがまたエリカの興奮を煽り更にピストン運動が激しくなる。

そして遂にその時が訪れた。

ビュルルルーー!!!ドクンッドクンドクン!!

大量の精子が吐き出され小梅の腋を白く染め上げた。

「はぁ……はぁ……はぁ……」

エリカは荒く呼吸をしながら肩を落とす。

「もう……エリカさん出しすぎですよぉ」

「ごめんね小梅……小梅の腋があまりにも気持ち良すぎたから……」

「まぁそれは嬉しいんですけど……」

 

「ところでエリカさん……まさかこれで満足してるなんてことは言いませんよね?」

「え?」

「こんなんじゃまだ足りないでしょう?」

「そ、そんなこと……ないわよ?」

「嘘ついても無駄ですよ」

小梅はそう言うと、今度は自分の左腕を持ち上げ腋を見せエリカを挑発する。

 

「こっちの左の腋もエリカさん専用にしたくないですか?」

「……したい……したいです!」

「それじゃあ次はこちらを使ってみましょうか♪」

小梅はそういうとエリカの肉棒を腋で挟み込みむ。

先程射精したばかりの肉棒だが既に硬さを取り戻していた。

 

エリカは本能のままに腰を振る。

その度にぐちょっぬちゃっと淫猥な水音を立てる。

エリカの頭の中はもう快楽のことしか考えられない。

理性が吹き飛び完全に獣のようになっていた。

「小梅……小梅……!!」

「ほら、もっと激しく動いてもいいんですよ」

「小梅……!!」

「いい子ですねエリカさん♪」

小梅がエリカの頭を撫でるとエリカは嬉しそうな表情を浮かべる。

 

「エリカさん私の腋好きなんですね」

「うん……好きぃ……」

「じゃあ、私のことは?」

「小梅のことはもっと好きぃ……大好きぃ……」

「ふふっ♪素直で可愛いですね」

「小梅……小梅……」

エリカはまるで壊れたオモチャのように小梅の名前を繰り返すばかりだ。

「そんな必死になって私の名前を呼ばなくても大丈夫ですよ。

ちゃんとわかってますから」

小梅は再びエリカの頭を優しく撫でる。

するとエリカは幸せそうな顔をするのだった。

それからもエリカは何度も小梅の腋に種付けをした。

 

「あぁ……イクッ……イクゥウウッッッッ!!!」

ドクンドクンッ!!ビュルッ!ビュッ!

「はい、よくできました♪」

「はぁ……はぁ……」

エリカは小梅の腋に挟んだまま果てる。

小梅は腋汗や精液で糸が引くほどにヌルついた腋を見せつけながら微笑む。

 

「エリカさん、気持ち良かったですか?」

「うん……」

「じゃあまた明日の朝会いましょうね」

「うん……」

「それではおやすみなさい」

「おやすみ……小梅……」

タオルで腋を拭い制服を着直して、小梅は部屋から出ていくのだった。

 

「小梅、足でお願いします」

土下座して頼み込むエリカの姿に小梅は呆れ顔で溜息をつく。

「はぁ……全く仕方ありませんねぇ」

小梅は上履きを脱ぎエリカの肉棒を靴下越しの足の指で掴んで上下に動かして扱く。

 

「うぅ……あっ……ああぁ……」

エリカは思わず声を上げる。

「痛くないですか?」

「う、うん……気持ち良いよ……小梅」

「それはよかったです」

 

小梅はそのままスピードを上げて激しく動かす。

グチュッグチョッヌチッニチャクッチャクチャクチュクチュ……

卑わいな音が部屋に響き渡る。

「小梅……出る……出ちゃいます……もうダメ……」

「いいですよ、そのまま出して下さい」

「あ……あ……ああぁ……」

ドピュッドピュー!!ビュルルルーー!!

大量の精子が吐き出され小梅の靴下に染み込んでいった。

 

「はぁ……はぁ……」

「いっぱい出しましたねエリカさん」

「ありがとう小梅、おかげでスッキリしたわ」

「いえいえ、彼氏の性欲処理は彼女である私の務めでもありますから」

小梅はそういうと満面の笑みを浮かべた。

 

「ねぇエリカさん、次はどうしてほしいんですか??

言ってもらえれば前以外ならどこを使ってもいいですけど……」

「……」

「エリカさん?どうかしましたか??」

「……」

エリカは小梅の尻を凝視したまま固まっていた。

小梅は首を傾げ不思議そうにエリカの顔を見る。

そして次の瞬間……

 

「きゃっ!?」

エリカは小梅を押し倒し強引に制服のスカートを捲り上げた。

下着越しから伝わる柔らかな肉の感覚、それは紛れもなく女性の肉の温もりだった。

暴走しながらもお預けの約束はしっかりと覚えているのか、膣穴には触れず後ろの穴に狙いを定めていた。

エリカはパンツをズラしアナルを広げると、そこに指を突っ込んだ。

「ちょ、ちょっとエリカさん、そこは違っ……ひゃあん」

小梅は抗議の声をあげるが、エリカは無視して小梅のアナルをほじくり回す。

 

「小梅のお尻可愛いわね……それに凄く柔らかいわ」

「エリカさんやめてくださっ……そんなところいじらないでぇ……」

小梅は抵抗するが、エリカは構わずにアナルを犯し続ける。

しばらくして小梅の表情が変わり始めた。

頬が紅潮し吐息が荒くなる。

エリカはそれを見逃さなかった。

小梅が感じる場所を探し当てるとそこを重点的に攻める。

すると小梅の反応が変わった。

ビクビクンっと身体を震わせる。

エリカはニヤリと笑いながら更に激しく責め立てる。小梅は歯を食いしばり必死に耐えようとするが、耐えきれずに喘ぎ始める。

 

「あっ……あひっ……い、嫌……エリカさん……許して……お願いします……」

「だ〜め♪」

エリカは舌を突き出しながら答える。

小梅は涙を流しながら必死に懇願する。

しかしエリカは一切聞く耳を持たず、ひたすらに小梅のアナルを貪った。

小梅の口から「おっ……おっ……」という獣のような声が上がる。

エリカはそんな小梅の姿に興奮を覚え、より一層ピストン運動が激しくなる。

 

「もうそろそろいいかしらね」

「え?」

エリカはそういうと、自身の肉棒を掴み、小梅のアナルにあてがい挿入した。

 

「ああぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

小梅は絶叫する。

「こ、これが小梅の処女アナル……最高だわ!!」

 

エリカは小梅の両肩を押さえつけながら腰を打ち付ける。

パンッ!パァン!という乾いた音を立てながら激しくピストンを繰り返す。その度に小梅は苦しそうな声で

「おごぉ……」とか「がはぁ……」といった感じで嗚咽を漏らす。

エリカはそんな小梅の様子を見て嗜虐心を刺激され興奮していた。

 

エリカのペニスは徐々に膨張していき、それに伴い小梅の直腸内も押し広げられていく。

やがて限界を迎えた。

ドクンドクンッドクッドクッドクッドクッドクッドクッドクッ……

エリカは小梅の直腸内に大量の精子を注ぎ込む。

「はぁ……はぁ……小梅……全部……受け止めて……」

「うぅ……あぁ……」

 

エリカは全て出し終えるとゆっくりと肉棒を引き抜いた。

小梅の肛門からは逆流してきた精子が大量に溢れ出し床にボタボタと垂れ落ちた。肛門が開きっ放しになり、パクパクしている様子がとても卑猥だった。

エリカはそれを見てまた勃起させ再び小梅のアナルを犯した。

 

「エリカさんの変態………強姦魔……」

小梅は恨み言を言いながらも決して本気で拒絶しようとはしない。

それどころか自ら求めてくることもあるほどだ。

エリカはそんな小梅のことを心の底から愛しく思い、強く抱きしめた。

 

それから二人は何度も体を重ねていった。

「エリカさん……私もう……無理です……これ以上は……」

「大丈夫よ小梅……私がついてるから……ほら……もう一回……」

「エリカさん……エリカさん……」

そしてついにその時が訪れた。

ドピュッドピューーーー!!!ビュルルルーーーーーーーー!!!

「はぁ……はぁ……」

エリカは小梅のアナルに最後の一滴まで絞り出すように精液を流し込んだ。

そして二人は力尽きるようにその場に倒れ込むのであった。

 

 

エリカは土下座をして先程の暴挙を詫びる。

「わ、私はなんてことを……もう小梅に酷いことしないって誓ったのに……許してくれなんて言える立場じゃないことはわかっているけど……本当にゴメンなさい」

エリカは再び深々と頭を下げる。

すると小梅はフワッと優しく微笑みエリカを抱き寄せ頭を撫で始めた。

予想外の反応に戸惑うエリカ。

小梅は囁く。

 

「エリカさん、気にしてませんから顔を上げて下さい」

エリカは恐る恐る顔を上げる。

すると小梅は優しい口調で語り始めた。

 

「確かに痛かったけどエリカさんに求められていると思うとなんだか嬉しかったんです」

「小梅……」

「だから……もう一度だけ……今度はちゃんと優しくしてくれるなら……いいですよ……」

小梅の言葉にエリカは涙を流しながら歓喜の声を上げた。

「ありがとう小梅……」

「その代わり、次また約束破ったりした時は……」

小梅はエリカの耳元でそっと囁いた。

 

「お尻の穴にバイブ突っ込んで朝昼夜構わず24時間ずっと責め続けますから覚悟していてくださいね♪」

小梅のサディスティックな発言に恐怖を覚えつつも期待に胸と股間を膨らませてしまうエリカなのであった。

 

完




でなんでエリカに生えたの?→エロ小説にルール無用だろ

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