※この作品はR-18です。

陰キャJKは性奴隷   作:ハーピィ

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野外プレイ

翌日

家族はそれぞれの用事で家には誰も居なかった。私は昨日の行為を思い出して自慰にふけっていた。先ずは指で下着の上からそっと触る。

すると段々とシミが出来てきた。

 

「んっ...///あぁっ……っっ……」

 

クリトリスが大きくなってきた。私は下着を脱いで直接刺激する。

 

「イクイクっ!!あっ…んっ...///」

 

そして指を2本入れる。出し入れしながらブラをずらした。陥没乳首をほじくり出す。

 

「はんっっ…あんッッ……」

 

乳首が出てくると同時に絶頂した。けど以前のように潮は吹けない。

(セックスしたいセックスしたいセックスしたいセックスしたいセックスしたいセックスしたいセックスしたいセックスしたいセックスしたい)

頭からそのことばかり離れない。

電マを机の引き出しから取り出した。乳首に当ててみる。振動による快感が襲ってくる。横の鏡に映る私が見える。(鏡の前でシテみよう。)

そう思い鏡の前に移動した。

 

「ああっ……いくいくいく……っんっっ」

 

潮を吹いた。鏡に水滴が垂れ落ちる。自分の淫らな姿をみて罪悪感にかられながら片付けをした。そろそろ家族が帰ってくる頃だ。もっとしたいがバレたくない。

「ただいまぁ」お母さんの声がした。

「彩香降りてきなさい」

そう言われて降りるとそこには京介君がいた。

「えっ?どうして…」

「そこでたまたま会ったから家に読んじゃった。」

「ちょっとまってて着替えてくるから」

さすがに好きなこの前でスエットはダメだそう思って適当な衣類を探した。

「彩香の部屋でゆっくり話でもしたらいいよ涼介君」

「ありがとうございます。」

「えっちょちょっと待ってて片ずけるから」

流石に電マやビショビショに濡れた下着を見せる訳にはいかない。

数分後

 

「どうぞ」

「おじゃましまーす」

「ごめんね散らかってるけど」

「いや別に。てか何で窓空いてんの?今真冬だよ。」

「ほら。あ、あれ換気とかしとかないと」

「ふーん。」

「お茶取ってくるね」

「ありがと」

 

お茶を取って部屋に入る。自分から何を話せばいいか分からず気まずい沈黙が訪れた。

「なぁ。彩香って今付き合ってる人とか居るの?」

「ふぇええ?」

唐突な質問に答えにならない変な声で返した。

「い、いやつ付き合っる人は居ないです。いままでもいtratkj……」

「めっちゃ赤くなってるじゃん。あのさ。良かったら付き合ってくれない?」

「え、あのそのええ?」

「実は昔から好きだったんだけど中々言い出せなくて…で気がついたら疎遠になってたじゃん。」

「う、うん。」

「それじゃダメだなぁって思って気がついたら彩香の家に来てた」

そうやって苦笑いしながら彼は告白してきた。

「お、おおおお願いします。」

「まじ?いいの?」

「うん。」

「じゃぁさ今度デートしようぜデート」

「で、デート」

「うん。クリスマスイブとかは?空いてる?」

「うん。」

「じゃぁ細かいことは後で連絡するわ。この後部活あるから行かなきゃ」

「分かった。行ってらっしゃい」

家の外まで出て見送った。

 

12月24日

この日のために苦手だった美容院にも行ったし服も頑張って選んだ。待ち合わせ場所に行くと涼介君が既にいた。

「き、涼介君おまたせ。」

そう言って近寄ると彼は1度私の顔を見てその後全体を見て再び顔を見た。

「彩香??」

驚きの声を上げた。

「う、うん。へ変じゃないかな?」

私は白のニットに黒のタイトスカート。その上から上着を羽織っていた。あまり自分のセンスに自身が無かったため服屋のマネキンとそのまま同じものを買った。

「似合ってるよ。やっぱり髪切ったら美人になるな」

「そ、そうかな」

褒められ慣れていないから恥ずかしい。

「やっぱり?」

少しして気になったから京介君に聞いてみると

「昔から思ってたけど他の人には彩香が美人だって知られたくなかったから……」

照れながら言った。

「やっぱ独占欲強いのかな?」

「分からない。でも嬉しかったよ。」

 

その後は映画に行って近くのカフェで昼食を取った。その後ショッピングモールに行ったがそこで先生らしき人を見つけた。

「どうしたの彩香?」

「いやなんでもない…」

その後は何も起こらないまま時間が過ぎた。

イタリアンレストランで食事を取っている時に

「この後どうする。」

涼介君が恐る恐る聞いてきた。

「涼介君と居たいな。」

会計を済ませ私たちは近くのホテルに行った。

流石にクリスマスイブということもありホテルはいっぱいだった。

シャワーを浴びようと上着を脱ぐと涼介君が

「ちょっと待って。このまましたらダメかな?」

「シャワー浴びずに?」

「うん。」

「いいよ。」

そう言って私はベッドに倒れ込んだ。

「好きにしていいよ。」

涼介君は一心不乱に私の胸を揉み始めた。

(可愛いな)

そう思いながら彼を見続けた。

「脱がすよ?」

私がバンザイをして彼が上の白ニットを脱がした。

「あれっ??」

ブラが中々外せない

「はい。」

胸が顕になった。

彼が夢中で舐める。

「うっくっ……」気持ちいいと言うよりくすぐったい感じだった。

「気持ちいい?」

涼介君が聞いてきた。

「うん。」

傷つけないように嘘をつく

「濡れてる?」

「うん。濡れちゃってる。」

濡れていることは事実だった。こんなに私を好きな人とセックスが出来るなんて気持ちいいに違いない。そう思うと愛液が溢れてきた。

「ほんとだ」

そう言って彼は私の下着を脱がした。糸が引いていた。

彼もベルトを外してズボンを脱ぎパンツを脱いだ。

「あれ?」

思わず声が出た。

「どうしたの?」

「何でもない。その、びっくりしたから」

「そっか」

彼の肉棒は10から12cmほどで大きく無かった。(でも大きさじゃなくて相性だもんね。)

「入れるよ。」

「来て。」

そう言って正常位で挿入した。

(太さを細いから挿入されてる感じがしない)

彼が懸命に腰を振っている。パンパンパンパン

音が部屋に響き渡る。5往復程で暖かいものがゴム越しに伝わってきた。

「ご、ごめん。彩香の腟内気持ちよくて…」

「大丈夫よ。涼介君。私涼介君と繋がってる事で愛情が感じられるからとっても嬉しかった。まだできそう?」

「まだ大丈夫だよ。そう言ってくれると嬉しい。」

フェラをして彼のを大きくしようとした。

「ちょ……やばい」

そういうと彼は私の口内に射精した。

粘性の少ない精液が口の中に広がった。

口を開けて涼介君に見せると彼のが再び復活した。

「今度はバックしてみない?」

提案して私が女性器を広げて誘惑する。

彼が後ろから無我夢中で腰を動かした。

「やばい。イきそう」

「んっ私もいくっいくっ」

一応演技をした。彼を傷つけないために。

3度目の射精をして彼は満足したようだった。

2人でシャワーを浴びた。

「彩香のお母さんが心配したいけないし帰ろっか」

私たちはラブホテルをでて河川敷近くを歩きながら帰った。

「涼介君」

「何?」

「す、好きだよ」

明らかに元気が無かった。

「私、Hだけが重要なわけじゃないから。こんな私を好きになってくれた涼介君が居ればそれでいいの。だから、その落ち込まないで」

「そっかありがとう。」

そう言ってキスをした。

前から人影が見える。

「お前たち何してる」

聞き覚えのある声がした。先生だ。

「佐藤と山下か。こんな時間に何してる」

「えっとその。デートの帰りです。少し遅くなったので僕が送って帰ろうとしてます。」

「そうか…お前の家は逆方向だろ山下。」

「まぁそうですが…」

「佐藤は俺が送って帰る。お前は1人で帰れるか?」

「でも、」

「お前達はまだ高校生で補導される可能性もあるんだぞ」

「それは…」

「いいから帰れ」

「はい。」

「ばいばい涼介君。」

「うん。ばいばい。気をつけてな。先生お願いします。」

「あぁ任せろ。安全に送り届けてやる。」

 

彼が後ろを向いて帰っているのを確認しながら先生はお尻を触ってきた。

「ひゃぅ……」

思わず声を上げる。

「聞こえるぞ」

「お前ら一丁前にデートなんかしてるのか。」

「は、はい。」

「で、やったのか?」

ニヤニヤしながら聞いてくる。

「えっとはい。」

「そうかそうか。」

肩から腕を回して胸を揉み始めた。

「こんなに胸を強調する服着やがって。やっとメスの自覚出てきたか?」

「こっちこい」

橋の下に連れていかれた。白のニットを胸の上に託し上げる。

「黒か」

ブラの上から乱暴に揉みしだく。

「んっ...///あんっ……////」

「髪の毛なんて切って色づきやがって」

「はぁ……♡ふぅ……♡ふぅーーーっ♡」

「発情してきたか?」

無理やり犯される事を想像するとくらくらしてきた。息が荒くなる。

「直接触って欲しいか?え?」

「はぁ♡はぁ♡ふぅっ♡さっ触ってぇ♡」

「触って下さい。だろ?」

「さ、触って下さい♡触って下ぁぃ♡」

ブラを手際よく外しそこら辺に投げ捨てた。

指先で乳輪を優しく触る。

「ふぅ♡せ、せんせぇ♡はっ♡ふぅぅ♡」

「どうした?ん?」

「まわりっ…ばっかりいやぁ♡さわってぇくださァい♡おっ♡」

先生の手が口に入る。唾液が絡まっている。

「やだぁ♡ふぅっ♡虐めないでぇ♡いじわるっ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

「まだダメだ。」

「おっ♡ちゃんと♡ちゃんと乳首いじめてぇ♡おねらぃ♡」

「ほらほらほら陥没乳首抉り出してやるよ」

先生の指が乳首に入ってくる。私の乳肉は先生の指を拒まず受け入れる。奥まで届くと今度は引っ掛けて隠れた乳首を掴んでつまみ出してくる。

「ああぁっ……///くるっ♡くるっ♡アクメくるっ♡」

体が仰け反る。先生に体を預ける。ビクビクと体が震える。パンツには大きなシミが出来ているのが見なくても分かる。太ももから愛液が垂れてくる。

「おっ♡ふぅーーー♡ふぅーーー♡ふぅ♡」

「本気でイッてるんじゃねぇよ。」

おしりを乱暴平手打ちされた。

「ふひぃっ♡」

「叩かれて感じてるのかよ。」

「ほら。しっかりしろ」

乳首を思いっきり摘まれた。グリグリっ。両乳首を乱暴に引っ張られる。

「虐めてえ♡乳首もっとぉ♡もっとぉ♡」

腰がガクガクと動く。足がピンと伸びる。

「あ゛ーっ♡あ゛っお゛ー♡」

びゅーっびゅーっっと潮を吹いた。地面のコンクリの色が変わった。

「乳首だけで潮吹いちゃった♡」

枕代わりにしていた先生の股間が膨れ上がった。

「ほら。舐めろ」

パンツを下ろして立ち上がった。

剃り上がってお腹まで付きそうな肉棒が現れた。

「ふっ♡ふっ♡はぁ♡」

息が荒くなる。息が白くなっている。

「ほれ。山下とどっちが大きい?」

「せんせぇ♡のがおっきい」

先生の肉棒にかぶりつく。涼介君には無かったムワッとした男の匂いが鼻を突き抜けて脳に直接きた。私がメスだとその匂いを嗅いで再び思い出す。

「んちゅ♡はぁ♡ふっ♡フッーーー♡フゥーーー♡」

金玉から棒にかけて舐め回す。

先生が頭を持って肉棒を思いっきり差し込んできた。

「私の口まんこ使ってください♡」

「おぶ♡んほっ♡おっ♡おっ♡」

口を動かして舐め続ける。

右手は大きくなったクリトリスを無意識に触っている。グチュグチュ。

「オナリやがって発情してるのか」

顔を縦に振る。

「ごっ」

奥に思いっきり突っ込まれる。

びゅーっびゅーっ。粘性の強い精液が喉の奥に張り付く。

「ごホッごホッ」

口から精液が溢れてきた。

(涼介君のとは全然違う…こんなのを腟内に入れられたら…)

「口を開けてこっち向け」

パシャリ。シャッター音がなる。

「飲み込めよ。」

ゴクリっ

「んっっ。濃いぃ」

「ここに座れ」

 

スカートを敷いた上に座らされた。

「足開け」

言われた通りに開く。道に向かって足を広げているから通行人が来たらすぐにバレてしまう。

「人来るかもな」

そう言って乳首を再び乱暴に引っ張られた。胸が持ち上げられる。

「や、やぁ乱暴にしないでぇ♡」

「腰ヘコヘコさせて喜んでんじゃねぇか」

腰が自然に浮く。

グリグリグリグリ執拗に乳首を弄られる。

「お゛っ♡うっっ♡いいっ♡くるっ…ららめぇ♡」

ピンっと乳首にデコピンをされる。電流が流れるような感覚が身体中に走る

「〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡」

ぞく♡ぞく♡ぞく♡ぞく♡ぞく♡ぞく♡

「はぅっ〜♡うふぅっ♡おほっぉ♡」

ガクガクガクガクガクガク体が跳ねて潮が吹き出した。今までに出した事のない量の潮が吹き出した。

「はぁ…♡ふぅっー♡ふゥ♡っっーー♡」

「どんだけ潮吹くんだよ。あんまり喘ぐと人に見つかるだろ」

「ご、ごへんなさい…♡」

「挿れるぞ」

そう言われて持ち上げられた。太いちんぽが持ち上げられた股の間から見えた。

(ちんぽ♡ちんぽ♡ちんぽ♡ちんぽ♡ちんぽ♡)

「あっ♡あっ♡あっ♡あぁっ♡」

ズブズブズブズブ

(お腹の中ちんぽでみちみちってなってぱんぱんだ♡)

「はぅっ♡ふっ…♡あっ♡お゛っ♡あ゛あ゛♡」

(幸せぇ♡)

「〜〜っ♡〜♡あ゛あ゛あ゛っ♡」

「ちっうるせぇなぁバレるだろ」

「あ゛♡お゛お゛っ♡」

(うそ。挿れただけでイッちゃった♡)

 

「えっ?まじでやってるじゃん。」

男2人が通りかかった。

「まっ、見ないでぇ」

(見られた♡見られたぁ♡知らない人に♡セックスしてる所を♡まんこも見られちゃった♡)

「おい、クソガキ帰れっ」

「うっせーよおっさん。通報すんぞ。」

「ちっめんどくせぇな。彩香お前口で抜いてやれ」

「えっ?」

「ほらケツ突き出せ。」

言われた通りにおしりを突き出す。

「ほら。お前らちんぽだぜ。こいつが口で抜いてくれるぞ。現役JKだぞ」

「まじかよ。おいヤろうぜ。」

「ほれ。」

そう言って男の片方がズボンを脱いだ。

先生のより少し小さいが充分満足出来る大きさだ。

先生のちんぽを後ろから突っ込まれた。

「おほっっ♡おっ♡あ゛ぁっ♡いくイク゛イク゛っ♡」

「ほらこっちも咥えろ」

「ほぐうっ♡」

ジョバジョバジョバジョバ

「ん?うぁこの女潮吹いたぞ。」

「おいそこの男。動画撮って」

先生がスマホを渡した。

「この女をメインで映せよ。お前も口で抜いてくれるぞ」

「はい。」

「ごほっ♡お゛っ♡ごほっ♡んぶっ♡」

後ろからも前からもおちんぽで突っ込まれている。後ろから突かれる度に胸が揺れる。

「この女のフェラ上手すぎるだろ。おっさんが仕込んだの?」

「いや。ただのちんぽ好きのメスなだけだ。つい先日まで処女だった。」

「まじかよ。でホントにJKなの?」

「おお。16とかだ。」

「まじかよ。それについこの前まで中学生だったやつの乳じゃねぇだろ。」

「あっ♡♡っっ♡〜〜〜っ♡」

「イクっ」

「ごぼっ♡げほっ♡げほっ♡」

男の人の精液が口の中に溢れてきた。

「俺もイクっ」

先生の精液が腟内に注ぎ込まれた。

びちゃびちゃびちゃびちゃ精液と愛液が混ざった液体が足を伝って落ちてきた。子宮の所が少し膨らんでいる。

くたぁ体の力が抜けた。

「おい。腰抜けてんじゃん」

「ご、ごぺんらさいぃ♡」

「俺お前のせーしが出た口で抜きたくねーよ」

「なら胸で抜いてもらえ」

「まじ?やったー」

「もう1人の男がズボンを脱いだ」

「ふっとぉい♡」

他の男よりも長さは物足りないがその代わり太いちんぽだった。

「おにぃさんのおちんぽ皮被ったままだよ」

「俺仮性包茎なの。剥いで」

「こぉ?」口で剥いてみる。

今までに無いオスの匂いが溢れてきた。

「おほぉ♡」

胸でちんぽを挟んで上下に動かす。

「唾液を胸に垂らして」

「はぃ♡」

トロォーーっ

唾液を垂らす。滑らかになりズポズポとエロい音がなる。

「やべぇ。今までで1番気持ちいいかも」

「まじか」

「ねぇ彩香ちゃんだっけ?」

「はいっ」

胸を手で挟みながら答える。

「胸のサイズいくつ?」

「Fです。」

「しかもこいつGに近いFだよ。」

先生が追加でする。

「この前まで中学生だったんだろ?」

「はい。」

「こりゃオカズ決定だな」

「こいつこの前までイモ臭いガキだったぞ」

「そう言ってこの前のはめ撮りを男たちに見せる」

「うわっめっちゃ可愛くなってんじゃん。」

「やばいっイクっ」

「イッてください」

ビュルビュルビュルっ胸に精液がベッタリとつく。

「ほら。満足したろ。もう帰れ」

「まぁいいや。おっさんありがとな」

「これ彩香ちゃん俺たちの連絡先また今度セックスしようね」

そう言って彼はメモを残していった。

 

「おい。続きするぞ。」

「挿れてくらさい。」

「口からもまんこからも精液垂らしやがってこのマゾメスめ。」

「ねぇ。はやくぅ♡」

ズボッスボボっまだ固くて太いのが入ってきた

「きたぁ♡おちんぽきたぁ♡妊娠させてぇ♡ズボズボしてぇ♡」

唾液を垂らしながら懇願する。

「うっせーよ。」

後ろから出し入れされているのが分かる。抜かれてもまだちんぽの形が残っている。

パンパンパンパンっ橋の下だから音が響く。

「ふぅ」

「えっ…なんでぇ…ねぇおまんこしてっ♡ねぇ♡ザーメンいっぱい出して妊娠させて…♡意地悪しないでぇ」

まんこはまだ先生の形が残って空洞が空いたままの状態で愛液を垂れ流している。

たらぁっ

愛液が地面に伝った時に先生の手が子宮に重ねられた。

体重を少しかけられて子宮を圧迫される。

コツコツコツと何度も何度も軽く叩かれる。

「ん゛ん゛ン゛っ♡ゔっっ♡ぐっ…♡はほっ♡」

グリグリグリグリ

ジョバジョバジョバジョバジョバジョバ

「ん゛ん゛っ♡ふぅっーーーフゥーーーっ♡」

ガチガチガチガチあまりの快楽に歯がガタガタ言っている。ぞくぞくゾクッ♡ぞく♡体が震える。

「ねぇ♡…ちょっと待ってぇだめぇこれダメなやつだからぁ…♡」

そぉっそぉっ先生の手が優しく触れられる

「これ以上はぁ♡らめっ…らめなのぉ♡せんせっ」

ぐっぐっ手全体で押し込まれた。

「あ゛♡お゛♡お゛♡お゛っ♡あ゛♡♡あ゛っ♡」

ガクガクガクガク

「腰まだヘコヘコさせてんのか」

ジョーっ

精液と一緒に愛液が流れ落ちる

「やらぁせんせぇのせーしでちゃう♡」

「またたっぷり入れてやる。」

「だめぇ止まんないっ♡とまんないよぉ♡」

頭は快感に支配されて何も考えられ無かった。

「はぁーーーっ♡むりムリムリムリムリ♡これ以上はぁホントにダメになっちゃう♡ごめんなさいぃ♡ごべんなさぁい♡」

ちょろちょろ

愛液だけでなく尿も溢れだしてきた。

バコっ

「おっ♡あ゛あ゛っ♡」

抱き抱えられて再び挿入された。

「ほらっここ。膨らんでる」

「ま゛ってだめぇっ♡そこっ♡だめぇ♡」

子宮が膨らんでいるのが分かった。

「ざ、ざわらないでぇ♡お゛っ♡お゛♡」

ごっごっごっごっ

「子宮突かれてるよぉ♡お゛っ♡」

「子宮潰されるの気持ちいいか?」

たぷたぷたぷたぷと胸が揺れる。風が冷たい。「なのにっ…なのにっ…おまんこ温かいよぉ」

「ほんとっ♡やばいっ♡やばいよォ♡」

頭を手で押さえつけられて押さえつけられる。

ビクビクっーービクッー体が震える。

子宮が押し付けられる。

「私の子宮ザーメンで溢れてきたぁ♡」

ボタボタボタボタ

「あ゛あ゛♡あ゛あ゛あ゛お゛お゛お゛っ♡ん゛んっ♡」

子宮が、私の膣が先生の精子を一滴残らず吸い取ろうとしている。子宮がキュンキュンする。

「あっあっ♡あっ♡」体の力が抜ける。

腕を先生が持っている。無理やり立たされてバックから犯される。

「イッっっーーっ♡」

「これでも口で塞いでおけ」

下着を乱暴に口に突っ込まれた。

「お゛っ♡ん゛っ♡」

パンっパンっパンっ

「がっ♡…がっ♡♡ぃ」

愛液が溢れてくる。唾液は下着に染み込んでいる。

「ふぅっ♡はぁーーーっ♡ゔっゔゔっ♡」

口で息が出来ないから鼻でする。酸素が中なら回らない。

「ほらっイクぞ」

パンパンパンパン段々ストロークが早くなる。

ドクンドクンっドクンっ心臓の音が大きくなる

「い゛ぐっイグっっっぅぅ♡あ゛あ゛っ♡」

ビュルビュルビュルビュル

精子が私の中に注ぎ込まれる。ボタボタボタボタ精液と愛液の混ざった液体がコンクリに垂れる。

「はぁっーはぁっはぁっ」

先生の息が荒い。

 

先生視点

「はぁっはぁっはぁっ」

「この女のまんこ名器だ。ったくこんなもんただの女子高生が持ってていいもんじゃないだろ」

掴んでいた肩を下ろした。体を完全にこちらに預けている。

「イキすぎて泡吹いてやがる。」

彩香は目もピクピクとして白目を向いている。

ガクガクっ

時間が経ってから再び快楽が襲ってきた。

「ちんぽ抜いた後もまだ腰ヘコヘコさせてるのかこの女」

ジュボジュボ

粘性の高い白っぽい黄色っぽい精液が溢れてくる。

 

彩香視点

気がつくと服をかけられて橋の下で寝ていた。

「おお。やっとめぇ覚ましたか。」

「先生」

「早く服着ろ」

「はい。」

ブラとパンツは私の愛液でビショビショになっている。

「そんなもんここに捨ててけ」

「でもっ…」

「これで新しいの買え」

先生が財布から3万円ほど取り出した。

「いいんですか」

「別にいいよ」

仕方なく白のニットを着てスカートを履いた。

下着はなるべく見つからない場所に隠した。

「途中でフェラしたやつの連絡先はお前の愛液でビショビショになって読めなくなった。」

「そうですか。」

「お前複数人プレイに興奮してたから残念だろ」

「そんなことないです」

「なら見られることに興奮したか」

「それはっ……」

「そうかそうか」

「今日は帰るか……」

「はい。」

 

道を歩いていると多くの男の人に見られている気がした。白のニットのせいで乳首が見られている気がした。つー。

愛液が足を伝って落ちてきた。

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