NTR.BSS要素が有りますのでお気をつけください。
キーンコーンカーンコーン
チャイムがなりHRが終わりそれぞれ生徒が帰宅し始めた。
「佐藤はこの後進路室に来なさい。」
「はい。」
私佐藤彩香は平凡な生徒だった。リアルでの友人は殆ど居ない。ネットでは仲良い人は何人か居るけど。学校での成績が特に良いわけでもなく中の下といった所だった。だけど私が先生に呼び出される理由は思いつかなかった。いや、1つ思い当たる節はあるが、それは脳内で無意識に排除したものだった。
進路室に行くとまだ先生は来ていなかった。荷物を置いて座って先生を待つ。数分後に先生が入ってきた。
「すまんな。別の先生に呼ばれてて」
この教師は私の担任で学年主任。体育教師であり、インドア派の私とは個人的に合わないタイプの人間だった。
「いえ大丈夫です。私もさっき来たばかりなので」
彼が進路室に入るとカチャリと音がした。
「あんまり人には言いにくい話だから一応鍵かけとくぞ。」
「はい…」
少し不安になりながらもそう答えざるをえなかった。
「昨日ドラッグストアの店員から電話が届いてな」
背筋が凍った。バレた…??
「佐藤お前万引きしたのか?」
「えっと……」
返事を濁す。ドクドクドク。心臓の音が大きくなる。更に呼吸が浅くなる。
「万引きしたのかって聞いてんの。」
先生は少しイライラした様子で再び聞いてきた。
「は、はい。ご、ごめんなさいごめんなさい」
目頭が熱い。目から涙が溢れてきた。罪悪感がというよりも恐怖が勝った。これからどうしよう。退学?逮捕?分からない。法的な知識も無いし焦って頭が回らない。
「なんでこんな事したんだ。」
「すいまぜん。」
鼻水をすすりながら答える。
「理由だよ。理由。」
「親とかのプレッシャーが凄くて。私あんまり勉強できないし、それで怒られて。ある時万引きしたら凄くドキドキしてでも何だかスッキリしてだから」
焦って言葉が浮かんでこない。思った事を羅列しているだけの時間。
「普段なら最悪退学になるんだが今回だけは俺がどうにかしてやってもいい。」
「えっ?」
思わず顔を上げる。机を挟んで向かいに座っていた先生が立ち上がってこちらに来る。先生の身長は185cmでかなり大柄な為威圧感があった。肩に手を置かれる。
「まぁ、タダでとはいかないわな。」
「それって?」
何となく分かりつつも一応聞く。仮にも教師の立場を使って脅すだろうか。
「身体だよ。か、ら、だ」
「でもそれって」
「別にいいよ退学になっても。でも佐藤は高校中退して働けるか?人と話すのも上手くないのに?」
私は何も言い返せなかった。
「分かりました。」
「そうかそうか。なら今から電話して許してもらおう。」
そう言うとスマホを取り出し電話をかけた。
「もしもし。お世話になっております。◯◯高校の××です。はい。その件は大変申し訳ございませんでした。ええ。はい。本人も深く反省しているようでして。はい。もちろんお代は払わせて頂きます。はい。はい。本人も謝りたいそうので代わってもよろしいでしょか?」
「ほら。お前も謝っとけ。」
そう言ってスマホを渡された。
「はい。すみませんでした。もう二度と万引きはしません。」
「はい。先生の熱意で今回だけ特別に許しますが二度とこんな事はしないでください。」
「はい。ありがとうございます。本当にすみませんでした。」
そう言って先生にスマホを返した。
「ええ。後日そちらに伺わせて頂きます。」
電話を切ると先生は再びこちらに近寄ってきて肩に手を置いた。肩の手は胸まで伸びてきていやらしく触ってきた。
「ったくよぉ。前から思ってたんだけどお前こんなもんぶら下げて男漁ってんだろ。」
下から胸を持ち上げてタプタプする。
「え、いや。し、してないです。」
「はぁ?彼氏とか居ねーのか?」
「はい…」
「そんなでっけえ乳揺らしながら彼氏も居ないってメスの自覚あるのか?メスの」
「め、メスって」
「まぁいいや。脱げよ。自分で。」
言われるがままに制服を脱いでいく。ブレザーを脱いでリボンを外す。その後シャツのボタンを外してからキャミソールになる。スカートのホックを外して黒のタイツも脱ぐ。時期は既に12月で真冬だ。部屋の中はかろうじてエアコンがつき暖かくなっている。
「下着も全部脱ぐんだよ。」
踏ん切りがついていない私に強い言葉を投げかけてくる。
「は、はい」
キャミソールを脱ぐと薄いピンクのブラが顕をなる。ブラのホックを外す。左手で隠そうとするが隠れる大きさでもなく意味をなさない。ショーツを脱ぎ右手で隠す。
「手はどけろよ。」
「……」
ボロン。胸が重力に耐えられず少し落ちる。
「こんなエロい身体しやがってよぉ。しかもオドオドすんな。そんなに怯えられたら俺のチンポに響くだろ。」
よく見ると先生もズボンを脱いでいた。
「えっ」
私だって年頃の女の子だから性欲だってあるし興味もあった。だけどネットでもこれ程大きくて太い肉棒は殆ど見た事がなかった。
お腹の下の方子宮があるであろうところにその肉棒を押し付けてきた。硬い。想像していたよりもずっと硬かった。そしてその大きくて太い物体は私の股の間に収まった。所謂素股だ。
擦れる度に身体に電流が流れるような気がした。
「少しはメスの顔になってきたか。そもそもまんこの毛剃ってるのか。とんだムッツリだな。」
擦れる度に愛液が分泌されるのが分かる。先生のチンポの我慢汁に私の愛液が混ざり合い更に快感が増していく。
「膝ついてしゃがめ」
言われた通りに膝をついて座る。顔の前にあの立派な肉棒が現れる。
その瞬間暖かいものが顔に当たった。思わず目を閉じた。少しして目を開く。顔に何かかかった。手で触る。熱いし重い。何だか粘液性の液体だ。白い。
「えっこれ。せ、せいし?」
「そうだ。お前が出させたザーメン。」
その時子宮の奥の方がきゅーーんと締め付けられたように感じた。。上手く言葉に表せないが多分これが私の中に侵入する事を想像したのだ。
「ホントに男の経験ないんだな。」
無意識のうちに私は内股を擦り合わせていた。先生が口を塞いで腟内に指を入れてきた。1人でする時はいつも中指だけなのに今日は最初から中指と人差し指が入ってきた。しかも自分よりも太い指が。
クチュクチュグチュグチュクチュ狭い部屋に音が響く。
「ーーーっん♡ーーッ♡ーーーーッ♡ーーッ♡」
「お前オナニーとかした事ないの?」
快感で上手く喋れないため首を横に振る。もちろんオナニーだってしてきた。だが、他の人に触られる快感は初めて味わう次元の快感だった。
「ここが気持ちいいんだろ?」
更に指を動かす。愛液がダラダラと溢れてくる。身体は軽く痙攣している。
「大分濡れてるようだな。まだメスとしての自覚は足りてないようだから1発イッとくか」
ビュッビュッビュッ愛液が更に溢れる。
「♡っ…?!あ゛あ゛っ」
指のペースが更に早くなる。
「ゔっ♡!?ぐっ♡っう゛う゛っお゛」
愛液が勢いよく吹きでる。地面に水たまりが出来た。
「う゛ゔぅぅ〜〜っぅぅ♡」
声にならない叫び声が出る。
ビクビクっ♡ビクビクっ♡今までに味わったことの無い激しい快感が私を襲う。快感のため上手く呼吸出来ずに頭がクラクラする。先生が椅子に座る。私はボーッとしながら先生の太ももの上に顔を置く。目の前にはまだ元気なちんぽが。まだ快感の中にいる。
「おい彩香。メスの悦びが分かったようで嬉しいよ。明日もここに来れるよな。同じ時間だ。」
先生の大きな手が私の頭を撫でている。私はタダ頷いた。
少ししてはっとして身体に付いた先生の体液と水たまりになった私の愛液が無くなっていることに気がついて着替えて帰った。家に帰って下着を脱ぐと糸を引いていた。まだ私は愛液が溢れていた。風呂の中で1人で慰めてみたが今日のような快感は得られなかった。あの快感は万引き時の比べ物にならないくらい凄かった。