翌日
昨日から冬休みに突入した為16時までの時間つぶしに困っていた。勉強をしようとしても全く集中出来なかった。やはりこれはオナニーでしか解決できないと考え自分のまんこを弄り続けた。愛液は出るし気持ちいいが物足りない。気がつくと10時から15時まで6時間も触り続けていた。流石に下着を替えて学校に行った。
学校では涼介君とすれ違った。
「あれ?彩香ちゃんどうしたん?」
「えっと進路相談で先生に呼ばれてて」
「そーなん。あ、ごめん俺今から急いで行かなあかん場所あるからまた、今度」
そう言って彼は手をふりながら去っていった。
涼介君は小学校から一緒で昔から足が早くて優しくて賢くて私とは正反対だった。身長はそれほど高くないが170cmほどで女子からはちょうどいい高さだと言われているのを聞いたことがある。それに顔もかっこいいから女子人気も高い。中学生になるにつれて段々と話さなくなっていったが、私は彼のことがまだ好きだったと思う。優しい彼が。
進路室にいくとやはりまだ先生は居なかった。
暖房を付けて待っていると少しして先生が入ってきた。
「ほら早く脱げよ。」
そう言われて私は再びこの男の前で脱いだ。
前回と違うのは下着の色位だろうか。
「何だ。色気づいて黒の下着なんてきてきたのか。」
「………」
黙ってブラのホックを外す。
「やっぱりデカイな。バストどれくらいだ。」
「分かりません。」
「なら測ってやるよ。」
男はズボンからメジャーを取り出した。
「ほら。姿勢正せ。」
乳首に冷たいメジャーが当たり驚く。
「95cmだ。何食ったらこんなにデカくなるのやら」
そう言って乱暴にメジャーをしまった。
「下も脱げよ。」
言われた通りにショーツも脱ぐ。
「おいおい。もぉ糸引いてるのか?」
そう言うと彼は手を胸に伸ばしてきた。
すりすりすりすりすりすり
昨日とは違い優しく触られる。指の腹で乳輪を撫でまわす。
「10分イクの我慢出来たらもう辞めてやるよ。」
「ひっ……ふっ……ふぅっ♡…あっ……///やっ♡
いやっッ……♡あ゛っ」
「彩香ぁまだ乳輪触ってるだけだぞ。乳首触って欲しいのか?」
息をする事に集中する。
「これを耐えたら終わりこれを耐えたら終わり」
「そんなに終わりたいのか。なら辞めだな。」
「えっ……」
「何だその切なそうな目は。乳首触って欲しいのか?」
ゆっくり縦に2回頷く。
「ほら。乳首出せよ。陥没乳首何てエロい身体しやがって」
爪の先でギターでも弾くように乳頭を弾く。
「オラッオラッ早く出せよ」
ピンっピンッピンっ
「あっ♡…っ…やぁ……ダメつ♡っあ゛♡やぁっ♡」
「っーーーふぅーーーふぅ゛っ♡ーーふーーー」
「我慢しろよ。今イッたら台無しだぞ」
「はっはっはっ」
呼吸が浅くなる。
両手を使って両方の乳首を触ってくる。
クリクリクリクリクリクリクリクリ
無意識に快感から逃げるために身体をクネクネとさせる。
しかしその動きが先生を発情させる。お尻にあの逞しい肉棒が当たっている。
「あのっせ、せんせっ………」
「分かってる10分耐えてら終わってやるから」
ゾクゾクゾクゾク♡身体の奥から震えが来る。
はっはっ先生の呼吸も段々浅くなる。乳首は早く触って欲しいと言わんばかりにびくっびくっと小刻みに震えている。こりこりこりこりまだ触られている。
「っ!??♡……ぁ////」
ちゅぐっ。今までより更に強い快感が私を襲う。
先生が左手で乳輪を持ち上げ右手の人差し指を陥没乳頭に突っ込んできた。
「ここのまま終わるわけ無いだろ。」
身体をソファーに預けてあまりの快感に先生のズボンを掴む。
ぢゃくぢゃくぢゃく
「あ゛ーーっ♡あっ♡お゛お゛っ♡あーーーあ゛ーーーっ」
思わず叫ぶ。
「これじゃぁいつまでたっても乳首が出てこんからな。」
「そこっっ……///そこばっかりっ♡♡ダメっ…//」
「そんなに遠慮せんでもええ。」
思わず足をピンっと伸ばして腰をへこへこと上下させる。子宮がキュンキュンする。
暖房と繰り返される撫愛のせいで血行が良くなり汗も出てくる。額の汗が更に彩香を色っぽくさせる。
「唾液乳に垂らせ。」
汗に加えて彩香の唾液も足されて彩香の乳首はぐしょぐしょになっていた。
トロォ……先生の人差し指はねっとりと糸を引いて乳首を出そうとする度にちゃぶぢゃぶと液体が溢れ出た。
「っ……くっ…っ♡ぅっ……」
「乳首全然ほぐれてないな」
「あっ♡あっ♡お゛っふっ……///くっ…っ」
「彩香ぁお前感度おかしいぞ。ちょっと弄っただけでイきそうになってるな」
「ふっ♡ふっ♡ふっーーー♡」
「ほら。出てこいよ雑魚乳首」
ちゃぽんっ…ぶるっ乳首が出てきた。
「つっっ……ほぁ///っはぁ♡♡♡」
「やっと出てきた。」
「イッて無いですイッでイッで無いですからね」
「はーーーっ♡はーーーーふぅっーーー♡」
息を整える。落ち着け落ち着け私。耐えたぞ。
「まだ、5分もたってねえよ」
「えっ…っそ、そんな……」
「メスがまだ自我残してんじゃねえよ。ほら。イけよ」
「あ っ や゛♡」
ビクンっ身体に電流が流れた。やっと出てきた乳首を思いっきり摘まれた。
「や゛♡っ……♡」
グリグリグリグリ
腰も無意識に前後にガクガクと揺れる。身体の中心から揺らされてるようなそんか感覚。
子宮がきゅんきゅん♡きゅんきゅん♡しているのが分かる。
「ゃんっ……♡♡お゛お゛♡」
愛液が溢れ出てくる。再び水たまりを作る。自分では感じることができない快感。ぼーっとする。ただ男に身を委ねる。
「お゛お゛♡お゛っ…///がっ……♡お゛お゛っ」
「イッたか??ほら返事。」
喘ぎ声以外の声が出ない。腰がカクカク前後に動く。潮吹きが止まらない。
「まんこで返事してんのか??やっとメスらしくなったな。」
「てか乳首弱すぎるだろ。潮まで吹くか。ほんとに処女かよ。」
グリグリグリグリ
「やる気あんの?全然我慢出来てないじゃん。」
思いっきり引っ張られる。
ゴリッゴリッゴリッゴリッ
(♡♡っ♡っ♡♡♡♡♡♡♡)
この時彩香は何も考えられていない。
快感で口を閉め忘れ唾液が頬を伝う。体が快感で常に震えている。目にはあまりにもの快感で涙が溜まっている。
ピンっ最後に乳首を思いっきり引っ張られると刺激が胸から腹に腹から子宮にそしてまんこに流れる。身体はあまりの快感に自立することをやめ床に座り込んだ。
「っ……♡ぐぅっ……ぅっぅ……///つッーー♡ぐぅっ……♡」
ジョロジョロと潮がまだ溢れてくる。
「ああこんなに盛大に潮吹きしやがって。もう我慢出来ねぇ。今からホテル行くぞ。」
ホテル到着。
「ほら。これ着ろ。」
「えっでも…」
「いい加減分かれ。お前に拒否権とかねぇんだよ。」
私は制服を脱ぎスクール水着に着替えた。
ぐずっえっえっえっ
快感とまた、初めての相手が好きでもない男という事で彩香は涙を流していた。
「えっぐずっぐずっ ぇゆ゛ぅ」
ビシャー挿入されて再び多量の愛液を漏らす。
立ったままの状態で挿入した。足は全体で立っていたが挿入されるや否や爪先で経つようになった。まるでよりちんぽを求めるように。
「流石に処女まんこなだけあって狭いな」
「はぁっはぅ……♡」
「はいっ入っちゃっら♡」
ぞくんっぞくんっ♡頭とは裏腹に身体は先生の肉棒を受け入れた。
ギューっ♡ギューっ♡っとちんぽを逃がさないように締め付ける。
「彩香のまんこ甘えるみたいに締め付けてくるぞ」
受け入れたくない事実と快感のため彼女の腰の力が抜けた。
「どうした。腰の力が抜けたか。」
「し、知らないっ♡しらないっ♡」
先生に支えられる。腟内では先生の肉棒の形がはっきりと分かる。熱い。
「何これっ♡こわっ♡怖い♡怖いよぉ♡」
「はっはっはっぁ♡」
膝がガクガクする。力が入らない。
「お願いっ。抜いて。お願いだからぁ」
「や♡やめて♡抜いて♡」
「遠慮するな彩香。俺がお前をメスに目覚めさせてやるから。」
「オラッオラッオラッ」
腰を振るペースが早くなる。
ゴツっ奥にちんぽが当たる音がする。頭を掴まれて逃げられない。男の人の力だ。
「気持ちよくさせたる。安心せぇ。」
「ッーー♡っはぁ……ぉ゛ぉ゛っーーーーっ♡ーーーぅ♡ぁ゛ぁ゛ーーーっ」
媚びるような声が出る。耐え難い快感私をが襲ってくる。ビクビクビクビク
「ん゛お゛っ♡おっ♡おっ♡おっ♡」
自然と声が漏れる。パンっパンっパンっ部屋に肉同士がぶつかる音が響く。
「お゛ゔっーーー♡」
自分の足で経つことが出来ず抱き上げられた形で押し上げられる。カリが私の中を引っ掻き回す。ズパんっズパっん更に音が大きくなる。
「♡♡ーーーーーっ♡♡♡♡」
私の1番奥で暖かいものが勢いよく注ぎ込まれた。身体を丸める。手を先生の背中に巻き付ける。本能的に1番奥で精液を効率よく貰えるような形になる。本能には抗えない。
「ぇ?!ーーー?っ…っ??い❤❤っ!!」
ゾクゾクゾクゾクっ脳裏に響く快感を感じた。
ぱくぱくっあまりの快感に口を開けたり閉じたりしている。ドクンドクンッ心臓の音が大きくなる。
先生が射精の後私を降ろしたが私は余韻に浸っていて少しバランスを崩した。すると腟内から暖かくそしてねっとりとした精液が私の太ももを伝ってきた。乳首もビクビクして触って欲しい。胸の部分を脱いでいアピールする。
「いいだろ。種付けセックス。たまに居るんだよ。地味な顔してその癖デッカイ乳ぶら下げて登校して来るやつ。メスの匂いプンプンさせて校内歩き回ってやがる。犯して下さいってな。そんなんじゃぁ俺らは仕事になんねえんだよ。」
「はぁっーーー♡っぅ❤️ーーーーッ❤️」
(……メ…メス!???)
「ほら、早くベット行くぞ。今日は絶対妊娠させてやるよ。」
腕を掴まれて運ばれていく。
(メスかぁ。私メスだったのかなぁ……)
「彩香って暗いよね」
「ノリ悪いもんねぇ」
「しかもちょう猫背じゃん」
「確かにーー」
「あれは女として見れねぇわ」
昔から人には好かれなかった。自分は女として見られてない別に大丈夫だと思ってた。最初から女の子として見られてないのが分かってからは何も気にしないようになった。
ベットにうつ伏せにされながら過去の事を思い出した。なんだか分からないけど涙が出てきた。
(そっかぁ私メスだったんだ。女の子として見てくれたんだ。でも涼介君も確か可愛いって言ってくれたような……)
「ん???っ……ああ゛っおっゔ♡♡」
「せんせのちんぽ入ってきたぁ♡♡」
熱い。ちんぽを抜かれると私はまた、女の子として見られてないかもしれない。そう思うとこの肉棒を離してはいけないような気がした。
「っ…っお前締め付け強くなってるぞ」
更に肉棒を逃がさないために強く締め付ける。
「余計な事メスが考えてんじゃねぇよ」
寝バックの状態で肉棒を奥にグリグリと押し付ける。
「ーーーっ♡♡ーーーぁぁ゛……///」
「気持ちいいよなぁさっきまで処女だった女とは思えないぞ。」
「ーーーーんっ..っ♡♡ん゛ん゛っ♡♡」
声にならない叫び声が出る。ビクビクビクビク足も痙攣し始める。
(ダメっちんぽに支配されちゃう。おちんぽのことしか考えられなくなる。)
「これが女としての悦びだ。噛み締めろ」
「おほっ♡♡♡んっーーー♡♡!!」
「彩香ぁーー」
ピストン運動が更に早くなる。
「やら。やらぁ♡何でなんであやかのこといじめるのぉ♡♡っーーーーそこ怖いよぉっ♡♡」
パンっパンっパンっパンっ肉がぶつかる音が更に大きくなる。Fカップの旨かまブルブルと揺れる。
ポルチオも開発される。スク水の上から子宮を押される。すりすりすりすり♥️すりすりすりすり♥️執拗に攻められる。
「あっ♡あっ♡あっ♡あ゛っ♡」
「だすけて涼介。変になっちゃう。おっ♡りょうすけくん♡りょうすけくん♡」
「だすk………」
グリお腹の下を思っいっきり押された。その瞬間今まで溜まっていた快感が一気に溢れてきた。
「おっ♡お゛っ♡ぉっ♡なにこれぇ♡♡♡」
「グェッな゛ゆ゛っ♡♡♡」
全身が一気に痙攣する。まんこも例外じゃない。先生のちんぽから子種を絞り出そうと妊娠しようと私の身体がしている。
「お゛っ♡ぐっ♡お♡ゔぉ♡ぃぃ♡」
体の奥に先生の精液が入り込んでくる。おしりが少し上がる。子宮に可能な限り精液を集めるためだろう。この時の私は何も考えられなかった。先生のちんぽが抜けてもまんこの中で形が残っている。ポルチオを開発されたせいでまだ快感は続いているが、彩香は布団にうつ伏せになり泡を吹いていた。あまりの快感に気絶してしまった。その後ろ姿を先生はカメラに写していた。
「いゃぁ綺麗に撮れてるわ」