僕は井上政彦。中学校に通う12歳。他の人より身長が低くて悩んでいる。この前まではカードゲームやサッカーにみんなで熱中していたのに今はオシャレやエッチな事に興味を示している。僕はあんまり詳しい事は分からない。帰り道1人で河川敷の橋の下を通っていると黒色の布を見つけた。不思議に思って見ると女の人の下着が落ちていた。周りに人が居ないのを確認して詳しく見てみた。刺繍が入っていた。ブラを見るとタグが付いていた。F95と書かれていた。持ってみるとかなり大きいのだと分かった。
次に下着を見た。これは何故かビショビショに湿っている。ドロドロとした白い液体が付いている。
「始めてみたお母さん以外の下着」
裏返すと黄色いシミが付いていた。
下腹部が熱い。
むわぁっ凄い匂いが立ち込めてきた。なんというかエッチな匂いがする。頭がクラクラする。
ムクムクムク。
「あっ」
チンコが大きくなるのが分かった。
「ダメだっ…このっ」
自分のちんこは大きすぎて皆から笑われたのがコンプレックスとなってしまったため大きくなるのを止めたかった。自分の意思とは裏腹にムクムクと大きくなっていく自分の性器。
気がつくと後ろを人が通っていた。慌てて振り返るとパーカーを着た人が通っていた。
彩香視点
昨日は涼介君とデートをした後先生に抱かれてしまった。私は涼介君と付き合っているのに…
もう辞めなきゃ。そう思っている。けど…
そういえば昨日下着を捨てたままだった。先生は置いておけと言っていたけど流石に忍びないので取りに行くことにした。
昨日の帰り道に下着を付けずに帰った時の興奮が忘れられずいた。
「き、今日も無しで出かけてみようかな…」
下着を付けずに灰色のパーカーを着て黒のロングスカートを穿いて帽子を被って鞄を持って外出した。
クリスマスのためか多くの人が居る。近くにある小中学生も帰っている。
橋の下に行くと誰かが座っていた。
通りすがりながら確認する。すると学生服を着た学生が振り返った。見つかったから諦めて帰ろうと思ったが振り返った学生の股間を見るとパンパンに膨れ上がっていた。
政彦視点
「ねぇ君。」
「はいっ」
「何見てたの?」
「えっとそのっこれはvkps……」
俯きながら答える。
女の人の顔を見ると帽子を被っているがものすごく美人だった。
「君。下着見たの?」
「えっっと…はい。」
「ふーんっ。気になるんだ。下着」
更に大きくなっていく。
「これお姉さんのなんだ。昨日ねお姉さんの先生にここでおまんこ突かれたんだ。ふっといおちんぽで」
顔を近ずけて耳元で囁かれる
「おまんこって」
「君まだ知らないかぁ何歳?」
「12歳」
「そっかぁおまんこって女の人の穴の事だよ。」
そう言って女の人はスカートをたくし上げた。
「毛生えてないんだ」
「そう。先生に言われて剃ったの」
「ほら。ここ糸引いてるでしょ。興奮してるの。興味無い?エッチな事」
「分かんないです。」
「でも体は正直だよ。」
「それは…」
「ねぇ。エッチしない?」
「したい…です。」
「お家誰か居る?」
「居ない。1週間出張に行ってるからそれに片親だから。」
「じゃあ君の家行こっか。」
「はい。」
そこから歩いて数分の所に家があった。
勃起したちんこを隠しながら歩くのはとても恥ずかしかった。
家に着いて玄関を開けるとすぐにキスされた。
「んっっ…」
「はぁっんちゅうはぁ…はぁっ」
舌が絡みついてくる。頭がクラクラする。
キスをしながらリビングに移動した。
「キス初めて?」
「はい。」
「舌だして」
言われた通りに舌をだした。僕の上から唾液を垂らして舌同士を絡めてくる。
「んっっはっぁはっ」
「んふぅーー♡ふぅっ♡ふぅっ♡」
お姉さんが服を脱いだ。パーカーの下には大きな胸が隠れていた。ぷるんっぷるんっ動く度に揺れ動く。スカートも脱いだ。
「お姉さんのおっぱい」
「そうなの。これ陥没乳首っていうの。」
「ごくっ」
唾を飲み込んだ。
「好きなように触っていいよ」
そう言われて目の前のおっぱいを無我夢中で揉みしだいた。柔らかい。触る度に形が変わる。
「んっ...///あっ…♡んっっ…///」
「お姉さんの乳首って」
「そう。これ陥没乳首っていうの。優しくほじってみて」
「こう?」
「そうそう。ちょっと待ってね。」
そう言って唾液を胸に垂らした。上の方から乳輪にかけてそっと伝ってくる。
「これを絡めてほじくってみて」
言われた通り懸命にほじる。お姉さんの唾液が暖かい。
「そうそう。上手よ。んっっ…///」
ぽんっ
「出てきた。」
「上手ね。それを思いっきり引っ張ってみて。」
両手で引っ張る。
「あぁっ...///んっ...///♡お゛お゛っ」
凄い腰が浮いている。
ぴしゃっ
「お姉さん。おしっこしたの?」
「んっ...///これ潮っていうの。」
「潮?」
「そう気持ちいい時に出るの。」
「じゃぁお姉さん気持ちいいんだね。」
そう言ってまた、乱暴に乳首と引っ張った。
「あぁっ...///だめぇっん゛ん゛っ♡お゛っ♡」
ボタボタっ
下の水色のカーペットの色が濃くなっている。
何となく乳首を指先で弾いてみた。
ピンッ
「お゛っ…♡ふぅっ♡ぶっっ……♡」
お姉さんの口の端にヨダレが垂れている。
「ふぅっふぅっ♡」
息が荒くなる。
今までに見たことがないほど美人のお姉さんが股を広げて腰をカクカクさせている。
「お姉さんのおまんこヒクヒクしてるね」
「う、うん…」
ペロっ舐めてみる。
「んっ...///...///」
少し膨れ上がっている所がある。
指で乳首と同じようにピンッと弾いてみる。
「おほっ……♡イクイク゛っ……♡」
足全体を床につけていたのがつま先で体重を支えるている。体を後ろに預ける。
「ねぇズボン脱いで。」
急いで脱ぐ。パンツの中にシミが出来ていた。
パンツの上から顔を近ずける。
「ふっーーぅ♡ふぅっーーっ♡」
オスの匂いがする。またクラクラする。
ボロンっ
先生と同じくらい大きかった。そして先生より太かった。
(おちんぽ♡おちんぽっ♡おちんぽっ♡)
「妊娠させてっ……♡君のおちんぽで妊娠させてっ♡」
「はぁっお姉さんっお姉さんっもうっ。」
足を思いっきり広げて待っている。
「ここに赤ちゃんの素を注ぎ込んでっ♡」
「お姉さんっ」
穴に挿入した。温かい。おちんちんが包まれる。腟内が僕のおちんちんの形に合わせて形を変える。
「ゆっくり動かしてっ♡」
「はい。」
腰を前後に動かす。パンパンパンパンパン
前後に動く度にお姉さんのおっぱいが揺れる。
それを見る度に僕のおちんちんが大きくなる。
「んっ...///大っきいぃ……♡お゛っお゛っ♡」
「お姉さんの腟内気持ちいいっ」
「子宮に届いてるっ♡届いてるぅ♡おっ♡」
お腹がポコっと上がっている。
「これが気持ちいいんですか?」
お姉さんが気持ちよさそうにする所を徹底的に攻めた。
ギシギシギシギシ ソファが軋む
「お゛っふぐぅっ♡ふっーー♡あ゛あ゛」
「お姉さん。僕っ何だか変な気がっ♡おしっこでそう。」
「いいよっ続けてっ♡そのままだしていいよっ♡」
「あああっ」
金玉から何かが上がってくる感じがする。
ビュルビュルビュルビュル
「うっ♡」
「ザーメンきたっ♡ザーメン溢れてぐふっ♡」
今までに感じたことの無い快感が身体中に渡る。
「ふぅっお姉さんっごめんなさいっおしっこしちゃった。」
「大丈夫よっ♡多分せーしだから」
「せーし?」
「ほら。白いのが溢れてるでしょ」
そう言っておまんこを広げた。
たらぁ
白濁液が滴り落ちてくる。むわぁっ。
すごい匂いがあたりに充満する。
「これで妊娠しちゃうの」
「どうしよ。お父さんになっちゃうの?」
「安心してお薬飲むから大丈夫よ」
ほっ安心した。
「ねぇ次しよっ♡」
「はいっ。」
「君は下になって」
言われた通りに下になる。ちんこは今までにないほど反り返っていた。今にもお腹につきそうなほどだ。
「ピクピクしてる」
「早く挿れて下さい」
腰をかがめて挿入した。
「おおっ♡あ゛♡っっ……///」
じょぼっじょぼっ愛液が僕のちんこをしたって落ちてくる。
「ふぅっ♡ふぅっ♡ふっほっ…♡あっ♡」
ギシギシギシギシ
お姉さんの胸が動く度に上下に揺れる。
ぷるんっぷるんっ
手を伸ばして摘む。
「い゛いぐっ……♡」
下から突き上げる。
ごっごっごっ子宮を突き上げている。
お姉さんの腰が反り上がっている。
細い腰を両手で掴んで持ち上げる。
「ぐりぐりしないでぇ♡……っ///」
「いっていいですよ」
「いぐっ♡イグイグイグっっっイグイグ♡」
ボロンっおまんこからちんこが抜けた
びゅっびゅっ
潮が僕のお腹の上にかかる。
「抜かないでぇもっと突いてぇ♡」
そう言って棚に手をついておしりをフリフリと振りながらこっちを誘惑する。
「お゛っ……♡おちんぽきたぁ♡」
パンパンパンパンっ
お姉さんの体が震えてる。
お姉さんの両手を引っ張りながらおちんちんを押し付ける。
「奥にきたぁ♡種付けしてぇ♡」
「イクっいきます」
どくどくどくドクドクドクドクドクドク
「子宮ぅ押し出されるぅ♡♡」
「い、イグっっ……♡おほぅ♡♡ほっ…♡はぁ…♡」
ずぽっ愛液と精液がべっとりついた肉棒を抜いた。
「君のおちんぽすっごくよかった」
「ありがとうございます。自分のちんこ大きくてからかわれてたから。」
「覚えてるといいよ。大きいおちんぽはねかっこいいよ」
息をきらせながらそう言った。
「お姉さんお風呂入って行きなよ」
「そうする。」
「俺も入っていい?」
「いいよ。体洗ってあげる。」
「俺も洗ってあげる」
熱いお湯を浴びてボディソープをとる。
泡立ててお姉さんの体を洗っていく。
まずは背中。次にお腹。腕。
「ねぇ君。名前なんだっけ?」
「政彦です。」
「そっかぁ政彦君何歳?」
「12歳です。」
「え゛12歳であんな立派なちんぽしてたの?将来が楽しみだねぇ」
「そんなぁ」
「ねぇ政彦君」
「はい。」
「おっぱい洗わないの?」
「えっといいんですか?」
「さっきまでエッチしてたじゃん。」
そう言われて思う存分後ろから揉みしだいた。
「お姉さんって」
「彩香」
「彩香さんってなんでそんなに思いっきりがいいいんですか?」
「思いっきりというか…私ねついこの間まで処女だったの。つまりエッチしたこと無かったの。」
「そうなんですか。」
「で根暗でゴニョニョ喋ってたんだ。でも昨日先生と外でエッチしてたら他の人に見られたの」
「はぁって見られちゃったんですか?」
「うん。でもその時思ったの。あんまり人の目気にしても仕方ないんじゃないのかなって」
「へぇ。変わってますね。」
「そうかもね。でもだから思い切って喋ってみたの。でも政彦君が年下で初対面だからこんなに喋れたのかなぁって。それかエッチしたかったから。」
「そんな理由で喋れるようになったんですか」
少し呆れながら答える。
「ねぇ政彦君。」
「はい。」
「私の理由に呆れてるけど私の背中に当たってるのは何かなぁ」
ふと気がつくと僕はちんこを彩香さんに擦り付けていた。
「交代して。今度は私が洗ったげる。」
そう言って彩香さんは胸を使いながら僕の背中を洗い始めた。勃起した乳首が背中にあたり続ける。
「前向いて」
前を向いて胸板あたりも洗い始める。
改めて見るとお姉さんのおっぱいは大きいだけじゃなくてハリもあってとても淫らに見える。
「おっぱい綺麗な形してますね。」
「そう?おっぱいやっぱり好きなんだぁ」
「はい。」
「なら挟んであげる」
そう言って僕を椅子に座らせてちんこをおっぱいで挟んだ。
「おっぱいから溢れてきちゃう♡」
スリスリスリスリ
ボディソープのおかげで滑りが良くなってより快感が増している。
「ダメです。イッちゃいます。」
「いいよ。口にだして」
そういうと僕のちんこをめいいっぱい咥えた。
ごぼっ
「んっ...////げほっげほっ」
「ほはみへ」
そう言ってお姉さんは口を開けた。
そして
「ごくっ」
飲み込んだ。
「そんな。汚いですよ」
「いいの私濃いザーメン大好きだから」
体を洗い流して僕たちは湯船に浸かった。
風呂から出るとお姉さんは服を着てキャップをかぶり連絡先を渡してきた。
「またエッチしたくなったら連絡ちょうだい」
「してくれるんですか?」
「うん。いいよっ」
「これ僕のSNSのアカウントです。」
「これに連絡するね」
そう言って家を出ていった。
橋の下での奇妙な出会いが僕を大人にしてくれた。